ある本を探しています。かなり以前に立ち読みして、興味を持ったのですが、買わずにそのままにしていたら、題名も何もわからず手に入れることができなくなりました。子供の絵本のようなものだったかな?薄い本だったような気がします。
覚えている内容:都会に住んでいる(と思われる)父が、子供に、その子供がどれだけ恵まれているかわからせようとして、どこかの僻地にしばらく泊まらせて、帰ってきたところを「お前はとても恵まれているだろう」と言うようなことを言ったら、その子供は星が沢山見えたりだったか、とにかく自然に恵まれている僻地の方がとても恵まれていた、と言うように答えた、と言うものでした。
心当たりのある方、回答お願いいたします。
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