娘が小さかった頃の夢を見ました。
5歳くらいの頃によく遊びに行った、
近くの公園です。
以下にその当時の内容を、
思い出し書いてみました。
車で20分くらいのにある、
長い滑り台のある公園が大好きで、
私もその公園で走り回る、
娘の姿を見るのが大好きだった。
娘は長い滑り台を滑りおりると、
高低差がある非常に長い道のりを、
休む間もなく駆け上がる。
夏は汗を拭い冬は自販機の暖かい缶ジュースで、
手を暖めながら走り回った。
そんな娘も今は大人になり、
背丈も妻と変わらなくなった。
もう10数年前のこと。
夢の中の娘は今も自分の脳裏で滑り台で、
元気に遊んでいる。
以上が、回想録です。
子供の小さかった頃って、
長い人生で考えるとほんの一瞬なんですよね。
またあの頃に戻り、
娘と遊びたいと思ったりもしますが、
これまで元気に成長してくれたことが、
1番嬉しいことなんでしょうね。
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