本文へ

心の拠り所

レス4
(トピ主 0
😢
Gaze
ヘルス
心の拠り所がありません 私は今年の5月から不登校になりました 理由は友達関係や勉強のことなどの理由です。ですが親がそれを理解してくれません 同じ学校の先輩の親にも言われてます 自分が抱えてる悩みはどれもくだらないと言われます。 そのせいか、動画を見るだけでも涙が出てきます。どこにも心の拠り所がありません どうしたらいいでしょうか 長文失礼しました

トピ内ID:ec5ba3be7fef5071

これポチに投票しよう!

ランキング

レス

レス数4

このトピックはレスの投稿受け付けを終了しました

拠り所は自分が振り回されない場所

🙂
home
お辛いですね。 1) トピさんにとっての心のよりどころって何ですか?   心のよりどころって人によって違います。   山の中で1人静かに過ごすこと、アイドルになってちやほやされること、一流大学に入るために進学校で運動も勉強も頑張っていること。  トピさんのよりどころは? 2)友達や勉強のことで不登校      友達や勉強をどうしたいのでしょうか。  動画を見て泣いてしまう。  抑うつ傾向で大変ですよね。と声掛けしてほしいの? 3)悩みがくだらないと言われる  悩みって何ですか?自分で解決できることなのでしょうか。今、解決できることなのでしょうか。  何をどうしたいのかが全く見えてきませんが。 動画を見るのでしたら、不登校の方が楽しく過ごしているフリースクールなどのサイトをご覧になることをおすすめします。  話をすることができる友達がほしいのでしょうか。    >同じ学校の先輩の親   理解して共感してほしいのですね。他者に理解や共感を期待して依存しているのでしょうね。  カウンセリングをうけつつ、自分軸をつくっていきましょう。他の人に振り回されないようにきをつけましょう。

トピ内ID:2721daffd5755599

...本文を表示

お気持ちお察しします

🙂
ym
5月から不登校になってしまったということで、たいへん辛い気持ちでいらっしゃると思います。 私は20代のほとんどの時期を、引きこもり状態で過ごしていましたが、苦しい中でも、自分の心を支えてくれたものが、いくつかありました。ですので、お話しします。参考にしていただければうれしく思います。 (1)感動して涙を流すこと 質問者さまはきっと、とても繊細な心の持ち主なのではないかと思います。なぜなら、周囲の人が「くだらない」と一蹴することについて、くよくよ悩むことができるからです。 そういう繊細さを持つ人は、負の感情にとらわれやすい反面、美しいものに深く感動することができる、きれいな感性を備えている一面もあります。 私の場合、小説や音楽、俳句、哲学の古典などが、自分の心に強く響きました。絶望と無力感に支配されそうになっていたとき、それらを消し飛ばしてしまうほどの大きな感動が、私を救ってくれました。 そういう素敵な出会いが、質問者さまにも訪れることを願います。あなたが好きなものや、深く感動するものは、どういうものでしょうか。 ただし、悲観的で、負の感情をより強めるようなものは、いまの質問者さまにとっては毒となりかねませんから、避けられた方がよいと思います。 (2)身体を動かすこと 適度に身体を動かすことで、辛い気持ちを和らげることができます。私はずっと、運動を軽視していましたが、実際にやってみると、驚くほど気持ちが楽になりました。15分ぐらい、とぼとぼ歩くだけでも、効果があると思います。 (3)吐き出すこと 質問者さまは今、辛いお気持ちでしょうか。でしたら、「つらい」と、声に出して呟いてみてください。それができると、ずっとずっと楽になりますから。あるいは、自分の気持ちを紙に書き出してみてください。少しずつ、本当にゆっくりでいいですから。 どうか、悩み苦しんだ経験を、力に変えていけますように。

トピ内ID:77ea76926a55663f

...本文を表示

人生の参考になる本を持つ

🐱
しっぽねこ
私は決まった文庫本持ち歩いていました。 気分が沈んだら読み返していました。時間のある時は本の全てを読み、他は部分を読みます。 自分の本を探すのが楽しいです。

トピ内ID:b80e167ea41a8bee

...本文を表示

文学と映画が拠り所になりました

🙂
世界のどこかにいる
私は20代前半の頃に、辛いことがあってしばらく引き籠っていました。 幸い、親が養ってくれていたので、それが出来たのですが、 夜中にゲームやって、朝寝て、時々何か食べて、というような生活です。 それまで、 自分が正しいと思ってきたことが崩れてしまったショックと、 自分に勇気が無くて、みすみす崩れて行くそれを止められなかった無力感でした。 もう誰も信じられない。誰にも会いたくない。 親も自分を心配はしてくれるけど、理解はしてくれないだろう。 このまま、夜だけ起きて、ゾンビを倒すだけの生活をずっとして居たい。 でもそれも、いつまで続けられるのか解らない。 お金は稼がないといけないんだろうな。 親に払わせてばっかりだし。 お荷物だし。 なんとなく、手にしたのが遠藤周作先生の「沈黙」。 神様って、見てるだけなの?助けてくれないの? 私はどうすればいいの? 答えはすぐには出ないけど、物語の中には、私と同じように彷徨う人物たちが出てきます。 その中に、ヒントを見つけようとしている自分に気づきました。 他にも、小説(純文学)を読んだり、 外国映画のDVDを観たりして、何か掴めるものを探しました。 動画が見られるなら、是非、映画も見て下さい。 私の場合は、重いフランス映画が中心でしたが、中には M・スコセッシ、O・ストーン、C・イーストウッド、R・スコット など、米英の映画監督作品にも心に響くものが多くあります。 (特に、戦争を扱ったものは、共感したものが多いです。 否が応でも戦場へ駆り立てられ、どこにいるのか解らない敵と対峙し、 不安と恐怖が自分を支配する。終わりの見えない状況が、自分と重なります。 マイケル・チミノ監督の「ディア・ハンター」は、私にとって、大切な作品となりました。) 少なくとも、それらの映画を作った人や脚本を書いた人は、理解しているのですよ。

トピ内ID:2b7c8b5bd8199692

...本文を表示
[PR]
気に入ったトピを保存するといつでも読み返せる
気に入ったトピを保存するといつでも読み返せる
使用イメージ
使用イメージ

マイページ利用でもっと便利に!

お気に入り機能を使う ログイン
レス求!トピ一覧