29歳女性、新婚です。
昨年、自殺未遂により心療内科を受診し、双極性障害の2型であると診断を受けました。
通院を自己判断でやめてしまいましたが、あまりにも死にたい感情に日々支配されているため、これが病状であり、通院を再開して楽になるならそうすべきか、悩んでおります。
幼い頃から自傷癖があり、小学生の頃から自殺を考えていました。中学生の頃にこんな自分はおかしいと思い、心療内科を受診したい旨を親に伝えましたが、「そんなものは必要ない。お前は甘えている、お金の無駄だ」と一掃され、その通りと思い、受診はできずにおりました。
自傷癖は思春期でおさまりましたが、年を重ねるにつれて希死念慮は肥大しており、昨年自殺未遂をしたことから、初めて心療内科を受診し、双極性障害の診断を受けました。元々の自傷癖もかなり酷く、長袖以外着られないほどです。
しかし、親に言われた言葉からか、「自分は病気ではない、死にたがる性格なのだ」とどうしても思ってしまい、お金の無駄と考え、通院を躊躇ってしまいます。
なんとか気持ちを切り替えて頑張っていますが、日々の失敗から過去の後悔を芋蔓式に思い出すと、「自分は死ぬべきだ。あの時死んでおくべきだった。」という思考が頭から離れず、ふとした瞬間に夫を残して決行しそうになります。自傷をする気も起きません。
病気かどうか?といった判断をここで求めるのは違うと承知しております。
もし皆様に私と同じような症状が出た場合、受診はされますでしょうか?それとも我慢して気持ちを切り替えるよう努力しますか?
ご意見をお聞かせください。
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