本文へ
  • ホーム
  • 話題
  • 教育費の貯め方(主に大学の時期、17年後)

教育費の貯め方(主に大学の時期、17年後)

レス6
(トピ主 0
🙂
ひーちゃん
話題
教育費、特に大学頃の費用の貯め方で迷っています。 手段として、いくつか考えられるのですが、 元本保証を選べば利率が悪く、リスクを追えば利率は大きい可能性もある、といったところで、 現金貯金ー日本円(よく言われるのはインフレリスク) 定期貯金ー日本円(これも上記同様インフレリスク) 日本国債ー一番身近で安牌かもだが果たして。。。 外貨預金ー米ドル(今の円安では。。。) 外貨定期ー米ドル(今の円安では。。。) 投資信託ーやるなら新NISAでオルカン等の全世界株か? 学資保険ーやるならどこがベター? 他にどういう手段があるでしょうか? 去年1年間だけですが、ジュニアNISAは満額80万やりました(オルカンです)。 色んな意見があるかと思いますが、特に保険関係に関してはどこが良いのかよく分からず、死ぬ気はないので死なない前提でどこが良いとかあれば提案・紹介いただければと思っています。もちろん、保険以外の手段もあれば、安定重視、多少リスク負ってでも利率重視などの視点で教えていただければと思います。

トピ内ID:69300ee15e130360

これポチに投票しよう!

ランキング

レス

レス数6

このトピックはレスの投稿受け付けを終了しました

貯金も投資も分散する

🙂
チュン夫
65歳男性です。昔は利率が良かったので学資保険に入りました。(でも学費の一部になっただけです) それ以外は毎月、夫婦各自が一定額を貯金して、子供2人の学費と老後資金を貯めました。 私は投資信託も買いましたが、景気が良かった結婚前はともかく、結婚してからはほぼ利益無し。最悪赤字。昨年頃からまともに利益が出ています。 会社の財形貯蓄も活用しました。今の財形貯蓄は利率は少ないですが、利子は一定額まで非課税です。 2000年頃から金貯蓄を始めました。当時は1g1200円に上がった頃で「始める時期が悪い」と思いましたが、10年、20年と続けていると(値下がりするときもありますが)いつのまにか1g8000円に値上がりしてるし、最近は1万円超えました。現金化はしてないですが、私の全貯蓄の半分程度は金貯蓄の時価金額です。(売却したら、利益にかかる税金が多く必要になりそう) 学資保険は親が突然死んだり無収入になり「保険料が支払い不可能」と認定されれば、支払いをしなくても、進学時に出る保険金が子供の学資に使えます。 絶対に死なない前提、病気や怪我しない前提なら、保険に入るのは無駄です。保険料には手数料だけでなく、保険会社が潰れないよう、確率で計算する保険会社の安全リスク料も追加されています。 なので、死なない前提なら保険には加入せず、保険料を貯金や投資に充てるのが正解です。 ※自動車を運転する時も同じで、自己責任の事故を絶対に起こさない前提なら、自動車保険には入らず、保険料分を貯金・投資する方がたくさん貯蓄できます。 外貨預金も「今後も円安傾向だ」と考えるなら、今、1ドルを145円で買い、17年後に1ドルが230円になれば、1ドル当たり85円の利益+預金金利が得られます。 「今も将来も、コレが絶対に有利な商品」は存在せず、あちこちに分散して貯金や投資するしかありません。

トピ内ID:1116e7ba2a72526d

...本文を表示

学資保険

🙂
さこさこ
学資保険かけてました。 当時は返戻率も良かったのですし、万が一場合、支払い不要の点で選びました。 現在はいろいろな会社から発売されていますので、ランキングを参考にしたり、実際に試算してみて比較すれば良いかと思います。 親の年齢などによって変わる会社もあるようです。 その他、元金が保証されない運用はしませんでしたが、現在は新しいニーサなど、比較的安全な運用も検討しても良いかもしれませんね。 テレビのコメンテーターの方も言ってましたが、あくまで余裕分の資産で行うことと、助言させていただきます。 この先、社会情勢がどのように変わるかは誰にもわかりませんから。 1番確かなのは、収入を上げる事です。 また、現在は教育費には大きなフォローがあります。 そして、お子さんの学力を、上げることも重要です。 公立国立へ進学すればかなりの資産アップと同等です。これは、支出を抑えるということにつながりますので。 育児、楽しんでください!

トピ内ID:e2250a328f1ab845

...本文を表示

学資保険はしてないですね~

🙂
ヨーコ
投資に関しては素人ですので、どこにすべきかは答えられませんが、 学資保険は「生命保険」なので、円の積み立てより損じゃないですか? お若いなら掛け捨ての生命保険(死亡保障)だけで充分だと思います。 うちは夫の一人馬力の家計でした。 子供が小さい頃は死亡保障3000万を10年。 それまでにある程度貯蓄を増やし、住宅も購入したあとだったので(団信加入)、次の10年は死亡保障の保険は無し。 住宅ローン完済後にふたたび10年・1000万の保証で加入しています。 貯蓄計画は、 まずは「いざという時用」、次に住宅(繰上返済)用、次に教育費、老後と必要です。 お金に色はついていません。 もちろん〇〇用と分けて考えてもいいですが、上記のためにも必要なので、我が家では全体で考えていました。 子供名義でまず400万だけ定額貯蓄で貯めて、あとは家計全体で貯め、住宅は金利が奨学金より高いので先に完済して身軽になりました。 400万で足りない学費は日々の収入から出す算段でした。 幸い、長子は400万でおつりが来ました。 次子はこれからですけど、住宅ローンがないので月々の収入から楽に出せる予定です。 子供の年齢がある程度離れているので、同時期に大学という事態にはなっていないことが幸いでしたね。

トピ内ID:b00388175e3ea8a4

...本文を表示

学資保険

🙂
gakushi
学資保険です。 利率の問題ではなく、保険という意味合いが強いかなと思います。 何より、税金の控除に使えます。 ただ、利率がよいのは、子供が赤ちゃんのときなどのときだけです。 お子さんが大きくならないうちにされたほうがよろしいかと思います。

トピ内ID:4ac7092c956fdb30

...本文を表示

まず必要経費を考える

🙂
ゴマキラー
挙げている中でしたら、私は保険や預金は選ばず投資信託を選びます 理由はある程度のリターンを得つつリスクは少なめと考えます。 世界経済が今後17年間ずっと疲弊するとは考えづらく、平均回帰すると思われ超長期の費用なのでリスクはとって良いかと思います。 【必要経費】 私立大学 4年 500万 他諸経費として4年 500万(多め) 合計1000万とする ジュニアnisa 80万 年率7%で計算 250万ほどになる 残り750万をどうするかとなります 新NISA(積立枠のみ) の場合なら 月5万円 10年積立&7年放置 リターン7%(オルカン) 850万円ほどになります  株式100%が怖い場合は、米国債券、金など安全資産と言われるものを非課税枠を最大限に使える投資信託などで組み合わせます。生債券や金の現物ではなく投資信託の形が非課税で効率的に運用できます。 成長枠を使って割合は自分で考えるか、積立枠内の組み合わせ方のファンドを選ぶかなども可能 (なお、株よりは安全なだけでリスクはありますし、リターンは減ると思います) また、iDeCoの併用もお勧めします。税金の支払いを安くできますので、その分をそのまま貯金や運用にまわせます。 さらに、そもそもオルカンでiDeCoを運用すればリターンもありますし、リスクが恐ければ元本保証タイプも選択可能。 ただし、基本的には60歳までは引き出せないので運用額=学資というより、節税分貯金という考え方ですね。運用資金は個人年金として後々ご自身のお小遣いに。 なお、FPさんへの相談は慎重に。FPに益のある方向へ誘導する可能性があります

トピ内ID:e0210ff4b9f441d1

...本文を表示

別にします

🙂
なな
資産運用と保険は別で考えるのがシンプルです。 わたしは運用は新NISA。教育費、他資産のまとまった金額をいれてオルカン辺りでやります。 保険は掛け捨て。 詳しくは有料のファイナンシャルプランナーに相談されるのがいいと思いますよ。無料だと手数料高い商品勧められますので。

トピ内ID:6fdbf2f4342e5fc6

...本文を表示
[PR]
気に入ったトピを保存するといつでも読み返せる
気に入ったトピを保存するといつでも読み返せる
使用イメージ
使用イメージ

マイページ利用でもっと便利に!

お気に入り機能を使う ログイン
レス求!トピ一覧