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精神障害持ち事務職員の妊娠、出産時期について

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🙂
ピザ屋の彼女
子供
3年前に入籍し、結婚3年目、30代夫婦です。
私は3年前入籍して半年後に当時働いていた職場で体調を崩し、双極性障害II型と診断され、そこから薬を服用し続けています。体調もだいぶ良くなり、その間、前の職場は退職してしまいましたが、夫の転勤を機に私の地元に戻ることになり、去年の9月から新たな職場で障害者雇用の嘱託職員として働いています。
子供についてですが、入籍してからずっと考えておりましたが、2年前の当時の主治医には治療に専念して欲しいから今は子供について考えないで欲しいと言われていたので、妊活はしてませんでした。現在の主治医には、薬を変えたり、減薬したり、調整は必要だけど、無理ではないと言われています。
今の職場には、面接時に精神障害者であることだけでなく、既婚者であること、今すぐではないが、いずれは子供を考えている。産休育休を取得できるのであれば、取得して長く働きたいことを伝えております。
現在は、体調も安定してきてますし、年齢的にもそろそろ妊活をしたいと考えてます。もちろん、主治医ともよく相談が必要だと思いますが、その他に、職場からするとやっと1年経ったくらいでは早すぎるでしょうか。仕事内容は女性事務職員お2人の事務の補佐のような仕事をしております。

わかりづらい文章で申し訳ございません。皆様のご意見をいただけますと幸いです。よろしくお願いいたします。

トピ内ID:e2c45c49b180f9c2

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仕事より

🙂
匿名
地元ならご両親の育児サポートもかなり見込めるということなのでしょうか。 仕事なんて最悪やめて迷惑かけたところでどうとでもなるけど。 健康なメンタルの人でも産後うつになったりするのも珍しくないわけで、元々精神疾患のあるトピ主さんが今妊娠に関して考えることは仕事を辞めても夫の1馬力で家計が回るかの確認と、妊娠や育児に関してどれだけ周りのサポート(家族だけではなく公的サポートなども含めて)を得られるかの確認では? トピ主さんの病気が悪化した時に誰が大変って生まれてきた子供です。仕事の人は迷惑かけてやめたとしても新しい人を募集すればいいだけなので。 就職して一年で妊娠して迷惑かけるかどうかなんてことより、考えるべきは自分の病気の状態が悪化した時の赤ちゃんのサポートだと思うのだけど。

トピ内ID:17b4307b63417799

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仕事

🙂
tokumei
正直早いと思います。 1つの年度をクリアしてみてから考えたほうがいいと思います。仕事量などは大丈夫そう、でもトピ主さんの立ち位置はどんな感じですか。障害者雇用という枠で雇用され、周囲からはどのような感じで見られているのでしょうか。障害者雇用の方は他にはおられますか。 何をいいたいかというと、入社した会社が、障害者雇用についてあまり理解がない、あるいは初めて雇用したという場合、トピ主さんが障害者雇用のイメージをつくることになるように感じます。 普通に雇用された会社員でも、最低でも1-2年は働き、周囲からの信頼を得られるようになってから妊娠、出産を考えると思います。じゃないと、産休から帰ってきたからの居場所がありませんから。 私は雇用されるときに子供が1名いましたが、もう1名は5年たってからにしました。 産休で休んでも、フォローできる人材がいる状況、電話やメールで指示しても、お願いしても仕事が滞らないというところまで持っていけたことがあったからです。出産時期も調整しました。 障害者雇用といえども、社員ということであれば、妊娠したい気持ちはわかりますが、仕事に復帰したいということであれば周囲の協力あってのことだと思います。復帰を考えてないのであれば、ある程度のところで退職するという方法もあると思います。

トピ内ID:5b59fb203e436813

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薬を調整してから妊活が良いかと…

🙂
維持療法中
双極性障害を患っている同年代の女です。 私の妊活の時の流れと考え方を書きます。 私も主治医も「安定=今の環境にいて、今の薬の量だから」という考え方です。 要は、「環境が変われば調子が変わる、薬の量が変われば調子が変わる」のです。 私は、結婚する時に主人と ・(環境の変化で体調を崩す可能性が高いため)結婚による環境の変化に慣れるために、1年は妊活はしない と話し合いました。 →この部分はトピ主さんはクリアしていますね 医師にもその事を伝え、 ・催奇形性のある薬は変える、そうでない薬も出来る限り減薬する を調子をみながら1年かけてやる事にしました。 また、睡眠不足予防のために(睡眠時間が短くなると躁転しやすい)、環境作りもコツコツやっていきました。(少しずつ便利家電を揃えたり、外注が利用できるように貯蓄に励んだり…) 現実は、義両親・両親ともに協力してくれたのでそれに甘えつつ外注も利用し、日中に睡眠を確保しました。 産休育休の話以前に、トピ主さんの考えている「仕事・薬の調整・妊活を同時進行をする」が私には厳しい気がしてなりません。 「安定してきている」は言い換えれば「安定していない」ので、簡単に調子は崩れますし…。 「仕事と薬の調整」を両立してから「妊活」をプラスする、という考え方の方が私は良いと思います。 その方が、結果的に勤務先に迷惑をかけないのではないでしょうか。 私の場合は、 ・「自分の障害の特徴」を掴んでいて、事前に対処行動がとれる状態だった ・症状が非常に安定していた のでスムーズにいったのだと思います。 「ひとつ固めてひとつ進む」を意識しないと一気に崩れるので、慎重にやっていってくださいね。

トピ内ID:6c59180788f218a2

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