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嘘をついて陥れる人の対処法(子どもにも伝授したい)

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(トピ主 0
😨
りんご
話題
たまに出会うのです。話を少し捏造したりしながら、人を動かそうとする人と。 今回は仕事の取引先の人でした。「お客からそちらが対応をしてくれないとクレームが入りました」と責められました。追求して話を聞くと、実際はクレームではなく私から「その商品はあまりお勧めできません」と言われたというものでした。 取引先から、「お客様から受注した商品を用意できないから変わりに準備して欲しい」と言われたのですが、こちらの商品とは型が合わないので断ったのです。その事を責めたかったようです。 気をつけて接しないとまたありそうだなと思いました。 少しでも違和感を感じる事があればその場で質問を繰り返し、真実を聞き出すことを心がけてます。あとは静かに反論するとか。 世の中のに必ずたまにいる嘘をつく人から身を守るには何をすればよいでしょうか? うちの子ども達は大人しくて反論が下手そうです。今から子ども達(中高生)に何に気をつけさせればよいでしょうか?相手を思いやることも大切だけど、まずは自分を優先させなさいと教えてみたりしてます。 まだ私自身が修行中なので、子どもに伝授するのが難しいです。 皆さんのお知恵を貸してください。

トピ内ID:830ba015275b5c0e

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追求するのは止めましょう。

041
さらしな
>>「お客からそちらが対応をしてくれないとクレームが入りました」 自覚が無いのかも知れませんが。 >>「その商品はあまりお勧めできません」と言われた >>取引先から、「お客様から受注した商品を用意できないから変わりに準備して欲しい」と言われたのですが、こちらの商品とは型が合わないので断ったのです。 その取引先の人は「要約」しただけで、ウソは言ってないです。 お客様は「その商品はあまりお薦めできません」とトピ主さんに言われた。 =「そちらが対応をしてくれない」 「クレームが入りました」=「お客様から受注した商品を用意できないから、代わりに準備して欲しいと伝えたのに断られた」 相手がしたいことは「責めること」ではなくて、「代替の商品を用意してもらいたい」ということなんですから、「型が合わない」という致命的な齟齬がある以上、もう一度「型が合わないから無理なんです。申し訳ございません」と言うしかないです。 トピ主さん、自分が損をするまいとがんばるあまり、通常のビジネスマナーもすっ飛ばしてしまってませんか? 自分が悪くなくても、相手の意向に添えないときは「申し訳ございません」と言うものです。 また、伝言するときには「要約」するものです。 人によって「要約」の仕方が違うので、全体を聞いてみたら違和感がある、という場合ももちろんあるでしょうが。 その場合も「ウソをついて、人を動かそうとした」ではなくて「その人は、そういう風に受け取った」と思っておいたほうが無難です。 >>少しでも違和感を感じる事があればその場で質問を繰り返し、真実を聞き出すことを心がけてます。 こんなことをするのは、命のやりとりが発生する現場(医療現場とか介護現場とか)だけじゃないですか? 通常のビジネスで、こんなことをしていたら(仕事できない)とレッテル貼られませんか? 流すことも覚えましょう。

トピ内ID:71eb7e1cc8cab9c1

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