母親が私の趣味を馬鹿にしてきます。私は漫画やアニメが好きで、よく漫画を買って読んでいるのですが、母親は漫画にお金を使っていることに対してしょうもない、お金の無駄とよく言ってきます。でも、私は自分が自由に使っていいお金は漫画ぐらいにしか使いませんし、月々の支出は月にもよりますが使わないときは千円もいきません。使っても五千円いかないです。友達と遊びに行くことも勿論ありますが、頻繁に誰かと遊ぶことはそんなにありません。
友達の家はお小遣い制で月に一万五千貰えるらしいのですが、我が家はお小遣い制ではなく、使いたい時に何に使うか言えばお金をあげるみたいな感じです。でも、漫画を買いたいからなんていうと、しょうもないとかまた増やすの?とか言ってくるのですごく言いにくいです。
母親はお年玉の中でも、自分が使っていいお金を分けて保管してくれているのですが、私はインドア派であまり外に出たがらない人間なので、そのお金を今まで全然使ってきませんでした。でも、漫画が欲しいからそれを使いたいと言っても、無視してきます。
服や小説、ノートや文具などは母親が買ってくれるのですが、高校生だし、家の経済状況を見れば、あまりいいとは言えません。なので欲しいものがあるからお金ちょうだいなんて言えません。兄が私立の大学へ行ったので学費の請求が来るたびにお金がない、お金がないとよく言ってます。物欲がないとよく言われるのですが、欲しいものがあってもそれを否定してくるからじゃないですか?正直自分の好きなものを馬鹿にされるとむかつきます。こういう時はどうすればいいのでしょうか?
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