30代の女です。職場のランチメイト(20代〜50代 私含め5人)の内の1人、年長の女性がタイトルのような人で困っています。
人間関係を円滑にするために適度に褒めるのはいいことだと思うのですが…褒め方がなんというか過剰というかわざとらしいというか、相手に気に入られるためにやってるんだな、という下心を感じてしまうのです。
特にお気に入りの20代の子に対しては「◯◯ちゃんは本当に仕事ぶりが素晴らしいの」と事あるごとに口にし、彼女が何か発言すると手を叩いて笑い「さすが◯◯ちゃん、賢い!」などと言います。
相手の女性は一応「ありがとうございます」と返していますが、だんだん苦笑いになっていくのがわかります。
私(地味)のことは最初は取るに足らない扱いでしたが、私の発言にお気に入りの◯◯ちゃんがよく笑ってくれるからか、最近は「まるさんはそんな風に見えないけど愉快な人でしょー?!」「まるさんのことほんとに面白いと思ってるの私!」など、私が発言すると必ず言ってくるようになりました。…が、あまりにもこういうことを言われると面白さが半減する気がしてやめてほしいと思ってしまいます。
以前の職場にも同様の、繰り返し繰り返し同じことを過度に褒めてくる人がいましたが、毎日笑顔でありがとうございます、と返し続けるのに疲れてしまいます。本人なりの処世術なのでしょうが…。
疲れるのですが、円満な人間関係のためには笑顔でお礼を言い続けるしかないのでしょうか。
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