子どもの頃、公園の水場や小川などで水遊びしているところを想像してみてください。水着にちゃんと着替えている子もいれば、簡単に服を脱いだり私服のままだったりでずぶ濡れになっていた子もいたかと思います。
当時といってもそんなに大昔のことではなく平成の話です。片田舎ということもあってか、結構学年が上がっても平気で下着姿で水遊びしている子もいました。だいたいは小学校低学年から中学年あたりで水着を着るようになります。ただ、個人差があるので高学年でも上はシャツ、下はスカートやズボンを脱いでショーツという格好の子が何人もいました。
中には幼い弟を連れて来ていて、弟と一緒にいわゆるパンイチの状態の子までいて、さすがにそれは当時でもどうなのよと子どもたちの中でも噂になっていました。今から思い返せば、下着で水遊びをしている高学年の子が何人もいたこと事態が特殊だったのかなと・・・
皆さん的にはどう思いますか?
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