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若手駐在おじさんばかりでつらい

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(トピ主 0
🙂
チャオプラヤ
ひと
20代独身で東南アジアに駐在しております。 勤務先は日本企業の海外支社です。赴任先に若手がおらず40代50代の役職についているおじさんしかいない小さいコミュニティだということは事前に知った上である程度は覚悟して赴任してきました。 しかし、1年と半年経って、この環境に耐えられなくなってきました。 まず、社内の飲み会が多く週に最低2回は夜飲みに行かないか、と誘われます。最初の2,3ヶ月は快諾して着いていっていたのですが、当然毎回同じメンツですし、40代50代の役職おじさんたちしかいない場で自分はひたすら笑顔を顔に貼り付けて相槌を打つだけで、お酒が楽しめるわけでもありません。就業後にわざわざ気を使ってストレスを溜めるのもアホらしくなり、自分のメンタルヘルスを優先して毎回断っています。断れるだけマシだと言われるかもしれませんが、誘ってもらっているのに断っているという一応の申し訳なさを感じながら断るため大変なストレスとなっています。 そして、直属の上司とそりがあいません。狭いコミュニティの中で致命的な人間関係です。ただの雑談をしていても、話がずれているような感覚がずっとあり、意思疎通を取るのが一苦労です。大変真面目で細かく、些細なことで激昂したりするため、その上司の気になるポイントを気にしながら業務をしており、何のために仕事をしているのか時々わからなくなります。試されているのかと思うような遠回しな質問をされたり、さながら赤ペン先生の如く、作成した文書の「てにをは」を直され、ストレスです。言葉を一字一句その通りの意味で捉えようとするため、「ニュアンス」「冗談」というものは尽く伝わりません。こちらが良かれと思ってやったことも大体変なふうに誤解されます。 あと2年の任期とわかっているため、踏ん張りたいです。励ましてもらえないでしょうか。発言小町の使用趣旨間違えていたらすみません。

トピ内ID:e83fdae24b7819b8

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頑張って

🙂
下の上
海外で頑張ってるのですね。 うまいことはいはい聞いて、そうですねそうですね、勉強になります。 って上司を褒め称えておくとちょっとマシになるかもしれませんよ。

トピ内ID:2ec69815c09f4de1

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頑張ってください!

🙂
エルザ
お気持ちわかります! 私は50代の女性ですが、飲み会は昔から大の苦手でした。  理由はトピ主様が述べていらっしゃる通り。  仕事仲間(特に上司や年上の人達)と飲んで何が楽しい! おもしろくもない話を聞いてテキトーな相槌を打って愛想笑いして、ほんと時間の無駄。 しかもこっちが年下だと、酌したりするのもこっちの役目。 気を遣うしホント疲れる。  飲み会は、ずっとお断りする形でいいと思います。 かと言って毎回お誘いを断るのもエネルギーがいるし、ストレスになりますよね。 どうしてもというなら、年末年始や歓送別会など何かの折に、たまーに(年に1-2度とか)顔出ししとけばいいのでは。  しかし、どうしてこうも飲み会好きな人って多いんでしょうね。  家で一人で誰にも気を遣わずのんびりしている方がずっと楽しいのに。 多分、若いトピ主さんを気遣って誘ってくれていると思うし、お断りしても向こうはわかっていると思いますよ。  上司と合わないのもつらいですね。 真面目で細かい上司…確かに、気を遣って疲れますよね。 でも、どこへ行っても合わない人っていますし、テキトーで仕事を丸投げしてくる無責任上司よりはいいかもしれませんよ。  他の従業員の方は、その上司とどんな感じで接しているのですか? もしかしたら、他の人の接し方を見て「こんな風にすればいいんだな」というのが見えてくるかもしれません。 あと2年、長いようで過ぎてしまえばあっという間だと思います。  トピ主様の海外での経験が実りあるものでありますように。  頑張ってくださいねー!

トピ内ID:9a38d95bb1e042d3

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ほんと頑張って!としか言えない

🙂
ほぼ専業主婦
娘の旦那さんもトピ主さんと同じ、東南アジアに出張で、期間は1年間行っていたことがありました。 ちょうどコロナ前のことです。 そして最悪なことに上司がサイテーな奴で、ただでさえ狭いコミュニティの中、プライベートでも用事を頼んでくるような人だったそうです。 旦那さんは1年だけでしたが、上司はもっと長く、その間に日本から妻子を呼ぶことになり、そのお世話もさせられたり、自分が病気になった時、夜家に旦那さんを呼び付け、明日の朝一で病院に行きたいからそのまま泊まって連れて行ってほしい、とか言ってきたり。 家に呼んだ理由は、あまりにもしんどくて、誰かが側にいて(妻子を呼ぶ前で一人だから)様子を見守っていて欲しかったからだとか。 はぁ? 素直な旦那さんは、徹夜で仕事をしながら、その人(もうそう呼びたい)を見守る羽目に。 そして旦那さんは、英語の他に、現地の言葉も通訳なしで話すことができたので、何かと関係ないことでも使われたのでしょう。 これは、たまたま今回の赴任地と同じ国に住んでいたことがあったからです。 1年の間、娘から、その上司の横暴さや非常識な振る舞いを聞かされるたび、こちらも腹が立ってしょうがなかったです。 トピ主さんは、あと2年ですか。 もう少しの辛抱です。 良くも悪くも何かしらは身に付くし、それが自分の経験となって、決してマイナスにはなりません。 旦那さんの場合、海外赴任者には日本の本社に状況を報告する、仕事とは別の報告書みたいなのがあり、そこにその上司のことを書き込んで送ったと言ってましたよ。 余談ですが、朝まで付き添って病院に連れて行ったその上司、一泊の入院で翌日にはケロッとして、今度は退院の迎えもお願いしてきたとか。 しかも会社ではなく自分の家に帰るのに、仕事中の旦那さんをわざわざ呼び寄せて。 自分一人で帰れっちゅうねん。

トピ内ID:b69c6d41413c0617

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