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リスクや危機に備えない人の気持ちについて

レス31
(トピ主 1
😷
ほたる
ひと
コロナ以降、色々な問題がおこり、物価高だけでなく、治安の悪化、事件など、他人事ではなく自分事として目にし、体験することが度々出てきました。ここ数年、家を探してきたわたしは、昨年の途中まで設定されていた物件価格が、年末、一気に500万円も値上がりしたことに大変驚きました。2年前だったらなんとかなったことが、いまは何ともならないという状況に、あいた口が塞がらない経験もしています。 自分のことを何らよく言うつもりはありませんが、将来に不安を感じたわたしは、数年前、生命保険など見直し、自立可能だろう生活費を終身で備えられるようにしました。それが本当に確約されるかはわかりませんが、現行制度、契約上では守られるはずのものです。同年代の友人、家族、親戚などと話をすると、このような準備をしているわたしを小ばかにする人がいて、例えば、自分が介護状態になったときどうしようか考えていると話すと、なんとかなるってと漠然とした風にしか考えない人もいて、将来に備えて具体的に対策しておこうという人は、アラフィフのわたしの周りにほとんどいません。 親を見れば、要介護になったとき、一人ではどうすることもできません。誰が病院へ連れていってくれるのか、誰が書類の手続きをしてくれるのか。誰かが絶対に必要で、いない場合は行政か、司法書士などあらかじめ頼んでおく必要だってあるはずです。 本題になりますが、今まで世の中が便利に回り、若くて健康不安もなく、平穏な社会、仕事が未来においても絶対にあり続けると思っている人は、誰かが何とかしてくれるだろうというぼんやりとしか考えしか持っていように感じられます。そういった人にとって、その誰かとはいったい誰なのでしょう?また、リスクや危機に対してなんともしようとしない人の本音は、どんなものがあるのでしょうか? そういった身近な人とどう接したらよいかわからなく、相談いたします。

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その時になって「頼めば良い」と考えます

🙂
チュン夫
65歳男性、ある程度のリスクには備えています。とは言え、想定の範囲で済んだ時は少ないです。備えが無駄だったことも多いし。 逆に、想定外の事態が発生しても、誰かが対処法を教えてくれたり、過去に聞いた知識が役に立ち、上手く切り抜けたことは多いです。 >誰かが絶対に必要で、いない場合は行政か、司法書士などあらかじめ頼んでおく 準備しすぎるのも無駄です。誰かが必要なのは事実ですが「その時になって頼めば問題ない」場合が多いです。火事は消防へ。盗難は警察へ。など、どこに頼めば良いかを知っておけば良いだけ。 ここ10年位、親の遺産相続で司法書士に何度も頼みましたが、必要になってから探しました。 その司法書士に、今から自分の遺産相続を頼んでも、その司法書士より年上の私が「必ず先に死ぬ」とは決まってないし、私が先に死んでも、司法書士も高齢で廃業しているかもしれません。 私の親は認知症になり、丁寧に介護してくれたグループホームで亡くなりました。私も「その施設に入居できれば安心」と思いますが、今から入居予約する事もできないし。私が認知症にならないかもしれません。 将来を見据え、予め用意出来るのは「お金」だけでしょう。でも、10~20年経てばインフレで価値が下がるかもしれません。 「失われた20年」と言われますが、今まで物価が上がらないのが不思議なくらいで、本来は毎年少しずつ物価が上がり、年収も上がるのが正常です。 私が大学新卒の頃(1979年)は毎月の基本給が8~10万で、毎年1万円以上の昇給が「当たり前」でした(もちろん毎年、物価も上がった)。今の大卒基本給は明らかに上がってますが、物の価格はそれほど上がってません。 将来は人手不足になり「大怪我をしても救急車がなかなか来ない」とも言われます。そんな場合、トピ主さんはどう対処しますか?。お金で解決できますか?。

トピ内ID:ec77e629dbca78a1

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発想が異なる

041
R
>親を見れば、要介護になったとき、一人ではどうすることもできません。 要介護にならないことが大事であり、要介護になってしまったら早く死にたいというのが、私の願いです。 だから要介護にならないよう健康には人一倍敏感ですが、要介護になってしまった後のことはまったく考えません。なぜなら私の希望はあくまで「要介護になってしまったら早く死にたい」であり、安楽死制度のない現在の日本において私の願いを叶える術は少ないためです。 あなたはお金を準備して周囲に迷惑をかけないことを最終着地点にしているようですが、私とは目指す最終着地点が異なるので、きっと理解されないと思いました。 もしも私が今から準備するとしたらお金ではなく、自らの命に決着をつけるための方法の調達になりますが、それよりは要介護にならないよう努めることこそ建設的と感じており、そのように立ち回っています。

トピ内ID:c35eebbae3c83f56

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度合いの違いでは?

🙂
つむちゃん
心配をする所や度合いの違いなだけで、普通に接していれば良いと思います。  トピ主さんの心配している事を同じように心配している人が備えている人でしてない人は備えてない人みたいな視野ですが、もっと備えている人から見ればトピ主さんも備えて無い人ですよ?また心配になる事だって人それぞれですから、備える事は否定はしませんが、必ずしもトピ主さんと同じ備えをする必要も無いと思います。  色々なリスクはありますが、心配度合いや準備方法や、準備するタイミング等々ひとそれぞれですから、自分と違うからって、接し方を考える必要は無いと思いまうよ。  介護やリタイヤ後の生活費など将来やってくる金銭リスクの話がトピ奴さんの大方の不安事項なんだと思いますが、確かに良く出る話で不安事項になりますが、その反面色々やりくりして何とかなっているのも事実もありますよね?  物事の一面だけが事実だと思ってしまうと、視野が狭くなりがで、間違った選択をする可能性が上がりますので、色々な意見を受け入れる事も大事なのかなと思います。

トピ内ID:baacb346d49ec4f2

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で、その保険は誰が請求するんだろう・・・

🙂
阪神間在住
言いたいことがよく分かりません。 だからズレていたらごめんなさいね。 >生命保険など見直し、自立可能だろう生活費を終身で備えられるようにしました で、その保険請求は誰がするのですか? ご自分で、でしょうか? もしトピ主さんが突然意識を失い倒れたとしたら? それが切っ掛けで意思疎通ができない介護状態になれば、誰が保険の請求をするのですか? いや、そもそも突然倒れたら、誰が救急車を呼ぶのでしょう。 トピ主さんの考えていることって、将来にむけて貯蓄をしたり、保険に加入したり、公的年金の保険料を納めたりすることと同じだと思います。 たぶん世間の多数の人がやっています。 ただ「どのぐらい将来に準備するか」の「程度の差」だけです。 たまたまトピ主さんの周囲に「トピ主さんより少し意識が低い人」がいるだけのことだと思います。 小町を読んでいると億単位で老後資金を貯めている人、投資の配当で生活できる算段を付けている人など、いらっしゃいますよね。 でもその恩恵を受ける前に亡くなる可能性もありますし。 危機管理を100%万全にする方法なんてないと思いますよ。 あったとしてもかなりの費用がかかります。 先のことをお考えになるなら、これを機会にどうぞ地震対策を万全にしてください。 ご自宅の耐震化。 これが一番重要。 備蓄品の強化、地震保険の加入、 避難訓練への参加、近くの避難所や自治体の備蓄や災害への備えの確認など 今、一番見直しが必要なことだと思います。

トピ内ID:561667739cb28cd8

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ばかにしてるのではなく

🙂
ボーロ
堅苦しい話や重い話を避けようとしてるのでは? 友達と会ってそんな話ばかりされたら気が滅入りますよ。 何も考えてないの?と責められてるみたいだし。 それこそ相手の方がトピ主さんとどう接していいかわからないのでは。 何もしようとしないと決めつけるのもどうかと思いますよ。 人によって色んな事情や考え方があるので、それをどうこう言うのは余計なお世話です。 相手が乗ってこない限りそういう話題は避けて接すればいいだけの事でしょう。

トピ内ID:346b2a5cd9c0939e

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鈍感なだけ

🙂
千差万別
今から準備したってしきれない。 未来は変わっていくので正確に対応はできない。 そもそもいつ死ぬか分からないし。 その通りだと思う。 でも自分もトピ主さん派。 考えて出来る事はしておきたいし、その方が自分が落ち着く。 様々な事を考えたり実行したりすると実力は確実につく。 一度で完璧にできなくても、だんだんとうまくなっていくように、 将来設計や生き方もこなれていくと思うから。 情報収集の仕方、相談の仕方、協力の仕方、 「当たりがつく」事が増える。 たとえ経済的な準備が結果的に十分にならなくても、 そこまで多方面から考えて実行していくのは自信になるし。 リスク時に自他へうまく使えるものがあったらそれは大成功だし。 でも自分は自分と同じように考えない人もいると知っているし、 鈍感とか怠惰な人もいるので、 興味無いと言ってる人には話したりしない。 皆、それぞれに与えられた局面を生きていくしか無いから。

トピ内ID:0ad14bf57abc4549

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地震が来たらどうします?

🙂
ケセラセラ
まさに今、能登半島地震で津波に家を流され、茫然自失の被災者がいます。 どんなにリスク管理をしたとしても、限界があると思っています。 運を天に任せて生きるしかないのでは?

トピ内ID:c0e37e589104e19c

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愚かな人ほど自分の愚かさに気づけないそうです

🙂
王様の耳はロバの耳
物価高に保険や投資で備えると言ってる人がいますが、そういう人は金融知識が中途半端な可能性が高いです。 経済の「本当の」常識としては、物価高(は大抵金利高)の時代が本当に来るなら、一般的な保険より普通預金のほうがリスクヘッジできる確率高いことが多いんですよ。 たとえば70~80年代のアメリカはハイパーなインフレでしたが、この期間の最高の金利は20%以上でした。 橘玲さんほかの、インフレリスクに備える著作にも、普通預金が最良と書かれています。 超長期で見ていくと株式が勝ることもありますが、中短期では物価高に追いつけないことも多いのです。 日本は一般からズレた金融政策をとることがあり物価高に対して金利上昇が不十分なこともあるのですが、これのほうが例外です。 バランスよい知識を持っていれば、過剰にリスクを取り過ぎずにインフレヘッジも期待するなら、預金は意外に有力な候補なのですよ。 もしその程度も知らないのに、私金融リテラシー高め、無知な人たちってしょーもないわね、って思ってるなら、ダニング・クルーガーの法則の残念な人側になっちゃってますよ。

トピ内ID:cb4148785b2cbdf2

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大きなお世話、意外と皆んな考えている

🙂
社会人20 年
トピ主は自分だけが周りと比べてよく考えて行動している、と推測している様ですが、案外(?)みなさん考えていたり、案外(?)しっかりと貯金なさっていて、表面上他人との世間話しでは「どうにかなるから」と仰るだけですよ。 海外旅行されてる方々(テレビで空港に長蛇で並ぶ人々はほぼ皆さん)、リスク回避の行動を取っておられますし、銀行内で券を取って座って順番を待ってる一見普通に見える方々は、窓口を使ってまでも相談する内容がある方々なのですよ。今回の地震でも、きちんと皆さん役所に手続きをしに行き、しなくてはならない書類を地震がある中、家が崩壊して避難なさっている方々も、きちんと法の元、リスク回避な行動を取っておられますよ。 トピ主は周りをあまりに見下されているのではないでしょうか? 皆さん意外?としっかり蓄えておられるように私には思えますよ。(テレビに映る方々、ご高齢の方々、などの受け答えもあっぱれな方々多いですね、ラジオ番組に政治や今の物価高の意見を述べていらっしゃる一般からのメールを拝聴してもリスク回避の行動のご意見ばかりですね。)

トピ内ID:0384dd569f7d311b

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話題にしない事

🙂
うどん
トピ主さん、自分が訊ねたら誰もが正直に答えてくれるはずって考えが一番危険です。 そういった事を聞かれても本音を正直に答える人は多くないです。 だってどんな準備やどんな保険に入ってるかを話していけば最終的に自分の懐具合が露呈しますからね。 お金のある人もお金に困っている人も口にしたくないですよ。 「何とかなるわよ」と笑っている人が本当にそう思っているか、何の準備もしていないのかなんて誰も分からない。 小ばかにしたように返すのは「人の懐具合を探るのは止めて」「その話はしたくないから止めて」って意思表示の人も多いと思います。(まぁなんであれ茶化す人はいますけど) だから、そういう人に対しては、あなたがどんなにこの話をしたくても止めておくことです。 大体備えをしない人の気が知れない!教えてください!って言っても、 トピ主さんだって数年前までそんなに深刻に準備してなかったんでしょ? コロナ禍があったり、物価の上昇を感じたり、年齢からの衰えを実感して、見直したんでしょ? どの時点で不安を感じて、どの程度の備えをするかは人それぞれです。 その結末も人それぞれだし、どんなに備えをしていても、それが全然役に立たずって事もある。 日々かつかつで将来の準備に回す金銭が無い人だっています。 それに誰に面倒を託すかなんて、パートナーや家族であっても、お互いの関係の良し悪しや健康状態も刻々と変わっていきますし、こちらが「あなたがみて頂戴」と言ったって「嫌」「無理」って言われる可能性も高い。行政だってそのサービスをいつまでも持続してくれる保証はない。(年金の受給開始の年齢だって変わっちゃったでしょ) 人様の事まで首を突っ込まず、自分がベストだと思う備えをすればいいだけの話です。

トピ内ID:59c104ecedf30ed6

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怖くて考えたくない人

🙂
真冬の底
うちの父がリスクに備えない人でした。 その心は 「怖くて災害のこと、自分が病気になった時のことなど考えられない」 です。 幸い、母が父がなんと言おうとお金は貯めるし物資は用意しておくので、父を含め私も困らずに済みましたが… 父は非常時にないと怒るくせに平時は備蓄を「邪魔、溜め込んで〇〇(令和には書けない差別用語)か!?」と馬鹿にしていました。 そういう人が身近にいたらとの質問の答えは「母と同じく、相手がなんと言おうと主さんが1人で相手の分まで準備するしかない」です。 相手を切ってもいい関係なら黙って自分の分だけ備えて万一の時は素早く逃げる、と言う手もあるけど。

トピ内ID:8de0a9c6839d838c

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自分の周辺には

🙂
すもも
リスクや危機に何も備えない人は一人もいませんけどね。 例えば老後のお金。 みんなしっかり備えてます。 80代の両親義両親もそうです。 最初から他人や行政をあてにする発想はない。 まあ、よほど親しくなければいちいち細かく「備え」について話さないだけかもしれませんよ。 とくにお金のことはね。 なので、誰かがなんとかしてくれるだろうとぼんやり生きている人のことはわかりません。 つきあい方? 深くつきあわなければいい。 私は怠惰でぼんやりした人に巻き込まれるのはごめんこおむりたいので、そういう人とは距離をおきます。 仮に親族でも。

トピ内ID:745122c675423409

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トピ主は、鎧を着て、兜を被り、盾を持って、外出するのですか?

041
「リスクや危機に備え」といっても、限界があります。 家から外に一歩出れば、車に衝突される、不審者に襲われる、等々のリスクがあります。 将来どころか、今日明日の問題です。 命を落としたら、将来なんて、やって来ません。 トピ主はいつも、鎧を着て、兜を被り、盾を持って、外出しているのですか? 普通の預金や生命保険は、インフレに弱い、というリスクがあります。 何十年にも渡って積み立てた預金や保険が、満期を迎える頃には、わずかな価値しか無かった、という実例もあります。 買ったばかりの家屋が、大きな地震や津波で、ほとんど価値が無くなった、という実例もあります。 子育てでは、何百万円、何千万円もの大金をかけて卒業させたのに、就職に失敗して、低賃金のまま、借金まみれとなっている、という実例もあります。 トピ主は、これらのリスクに、どのように対応する、おつもりですか? 逆に、教えて頂きたいです。

トピ内ID:f44b0fd725167841

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コロナ以前のトピ主の気持ち

🐶
フッと去る
コロナ以降将来に不安を感じて対策を講じてきたのなら、コロナ以前のトピ主自身の気持ちを思い出せばいいのでは。

トピ内ID:cd8f1e5e1b455f1f

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そんなたいしたことでは

🙂
おじさん
もともと生き物の命は刹那的なものです。今の人間(日本人というか)は、たまたま社会を築いてお互いに支える仕組みになっていますが、それだって未来永劫あるものでもないでしょう。 お金だって、明日突然紙切れになるかもしれませんし。 リスクに備えている主さんは立派だと思いますが、そんなことは、主さんと家族が自分たちで頑張ればいいだけの話で、他人は関係ないです。 もっとしっかりしている人から見たら主さんたちは軽蔑されているかもしれませんし。 学歴や収入なんかと同じで、他人と比べるものではないってことです。 なので、 >誰かが何とかしてくれるだろうというぼんやりとしか考えしか持っていように感じられます。 「誰か」とすら思ってないです。 そのときはそのとき、って感じですかね。 >また、リスクや危機に対してなんともしようとしない人の本音は、どんなものがあるのでしょうか? リスクは、分からないからリスク、という側面が強いです。 コロナ禍の直前に、新型感染症で世界が大混乱、なんてリスクを予想した人がいるでしょうか? そんなもんです。 >そういった身近な人とどう接したらよいかわからなく、相談いたします。 どうって、普通に接すればいいというか、それ以外何があるのでしょうか。 何かに怒っているのか、困っているのか分かりませんが、抽象的な質問はあまり意味がないと思いますよ。

トピ内ID:cbf1c01777de8f7f

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う〜ん

🙂
スースー
周りの人といつもそういう話をするのですか? どう接していいかもわからないな~って思い悩むくらい毎日毎日リクス管理の話ってしますかね? 要介護になってないそこそこ若い時から行政に頼む人はいませんし、施設入居の予約が出来るはずもない。身近な人たちは少しの蓄えもしないと言っているわけでもない。 「あ〜、そんな考え方もあるのだな」「自分はこうしておこうかな」とだけ思っていればいいのです。

トピ内ID:d3392981e998a4ea

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はぐらかしているだけ。

🙂
猫丹
「同年代の友人、家族、親戚などと話をすると、このような準備をしているわたしを小ばかにする人がいて」 家族はともかく、友人や親戚に自分のかけている保険や備えについて詳細に話す人はあまりいないでしょう。 世間話にしては重いし、お金の絡む微妙な話ですからね。 小ばかにしているのではなく、はぐらかしているのだと思います。 程度の差はあれど、全く何もしていない人は少ないと思いますよ。 その方たちもそういう話題を出して真剣に語ろうとするトピ主様に困惑したり、苦笑しているかもしれません。

トピ内ID:d18347425066776a

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不思議

🙂
ヤン
トピ主さんもたった数年前に準備しただけですよね?何をそんなに上から目線で威張っているのだろうと不思議。 産まれてから数十年、疑問に思わず準備せず生きてきてきた。10年前から準備していた人からしたらトピ主さんが「リスクや危機に対してなんともしようとしない人」ですよ。そういう人の本音は数年前に準備する以前の自分に聞いてみたら?

トピ内ID:0dbd4803fd34835b

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小ばかにされてるのはそこじゃなく…

🐤
しらす3
皆さんトピ主さんが思うほど何もしてない訳じゃないと思います。 無関心が大多数なら多くの保険会社は潰れているのでは? トピ主さんがあれこれ考えて備えるのは自由ですが、人を無頓着と決めつけるのはどうかな? 保険や資産などお金絡みの話をするのなんてたまに夫婦間でぐらいだし、友人や親戚にはそんな話はしません。 あと、他の方もおっしゃっていますが備えばかりに重点を置くのではなく何かあった時に相応の対処をするのだって知恵のうちだと思います。 「コロナ以降」とありますが経済不安や治安悪化、事件は昔からありました。タグからするに40〜50代でしょうか、トピ主さんの子供の頃からあった問題ですよね?治安なんかは昔のほうが悪かったと思いますよ。 「それが本当に確約されるかはわかりませんが、現行制度、契約上では守られるはずのものです。」 …小ばかにされているのは備えそのものに対してではなく、こういう事をわざわざ言うところじゃないですかね。

トピ内ID:36ea4e96d28a4422

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「物価高に保険や投資で備える」のは、それはそれで悪く無い。

041
悪いのは、それに「偏ること」です。 普通預金は決して悪くは無いけど、それに偏るのも危険です。 出来ることなら、普通預金にも、保険や投資にも、ということです。 いろんな用語を持ち出さなくても、普通に解ることです。

トピ内ID:f44b0fd725167841

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役に立つの?

🙂
うーん
私は基本的に深く考えてません。 やっているのは、貯金と保険だけ。 人生なにがあるか分かりませんから、ガチガチに備えたら後は安心、なんてことありません。 数年前に事故で大怪我をして後遺症が残り、鬱にもなって、私が思ったことは、人生にはお金と動く体と頭が必要、ということです。 残念ながら私には大金を稼ぐ才覚も根性も無いので、細々と貯金するしかありませんが。 あとは、身の丈に合った範囲で今楽しく暮らす、のをモットーに行きたいところに行き、食べたい物を食べる、買いたい物を買う、そんな感じです。 ちなみに、ようやく怪我の治療が終わったので今年は体を少しずつ鍛えるのが目標です。出費にはなりますが、パーソナルジムに行く予定なので被服費を削って捻出しようかなと考えています。 そんな感じであまり色々考えてません。元々いい加減な性格ですから。 トピ主さんは今から備えるあれこれが、20-30年後に役に立つ見込みはありますか? 多分、必要なものと不必要なものとあるんじゃ無いのかしら。

トピ内ID:ffd8b454827c1989

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レスします

🙂
みか
トピ主さんは少し視野が狭いのではないでしょうか。 見えているものがすべてとは思いません。トピ主さんからするとリスク管理ができていないように見えたとしても、その人が必要だと思うリスクに関しては備えているのではないでしょうか。でも、その人にとってのリスクはトピ主さんが考えているリスクとは異なっているのでしょう。そのため、トピ主さんからすれば、その人はリスクに備えていないと見えてしまうのだと思います。 おなじことはトピ主さんにも言えるはずです。どこかの誰かがリスクだと思うことに対して、トピ主さんは備えていないかもしれません。その人から見たら、トピ主さんも備えていない人に見えている可能性はあると思います。でも、その人にとってのリスクはトピ主さんにとってのリスクではないとしたら? それだけで自分をリスク管理ができていないと判断してほしくないと思うはずです。 トピ主さんから見た正義がすべての人に当てはまるとは考えないほうがいいのではないでしょうか。

トピ内ID:d7a5177726a35949

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自分が理解していれば大丈夫です

🙂
みかん
50歳です。トピ主さんの言っている事わかります。私も将来に備える性格で40代の当時、お金周りやその話題が出来たのは多くの友達の中で1人だけ。他はその場しのぎに見えました。もう中高年なのにどうするんだろ?と他人事ながら疑問に思っていました。 でも良く考えたら親から遺産・生命保険で1億ある人は要らないし、同級生の実家は港区土地持ち豪邸だったり、身内に弁護士がいれば大きく心配もない。 皆さん言わないだけでしっかり持っていたりします。ただ私も同じですが「資産がある」とは人に言いませんし、ウソも言えないからこの話題自体避けますよね。私も1億超えてからこの会話を一切しなくなりました。今は友達と疎遠にしSNSもやめました。誰ともほぼ連絡を取っていません。自分が内情を発信しなければ誰からも妬まれないからです。少しだけ付き合いのある人とは「本当、物価高キツイよねー」とへらへら笑う様になりました。中途半端に資産が5000万円の頃の方がたくさん調べたり、人の資産に興味があったりしましたね。 自分が理解していてしっかりしていれば大丈夫です。トピ主さんの考えは正しいですよ。

トピ内ID:40889eacf76af163

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対処している人はしている

🙂
かつ
私は50代ですが、親は30代の時になくなっています。 その時は大変でしたが何とかなりました。 基本的にどこまで介護が必要かどうかで、家族の負担は異なりますが、具体的になっていないときにアレコレ悩むのは余計な心配かと思います。 「コロナ以降、色々な問題がおこり」と言っていますが、そもそも日本は失われた30年と言われているとおり、バブル崩壊後、30年様々な問題に何ら手を打てないまま来ています。 少子化問題についてはいよいよ危ないと思われているが、今更アレコレしても後手後手にしかなっていない状況です。 >誰かが何とかしてくれるだろうというぼんやりとしか考えしか持っていように感じられます。そういった人にとって、その誰かとはいったい誰なのでしょう?また、リスクや危機に対してなんともしようとしない人の本音は、どんなものがあるのでしょうか? 自分自身のことだけでなく、国家レベルで衰退している状況で、多くの人はゆでガエル状態になっているのでしょうね。

トピ内ID:2d473b1c84c3a58a

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「身近な人とどう接したら良いか」 人は人 ほっといて

🙂
issue
皆さん、それぞれ考えてますよ~ >そういった人にとって、その誰かとはいったい誰なのでしょう? その誰かとは、【国】だと思ってるのかもしれませんが 今年、2024年は年金改正がありますね。多分給付額が低下し年金納付期間の延長が決まるでしょう。 来年2025年は、団塊の世代が75歳以上になり超高齢社会が訪れるので、 年金以外の社会福祉関連の改正もあるかもしれませんよね。 私のパート先スーパーにいた、団塊の世代の子供さんは就職氷河期で一度も正社員になれず、 スーパーの早朝バイトと夜は焼き鳥屋さんでの二重就労でした。次々彼氏が出来たと言って 市営住宅に連れ込んで申告もせず、年金払わず、すぐ別れ、、、 年取って生活困ったら生活保護で暮らすから安心って言ってました。カオス 2025年以降は生活保護の改正があるかもしれませんし、 若い世代の働き手がますます減り、 国際問題(戦争・円安・円高)で【国】も不安定な舵取りになるだろうから、 安定した仕事がない人、貯蓄、どころか借金しかない人は、 先が見えないので リスクや危機に対して何も出来ないのかもしれませんね。 皆さん世間話では、あえてセンシティブな話題は選ばない場合が多いので、 「身近な人とどう接したら良いか」の私の意見は、上記考えると 親 以外の身近な人全員には何も口も手も出さない方がいいと思います。 私達夫婦の両親4人が70歳前後に相次いで亡くなり子供達もそれぞれ結婚して、 今は我々二人の老後だけ考えて健康に気を付け散財しないよう暮らしています。 私達夫婦65歳以降の年金額は税引き後30万円超えてますが、今も私はパートで月6万前後貯金してます。 パート先で他家の経済状態を心配してる風で「お宅65歳過ぎても働いてるの大変だね」と言われますが、その際は「将来が不安なので働けるうちは頑張るしかないですよね~」と言ってます。

トピ内ID:bbf4cfbadfef860a

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何が起こっても動じない胆を鍛える

🙂
はな
危機管理、それぞれご自身が納得できればいいと思います。 なんとかなると考えるなら相応の毎日を。 主さんのように心配性の方ならご自身の納得いく対策を。 人は人。だって未来のこと(社会、経済、災害)なんて神様しかわからない。 損得まで考えたらとても日常と両立しない。 私ごとで恐縮ですが、アラカンの私は20代適齢期の時すでに親の老後、自分の老後を想定しました。 「嫁に出たら誰が親の介護するのか」 「親/彼/自分が一生安泰で暮らすには(自分は)いくら稼ぐ必要があるのか」 まだバブルの余韻が残る当時、そんな発想で生きている人はいませんでした。 アラカンになった今、ネット上には親介護をかかえた女性のトピがたくさん立ちます。 高齢親は遠くでひとり住まい、旦那の金で実親の介護はしづらい動きがとれない。 そ~んなの、結婚する時からわかってたじゃない。と私は思います。 だけど、それは私の価値観。私は20代、30代~自分の価値観に基づいた人生を歩みました。 後の祭りにせよ、それぞれ本人が納得した人生歩むしかないと思います。この先も。 私の危機管理の動機は心配性からではありません。 バブル以降の停滞した社会経済、災害時のシミュレーション、コロナ以降の社会経済の激動。 過去現状を分析し、未来や将来を予想することが昔から大好きです。 はい現在、分析・危機管理・予想対策で飯食べてます。 未来はじつのところ神様にしかわかりません。 大御所の研究者がどれだけ考えたって予想なんて外れるばかり。 もちろん仕事上、有益な啓発活動は必須ですし、 悲惨な災害を未然に防げる研究は進んでほしいと切に願います。 でも神様がどんな球投げてよこすか誰にもわかりません。 だから主さんも人のことなど気にせず、 ご自身がある程度安心できる対策なさって、 あとは何が起こっても動じない胆を鍛えることです。

トピ内ID:b5ebdbcdc95c28ad

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トピ主

😷
ほたる トピ主
それぞれに深いご意見をありがとうございました その人その人の考え、ペース、価値観などあることで、身近な人への接し方の結論としては、何もしないのが一番よさそうですね 自分のできることは自分でやるが、他の人を巻き込むものではないのだなと、考えさせられました また、どの人も備えているものの本当のところはわからないから、自分が何か言うのは控えることなのだなと思いました こんな感じでスッキリできました 以前、家族と親の健康不安の話をしました わたしは親と仲が良く、色々話が出来て、今後のことを頼まれていました 姉妹は親とあまり仲が良くなく、親の健康不安に関心がなかったので、親に了解をとって姉妹に、何かあったときのために親と話しておいたほうがいいと切り出しました すると姉妹は、そんなこと大したことないと深刻に受け取ってもらえず、親とゆっくり話し合う時間をつくりませんでした 親は諦めようと言っていました 数ヶ月、親は旅立ってしまい、姉妹は色々なことに慌てていました 親から頼まれたことは、ほとんどわたしがやりましたが、時折、姉妹があれこれ言ってきました このことはもう過ぎたことで特に問題はありませんが、漠然とした書きようで何ですが、親のリスクについて、姉妹がそのとき向き合ってくれたら、親も安心できたのにと思い返すことが随分ありました でも、それぞれの受け止め方を尊重できたわけだから、わたしがガチャガチャ言わず、そっとしておいてよかったのだなと思えました アラフィフになってから、こうしておけばいいだろうにと感じることが随分あります でもそれは自分の心のなかにしまって、自分のことをひっそり慎ましくやっていこうと思いました 力になってくださってありがとうございます

トピ内ID:d13c2bd91fc7111c

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備えあれば憂いなし。

🙂
みさ乃
私もトピ主さん派です。 アラ環女性です。 他の方も書かれていましたが、私も社会人になった23才の時から老後のことを考えていました。 金融のことなど全く分からない小娘だったのでひたすら定期預金に励んでました。 私はそれで良かったと思っています。 私は選択子なしで、友人は未婚の人達なんですが、まだ30代後半ぐらいの頃、同年代の友人に「老後のためにお金貯めなきゃ」と言ったら、「ウチの家はそこまで貧乏じゃないし、甥や姪もいるし、大丈夫」って言って貯金も40代後半から始めてましたが、アラ環になって「老後どうなるんだろう…」って言っています。 私は20代から老後にむけて貯金をしていたので、その中からある程度のお金を投資、運用できています。 FPさんにも同年代の中では持っている方(あくまでも持っている方です)だと言われています。 それはトピ主さんと同じように若い頃からリスクや危機に備えていたから。 その友人にはそういったお金はないようです。 あてにしていた甥、姪は無理なようです。 まぁ、人生何があるか分からないので、老後苦労するかもしれませんが、今やれることをやっているので、それはそれでしょうがない、と考えています。 また私は人生の伴侶がほしかったのももちろんありますが、安定した人生を送りたかったので、めちゃくちゃ婚活して結婚しました。 若い頃にアラ環になった時結婚していないと人生が安定しない、と前もって考えて行動した結果、友人達とはちょっと違ったことになっているとは思います。 備えあれば憂いなし!

トピ内ID:cbdc7481e5cb24ff

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例えば

🙂
睦月
私は介護保険のまだない20代から親の介護をしたので 備えもへったくれもありませんでしたが。 長く介護したので介護保険を使った時期もあります。 でも、それから20年近く経ち、介護の状況も色々変化しています。 備えも常もアップグレードしなければ状況に見合わなくなってきます。 それも大変ですね。リスク管理は必要だけれどどれだけやるかは 人にもよると思いますね。介護は病状によっても色々違うし。 でも、時代に関わらずお金に関しての備えはした方がいいでしょうね。

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金銭以外の面で

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病院勤務
昭和の景気のいいときは、高齢者は医療費は0に近かったです。  また、それほど長生きもせず、 在宅介護も長くなく、入院数ヶ月もなく死亡でした。  書類なども今より複雑ではありません(その分サポートもありません)。  よって、今の高齢者は親のことでは長男嫁以外は関係ないとすらされていました。  それ故、現在の高齢者は親の事では苦労しなかった故に、イザとならないとわからないと思います。 トピ主は自分に面倒が押し付けられる心配から、他人にとやかくいうのでしょうか?見たくなければ断れば済むことです。 金銭の備えは大切ですが。  色んな事をみてきて、金銭だけではなく「愛される」要素がないと、人間寂しい終わり方ですよ。  アラ50です。 金銭的備えはしてますけど。 最大の備えは「積極的治療は選択しない」です。   50越えたので、よっぽどの初期ガン以外は積極的治療は受けないつもりです。  事故、突然の意識不明の際も子供にも伝え、書面にものこし、その方法も子供には伝えてあります。  できるかどうかは不明ですが、気持ちを伝えておくことは大切です。  病院の方でも、ホスピス以外の場面でも、積極的医療を希望しなければ、しない方向です。  知人ですが、難病でしたが。医療と連携をとりながら、かつ積極医療はせず診とりました。  対極的なのは夫と義両親です。 この一家は祖母以外は長く寝付いての死亡がありません。またこの一家は国の対策補償(生保ではない)で医療費0です。   寝付いたのは祖母でしたが、社会的入院で入院費は0です。  義母の実母は100才一人暮しの在宅死亡。  また、義父は難病でしたが、歩行困難なのに義母は対策せず。  ところが、義母の旅行中、家庭内事故で急死。「まさかこんな事に!」と嘆くのに驚きました。こういうのもアリですね。

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