本文へ

フリーランス辛い、特に見積もり出し

レス18
(トピ主 1
😭
まる
仕事
デザイン歴17年です。結構な年齢です。子供もいます。 本格的フリーランスになって2年経過してますが、朝から今度の確定申告で、-所得でした。実質としても、毎月パート代金の半分にもなりません。 それでも去年、多少は少しだけど、それなりの仕事がありました。 そして朝から晩まで仕事してました。 1つ1つが、すごく一生懸命やっています。要領が悪いのもわかってます。 売り上げの事考えると、切なくなるのですが、いつももっと苦しいのは、見積もりだし、です。 出した後のお客さんの反応を探るときや、、やるって言っていた仕事がキャンセルになると、見積もり金額高かったかな?と思ってしまいます。 で、世の中の相場をみた時に、ほんとにピンからキリまであるので、 いつも、どのくらいで出したらよいのかわからないくて悩みまくります。 でも、相場に関係なく お客様的には、もっと簡単に出来るだろう。と思っている節があったり、 がそこまで時間がかかるものとわかっていないから?と安く見積もりだしたほうがよいのはわかっているのですが、 でも、今まで安すぎて、疲弊したときもあるので、低単価見積もり出しも辛くて。 見積もり出しで、いつも一喜一憂してます。 本当に辛くて仕方なくて、 この事が1番やめたくなります。

トピ内ID:fa3bd022004ba649

これポチに投票しよう!

ランキング

レス

レス数18

このトピックはレスの投稿受け付けを終了しました

うーん

041
るる
独立前に出していた見積もりは参考にならないのですか? 今はクラウドソーシングやスキルシェアのサイトがあるので、相場って誰でも知ることが可能ですよね。 そしてああいうところに載せている人は経験が浅く、実績作りの段階である事も多いので、比較的安め。 そういうのを見ているクライアントからは、安く見積もられてしまうのかも知れませんね。 ご自分の住む地域の最低時間給×作業時間を基本の目安にするのもいいかも知れません。勿論最低賃金じゃなくてもOK。 (ただ、熟練デザイナーが2時間終わるところを主様が10時間かかるとかなら問題外ですが) 相手側から単価を設定されている場合は、 決められた期日までにクオリティを落とさずより早く仕上げる事で、実質的な時間給を上げることにもなります。 自分で自分の単価を決めるって難しいけれど、フリーなら避けては通れない部分なので。 頑張って下さいね。

トピ内ID:cfe5040f92281f82

...本文を表示

向いていない

🙂
アキ
見積出すのが辛いなら、この先やっていけないでしょう。 フリーランスでデザインの仕事をやっている人がどれだけいると思っているのでしょうか? 見積を依頼された程度じゃ受注角度は低いです。 とりあえず出してもらって他と比較しているのです。 見積出してその後音沙汰無いなんてよくある話ですよ。 見積くらい苦もなく出せるようでないとこの先やっていけないと思います。

トピ内ID:d9b445411ff4c67e

...本文を表示

パート勤務しては?

🙂
ヤン
パートで働いた方がいいと思う。フリーランスに向いてない。デザイナー業務のパートの仕事を探してみては? デザイナーなんて、本当にピンキリで、完全素人から芸術家まで地続きなんだから、1円から億まである世界。相場なんてないよ。 自分の価値は自分で決めるしかないの。でも朝から晩まで働いてパート代の半分にもならないのは、何かがおかしい。プロとしての実力や実績がないか、ちゃんと営業できてないか、見積もりがおかしいか、そのどれかでしょう。

トピ内ID:d5822525965c4298

...本文を表示

相手の顔色で金額を決めるべきではない。

🙂
フリーは甘くない
フリーランスライター歴3年、ライター歴17年です。 元は小さな制作会社の会社員で、今は当時の人脈から仕事をいただいています。 私自身は現在、夫の会社を手伝っていることもあり、あまり多数のフリーランス業務をこなしているわけではありません。夫が一家の大黒柱を担っているので、恵まれた環境にあるとは思います。 ただその代わり、他のフリーランスに対して責任があると考えているので、 安すぎる単価では受注しません。あまりにも安すぎる依頼については金額交渉します。 フリーランスの人って、割と「言い値」で引き受けてしまったりしがちですが 本来は自分が交渉する際の根拠を説明できる数字や言葉で用意するべきです。 (所要時間・責任・業務範囲など) 私も最初の頃は、見積もりと金額交渉で泣いたり眠れなかったりしましたが 何事も感情論ではなく論理的に考えるべきです。 よくクラウドソーシングなどの案件で「時給1000円」なんていう仕事がありますね。 先のレスで「最低時給を参考にせよ」という回答もありました。 私から言えば「そんな仕事をフリーのプロがやるのは論外」です。 (経験の浅い自称デザイナー・ライターなら勝手にどうぞ、ですが)。 会社員の時給を計算してみたことはありますか? 例えば、年収400万円の会社員がいます。残業なしで1日8時間、毎月20日程度働いているとして、その時給はいくらになるでしょうか。 ⚪︎4,000,000円÷(8×20×12ヶ月)=2,083円 年収400万円の会社員の時給は2,083円です。保険料も年金も会社負担があります。 その上当然ですが、フリーランスのようにここから経費なんて引かれないわけです。 (デザイナーならアドビだけで年間10数万円かかりますよね) ましてフリーランスに仕事を安定的に受注できる確約はありません。 安すぎる受注は、周り回って自分の首を締めます。

トピ内ID:6d552cc9605461f1

...本文を表示

だったら営業頑張る

🙂
カメ子
見積もりが辛いなら、見積もり不要の仕事の仕方を考えましょう。 単価を一旦決めたら継続的に仕事がある大企業の下請けならそう度々見積もりは要らないでしょう。 飛び込みでも小さなコネでも何でもいいのでがむしゃらに営業して長く仕事がもらえる太いクライアントを確保しましょう。 でも、今度は営業が辛いなんて言わないでくださいよ。 

トピ内ID:c702a1b631711a7e

...本文を表示

腹をくくれるかどうか

🙂
Luuu
デザイン歴20年以上、フリーで10年弱やっています。 収入は同年代の女性の平均よりは少し高いくらい。 私は今でも見積りが苦手と感じているし、トピ主さんが見積りを出すのが辛いと感じる気持ちはよくわかります。 昔はお客さんに「そんなにかかるの?」と言われた途端に自分の仕事に自信が持てなくなる経験を何度もしたし、金額はデザイナー次第の特異な業界ですもんね。 私の場合でお伝えしますが 見積り出してキャンセルになる方は自分のお客さんではない。 安すぎる金額でやるくらいなら断る。 無料でやっても良いと思えるくらい楽しそうな仕事なら受ける。 引き受けた以上は105%の出来でやり、コツコツ積み上げる。 自分の価値は自分で作る。 他の方とかぶっている内容もありますが、フリーランスは自分自身が商品だと思って「私はこういうデザインが得意」という武器を作っていかないといけないかなと思います。 SNSやホームページをきちんと更新していくことも大事だし、余裕があればコンペや公募に参加してみる のも良いと思います。 仕事をしてそれを人の目に触れるようにしていくと、数年後に思わぬ形で新しい仕事に繋がっていったりします。私の場合その循環で仕事が途切れずに入ってくるようになったし、金額で揉めたりすることもなくなりました。 そうすると「簡単にできるだろう」と思うお客さんから声がかからなりました。 あと個人的な意見ですが、私はシングルマザーなので子供を食べさせていくには是が非でも稼がないといけないので、ある意味腹をくくっているというのがあります。 離婚したての時は来る仕事は断らずにやったし、デザイン料のことでモヤっとすることがあればちゃんと交渉しています。 なぁなぁにされたら自分が損するだけなので…結局図太くないとやっていけないんですよね。

トピ内ID:ee494a4954769061

...本文を表示

営業

🙂
桃姫
自分もデザイン畑にいたのでなんかわかりみ。 なんか、安く見られますよね。 多分クオリティを問わなければ、ソフトの操作覚えたら誰でもできる、くらいに思われてるんでしょうね。 実際そうだったりするし。 夫の友人がお店やってますが、ボップやパッケージのセンスが良くて聞いてみたら、素人さんの奥様が全てデザインしてるらしい。 ですよねー、てなりました。 自分は勤めていた会社とは完全に切れていますが、たまたまいくらか仕事を持っています。 お客さんはお年寄り笑 60代以上の農家さんたちです。パッケージやらパンフやらダンボール、直売所に出すのに必要だそうで。 友人のお姉さんに頼まれて作ったら次々とお願いされました。棚ぼたです笑 言い値ですが、生活と離れた収入なので、安いと思います。 なのでやっぱ営業かなと思います。 年齢高めで色々と探してみては。 おじさまおばさまたちは、誠実にやっていれば裏切らないし、理不尽な文句も言いません。わからないから。見積もりもいらなかったり笑 ただ、こだわりが強い場合あるので、なんか気に食わない出来で完成させること多々。 が、仕事の本質だなって思います。

トピ内ID:88d2b6667643946f

...本文を表示

安ければ安いほどいい←顧客は思ってない可能性

🙂
日々勉強
私もフリーランスですが、見積もりと金額交渉が一番の苦痛です。 1年目は試行錯誤で、どうしてこんな安い金額で引き受けたのか・・・と悲しくなることが多々ありました。 甘く見られていると思って憤り、見積もりや金額交渉をした日には、眠れなくなることもありました。 何年かフリーランスをやって思うことは「値決めは仕事哲学」ということです。 例えば、時給換算500円の仕事でも、自分がそこから貴重な情報が得られたり、自分のスキルアップにつながるような経験ができるならば、それはゆくゆく大きな仕事につながっていく可能性があります。自分がやりたいなら引き受けるべき。 逆も然りで、ただただ苦痛なだけで時給換算10,000円の仕事もあります。これも自分がやりたいなら引き受ける。 とはいえ当然、人と人とのつながりなので、安いけどどうしても引き受けた方が良い仕事、というのもあります。安いけど後の仕事に繋がる可能性があるなら引き受ければ良いし、安いけど後に繋がらない仕事なら引き受けない。要は自分の納得感です。 試行錯誤しながら、どのラインが自分の実力の落とし所かも分かってきます。 私は発注者の立場になることもありますが、 安かろう悪かろうのデザイナーに頼んだところで、出し直しや修正作業が発生する可能性を考えたら、多少高くてもクオリティ&コミュニケーション能力が高くて気持ちよく仕事できるデザイナーに頼みますよ。 フリーランスは1万円で一喜一憂しますが、会社の立場で考えてみてください。 発注者(企業)は金額が数万円変わった程度で痛くも痒くもないのです。 正直に言って「時間がかかっていることを分かってくれない」とかは甘えだと思います。 だって17年もキャリアがある。 その金額にあわせたエフォートでやればいいし、 安すぎるなら、金額交渉するまでが仕事。 安ければ安いほど仕事がもらえるというのも違います。

トピ内ID:2492b6f4635b6747

...本文を表示

フリーってそういうものでは?

🙂
シマさん
自分の技術に対していくら欲しいという金額を提示するのが見積なんじゃないですか? 相手はその金額でも仕事をお願いしたいと思えば依頼してくるでしょうから。 相手は結果しかみないでしょう。 頑張った過程とか関係ないです。 フリーってそういうものなんじゃないですか?

トピ内ID:86386cd46d2b107f

...本文を表示

楽な仕事ってないですよね

🙂
ゆかたん
私も何人かの業者に見積もりをお願いするので、なるほどと思い読みました。 簡単にできると思っているわけではありませんが、それでも「高いな」とかんじれば依頼しません。 好きでもない仕事をやって定時で上がるという選択肢を捨てた以上、割り切るしかないですよね。

トピ内ID:b4438c52f6b2688f

...本文を表示

私も。

🤔
詩詠
私はフリーランスを経験し、今は会社のCEOをしていたり、別会社のCTOをしていたり、別会社のCOOをしていたりします。 色々なご意見ありますが、どうかヘコまないでください。 そして、色々なご意見、私も大変参考にさせていただきました。 私は未だに見積作業が嫌いです。 本当は全員安く受けたいくらいなのですが、私も生活をしなければいけないことと、価格破壊で地元の相場を荒らしてなにか言われるのは嫌なのですごく悩みます。 単価はそれなりに貰っていますが、私は作業を朝から深夜まで行うので時給換算するとそこまで高くありません。 私の仕事は見積をするためには工数を計算しなければいけないのでとても面倒です。 ある程度ヒアリングもしなければいけません。 それで断られることも多々あります。 円滑に行くように考えた結果、当たり前ですが先に予算感を聞くことがとても重要かと思います。割とはっきりした予算感。 予算内で組み上げた方が格段に見積を出す速度も精度も上がります。 予算を聞いても恐らく「まったく相場がわからない。なにをしたらいくらとか教えてほしい。」のように言われます。 それでも、出せる金額の限界はあるはずです。それを聞き出すのです。 桁が違ったりしたら時間の無駄ですのて。 以上です。 たまたま見つけて、たくさんの参考になるコメントがあったのでお礼も言いたく、レスさせていただきました。 みなさん、引き続き頑張りましょう。

トピ内ID:9c6d504fabb9f0fc

...本文を表示

ドンマイ

🙂
ロイヤル英文法
値段を交渉されて、安く安くと言われるって事ですか? 私もフリー(30年)で、デザインではない仕事ですが、取引相手の会社の基準価格があるので、 交渉することはないですよ。 値段交渉に時間をとられたり、一喜一憂することもありません。 まして、他の仕事と比べることはないです。時間単価を考えることがないという意味です。 1つの仕事を終えるまでにどのくらい時間をかけるかは、自分次第なのが フリーの良さではないでしょうか? もし、取引先が会社ではなく、個人相手なら、こちらの設定をしっかりされてはどうですか? 明朗会計というイメージ。 私の仕事は文字数で決まっています。 最近は交渉することもないですが、必要なら数字をたたき出せます。 デザインの方はどうなのかな?大きさ?線の多さ?色の多さ? 弱気になるのも分かりますが、フリーの良さもあるのですから、頑張りましょう。

トピ内ID:f6d2966cb963d768

...本文を表示

ワクワクする

🙂
神無月
自営業して15年。 会社員時代より長く自営業をしています。 私も自営業になりたてのことは、売り上げがほしかったということもあって 見積もりを低めに言ってしまったり、 顔色をうかがったりしていることがありました。 でも、安く契約してしまうと楽しくないんですよね。 頑張ってもこれしかお金もらえないしなーって。 するとやる気がなくなるし、 顧客は契約通りお金は払ってるからちゃんと仕事しろって当然思っているし いいことが一つもないことが良く分かりました。 単価の安い顧客は安い顧客しか紹介してくれないし。 だから、私はほしい金額を提示することにしました。 それで契約できなくても仕方がない。 売上の伸び率は減りましたが、体は楽だし 自分に合う顧客はやっぱり自分に合う顧客を紹介してくれるし 何よりも楽しい。 この仕事終わったらこんなに売り上げをちょうだいできるってワクワクする。 高い単価は自分の自信の表れでもあります。 安く出し続ければ買いたたかれる仕事しか回ってきませんよ。 これが辛くて仕事を辞めたくなるならデザインをフリーで仕事にすることができない人だと思います。

トピ内ID:a10f6228bd9dfe62

...本文を表示

サラリーの楽さ

🙂
組織に所属している場合、交渉含めた見積もりは営業、社保険や売上金回収など様々な事務手続きは事務が行っています。 あくまで仕事だけに集中したいのであれば、組織に所属する方法もあります。 ただ、組織に所属する以上は、好きなことだけ出来るわけでもなく、会社の方針に従った仕事が必要です。 あとは自身が代表となり、事務と営業スタッフを雇う。 法的問題含めたノウハウは必要になりますし、相談したらコンサル料掛かります。 取捨選択し、自分が続けていける道を選ぶしかありません。 フリーランスのメリットよりデメリットへの意識が強くなると、フリーランス続けにくいかな、と思いますが。ちょっと嫌が、嫌々仕事している状態で何年も続けなければならないわけですから。 幸い、いつでも辞められます。 それは全ての労働者に与えられている選択の自由です。 固定客がいないのなら、副業可能なサラリーをして、子育てが落ち着いてからサラリー時代のコネ使って独立も有りかな、とは思います。

トピ内ID:110913b66690e0fd

...本文を表示

トピ主です

🙂
まる トピ主
みなさん、ありがとうございます! 特に励ましていただけたり、アドバイスいただけたり、とても暖かく、嬉しい気分になりました! 仕事大変ですよね! 儲けようと思うと、特に苦しくなるし、自信がないのもあるから、余計に遠慮がちになる性格で、 なかなか治りませんが、 モヤモヤしているくらいならば、 自分の欲しい金額と、相手の予算感を聞いて、上手く見積もり出していきたいです。 ありがとうございます!

トピ内ID:fa3bd022004ba649

...本文を表示

辛いならやめればいい

🙂
さくっ
独立起業して10年経って残るのは1割程度です 個人的には売り上げでたった1000万も切るような事業ならやめた方がいいと思います しかしそれでも前を向いて上昇したいならやればいいし泣き言言うなら雇用された方がいい 見積もりの金額でしか相手が判断してくれないのはあなたの価値がそうだから 自分が他人にはない付加価値が出るようにするにはどうしたらいいか それだけの話

トピ内ID:5465eb3edcb50c3c

...本文を表示

一生懸命やっているなら

🙂
あや
見積もり出し、本当に辛いですよね。私もフリーランスの当初は悩んだのですが、高い仕事の方が相手もこちらに対して丁寧だということに気づいて気が楽になりました。それから、今までやったことのある仕事と同種の仕事がきた時には、常にそれに少し上乗せして出すと決めました。金額を考える手間がなくなりましたよ。おすすめです。

トピ内ID:b3b904881c720bae

...本文を表示

基準無しに、見積額の根拠を相手に説明できますか?

041
階梯
私もある分野のフリーランスです。 個人の実力だけでやることを選んだのだから、見積もり出しが辛いならsフリーランスにはあまり向いていなかったのかもしれませんね。どこかに所属して仕事を回してもらう方が向いている人は、そのほうがいいかも。 組織に属するより儲からなければ、フリーランスである意味はありません。 私は自分の単価(定価)を決めているので、見積もり出しで悩むことはあまりありません。これが当方の基準です、と言います。 定価を決めるところでは相当考えますが。 私は基本的にどんなクライアントにも同じクオリティを保証するやり方なので、自分の定価にはこだわります。 相手が社内基準を持っていらっしゃる場合もあります。その場合、良い相手の場合には、値段以外の諸条件を話し合ったうえで、総額に割引を付けて受注することはあります。 とにかく安いほうが良いという相手方には、お互いのために受注しないようにしています。 それで仕事が少ない時期が生じたら、それは自分のさらなる質的向上のための研究・勉強のための時間と割り切ります。だから普段きちんとした単価で多めに稼いでおかないと成り立ちません。 フリーランスってそういうものでしょう? 「あや」さんが書いておられる、「高い仕事の方が相手もこちらに対して丁寧」というのは私の場合にもだいたい当てはまりますね。丁寧というより、納品物の質の違いがわかるクライアントだから安かろう悪かろうではないわけで、こちらの説明に対する理解力がある場合が多いと思います。(もちろん例外もあります。)

トピ内ID:d46921d33f70a54c

...本文を表示
[PR]
気に入ったトピを保存するといつでも読み返せる
気に入ったトピを保存するといつでも読み返せる
使用イメージ
使用イメージ

マイページ利用でもっと便利に!

お気に入り機能を使う ログイン
レス求!トピ一覧