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息子の食育

レス4
(トピ主 0
🙂
こみさん
ひと
私33歳パート主婦、旦那35歳、息子5歳の3人家族です。結婚7年目です。 息子の食育についてアドバイス下さい。 夕飯時家でも外食でも、旦那はうまい、美味しい!とご飯を食べることが少ないです。「うん、まぁまぁ」「まぁ、いい味」など少し上から目線で感想を言うことはあります。世間話はよくしています。 私は実家で私の父や兄が母の作った料理を「美味しい!」といいながら食べるという家庭で育ったので、今の環境に慣れつつも未だに、すこし違和感を感じています。また、作ってくれたものに文句はダメだと教えられてきました。 一方旦那の実家は、義父が昔ながらの亭主関白で義母の料理を「固い、味が薄い」など文句をいいつつ食べる というのが日常みたいです。何度か義実家で食事をさせていただいていますが、美味しいと義母に感想を伝えるのは義父が席を立ってからと旦那に言われました。(義父と違う意見を義父の前で言うなと言われました) 旦那は私の料理に対して、時々「これが固いから次からはもっと茹で時間長くしてよ」「もうちょっと味濃い方がいいな」とアドバイスをします。結婚当初私が育った環境もあり「せっかく作ったのに文句言わないでよ」と言うと 「言わないと俺は一生我慢して好みじゃないものを食べることになるでしょ?」と言いました。 義父の影響もあるのか?と思いましたが、私は一理あるなと納得。結婚とは擦り合わせも大切だと思い 旦那に「こうしてほしい」という言葉を言われると「うん、気をつけるね」と言うようになりました。 実家に集まり私が母と一緒に料理を作ると、美味しいといいながら食べてもらえ、やはり嬉しく気持ちがいいです。 今のところ息子の好みの味だと「これすっごく美味しい!」と伝えてくれます。笑顔で楽しく食べれる環境にするのに私にできることはありますか??

トピ内ID:637b3020f6f469d4

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言い方と順番があると思いますよ。

041
さらしな
>>「言わないと俺は一生我慢して好みじゃないものを食べることになるでしょ?」 一理ありますよね。 じゃあ、伝え方をもうちょっと相手が受け入れやすい形にするように提案してはどうでしょう? >>「これが固いから次からはもっと茹で時間長くしてよ」 料理を作った人に対して、調理法の指図はよくありません。 「うるさく好みを言うなら自分で作れよ」と返されてしまうこともあるでしょう。 「美味しいっ」とまず褒める。 それから「これが固いのが、ちょっと惜しいかなあ。これが柔らかかったら、もっと美味しく食べられた」と言ってくれれば、飲み込みやすいですよね? >>「もうちょっと味濃い方がいいな」 「美味しいっ! もうちょっと味が濃ければ完璧」と言われれば(ちょっと濃くしてみようかな)とか(今度は味見してもらおう)とか、作り手も工夫のしようがあるじゃないですか。 お義父さんはただの暴君(うちの父も同じなのでわかります)だから、真似しちゃダメですが、夫さんには「もうちょっと、飲み込みやすい言い方にしてもらえるかな?」とは言っていいと思いますよ。 私は子どもを育てるとき、いっさい駆け引きさせなかったんですよ。 「譲れるところは全部譲ってるから、何を言っても譲れない」と言い渡してありました。 例えば「出かけるよ!」と言ったら、即靴を履いて玄関から出る、といった具合です。 なので、うちの子どもたちは交渉事が苦手です。 言い方を工夫すれば通るとか、そもそも言う順番を変えれば通る、といった経験がないので。 もう2人とも30過ぎですが、交渉の仕方を覚えるのに苦労しました。 「相手が改善しやすい言い方があるんじゃないかな」と2人で考えてみてください。 ちなみに「作ってもらって文句言うな」は正論ですが、自分の好みを言う余地がなく、教育としては、こう言ってしまうのはお子さんが可哀相だと思いますよ。

トピ内ID:0793ca29244a5f61

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食事作りに子どもも参加させる

🙂
あ。
野菜を洗う、形ぬきさせる、ちょっと切らせてみる、鍋やフライパンに食材を入れる、ちょっと混ぜさせてみる、塩コショウふらせてみる、盛り付けさせてみる。上手に切れたね、味付けおいしいよ、綺麗なもりつけだね。と、親に褒められたらうれしいでしょう。多分そういう所からだと思う。 うちの夫、すごく美味しい時には美味しいといい、こうした方が美味しいんじゃないという事はいうけど、普通に美味しいものには何もいわない。息子(9)はとりあえず何ほとんどのものにおいしい、と言ってくれます(私が喜ぶので)。夫には、息子のいる前でも「私は料理が好きでしているわけじゃないので、普通においしい時もおいしいと言ってほしい。そうすると料理が頑張れる。こうした方がもっと、というのもありがたいけど、不味くない場合にはまずおいしいよ、の一言にこうした方がと続けてほしい。じゃないと、まずかったんだなと思うから」と伝えてます。 ちなみに私と夫は茹で野菜の好みの固さが違うので、毎回自分好みと夫好みに分けています。自分の分を早く取り出せばいいだけなので。で、料理を褒める褒めない含め家庭により考えかたは色々あると思いますが、色々と平等化している世の中ですから、「他人を褒める、見下さない」人の方がお子さんが大きくなった時には生きやすいのではないでしょうか?うちはこういう考えだから、も大事でしょうが「子どもが将来対人関係がスムーズにいく」事も考えた方がいいのかなと。

トピ内ID:3be1ae2942029ac8

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こみさん頑張れ!

🙂
レモンティ
ご自分で作ったものを、ご子息と一緒に食べるときに、 これおいしいね!と笑顔で言うんですよ。 それだけで、全然違います。 このお魚、香ばしく焼けておいしいね! 今日のおくら、歯ごたえあっていいね! 今日の肉じゃが、いつもより味しみておいしいね! ボキャブラリも増えます。 素材の名前も覚えます。 旬も知ります。 ご主人やそちらのお宅の方は、あれこれおっしゃるのでしょうけれど、 それを上回るほどに、あなたの言葉と喜びのシャワーを浴びせて、育ててください。 学校給食などで、びっくりするのは、 食べ方など、やはり家庭の姿がそのまま浮き彫りになるということです。 おいしいね、と笑顔で食べる子どもの周りには、それにつられて「あ、おいしいね」と呼応して笑顔が広がります。お行儀なども、そのまま映したように行動に現れます。例えば手についたケチャップを、なめるのか、ナフキンでぬぐうのか、洋服にこすってしまうのか。 それにしても、味付けやゆで加減に、あれこれ注文をつけ、それがまた家長(?)のおっしゃるとおりです、というスタイルを守らねばならないとは、作る身には試練ですね。 私も、作ったものを、箸でつまみ上げて「これなに?」と夫の父に言われたときは、動転しました。 きゅうりとわかめの酢の物だったのですが、夫の母はそういうものは作らなかったらしい。 そして、外食より薄口だったので、お口にあわなかったようです。 育った環境が違うと、ストレスたまりますよね。仕方ないけど。 でもご子息は、あなたの子ですから、あなたの気持ちよいスタイルを伝えればよいですよ。 あちらのお宅に行って食事をすることがあって、家長(?)好みの味ではないものについて、ご子息が「おいしいね!」と言ったとして、それを誰かがとがめるでしょうか。孫の笑顔をうとましがることはないと思いますよ。

トピ内ID:a1c89c6a6c7e7852

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レス

🙂
*鴒*
作った人に美味しいと伝える事も教えていますが、私は食材の効能を教えています。 効能というと堅苦しいですが、これは筋肉を作ってくれるんだよ~とか、お肌を綺麗にしてくれるんだよ~とか。

トピ内ID:f3473ea5d56ad165

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