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日本語特有の言い回し?

レス51
(トピ主 3
🙂
ルイボスティー
話題
とても些細なことですみません。
夫と夕食中の出来事です。

少し寒くなってきたせいか、夫が冷たいお茶を飲むときに
「お茶、温めてもらおうかな。」とひと言。
(つまり私にレンチンしてほしいという意味)

なんだか不思議な言い方だな、と思いました。
ストレートに「温めてくれる?」でもなく「温かいのがいいな」でもない。
なんというか、やんわりと強要するような、というか、

してくれるのはわかっているけど、ちょっと遠慮がちに意思表示してます、というか。
(レンジはあんたのほうが近いんだけど、とは私は言いませんでした)

うまく説明できなくてすみません。

こういう微妙な言い回しって、英語など外国語でもあるのかな?
と ふと思いまして投稿しました。
(英語は中高で習っただけです)

トピ内ID:ba1321475cad2a91

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自分でやればいいのにね

🙂
オレンジ
私も英語詳しくないけど、「〜できますか?」みたいな言い方になるのかな? だけど、ご主人のその言い方は私は嫌だな。 「そうだね、あなたのすぐ近くのレンジ君に温めてもらったらいいよ」と笑顔で返す。

トピ内ID:00f292d71e3f00e7

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英語にはあります。

🙂
暇蝦
無料動画サイトでイギリス下院のバーコウ元議長が議事進行をしている動画や、その解説動画を見ましたが、そんな風な言い方をするんだと驚きました。面白かったですよ。

トピ内ID:5d455d9b7c26937b

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印象が強かったのは

🙂
ネコトイヌ
Do you want to play soccer? です 直訳すれば「あなたはサッカーしたいですか」ですが、意味的には「一緒にサッカーしない?」という誘い文句。初めて聞いた時には、へえと思いました。 あとは上司が前に言ったことと違うことを言ってきて自分が責められた時 「あなたは以前〇〇と私に言いました」ではなく「私は以前〇〇と言われました」という形にすること。you は出さずに遠慮がちに反論する感じですね。 あ、ちなみにアメリカ英語です。他の地域の英語だとまたちょっと違うかも。集めてみるとおもしろいかもしれないですね。

トピ内ID:728313fb94bd4091

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な、なにそれ?

🙂
私のもあっためて
キモチワルイね。 お茶あっためて、でいいじゃないね。 それでも自分でやれ、だけどね。 喫茶店(ふるい)みたいなおうちだね。 旅館か。ウェイターさんがいるのね。

トピ内ID:24a07e83f905ea18

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うちの場合

😅
ボンジュー梵樹
西日本のとある地域にあります実家の父(ネイティブ)が、 「○○せんか(標準語は”しないか”)」(語尾下がる) という言い方をします。 これは、英語で言うところの ・Why don’t you(~してみてはどう:提案) ・Why don’t we(~しませんか:勧誘) とほぼ同じニュアンスだと私は認識しているのですが、 他所の地域から嫁いできた母は、 「命令口調で、且つ、その時点で自発的に行う又は完了していないことを 責められているみたいに感じるのでとても嫌だ」と言います。 地元のお年寄りは、同じような表現を使います。 「お茶飲まんか」(お茶を飲まないか?) 「お茶温めんか」(お茶を温めてはどうだろうか?) 因みにですが、母は英語の Why don’t you ○○ の表現を知らないようで、 直訳で「なぜあなたはしないのか?」と、やはり責められているように感じるそうです。 夫さんの場合は、文字で見た印象では、 トピ主さんに甘えているように思います。 「頼んじゃおっかな~」といったお茶目なニュアンスが感じられるのですが、 実際はそうではないのですか? 私だったら 「じゃ、自分でやってもらおうかな?」と返しますけど。 「甘えんぼちゃんね~」とか余計な事も言っちゃいそうです。

トピ内ID:6f4b6a60f035a519

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Do you want to help me?

🙂
ドミノ
(間違ってたら、英語のお得意な方、訂正してくださいね。) 相手が、こちらに何か手伝って欲しくて依頼するのに、「Do you want to」を使うことがあるようです。 「え、あなたが手伝って欲しいんでしょ? なのにその言い方ナニ?」って思いませんか?

トピ内ID:14243390b12b3945

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あったかいのがいいんだ

🙂
ぱやぱや
そこにレンジがあるし、あなたの方が近いのよ。 自分でやってもらおうかな? ついでに私のもよろしくね! って返事してみたいです。 英語は… わからないです 英語に堪能な方の模範解答、私も興味あります

トピ内ID:266ea24a5153388c

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例えばフランス語

041
パフェ
フランス語でもあります。 フランス語は主語によって動詞を複雑に変化させるのですが、さらにそこから使い分けて“条件法”というのがあります。 (ここでは詳説しませんが) その“条件法”の使い方の一つに 『語調緩和』というのがあります。 文字通り『語調を緩和させる』ときに使う言葉遣いです。 日本語でも 「〜して!!」 …と、たった2文字で言われるとキツく聞こえませんか? フランス人も同じで、言葉を短く直接的な言い回しですると、語調がキツいとか、命令とか、場合によっては粗野な感じがするんです。 ですので、それを柔らかい言い回しになるように動詞を変化させるのが語調緩和。 それを日本語で訳すと、 〜してもらえるかな? 〜してもらえますか? 〜してもらいたいんだけど… 〜してもらいたいのですが… 等等 とても柔らかいイメージだし、日本語でもやや長めな言葉に変わりますよね。 夫さんの「〜してもらおうかな」もこれと同じだと思います。 トピ主に対して直接的でキツイ言葉遣いにならないように、語調緩和を無意識にされてるのだと思います。 欧州(フランスだけでなくイギリスなどもそうですが)は今も階級社会なので、目上の人や初対面の人たちにはとても丁寧でソフトな話し方をします。 特に教養レベルの高い人や社会的地位の高い人、家柄の良い人たちは場面に応じてきちんとした言葉遣いで話されるし、カジュアルな場面ではそれなりに楽しく…で、使い分けてると思います。 お気づきだと思いますが、相手に対してソフトで丁寧な言葉遣いで話すことができるというのは、ある程度の教養が無いとできない事で、 更に言うと、家庭できちんと躾けられていないとできないことなのです。 これは日本も同じこと。 そういう意味で、夫さんはきちんとしたご家庭で育ち、ちゃんとした言葉遣いを知ってる方なのかな、と推察しました。

トピ内ID:a2250af018b3f886

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あー、

🙂
メル
それ言われたらすごくイラっとするやつですね。 私は嫌いです、その言い方。 英語だとどうなんだろ? I may have you heat the teaとか?こんなこと言ったらすごく嫌われそうな言い回しですが。

トピ内ID:291a681e38bd0b50

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言い回しというか

🙂
メアリー・ポピンズ
して欲しいことを遠回しに言うシーンがイギリスの児童文学に出てきました。 ポット持参でお茶を飲むAと そのお茶を分けてもらいたいBの会話 B「暑くて喉が渇きますな」 A「そうですね」とお茶を飲む B「午後の一杯のお茶に勝るものはありませんな」 A「まったくそのとおりです」更にお茶を飲む で、ポットはカラになりBは諦め立ち去る 外国でもこういう遠回しなお願いをするんだと子供心に驚いたものです。 トピさんの疑問とは違う話でしょうが、とりあえず。

トピ内ID:e1b1dc087819d7d6

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英語の遠回しな言い方

041
Baker
英語の"Would you like to drive?"という言葉は一般的には「あなた、運転したいですか?」という意味ですが、車を運転している最中の人が同乗者に向かって"Would you like to drive?"と言うと、それは「運転を代わってくれませんか?」という意味です。同乗者がこれを「運転したいですか?」という意味だと思って、遠慮するつもりで"No"などと言うと気まずいことになります。  日本語では「~できないこともない」という二重否定の遠回しな表現がありますが、英語も同様です。私のオーストラリア人の知人は、"There is no reason I can't do it."(私がそれをできない理由はない=私はそれができる)という表現をよく使っていました。

トピ内ID:f5c99b8ff0922f21

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やんわりと強要するような、遠慮がちな意思表示

🙂
ニルギリ
「温めてもらおうかな」は、命令でも依頼でもなく、指示だと思います。 主さんは常に旦那さんの要望をかなえるべく待機している状態。という認識が、旦那さんの中にあるのではないでしょうか。 だから指示を出したのでしょう。 ただ、指示と言うのは上から下に下されるものであり、旦那さんは、勝手に自分をあなたより上位の者として位置付けることに遠慮があるのかもしれません。 そんな意識が語尾の「かな」という婉曲表現に現れている気がします。 だったらレンジにも近いんだしさっさと自分でやれよー!!って話なんですけどね。

トピ内ID:526b0e532e73320b

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微妙な言い回し

🙂
都会のスミレ
私が今勉強中の言語では、「私は昨日学校に行きませんでした」と言いたい場合 ・行く意思がなくて行かなかったのか ・行こうとしたんだけど邪魔や障害が入って結果として行けなかったのか ・理由やいきさつ関係なくただ行かなかったという事実だけ言いたいのか のいずれであるかをはっきりさせてからでなければ文を作れません。 それぞれ言い回しが違ってくるのです。 日本語だったら補足説明でもう一文「休講の連絡を受けていたから」「駅に行ったら電車止まってて」など添えて事情を説明するところですよね。 きっと各言語いろいろあるんでしょうね。

トピ内ID:00e1a3c2c5fbb368

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想像でしかないけど

🙂
まき
「~してもらおうかな」という言い回し。 主さんも「やんわりとした強要」と書かれていますが、 なぜか、言われた側は「強要」「命令」と感じ、 頼みたいなら、なぜ「お願い」と言えないのかと憤る人、多いですよね。 でも、言っている側は、むしろ、 「してくれ/してくれないか」だと有無を言わさぬ命令になるし、 「していただけませんか?」まで言うのは、この間柄では丁寧すぎる。 「いただく」は「もらう」の謙譲語。 この間柄でそこまでへりくだる必要はないだろうから、 「して“いただけ“ませんか?」が「して“もらえ“ないか?」に変換され、 「してもらえない“か“?」だと、なんかきついから、 「してもらえない“かな”?」で、すこし柔らかくしたつもり・・・なのでは?と。 加えて、「~してもらえないかな?」には、 日本特有の(?)空気を読む・・・ 「皆まで言わすな」「察してちゃん」要素も含まれている気がします。 明確に「してくれ」と依頼、命令してやらせるのではなく、 「してほしいんだけどなぁ~、してもらないかなぁ~、どうかなぁ・・・」と、 自分の要望を匂わせ、 『あなたが~してくれるというのなら、お言葉に甘えて』「~してもらおうかな?」と、 『 』部分が省略されたものだと思います。 相手の「あ、そういうことなら、私がするよ!」とか、 なんなら「あら、気がつかなくてごめんなさいね」を待っている、みたいな。 命令で相手を動かすのは心苦しい、 相手の意思でやってくれたことという体にするほうが丸く収まる。 頼まれた側も、同じ行動でも、 命令でやらされたと思うより、自分がやってあげたくてやったこととするほうが、 気分が良いだろう。(実際はそうは思えてないみたいだけど) そういう心理ではないかと。 「空気を読む」は日本特有な気もするし、 そのままズバリな外国語ってあまりないのでは?と想像します。

トピ内ID:23026af196aede6a

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どこの国でもありますよ。

🙂
エス
どこの国でも婉曲な表現はあると思いますよ。ダイレクトな表現ばかりだとギスギスとした人間関係になりがちですし、はばかれる内容の様に正しく言いにくい言葉もありますよね。  例えば「ウンチしてくる」とは言いにくいですよね。日本では「キジを撃ちに行く」という表現がありますが、英語圏では「自然が私を呼んでいる」というという表現もありますよ。  何かをお願いしたり、何かをしてあげる時でも同様です。「◎◎してくれ!」「◎◎してやろうか!」という具体的な表現は、「命令されている」「はっきりと言わないと分からない気が利かない奴だと思われている」と感じさせてしまう可能性があります。だからあえてワンクッション置いた表現をすることがあるのは、欧米でも日本でも同じです。  多分、あなたも聞いたことがあると思われますが、"May I help you.", "I Need your help."等もその例ですよね。"I (do) Help you!"(助けてやるぜ)では上から目線になるし押しつけにもなります。だから困っている人に手を差し伸べる時は"May I help you."や"I can help you."等の少しずれた表現が一般的です。欧米人だって阿吽の呼吸はあるのですからそれで趣旨が伝わります。親切な人なら「温めてもらおうかなぁ」や"I need help"と聞いて「あ、そう。それがどうしたの?」「何かしてほしいなら、ちゃと頼みなさいよ!」と反応することはまずありません。命令されなくても趣旨は分かるので善処しますよね。何かをする方は「ハッキリと頼まれる前にしてあげることができた」と満足ができ、何かをしてもらう方は「ハッキリと言わないのに気を使ってもらえた」と一段と感謝することになり、互いにハッピーです。  その様な会話はどこの国にもありますよ。

トピ内ID:ecfc8915846e974b

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あるよ

🙂
ベンベン丸
少なくとも文化的に詩(ポエム)を作ることができる言語であれば必ずね。 詩はもちろん、歌詞でもね。 英語の詩もフランス語の詩も中国語の詩もさ。 直訳するとなんのこっちゃか全く分からないことがよくある。 でも見る人が見れば分かるし、いろんな解釈が出てきたりする。 それがもう古典ともなれば昭和の翻訳と令和の翻訳が別物になってしまうほどです。

トピ内ID:ba8ce26840aa5331

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ありますよ

041
だつえば
高貴な方が紅茶をもう一杯、と言う際に「I may have another cup of tea…」というのを聞いたことがあります。

トピ内ID:26bfc75544558f1f

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普通に言いますよ

🙂
逆の価値観ですね
〜して。 だと、相手の状況や気持ちなんか一切無視で確定命令。 〜してもらっても良い? だと、相手の状況や気持ちで困るなら合わせたい。 相手に配慮してる。 という感じです。 言うし言われるし、初めてこの言い方を聞いた時に感動しました。

トピ内ID:b9a8caf3b78e7e71

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レスします

🙂
みか
英語を勉強している者です。 英語と日本語で驚くほど同じような表現はよくあると思います。結局、人種は違っても人と人とのコミュニケーションに使われるからなのでしょう。 さて、ご主人の使う言いまわしはあると思います。たとえば、屋敷の主人が使用人に言ったり、レストランで店員に言ったりする場面が多いように思います。でも、夫婦や友人どうしではあまりないのではないでしょうか。もっとストレートな言いかたをするほうが普通だと思います。 控えめな言いかたをするのは日本語特有だと思っている人もいると思いますが、むしろ英語のほうが多い印象です。もっとも、そうではないものもありますが。 「Do you ~?」より「Would you ~?」のほうが丁寧な表現であることは周知されていると思います。でも、「Would you ~?」より「Can you ~?」のほうが丁寧な表現であることは知らない人が多いのではないかと思います。そこは日本語とは違うように思います。

トピ内ID:17277e0885b58dc4

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で、普段からどうなの

🙂
cloud
下手にチリツモになるよりは、温めて上げた上で、「そういう言い回しは好きじゃない」って言わないの?  そういう、回りくどく周囲の同意がないと、自分の行動が決めきれないのも、根は同じ気がする。

トピ内ID:38a265b3209a9b4c

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トイレに行きたい

🙂
キキキとラララ
昔、友人が浅草でイギリス人の上品な高齢のご婦人に声を掛けられた時。 今日はとても暑い日で、たくさん飲み物を飲んでしまったわ…という話が始まって。 友人は笑顔で、 本当に暑いですよね。 私は〇〇を飲みましたよ…なんて答えていたら、 凄く凄く飲みすぎてしまったのよ…を強調してきたご婦人。 最後は痺れを切らし、 あぁ〜もう!トイレに行きたいのよ! とキレ気味に言われたらしいです。 回りくどっ!知らんがな! お上品な言い回しなんでしょうかね。

トピ内ID:d2b0a434ca362f92

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英語なら丁寧な順に

🙂
バネ
丁寧な順に以下のような感じでしょうか。お茶は面倒なので「tea」のままで。そう思うと、夫のいい方は1番に近いと思います。 1)I was wondering if you might be able to reheat the tea for me. 2)Could you possibly warm up the tea for me? 3)Would you mind reheating the tea for me? 4)Can you warm up the tea for me? 5)I think I’ll have the tea warmed up.

トピ内ID:afa8a0011cc7a48e

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面白いですね

🙂
紅茶命
英語バージョンで。 言語によってその言い回しもだし、英語だと話している相手との関係とかシチュエーションによっても同じ内容だけど言い方が大分違う場合があるんじゃないかな。 一例として、私のUKの友人なら、 “I think a cup of warm tea would suit better for today's weather."とかなんとか言いそうかな。と思いました。 日本語に直訳すると、今日の天気には暖かいお茶の方が合うよね。みたいな感じ。 Sarcastic comment(皮肉というかちょっと気の利いたユーモア的なコメント)が良いと思っている人多いので割と遠回しに言う人多いんじゃないかな。 これがパートナーだったら、“Sure, microwave is in the kitchen.”とか返しちゃう。自分でレンチンしろと言う意味で。 少しずれるけど、イギリス人って味音痴な人が多いけど口に入れるものの温度に敏感な気がするので、そもそも冷たいお茶を飲む習慣ないんですよね。 紅茶の話ですが。 普通に冷たい紅茶出したら"This is literally not my cup of tea."で入れ直しって流れでしょうか。

トピ内ID:b64ac644f19cbccf

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共感するだけですが

🙂
他言語での言い回しは全く分かりませんが、私もその言い方が大嫌いなのでレスさせて下さい(笑)。 うちの父がその言い方をします。 喋っている相手に「○○してもらおうか」って言うんです。 「コーヒー入れてもらおうか」みたいな感じです。 普通に「コーヒー入れてくれる?」で良いのに自分から頼むのが嫌だから中途半端な言い方になっているんだと思います。 すごくイラッとするので、「入れてって言えばいいやん」って反論しますが、直りません…。 嫌なことに夫も時々似たような言い方をするんですよね(怒)。 ボソッと言うので、無視してます。 頼みたいなら言い方を考えろと思ってしまいます。

トピ内ID:60c63e0a3b123a43

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あはは。

🎶
なるほど。
「うん。そうね。じゃあ電子レンジに温めて貰いましょうね。貴方から電子レンジに頼んでみて? 貴方の方が近いし聞きやすいわ。」と言い返してみましょう。 ホント、紳士的に丁寧に聞いている感じだけどキミがやるべき的なね。 言われるまで気が付きませんでしたがドラマでもそんな言い方する台詞よく聞くような? 本題は外国語にもありますか、ですね。 もう既にレスありますから外国語でもそんな遠回しでいてモヤモヤ言葉はあるのですね。 きっと其の国の奥様達もそう言われたらモヤモヤなのでしょうかね。 世界共通だったりして。

トピ内ID:fc33556de8b37351

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そうかもしれませんね。

🙂
野鳥
このトピはアメリカ人の夫と私の朝食時の話題になりました。 例えば、今夜はとても寒くなるので、夫は熱いココアを飲みたい。すると、 I would like some hot chocolate!(ココアが飲みたいなあ) と言います。そして、誰が作るかについては口を閉ざします。 私たちの関係性に合わせ、この文脈の中で翻訳するなら「飲みたいなあ」ではない。「作ってもらいたいなあ」もっとこなれた日本語なら「作ってもらおうかなー」になると思います。 もちろん、妻がすかさず「This time you could make it by yourself! たまには自分で作ってよね」と突っ込んでもいい。 こんな話をしながら、私が朝食を食べ始めた時、私のコーヒーだけテーブルに出ていませんでした。 いつもは自分で出すんですが、椅子にそっくりかえってにこにこして、 I would LOVE some coffee! コーヒーが飲みたいわ! と言ったら、夫がにやにやしながら立ち上がって持ってきてくれました。 Thank you, honey! It is SO nice of you!

トピ内ID:384d459a367ec704

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横文字は一寸・・最近専らこれで逃げる

🙂
幸せになってね
家は妻が夫よりずっと年上の年の差婚だからか。 「温めて貰おうかな」なんて夫が言ったらカチンとくるので、夫はいつも私にこう言う。 「温めて貰っても良い?」 面倒臭いなーと思いながらも、可愛いので 「うん、いいよー」と直ぐやってあげる。(すみません、惚気ました) 私、昔から英語は苦手なんだけど・・。 Can you help me? (出来たら)助けて? Could you ~         (出来たら)助けて貰えますか? Will you ~     助けてくれる気が有る? Would you~    助けて頂けるのですか?(気が有る的な) って感じじゃダメなんだろうか?(うろ覚え) なにせ50年前に中学で習った気がする程度。(なんで過去形だと丁寧なんだろ?) I hope you can help me?   I hope you could~   助けていただきたい・手伝ってくれると嬉しい。 圧が強い?  あんまり丁寧すぎるのも慇懃無礼? やってと頼みながらも、やるのが当たり前的なのって、カチンと来るのは私だけじゃないのね、良かった。

トピ内ID:ccdd2eb35503a2fd

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アメリカ南部地方なんですが

🙂
タンポポ
例えば親戚などが揃っての会食。もし、誰かが私に、"Would you like some more beans? (豆料理をもう少しいかが?”"と尋ねてきたら欲しくなければ"No, thank you" というのですが、ところが、そこで終わってはいけない。相手が本当に意図しているのは、”自分は豆をお代わりしたいので、お皿をこちらに回してくれないか”ということ。なので、理想的な応答は、"No, thank you, but would you like some more?" と尋ね返すのです。すると相手は、”Oh, yes, thank you"と会話が進むのです。そういうことを知らず、”No, thank you" で会話を終わらせたら、相手は少し困ったように ”Ah, would you pass me the beans? (豆をこちらに渡してくれませんか?" となるのです。アメリカ南部地方でたまにみられる光景ですが、じれったいなあ。ちなみに私の主人の家族のことではありません。

トピ内ID:746cf4e6c31366a2

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定番は

041
あや
Would you 〜、If you〜かな、と思います。 私は受験英語しか知らないのですが、最近は海外からの旅行者が増えていますから困っている人を見かけたら助けるようにしています。 簡単な言葉だけしか分かりませんが。

トピ内ID:d8a4422a0f4d78f7

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温めていいよ

🙂
オリーブ
個人の言葉センスの問題だと思います あまり文法とか関係ないような… 主さんが挙げた局面で、もし私の知人なら「温めていいよ」って言うと思います 突然そう言われると正直ムッとくるけれど、普段からちょっと尊大な部分がある人なのでまぁ納得です 言葉には中身が出てくると思います あまりにも独特の言葉遣いをする人には注意しています 方言だからしょうがないという意見もあると思いますが、少なくとも、その言葉が相手にどう伝わるか想像しようとは考えない人なんだなとは思います

トピ内ID:cd0000c1f96b26ae

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