唐突ですが、小さいときに聴こえた人の声と、同じシーンなのに現在改めてだとその人の聴こえている音程が全然違く聴こえるのはどうしてですか?
具体例を挙げると幼稚園児のときの同級生の子で、当時は低いトーンで落ち着いた話し方だと思っていたのですが、月日が経って改めて幼稚園のときのビデオアルバムを見返すと、その子の声が子供特有の話し方と甲高い声に聴こえました。
あと、当時「おかあさんといっしょ」でハイポーズという体操のコーナーがありました。
そのたいそうのおねえさんである、ちえおねえさんの声も、小さいときには低く淡々とした感じに聴こえていました。
ですが、30年くらいの時を超えてそのときの動画を見てみると、おねえさんの声が高くソプラノボイスに聴こえるのです。
とても不思議でその意味を知りたいですが、どなたか解説お願いできますか?
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