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喪中の過ごし方

レス11
(トピ主 1
🙂
プーらんど
話題
昨年秋に父が亡くなりました。 四十九日も終え、遺品整理はそもそも父が終活らしきものをしていてくれたおかげで特に時間もかかりませんでした。 まだ少し証券会社とのやりとりはありますが、もうほとんど以前と変わらぬ生活に戻っています。 さて、本題なのですが、先日私たちの子供が夫の実家であそんでいたときに、「今年は大人しく過ごすんだよ」と言われました。 たぶん我が家が喪中なのに、元旦から初詣にでかけたのが、よく思われてないのだと思います。 たしかにそれが非常識な行為だったという認識はまったくなかったです。 こちらは日本海側なので、この時期の晴れ間はとても貴重だし、家族でドライブがてら初詣に行こう!というノリで行ってしまいました。 さすがに年賀欠礼は出しましたし、年明け職場でも「おめでとうございます」は使わなかったけど、私の兄弟とは話し合って子供たちが楽しみにしているお年玉は、いつもどおりやろうということにしました。 実家に帰るときは必ず仏壇にお花も買って帰りますし、故人を完全に忘れているわけではないのですが。 喪中の1年間、どうやってみなさん過ごされましたか? 私は自分が死んでも、遺された家族にはいつもと変わらず笑って過ごしてほしいと思ってしまいます。

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普通です

🙂
さち
私も去年の秋に父を亡くしました 今は相続等の手続き中です 過ごし方は何も気を付けてはいません 亡くなった翌週にはゴルフに行き、 年末は義宅で過ごしましたが 年明けに普通に「新年おめでとう」と言われ、 朝からお酒で乾杯しました 「この人たち(義親)、まったく無関心なんだな」 と、さすがにちょっと呆れましたが まぁそれはそれでいいかなって感じです

トピ内ID:876757c70852f8ae

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お年は?

🙂
クリームティー
私も昨年5月に母を亡くしました。90歳でした。 病院の先生も、大往生ですね、と言われたし、90にもなればショックで泣き暮らすという訳でもありません。 トピ主さんのお父様はおいくつだったのでしょう? 喪中欠礼の葉書は出したものの、毎年お年玉を送っている親戚には、いつも通り送りました。 受け取る側の祖母に当たる方に長年にわたりお世話になったので。 その方にも、喪中だけど気にされませんか?と聞いたけれど、笑って受け入れて頂きました。 事情を知っていても新年初のご挨拶は「おめでとう」が第一声、という方もあり。

トピ内ID:24d5a9f4bd32b917

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常識非常識よりも

🙂
桃姫
私も数年前父を亡くしています。 同居だったので、年末年始はお仏壇を拝んで、夫実家にも挨拶は遠慮しました。 自分の感覚としては、家の人が亡くなった場合はなんというか「穢れ」と感じられる場合あるかも、と思うので、神社はもってのほか、親類にも伺いませんでしたね。最初のお正月は。 いつもならいただくお歳暮の水引が紅白の花結びなのが、その年は弔事の結び切りでした。くださる方々からしても、いつもと違う年、てことでしょう。 まぁ義両親さんも、そんな感覚だったのかもですね。 基本、昔はーとか今はーとか言っても正解不正解ってことじゃないわけで、その方の感覚的にどうなのか、てのがすべてと思います。 尊重すべき相手の感覚は尊重する。それだけですね。

トピ内ID:ec699b04036b7a5e

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普通でした

🙂
おじさん
親を二人共亡くしていますが、そのどちらも、喪中という感じはなかったです。 もともと年賀状のやり取りもなかったですし。 ネットの付き合いのある人にも、喪中というのを言うのがめんどくさかったので、普通に、新年の挨拶はしていました。 初詣ももともと行かない人でしたし、特に喪中だからって何かしたとかしなかったとかはないですね。 今どき、喪中でどうこう言う人もいないと思いますよ。

トピ内ID:75813fc84f86976b

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神社に参拝しない

🙂
めんどくさがり
喪中には、神社の鳥居はくぐりません。 初詣とお祭りの時に気をつける程度ですが。 あと、お祝い事も喪中は避ける方が良いようです。 私たちは夫の母親が亡くなってすぐに結婚を決めたので、結婚式は一周忌が開けた直後にしました。 とはいえ、成人式や卒業入学など年齢的にも延ばしようのないお祝いごともありますし、お子さんたちには旅行などの楽しみも必要でしょう。 あまり堅苦しく考えなくてもよろしいのではないでしょうか。

トピ内ID:10b4684eae0f2053

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主様宅と同じです

🙂
サラ
100の祖母が亡くなりましたが 初詣行きましたよ。 両親もいっしょに。 お寺なので鳥居はくぐりませんでしたが。 「おめでとうございます」を使わなかったのと、正月飾りをしなかったくらいかな。 私は着物が趣味ですが 喪中は晴れ着を避けたくらいで (祝いごともないので) 他はいつも通り過ごしています。 子どもの式典あたりで1年になるので 晴れ着はその時に解禁します。 ただ義両親さんの歳では、まだ非常識と思う人が多いと思うので (うちの両親が少数派なだけ) わざわざ初詣に行った話はしないです。子どもにも他の人には言わせません。 子どもには喪中であるということがどういうことかを一応伝えた上で、 「でも、おじいちゃんを忘れたわけじゃないし、おじいちゃんは私たちが笑って過ごして欲しいと思う。だから他の人には言わずに笑って新年を迎えようね。」と言えば良かったかもしれませんね。 わたしも主様同様「遺した家族には笑って欲しい」という考えだし、昔ほど喪中のルールがどうこう言ったりはなくなりましたが、一般的にどうかを伝えることは大事だと、我が家は思います。 お子さんもいつか家庭を持てばまた経験することですし、もし配偶者がいたら、そのことで「非常識だ!」と言われないようにするためにも。

トピ内ID:37787363b23fbe71

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トピ主です。

🙂
プーらんど トピ主
皆様回答ありがとうございました。 やっぱ喪中だからといって、あまり大袈裟にする必要もないですよね。 義両親の年代を考えると、あのような発言をされるのも納得はできるのですが、もともと息子(私の夫)のことはあまり信用していないというか、私たちのいうとおりにしていれば大丈夫、任せておいて!というスタンスの両親なので、正直「またか…」と思ってしまいました。 今はそんな時代でもないのに、なんで子供に余計なことを吹き込むんだろう?とも。 人や年代によって感覚ってちがうんだよなーと改めて思います。

トピ内ID:107a548eae88fead

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何か違う…

🐱
多分そういう事ではないと思うんだけど… 喪中という概念を子どもはまだ分からないだろうから 身内に不幸があったら喪中になるから 喪中の間というのは心を落ち着かせて静かに過ごそうね、って 一般的な喪中の概念をお年寄りとして小さい子に教えた ってだけだと思うけどなぁ。 初詣行っちゃった …とかそういう事ではなくて 喪中のあいだくらいは少し静かに過ごしなさい って事を言っただけだと思うけどなぁ。 そもそも自分の親が亡くなってるのに どこか楽しそうにしてるのを親世代はあまりこころよくは思わないだろうから そんなに卑屈にならずに 義親は心配して教えてくれたんだ くらいに思っておいたらそれでいいと思いますよ。 何もずっと落ち込んどけ、なんて言ってるわけではなくて 回りの目もあるよ、程度に老婆心から孫へ伝えただけだろうし。 気にしない事にいいも悪いもない事だけど 心配されちゃった、ってだけだと思う。 まぁでもこうやって聞くなら そういう考えが日本の古い風習としてあるよ、って事を子どもに教えて おくくらいで普通に過ごしたらいいんじゃないかなぁ。 あからさまに【喪中です!】という態度で過ごさなくてもいいんだし。 ただ明るく楽しく生活するのと 故人を忍んで初詣などのハレの行事を遠慮するのは 別の事だとは思うけどなぁ。

トピ内ID:f0e524152e47ca3b

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四十九日を終えれば一応忌明けではある

🙂
ぎんねこ
四十九日を終えていれば一応忌明けではあると思います。ただ喪中はがきを出した年の正月は、神様に参るのも遠慮しますし、正月のご馳走なども控えめになります。 その程度ですね。

トピ内ID:beae43bc271ba934

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大げさにはしなくていいが、並のことはする

🙂
麻里
新年を祝う行事はパス。 賀状は出さない しめ飾り、松飾は飾らない 鏡餅は飾らない お節料理は作らない などなど。 故人がお亡くなりになったのが、ほぼ一年前ならともかく「秋」、まだ記憶に新しいと思います。 新年気分は控えめにということでしょうか。 まあ、知っておいても良いかな。 初詣は控えたほうが良かったかも。 ただのドライブにすれば良かったのに。 とぴ主お父さまのことなのに、気遣ってくれるのはむしろ良識のある義実家だと思いますよ。 「とぴ主さんの父親のことなんて関係なし、正月はめでたい、やれ飲め、やれ初詣に行こうぜ」なんて 言われた方が疎外感がありませんか? こういうのって、略すのは簡単、それを知らずにきちんとやるのはむつかしい。 「なんで子供に余計なことを吹き込むんだろう?」なんてびっくり。 お子さんも知っておいていいこと。 お子さんが結婚して「親も教えてくれなかった、知らなかった」よりいいと思います。 どうするかは子夫婦の選択ですが、やりようくらいは教えておいても良いです。 とぴ主さんと同じ価値観の家との婚姻とは限りませんから。

トピ内ID:d8b0d662993bc409

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初詣はレジャー感覚なのですね・・・

🙂
べるる
皆さん仰るように、お寺への初もうでは良いのですが、神社のほうは神様からお断りなのではないかしらね~ 義母様は、実父を亡くした妻の心情を思い遣れない息子へのアドバイスだったのだと思いますが、 大きなお世話に感じてしまったのでしょうかね。 でも、子供さんたちには供養の仕方も色々ある事、 義母さんの仰ることのほうが一般的な感覚なので知っておくのは悪くないと思いますよ。 >喪中の1年間、どうやってみなさん過ごされましたか? 両親の時は80代後半の高齢で、闘病も長く覚悟はできていましたから普通に過ごしましたが 流石に神社への初もうでや、正月の祝い、賀状挨拶などは控えました。 息子の入籍や挙式披露宴は半年以上過ぎてからでしたので、予定通りに執り行いました。 小さな写真たての中で両親も参列してもらいました。 (孫の事を何よりも愛おしんでくれた両親はそのほうが喜ぶと判断しました) 取り立てて泣いて過ごせとは思いませんし、普通に過ごすのは良いと思います。 実家は浄土真宗で死は穢れではなく、極楽浄土に渡り救われるのだそうで 住職が仰るには、新年の行事を普通に行っても良い(賀状もOK)けれど、 昨今の風潮で世間に合わせる人が多いですねとのことでした。 四十九日の概念もないけれど、請えば七日ごとのお参りも来てくださいました。 お墓や仏壇の前ではなくても、何処でも故人を思い手を合わせる事が供養と教えていただきました。 ご実家の宗派、義実家の宗派での違いがあるのかもしれないですね。 自分や実家の価値観だけではなく、他人の価値観を知ることも拒否せずに受け入れてみても良いのではないですか?

トピ内ID:c58bd11515b79e5b

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