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夫の海外転勤への不安(主に私の健康)

レス15
(トピ主 0
🙂
ももも
話題
閲覧ありがとうございます! 家族構成 夫(30代)、私(30代)子供(2歳児) 以前より夫に海外転勤の話があり、いよいよ来年かもという段階になりました。 (期間は2、3年・移住先はニューヨーク) しかし、今年に入って私が 緑内障疑い→すでに少し視野欠損があり 半年後再検査 子宮がん検診もひっかかり、今後3〜6月ごとに検査 また、もともと甲状腺と乳がんも少しリスクがあり年1で検査しております。 海外では医療保険が高いのと、今年に入り定期的な検査が必要な場所が増えて、とても憂鬱になっております。 もし可能なら単身赴任してくれたらなと思うこともあります。 夫は海外転勤のために毎日遅くまで仕事をしているので(海外移住楽しみにしてるみたいです)なかなか、自分の本音を言えずにいます やはり、年に数回の帰国前提で一緒に行くべきでしょうか??

トピ内ID:5ea571cc8829e0ab

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健診は無料では

🙂
なー
わたしがアメリカ赴任についていったときは 年1回の健康診断は家族全員無料でした。 なので、要検査で1年に1回の健診以外にするべきことがあることも やってもらえるのか聞いたらいいと思います。 もしやってもらえるのなら安心してついていきますか? やってもらえても不安でしたら、アメリカに住むこと自体が不安なんだと思います。 ご主人に受け止めてもらえるよう話し合ってはいかがですか?

トピ内ID:e915af2767a743db

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応援はできない

🙂
匿名
2歳の子供がいるのに、 乳がん、甲状腺のリスク って信じられない。 旦那さんの転勤についていけないほどなら、 そもそも妊娠してないと思います。 一緒に行かない理由を作ってるだけだと思います。 そんなにリスキーな体で 育児なんてできるわけないのですから、 お子さんは施設に入れるのでしょうか? 育児はできるけど、旦那さんと一緒にいくのは無理 というのは、信じません。

トピ内ID:3cceb280771cc59f

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相談

🙂
れおな
やはりご主人に不安な気持ちを相談された方がいいと思います。 帰国費用は会社によって規定が変わるので、場合によっては自費になりますよ。 単身赴任も会社によります。会社に認められれば手当てがでますが、認められないと自費です。例えばうちの会社だと、基本帯同です。単身赴任希望の場合は、理由によってになるため、上司に根まわしをしたり、どの理由で申請するかで変わるので、簡単にではなかったです。なのでギリギリの単身赴任希望だとご主人が困るかもそれません。健康診断は日本でするのでこの時に一時帰国になりますが、これらは会社によるんですよね。 私自身、乳ガン(手術後)、甲状腺機能不全などで通院中です。再検査って不安ですよね。多くは問題なしだけど、そう聞いても不安でした。 お子さんもいるので、単身赴任が安心して生活ができるのなら、その方向で相談した方がいいですよ。2~3年だと単身赴任者はいると思います。選択は各家庭で違うので、何がいいかはケースによるので、話し合いをしましょう。 単身赴任でいって欲しいとは言わずに、まずは今おかれている事実と不安なことを話してみて、ご主人の気持ちを聞きましょう。そこでも反応をみてから、もう一度考えてもいいのかなと感じます。ここでどちらかに決めて話すと、ご主人は受け入れるだけになります。本心がわからないまま、勝手な想像で話をすすめないほうが、いいと思います。

トピ内ID:7f4f145fe72cb033

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会社の福利厚生を調べる

🙂
海外に住んでました
会社の待遇にもよりますが、 駐在員の家族でしたら、日本にいる時と変わらず 人間ドックも受けられるし、医療費も会社持ちだと思いますよ。 家族に病気のある人は、事前にかかりつけ医で 使ってる薬の種類や受けてる治療内容の紹介状をもらって来て 日本人医師や会社が契約してる病院に行ってる人いました。 引越しなどで直ぐに病院に行けないかもしれないと 処方最大限の薬を持参してきてる人もいました。 中には海外横移動でアメリカに決まった後、奥さんの癌が見つかり アメリカの方が積極的な治療が受けられると、帰国せずに移動した人もいました。 治療についての考え方はそれぞれだと思います。 フライト時間が長いし時差もあるので、年数回の移動はきついと思いますよ。 個人の理由での里帰りは実費だろうし、お子さんが小さいので母子移動は 本当に大変じゃないでしょうか? 主治医に、海外でも治療の継続が出来るか聞くのが良いですよね。 今はネットでなんでも調べられるし、良い病院を知っていたら紹介してもらったりも出来ると思います。あとは英訳されてる紹介状ですね。

トピ内ID:8ed31266ffdf4943

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決まったら

041
よー
海外赴任の内示が出たら、ご主人と相談でよいのでは? その時の健康状態にもよるでしょう。 医療保険料(うちは海外旅行保険でした)は勤務先負担だと思いますが、カバー範囲は要確認ですね。 医療費は一旦払って、後で保険会社に手続きして何割かが戻ってくる感じでした。 持ち家/賃貸継続/実家に戻る、検査のために子連れで日本に一時帰国する(健康保険証は使える?)/日本に残って休みに合わせてアメリカを訪問するなど、経済状況や子供やご主人の性格にもよりますが、2,3年で戻ってくることと、トピ主さんの通院検査を考えると、日本にいる方が楽そうですね。

トピ内ID:af60f7a8d194a775

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許可がでないのでは?

🙂
茄子
私は元駐在妻で複数の国で10年以上海外で過ごしたことがあります。 赴任した国の医療は日本と同じぐらいのレベルの国ではありましたが、それでも奥様や子供の健康上の不安がその国では解消されず、途中帰国された方は複数いらっしゃいました。 いくら医療の技術が高い国と言っても、必ずしも自分の体質や病状に合った治療がその時に受けれるとは限りません。 また、緊急に大きな手術など必要となった時、お子さんのことなどどうなるのでしょうか? 健康に不安があるならば、海外生活はおすすめできません。 何よりも家族の帯同の駐在なら、任期途中帰国や高額な医療費が会社が負担するのを避けるために、会社も家族の健康状態はかなり慎重だと思いますよ。 事前の会社指定の人間ドックなどの検診で、不安要素が見つかったら、会社から家族帯同の許可がでないのではないでしょうか?

トピ内ID:6200f213a22490b0

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駐在と言ってもいろいろなんですね

🙂
柿の種
皆さんのレスを読んでいて、それだけでもいろいろなんだなぁと思いました。 うちは現地社員と同じ保険で、給料天引きで保険料も払っていました。 うちの保険はPPOというプランだったので、自分で、保険がカバーする医師をリストの中から探して、専門医に直接予約を取っていました。日本人経営のクリニックもありましたが保険カバー内ではなかったので、かかったことはありません。(NYではありません。) めったにあることではないのですが、診てもらった医師(病院)が保険会社に請求した際、手違いがあって期日までに支払われない場合、病院は患者に請求書を送ります。数ヶ月後に「いついつの診察料、この期日までに払ってください」というのがペラっと来るのです。そうなると、保険会社に電話して、早く払ってくれと催促しなくてはならないので、それもストレスです。(夫がやってくれたけどね) ご主人はトピ主さんの健康状態(どの頻度で、何の検査が必要か)を、キチンと把握なさっていますか? 渡米してから、また一からかかりつけ医を探していくのは不安だし、かと言って、検査に合わせて子供と日本に帰るのも大変だと思う。場合によっては、私は日本にいてこのまま医療を継続した方が良いのではないかと考えている、と言うことを伝えてみたら? そしたらご主人も会社の人に聞いたり調べたりして、「うちの会社の人は、ここの日本人の先生に診てもらっていて、ほとんどの科をカバーしているらしいよ」など有益な情報を集めてくれるのではないでしょうか? 私も、まずはご主人と相談してみることが重要だと思います。

トピ内ID:d8a390d8ff3c79ef

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米国でどの様な医療保険に入れるか?確認を強くお勧めします。

🙂
元米国、今別国在住
>期間は2、3年・移住先はニューヨーク どの様な理由・立場で渡米するか?会社か?等によって、加入する医療保険は異なると思います。 旦那様に 前任者等はどの医療保険に加入したか? >緑内障疑い→すでに少し視野欠損があり >もともと甲状腺と乳がんも少しリスクがあり年1で検査 持病等は、どこまでカバーされるか? >子宮がん検診もひっかかり、今後3〜6月ごとに検査 は、どうなるか?等、まず詳細の確認を強くお勧めします。 コロナ前の話ですが… 私は持病も含め比較的手厚い医療保険に加入出来ましたが、何度接種しても某疾患の抗原抗体反応が起こらず色々大変でした+受診→治療を受けられる医療機関は予め決まっており、米国他地域に旅行時に受診が必要になったら、同じ医療グループの医療機関に行く様にと説明がありました。 また妊娠・出産希望者は、別の手続き・支払いが必要でした。 友人は旦那様の駐在が決まった時、ある病気の手術後で要観察中。その疾患に関する検査、更に治療が必要な場合はカバー無と保険会社に言われ、基本的に日本で暮らし時々訪問していました。友人の旦那様は日本出張等もあり、2か月に1度くらいは会えていると言ってました。 私や夫は米国在住者と話す機会もありますが…コロナ以降、医療に関し変わった点等もある様なので、今どんな状態か?最新情報の収集をお勧めします。 主様達のお子様は2歳。1人で留守番等は出来ず、どこに行くにも大人が必要です。 【もし】主様が米国で検査・受診・本格的な治療が必要になった場合、どうしますか? シッターをお願いしたり、園等に入れますか? 米国で園や学校に入る時、何か足りない予防接種があれば追加で必要になる可能性があります。 >年に数回の帰国前提 お子様も一緒に往復予定ですか? 色々とお金がかかると思いますが…旦那様の会社は出してくれそうですか? お体、ご自愛ください。

トピ内ID:920a3b86b59d2588

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会社が駐在員及びその家族に付保する保険内容は確認ください。

🙂
たろう
保険によっては、持病(現在、治療中の病気)は対象外とか、1年待機期間があって2年目の保険更新から対象になるとか色々あるので、持病がおありのようですから、保険確認が必要だと思います。そして外来通院は、会社で付保する保険ならばキャッシュレス対応だと思いますが、そのキャッシュレス対応している病院にいかねばならないとか、この点も要確認です。現地で買う保険ならば年間リミットがあったりします。歯医者は保険特約にあるかないかで、なければ自費全額で払い、書類を揃えて日本の会社に送り、日本の健康保険組合が精査して7割相当を払い戻してくれます。歯の治療も海外は高いです、クリーニングだけで15000円とか! 医療サービス会社(例えば wellbe社)があって、会社がここと契約しているか、例えば、体調が悪いとそのサービス会社に日本語で電話して病院を紹介予約してもらう。病院には医療通訳が来てくれて、日本語と現地語(例えば英語)の通訳をして患者と医師との仲立ちをしてくれることがあります。私は日系クリニックを利用していました。日本人のお医者さんと直接日本語で話しました。それだけでかなり症状が良くなりました(笑)。ただ日系クリニックよりも現地の大きな設備が整ったちゃんとした病院に行ったほうが良いと言われましたが、体調が悪いと英語なんか話したくないし、通訳さんを介すと余計にストレスを感じるのでもっぱら日系クリニックでした。 海外で病院に行くのは嫌です。薬は錠剤は一回り大きく飲みにくくて色とりどりで毒々しいですし、海外の歯医者は抜いて義歯で治療短く、一方、日本の歯医者さんは抜かないで時間をかけてコツコツ直していきます。医者というか治療の考え方の違い、これも日本は特殊だと感じたことがあります。 ご自身の健康を最重要に考えて判断されたら良いです。

トピ内ID:8588d8be06671d5e

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住民票を移すかどうかで保険も変わる

🙂
元コンシェルジュ
ご主人は住民票を抜いて海外へ住民を移す事になると思います。奥様は住民票をそのまま今の日本国内の住所に置かれるのならば、夫の社会保険での治療を日本に帰省する度に使えると思います、夫の会社に夫から問い合わせをして貰って下さい。NYマンハッタンには日本語の出来る医師も多いです。緑内障は早期治療、点眼薬必須、3〜6ヶ月おきでの経過での診察必須ですから、現地での医師探しは必要でしょう。アメリカには人間ドック検査は殆どで存在しません。(全ての医者はそれぞれ自分の専門分野のみでの治療です、再検査でそれ以上の医師検査の見解と治療が必要なら、紹介され次の医者にリファラル(カルテを送られる)システムです。その際の予約は全て個人ですし、結果もそれぞれの医師から口頭と通知が自宅に「コンフィデンスメール」や、登録メール内で送られてきます。(もちろん英語-国の規約で英語での言語で と決まっている)。 トピ主の場合にはアメリカに於いても日本に於いても両方の医療保険維持が必要になるでしょう。夫と良く相談の上、両国での医療機関での治療を受けられない場合は、トピ主は日本にいる方が安全と言えるでしょう。 出来たら夫婦で帯同なさって、帰省も一年に二度とほどは出来る環境でおられると良いですね。

トピ内ID:100dcbfdd035b443

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調べないと分からないことが沢山

🙂
ochapi
・トピ主夫の会社で用意してくれる医療保険 アメリカの医療保険は、原則は私的保険になります。自己負担がどの程度必要かとか、どのような疾病をカバーしてくれるかなどは保険契約次第です。これはトピ主夫の会社に確認しなければ分かりません。 ニューヨークなら日本語が分かる医師もそれなりにいますが、そのような病院を受診できるような保険なのかどうかも、確認しなければ分かりません(アメリカの場合、保険契約で指定された病院以外で受診すると保険からは支払がないのが一般的です)。 ・トピ主さんの日本の保険 現在トピ主夫の被扶養者ということで健康保険に入っているのだとすると、帯同した場合に日本の健康保険が使えるかどうかは要確認です。日本の保険が切れてしまうと帰国しても保険診療は受けられません。 ・帯同しなかった場合の手当 アメリカと日本の2個所で暮らすとなると、日本側の生活費が余計にかかります。単身赴任なら手当が出るということならともかく、出ないと金銭的に大変です。 ・帯同した場合の帰国費用 年に数回も家族が帰国する費用に補助が出るかどうかは要確認です。

トピ内ID:180f49d2f09e5977

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医療レベルはアメリカの方が高く、自己負担ゼロ

🙂
ニューヨーカー
私はNYに通算6年、前妻は長らく医療関係に従事してアメリカで働いたので、医療事情はだいたいわかります。娘はアメリカの病院で生まれて、そのまま帰国せず大学を卒業してNYで働いています。 私が駐在したのは30年近く前ですが、長く悩まされていた突然やってくる膝の痛みが、半月板損傷であることがMRI診断で判明し、2年で2回の手術を受けて完治しました。(当時の日本の医者はMRIを受けるという感覚もなかった) 駐在仲間の一人も、長らく悩んだ腰痛が、有名医による手術で大きく改善しました。間違いなくアメリカの医療レベルは高いです。(やり方が違うので、相性もありますが) 駐在の加入する保険は、多くの日本企業は自己負担分を会社が負担していることが多く、保険のネットワークに加入する医師の中には日本人もいるでしょうし、恵まれているでしょう。 それより気になるのは、駐在期間が2,3年とは何をしに行くのでしょうね。慣れた頃には帰国準備です。

トピ内ID:794cda6266517789

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アメリカ合衆国の医療費は特殊

041
seki
海外勤務をあちこち繰り返す仕事をしています。 医療費はアメリカだけが世界の中で特別に高額です。そして公的健康保険が十分に発達しておらず、駐在員(とその同伴家族)は普通、会社が契約している保険会社の医療保険で医療費をまかないます。したがって、何よりもまず、会社の契約している医療保険の条件を詳しく確認しましょう。(既往症の扱い、自己負担分がどのくらいか、給付上限の厳しさ、他。) 赴任中も所属先企業の日本の健康保険には継続して加入することも念のため確認を。一時帰国して日本で医療を受けることも選択できることは重要です。 とにかくアメリカの医療費は、日本や欧州の他先進国と大きく違い、信じがたいほど高額なので、健康に不安がある場合には会社が入れてくれるであろう現地での保険内容を詳しく聞くことです。 ただし、高いだけあってアメリカの医療水準のレベルも世界一で、良いアクセスがあれば日本より優れた/進んだ治療が受けられるというメリットもあります。 なお、2、3年の駐在の意味がどうとかいうコメントは気にされずに。別にアメリカに長く住むことや英語・アメリカ生活に馴染めば偉いわけではありませんから。NYにいくとNYかぶれ、アメリカかぶれの在留邦人が多いですが(NY、パリ、ロンドン等はそういうところ。)、企業の人間はそれぞれ異なる仕事の必要で行くだけです。

トピ内ID:5e63cb20b6d00bbc

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気楽に

🙂
日本と欧米では体格とか体質違うし、ピンポイントにその病気について、信頼出来て、言語的にも問題ない、通訳つくとか、っていう病院探すのは結構大変だと思う。 通訳いても不安だし。 でも主さんは現に病気な訳ではないから、負担はあるけど、年数回、検査のために帰国するのも良いと思う。 お金も手間も日数もかかるけど、物資の調達もできるし、家族にも会えるし、孫見せられるし。 2、3年って多分あっという間 どっちでも(単身でも帯同でも)大丈夫だと思う。なんとかなる気がする。

トピ内ID:c8b88c59f594c4eb

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来年までの間に…

🙂
くき
はじめまして。現在駐在帯同で豪州の地方都市に住んでいます。我が家の場合、夫が先に単身で渡豪し、1年遅れて私と当時2歳になったばかりの息子が渡豪しました。 こちらは日本と比べ医療事情がだいぶ異なり、クリニック(こちらではGPと呼ぶ)はとても残念な環境です(私は看護師でしたが、80年代レベルの知識で回ってるなと感じます…)。専門医に繋げてもらうのも難しく、コロナ以前、駐在・永住者含め日本人は日本に帰って健診や治療を行うのが常だったようです。 こちらでは、駐在員や帯同家族は会社ごとの医療保険に入っています。風邪や持病の定期受診ぐらいならOKですが、特殊例は場合によってはカバーされません。我が家は息子が日帰りの口腔内手術をしました。かかった費用は3000ドル超えましたが保険適応外でした。日本での手術も検討しましたが、医療費、往復旅費、滞在費(家がない為)等々を考えると、こちらで手術した方が少ない出費でした。 トピ主様は会社も国も持病の有無も我が家とは異なるでしょうし何とも言えませんが、来年までまだ時間はあります。今のうちに以下の調査をお勧めします。 ・NYの駐在員家庭が受ける一般的な医療事情(永住者とは多少異なる可能性があります) ・ご主人の会社の駐在員や帯同家族が入る医療保険について(国によって使用する保険会社や補償額が異なると思います) ・トピ主様の現在の主治医に、海外でも定期フォロー可能な症状か確認する。場合によっては、紹介状や病状説明書を英文で作成してもらう(一般的に作成は1ヶ月程かかるとみた方がいいです) ・すでに少し視野欠損があるとのこと。日本に留まった場合に頼れる人やサービスはあるのか?帯同した場合はどうか? 駐在員は仕事内容により日本と忙しさが異なります。今より家族時間が増える場合もあればさらに減る可能性もあります。今のうちに話し合い調べる事をお勧めします。

トピ内ID:5a163d0b5568130f

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