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大企業の50代転籍(退職)

レス23
(トピ主 2
🙂
シャイン
仕事
大企業に勤務してきた旦那さまがいる方も多いと思いますが 50代なって、転職でなく、リストラとは言わないけど転籍(と言う名の退職)を選んだ方(旦那さま)はいますか? 過日、友達5人で会ったとき、1人の50代半ばの旦那様が以前出向していた地方の会社に異動(転籍)なり単身赴任が決まったとのこと。同席していた他の大企業旦那さまがいる1人(専業主婦)が「能力が評価されて引き抜きだね」と発言しまして、、、 日系大企業に長年勤めの方、50代からのリストラや転籍はどなようなものですか? どう捉えていますか。

トピ内ID:fcc600ca1c1914d1

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何が聞きたいの?

🙂
ミドル
 転籍と一言で言っても、いろいろなケースがあると思います。好条件で迎えられるケースも知っていますよ。 トピ主さんは「引き抜きだ」と発言されたことが?なんでしょうか。 まさか「そりゃリストラだね」とは言えませんよね。

トピ内ID:8d059ad9b306c782

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どう捉えるも

🙂
通りすがり
亭主の働きに恩恵受けてる専業主婦が何を言ってるんだ、が所感ですよ。 私は女性ですが、貴女が仰る大企業の管理職として勤務してますが、そのような方々沢山見てます。 大企業で50代で転籍というのは、おそらく管理職ポジション(執行役員や取締役とは別)だと、ある年齢で役職定年となり、一旦は退職。そしてグルーブ会社や関連会社のそれなりの役職で異動が常です。 役員の数少ないポジション争いに敗れた、のいう方もあると思いますが、これはリストラではないですよ。 逆に管理職でなければ、60歳まで雇用はあるけど、上記のポジションから見たら、生涯年収は低いでしょう。なので、一概には都落ちなのかなんて、分かりませんよ。 またリストラと軽く仰ってますが、転籍とは理由が違う。そりゃリストラされる際は何年分の報酬出ますが、優秀な方なら転職先も見つかると思いますが全てでない。 私の知人など、有名な某コンサル会社に出向から早期退職、独立されて仕事してるけど、ほとんど古巣のお仕事をもらい、元同僚から下請け扱いされてる方も知ってます。 どう捉えますか?って、家族のために頑張ってるんですよ、皆様。 それを、あーだこーだと働きもしない主婦の戯言の話題になるとは…。貴女もそのお仲間も品性がない。本当にご主人が気の毒だわ。 私も今年50歳になりました。ここまで勤めてくるの、本当に大変なのよ。 関係のない貴女にどう捉えますか?何て、言われたくもないわ、が本音。当事者は受け止めるしかないんだから。

トピ内ID:1c3abc02e75de55b

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メリット

🙂
マーケ子
>発言しまして、、、 と書かれていますが「、、、」って何ですか?ずいぶん含みのある書き方ですね? トピ主さんは「能力が…」と発言したご友人とは異なり、 リストラだと思ったのでしょうね…。 そう思うのは自由ですが、たぶん顔に出ていたと思いますよ。気を付けて。 私自身がいわゆる大企業に勤めていましたが、 沢山の元上司たちが子会社に転籍して行きましたが、 その多くが【親会社でのポジション<子会社でのポジション】でした。 (親会社で部長だった人が子会社で取締役、親会社で課長だった人が子会社で部長、など) 子会社だからと言って、リストラだとは限りません。 役職定年を迎えると転籍、ということはよくあることですが、 ・転籍せずにそのまま親会社に残り、給与が大幅に減額 ・子会社等に転籍して良いポジションに就き、  給与は親会社在籍時よりも多少は減るけれどある程度の水準を維持 の2択になるということもよくあることです。 (役職定年を迎えると給与が大幅に減額、という企業は多いです) どちらにメリットがあるかは一目瞭然だと思います。 トピ主さんのご友人のご主人が、 本当に「能力が評価されて引き抜き」かどうかは分かりませんが、 単身赴任というデメリットはあるけれど、 それでも転籍を選択したメリットの方が大きいから転籍を選んだのだと思いますよ。

トピ内ID:d6bfad74959ba6e5

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言わぬが花、知らぬが仏

🙂
やーねーあなた
友人は、夫が単身赴任になったということを言いたかった。 転職だの転籍だのどうでもいいです。 聞いていたもう一人の友人は、引き抜きという言葉でその場を持たせた。 そういうことですよ。 なんでもかんでもあからさまにしないのが大人です。 人んちの事情に首をつっこむものじゃありません。

トピ内ID:c9e829708dd1452a

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なんと知識のない

🙂
mummy
大きな会社のその年代の人なら普通のことでしょう?ほとんどの人が関連会社に出向転籍じゃないしょうか。そしてそこで上の地位についてその会社を引っ張っていくのですよ。トピ主さんはきちんと組織で働いたことがなく、世の中のしくみとかがわかっていないのではないですか。それを知らずにおかしなこというと恥をかきますよ。

トピ内ID:52d910e326f09e88

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詮索やめよう

🙂
もこ
いやね、トピ主さんの言わんとしていることは分かるのよ。栄転じゃないことくらい誰にだって分かる。それをここで皆に言わせたら満足なのですか?そういう会話の持っていきかたする人に遭遇するけど嫌な気分になります。

トピ内ID:f115f2dfa11ddb4b

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どう捉えていますか

🙂
シャイン トピ主
うまく主旨が伝えられず、すみません。 終身雇用、パートナーシップ型の雇用時代を疑わない時代に大企業に就職し働いてきた世代が、定年を前に転籍や退職、転職をしています。 どう選択するかは、挙げられた条件とご本人の意思を照らし、ご家族の状況などと合わせて考えるのだと思います。 私の同期同僚も転職、退職、転籍です。ここ数年は、再雇用で60歳以降に残る選択の方が少ないような印象です。 専業主婦の友達の発言や、単身赴任になる友達の旦那さまのことを言う主旨はありません。 大企業は50代か転籍や転職のパッケージがでます。 どう捉えていますか?

トピ内ID:fcc600ca1c1914d1

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お疲れ様です

🙂
wiwi
企業は営利を追求する組織です。55歳であれば役職定年。おそらく40歳の頃から選別が始まっていたはずです(身内が大手で役員してます)。 >終身雇用、パートナーシップ型の雇用時代を疑わない時代に大企業に就職し働いてきた世代   正規社員であれば雇用の契約はしている。ただし、能力に連動した役職に応じて給与を払うのが営利企業です。50歳で部下なしの担当◎◎という肩書で新卒社員らの横の座席にするのもかわいそうなので、それらしき年齢の人を一時期は「追い出し部屋」として扱う企業もありました。 >大企業は50代か転籍や転職のパッケージがでます。 どう捉えていますか?  ここで聞くのではなく、貴女ではなく夫が人事に聞いてみてはいかがでしょうか(恐らく聞くことも難しいかと思います。直属の上司が旦那さんよりも10歳ほど年下なのではないかと)。  テレワークが浸透しご主人がフルリモートよりも人との触れ合いのある地方を望んだだけです。都心オフィスは役職者、現役で構成されています。役職定年しているのであれば現役の3割程度の給料がもらえるだけ良いと思います。 >再雇用で60歳以降に残る選択の方が少ない  企業によって人事制度はさまざまであるかと思いますが超大手では再雇用条件に大学院卒を設けているところもあります。専門職大学院等は厚労省で最大40%の教育給付を受けられることもあるので社会人大学院がコロナ前などは大盛況でしたよ。本人の選択や人事判断であると思います。  失礼ですが、企業や経営学など基本的な情報が欠落しすぎるのではと思いました。  現在のご主人は長年の結果です。

トピ内ID:d25dd3b5aa0da6a0

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日系大企業の雇用について

🙂
シャイン トピ主
wiwiさま ありがとうございます。 夫は外国法人(外資国内法人ではない)に勤務しています。現職は10社目です。 契約が日本とは違います。 国内企業で長年働く男性の労働観と妻の感じ方を知りたかったので、トピ立てしました。 私は日本の大企業を40歳手前で退職(子育て)、現在は労務系アウトソーシングを生業としています。 どなたかの働き方を個別にジャッジする意図はなく、 日系大企業の50代以降の雇用について、どう感じますか、どう考えますか?

トピ内ID:fcc600ca1c1914d1

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アンケートかな?と思っちゃいました

🐶
通りすがり
なんだからアンケートみたいですね。自分の事や自分の感想を一切書かない。友人の情報は垂れ流し?濁してるといいけど。 世間で知られている程度の情報を出すと、トピ主が聞いたことは役職定年と呼ばれるもので、大手企業なら普通にありますよね。 夫も私も同業他社で、役職定年がある企業勤めです。因みに私の父も、同じです。若い世代に仕事を譲っていく風土は入社時からわかりきったことなので、何十年とかけて、適正を見いだしながら、所属企業に貢献していくのみですよ。

トピ内ID:fde59afdf67b0e27

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ポジションが

🙂
ささ
ポジションが良く分からない。 大企業とはいえ、日本籍の会社では人材確保が出来なかった不況の時期がありました。 人事判断として、過去に海外に行って国内勤務になっていた人が、定年前に海外の部門立て直しなどの助力に行くことはあります。 速度感重視だと尚更。 その方の国内への転籍?出向?も、ポストがどういう物か、何をしに行かされるのか次第でしょう。 まあ、無関係の人に人事目的を明かすとは思えませんが。 平なら左遷では?と思いますし、肩書持ちならなにかテコ入れなのかなと思いますし。 誰でもできる事では無いけど、そこをしていた人が辞めたとか、亡くなったとかもあり得ないとは言えないので。

トピ内ID:caf4ce1793791f33

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30年前でも既に終身雇用で安泰じゃなかったですけど

🙂
Kiruna
名指しですみません、主さんのレス1回目が出る前のコメントですが、「通りすがり」さんがまさに私がトピ読んで感じたことを書いてくださっています。 レス1回目(11月16日 21:31)読んでも同じ感想です。主さんは自分は専業主婦ではない!世間だって知っている!とおっしゃりたいのでしょうが、どう捉えていますか、と不特定多数の意見を聞く態度自体、この人何も考えてないのかな? という印象を与えるに十分です。 質問の背景や目的が一切、トピにもレスにも示されていない(本来それもトピ建ての趣旨からしていかがなものかと思いますが)ので想像ですが、 >大企業は50代か転籍や転職のパッケージがでます。 という主さんコメントからは、主さんの考えるいわば「王道」といいますか「普通の道」は、順調に昇進して部長→役員→社長、というピラミッドのように思えます。それが正規の昇進ルートであり、そのコースから外れた人はみな落ちこぼれみたいな。 そういう見方しかできない方には、何を言っても通じるような気がしません。 それとたぶん私は主さんよりは少し年上ですが(今50代半ば)、私が社会人となった1990年代初めでさえ、既に「終身雇用、パートナーシップ型の雇用時代を疑わない時代」ではありませんでした。私の大学からは日本を代表する大企業に幹部候補としてたくさん入社しましたが、彼らでさえ、いえむしろ優れた才能の持ち主である彼らこそ、終身雇用だのパートナーシップ型雇用だのといったものにしがみつく価値観は持っていませんでした。 1990年代初めに「「終身雇用、パートナーシップ型の雇用時代を疑わ」ず、大企業に入社しさえすれば安泰、と考えていたのは、こういっちゃなんですが凡人だからじゃないですか。だからここにきて「転籍や転職のパッケージ」に逢い、どう捉えていいかわからず人に聞いているのでしょう。

トピ内ID:a2705106a407df0a

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本当の事言ってどうする。

🙂
りーず
言えるの?あなたは。 役員にはなれない側は100の内99。 運もあるでしょう。 優秀でも役員になる順番待ってたら 働き盛りの歳は終わりますから。 ゆえに 当てがわれた仕事を受けずに 転職したり企業したりのパターンもありますね。 仕事人人生として 最後の仕事をどうするかは 働く人側の問題です。 ご友人の優秀だから引き抜かれたとの発言は 大人らしい受け答えだと思います。 私も覚えておこうと思いました。

トピ内ID:12da2f137fdc5602

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レスしてみます

🙂
郭公
何が聞きたいのかよく分からないのですが・・・・ 夫はアラカンで、定年後再雇用で勤務しています。 トピ主さんの周りの方は再雇用を選ぶ方が少ないそうですが、私の周りはそのまま務める方が多いように思います。義弟も友人たちのご主人も、とりあえず65歳まではそのまま再雇用。 全く別の分野に行かれる方、請われて他の会社で働く方もいらっしゃいますけど。 会社や業種にもよるのでしょうが(金融等は厳しい?)、夫の会社は役職定年もなく、60歳定年まで給与は変わらず。 再雇用後はボーナスが無くなり、年収6.5割になりましたが(仕事も変わらないので多忙)、子供も独立しておりますので、夫婦二人の生活には十分です。 ご友人のご主人の話を聞いて、日本の企業は50代になるとリストラや転籍で大変そうねと思っているのかもしれませんが、そうとは限らないと思いますよ。 それに、そうだとしても急に制度が変わるわけではないのですから、皆さんそれぞれ予め考えたり準備したりしていらっしゃるのではないでしょうか。 ジャッジする意図はないとありますが、余計なお世話という感じです。

トピ内ID:7f40bfd096cf914c

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キャリア形成に主体的に挑んでこなかった人の末路です

🙂
転職経験者
アラ還独身女性、社名を言えば良い会社にお勤めですねと返ってくる知名度実績抜群の国内資本大企業の管理職でした。過去形なのは自ら選んで中小企業に転職したからです。 表題にある「転籍(退職)」は一般に転籍出向と言われます。通常の転職とは異なり、会社の紹介により別の会社に移籍することです。大抵はポスト的な昇進(例を挙げれば課長から部長)を伴うのが通常です。 国内資本企業に就職すると組織への帰属幻想を叩き込まれます。転職など考えずに勤め続ける代わりに生活に必要なものは企業が丸抱えという幻想です。法律で守られ現代的になってはいますが、マインドは江戸時代の丁稚奉公と大きく変わりません。これが幻想に過ぎないことをわかっていながら、労使共にその幻想に縛られているのが国内資本企業の特殊性です。勤続40年以上社会構造変化が全くないということはあり得ず、機械化、IT化で人的資源は余剰傾向となります。会社のポストは有限ですから、一部の50代は後進のポストに蓋をする邪魔な存在になります。 そこで、これ以上本人の成長に期待できないと判断されれば転籍出向して別の会社で能力を発揮するという道を会社から提示されることになります。他の人のレスにありますが、転籍出向すら無理と会社が判断する、もしくは本人が強く拒否すれば55歳くらいで役職定年となり、管理職としての権限がない平の総合職として企業に残るのです。 私の立場からは若干辛辣になりますが、50代になって幻想から目覚めさせられた時に何も考えていないと転籍出向パッケージを飲むか、役職定年で減収となっても会社にしがみつくかの二択しかなくなります。たとえ大企業の社員でも自らのキャリア形成について主体的に考えて来なかった人の末路です。家族としたら仕方ないと思うしかないのが実情でしょう。

トピ内ID:5eddc9667f5d843c

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日本の雇用の特徴

🙂
とおりすがり
日本の大企業は 新卒で入れるのは受験を勝ち抜いた高学歴の優秀な人たち。 待遇も良く制度も整っている。 でもその中でまた競争があり、残念ながら年々脱落者が出ます。 結婚するのはまだ「良いお勤め先の優秀な方ね」と言われることのできる、 競争の結果が出ていない20代から30代。 専業主婦の妻はいわば勝ち組の結婚ができたと思う人は多く、 その感覚はいつまでも抜けないんだと思います。 でも実はふるいにかかるのはその後で、 50代で役員になれなければリストラ(出向、転籍、退職)となります。 それでも暮らせないほど給与が悪くなるわけでもないから、 気楽に定年までやれればいいやという日本的な男の人もいるし。 または役員になるかどうかより先に、 起業や投資など、別の豊かさや充足感を持つ方向へ早々と舵をきる人もいますね。 誰もが優秀で高位の役職を担える精神力があるとは限らないので、 競争に疲れた人材の受皿として優しい制度とも言えます。 というより、解雇が難しすぎるのでこんなゆでガエル製造マシンみたいな、 長い目で見ると労働者にも会社にもあまり良くない制度にならざるを得ない面もある気がします。 でも今は、名の知られた会社も潰れて無くなったり、 他の資本に買われてガラッと変わることもあり、 そうすると競争の前線にいない人は安穏とはしていられないこともありますよね。 会社名だけ聞くと立派な勤め先なのに、日々やっていることを聞くとかわいそうに思える人、 50代では結構多いです。

トピ内ID:0aae7b57d2ae6c68

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大概そうだと思います

🙂
わーまま
50.60でも平社員を置いてくれる会社もあるんだろうが 逆に、大手の会社こそ、ピラミッドの年齢(役職)構造なんだもの そりゃ、あぶれた人はどこに行く?ですよね みづから新しい人生を行く人もいます よく、元大手○○の人と遭遇します 大手なら、子会社も取引先も多数あるわけだし つまるところ 夫の会社があぶれた先になります そういう上の会社とコネクションがあるってのは、それなりに役にも立つし やっぱり地が良いですから、優秀だったりもする とんでもない系も結局うまくなじまされ毒が薄くなったりならなかったりで 多少の自浄作用みたいな副作用もあったりなかったり 負けた人が来るわけですから、多少の謙虚にはなるみたいです ですからある意味「能力が評価されて引き抜きだね」も当たっていると思います 大企業って、実は日本のごく一部 日本の企業全体における中小企業の割合は99.7%だそうですよ 世の中を陣取っているのは確かにその0.3%かもしれないけど 実際動かしているのはその他多数の名もなき人たちです どう考えるかって、普通というか、大半がどっかにいくなんですよ

トピ内ID:be718dae113c9242

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昭和の時代から

🙂
メルモ
銀行などでは大量採用をして、早い段階から選別をし、40代位になると、本社に残る者、出向先で評価されて呼び戻される者、出向をいくつか繰り返して転籍する者などに分かれて行きましたね。 入社する時から「そういうものだ」と思って入ったんだろうし、自分は残る側の積もりだったけど、出世レースに勝てなかったというケースがよくあるだけではないですか? 今はどの企業も人材不足(採用難)だから、以前のような人材の使い捨てよりは大分ましになっていると思いますが、良くも悪くも転職も簡単になって流動化も進んでいるので、年功序列賃金や終身雇用的な考え方も崩れています。 役職定年などもその一つでしょう。 働いている人がどう思うかは、年齢にもよるだろうし、本人の持っているスキルの程度や、環境変化への耐性などにも左右されるでしょうね。 ただ、50代で選別される側の人は、仮に不満があったとしても、しょうがなく受け入れるしかないと諦めている(新しい場所で頑張ろうと、自分を奮い立たせている)人が多いのではないですか。 トピ主さんの質問の意図がよく分かりません。

トピ内ID:61182f1e71ee6f35

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私もトピ主さんの目指す答えがわかりません。

041
だつえば
>専業主婦の友達の発言や、単身赴任になる友達の旦那さまのことを言う主旨はありません。 ならば >同席していた他の大企業旦那さまがいる1人(専業主婦)が「能力が評価されて引き抜きだね」と発言しまして、、、 などという思わせぶりな(、、、のこと)書き方をなさらなければよいのに。 、、、にはどんな意味があったのでしょうか?どんな意図でそれをつけたのでしょうか。 この記述がなくとも、「日系大企業の50代以降の雇用について、どう感じますか、どう考えますか?」で十分だったと思いますし、妻としてどう感じるかについてはまず、トピ主さんがどう感じるのか述べればよいと思います。 言葉が悪くて申し訳ありませんが、高みの見物、対岸の火事のようで、いやらしさを感じました。 私は外資系企業数社で会社員経て50代で個人事業主になり、夫は日本国内大手で転職転勤無しで定年まで勤めました。 ご本人またその奥様の感じ方はトピからはわかりませんが、件の発言をなさった方は気配りの出来る方だなあ、と思いました。

トピ内ID:29097e3919b4d9ab

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自信家ですね

🐱
ねこさん
転籍=退職と考えるのも極端で、便宜上他会社に転職したように見えても、実際はグループ会社や子会社、関連会社に役職上がって移っただけでしょう。 リストラと一緒にするのは、意地悪な感じです。 ずっと働いてきた50代でも、その専業主婦の奥様みたいなズレた人って結構存在しますよ。 物事分かってる人はそういう時は黙ってるか、50代で単身赴任なんてご主人の健康が心配ねーとか、当たり障りないことしか言わないのでは? 友人のご主人は有名メーカーにお勤めですが、子会社立て直すために出向転籍して、また本社に戻ってました。 まあ、殆どの人は戻ることなくそのまま定年退職を迎えますよね。 大企業は社員数が多いから仕方ないのでは? それでも退職金はきちんと出るし年金も支給額多いのだから、ディスられる筋合いはないと思いますけど。

トピ内ID:34ea9b0f83956928

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当事者の家族です

🙂
イワシ企業の社長夫人
こんにちは。 トピ主さんの疑問は、一言で申し上げると 「余計なお世話」なんですが(笑)、 帰国子女の私からすると、日系企業の転籍システムが不思議に映る(であろう)ことも分かります。 今回はお友達のお気遣いに免じて(本当に素敵なお友達ですね)、私も投稿してみる気になりました。 さて、我が夫は最大手企業に勤務しております。(グループ全体の従業員は数万人、売上は数兆円です。) 企業が大きくなればなるほどポスト争いが熾烈になるのは自明の理。 (どんなに大規模でも、社長になれるのは1人だけ。絶対数が決まってる訳です。「うちは規模が大きいから社長も3人置こう」って訳にはいかないのです。) そうなると、どんなに優秀でも本社では(もうポストが埋まってて)これ以上は上がれない人が出てきます。 けれども本社にこだわらず、横....つまりグループ企業にスライドすれば、ポストを空けてもらえるケース。(たぶん入社したのが「最」大手でなければ、絶対に社長になれてた人材。) さて、どうするか。 つまり、本社では「てっぺん」取れなかったけれど、そこそこ優秀な人に対しては このまま本社に残って役員として定年を迎えるか、それとも横にスライドするかの選択権が与えられます。 つまり「鯛のしっぽ」vs「イワシの頭」の2択。 これはメリット/デメリットありますので、 どちらが良いかは人による! 絶対に面白いのは後者かな! ....ということで私の夫は後者を取りました。 (自ら行き先も指定。) が、「ご本社さま」からは抜けることになりますので、いわゆる「企業名(=絶対的な知名度)」に価値を置く人からは心配のコメントも入りましたよ。(鯛のシッポでいた方が対外的には安泰と。) 夫は転籍して1年。 1つの事業を「丸っと」舵取りできる訳ですから やり甲斐があり、傍目にも生き生きしています。

トピ内ID:b4c0610cf74b91fb

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一括りにはならない

🙂
cloud
パッと見で支持されないトピなのかは貴女が一番知ってると思いますが。「日系大企業の50代以降の雇用」というだけでも様々なのに、所謂高みの見物がしたいだけですよね。

トピ内ID:d6cbba06c1cb86cc

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続き

🙂
イワシ企業の社長夫人
イワシ夫人から、追伸です。 我が家はイワシを取りましたが、 「鯛でいること」を選んだ同僚も もちろん おりますよ! 今回は その同僚のセオリーを紹介したいと思います。 その方は50代の後半で、下の娘さんが お嫁入り前だったんです。 で、結婚式での「新郎の父」紹介シーンを考慮し、鯛のシッポでいた方が対外的に通りが良い(であろう)、結果的に娘さんが「より」大切に扱ってもらえる(であろう)と考え、 「ビジネスマン」としてではく、あくまでも「父」としての決断で、本社の役員の末席に留まることにされたそうです。 (結婚式直前の大事な時期に花嫁の父親の勤務先の名称が変わることで婚家に「?」と思われるリスクを取らなかった。) また、これは別の同僚ですが、彼はまだ若手なので「てっぺん」云々レベルではなかったものの、「このままタイの課長でいるか、それとも動いてイワシの部長を取りに行くか」の選択肢を与えられたときに問答無用で「とにかく今は動かない」ことを選択された方いらっしゃいます。 息子さんがオリンピックの強化選手に選ばれ、今が大事な時期なので、父である自分が今はバタバタしないことを優先されました。 (どうぞ部長のラッキーポストは他の方に、とお譲りされてました。) 人それぞれ。 でも、それぞれカッコいいと思いませんか! (私は皆さんの決断に胸をキュンキュンさせてます。) 余談ですが、息子さん、無事に東京オリンピックに出場なさいましたよーーー!!

トピ内ID:b4c0610cf74b91fb

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