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病気持ちで国際結婚はありか、なしか?

レス25
(トピ主 1
🙂
めがね子
恋愛
初めまして。私は39歳の既婚です。子供はいません。私のことではなく、歳の離れた末の妹(26歳)のことで相談です。 妹は子供の頃に大病を患い、学校を休みがちでした。成人する前には病気は完治とされ、今は年に1回の定期検査のみで良しとされています。そんな妹がこの度結婚が決まりそうです。喜ばしいことなのですが、嫁ぎ先が海外(欧米)なのです。お相手の方は大学時代の同級生とのこと。 お相手の方には病気のことも、年に1回定期検査が必要なことも正直に伝えているそうです。定期検査は帰省した時に受けると言っています。 妹のことだから、私は口出しするべきではないと思うのですが、いくら完治したとはいえ、万が一病気が再発した場合海外では医療費が高額ですよね?そうなると、日本に帰国して治療する必要があります。その時に誰が妹の面倒を見るのか?、再発が原因で離婚してしまうリスクがあるのではないか?と心配です。 両親は父が既に他界しています。私は一人暮らしをしている母親の近所に夫とともに暮らしています。母は結婚に賛成しています。

トピ内ID:e8ac767822aaca94

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とりあえず

🙂
モモンガ
実際そうなった時に考えるしかないんじゃないですか?仮に結婚をやめさせたところで今後病気に理解のある求婚者が出てくるんでしょうか?結婚出来ず仕事もできないとなれば結局お世話が必要になります。

トピ内ID:f5f2f65d84a84932

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今は心配しなくても良いと思います。

🙂
うさ吉
ヨーロッパ、アメリカが欧米ですが、どちらなんでしょうね。 ヨーロッパの健康保険事情は良く解りませんが、私はアメリカに住んでいるので、アメリカなら夫になる人が何処かの会社で働いていれば、健康保険も有るし、検査の種類にもよりますが、それ程心配する必要は有りませんよ。 多分、ヨーロッパでも似たような状況だと思いますが、行く国がわからないので、はっきりした事は言えません。 福祉国家のスエーデンなどは医療費はもしかして無料かも知れませんね。 逆に、日本で検査を受ける事になれば、旅費も必要ですし、健康保険が無い状態になるので、高額の医療費を払う様になると思いますけど。 妹さんが結婚されたら、その国で検査を受ける事も出来ると思いますし、それは妹夫婦で考える問題です。 心配な気持ちは解りますが、今貴女が心配する必要は無いと思います。 結婚を祝ってあげて下さい。

トピ内ID:003fae2122708e05

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妹さんも大人ですから

🙂
あ。
そして妹の彼も大人です。大人同士が家族になるというのですから「誰が面倒を見るのか」は、妹の彼が面倒をみる、でしょう。逆に、あなたが反対して結婚を諦めさせたら、この先の妹さんの人生が終わるまで、あなたが責任持って面倒を見るのですか? とはいえ色々心配でしょう。欧米もいろんな国があり、社会保障も国により様々です。 私も欧州に住んでいますが、病気が何かにもよりますが日本より医療費がかからないこともあるように思います。米の場合確かに医療費高いそうですね。高収入の仕事をして十分な医療費を賄える保険料を払えなければ、大変そう…な話はネットとか米ドラマで見たことがありますが。 日本でしか受けられない、日本が一番安い治療を受けられる病気ってなんだろう。妹さんに、住む予定の国の医療保険や治療について、調べて教えてもらっては?また、定期検査ですが日本でなければできないということはないでしょう。また、日本で受けるということは「飛行機代と医療費を自腹で払って」まで日本で受けるつもりですか?それとも、毎年一時帰国で住民票を戻し、保険料は払わず国民健康保険の恩恵を受けるつもりですか?後者なら、やめたほうがいいのでは?既に海外に住んでいる日本人でも、「払ってないのに受けるだけ、というのはちょっと」と考えてる人はけっこういます。 主治医にカルテを英語で書いてもらうなり、翻訳するなりして移住先に持っていき、移住先の医療保険を使い治療した方がいいのではないでしょうか。そうすることで、妹もその彼も「支えあっていく」という自覚がより一層芽生えると思うのですけど。 離婚し帰国したらどうしよう。 その不安も払拭するため、妹さんは自分の独身時代の貯金はとっておくこと、移住後も仕事をするなりで自分の個人資産を増やすこと、などお約束してもらっては?そうすれば安心できますか?

トピ内ID:4be3a1a8d1a5eb43

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結婚はした方が良いかと。

🙂
カミュ
今病状が悪化しているのなら心配でしょうけど、現在は年1回の検診で良くなっているのでしょう? そんな事を言っていたら国内であっても同じかと。 それに妹さんの病名に関連した保険を予め掛けておけば保険内での治療になりませんか? 例えば、妊娠、分娩、その病気などを含めるように保険を掛けたら良いかと。

トピ内ID:8d6658b6e9baadea

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心配する理由は、他にもあるのでしょうか?

😉
いちご
初めまして。 国際結婚をして、北米に移住しました。 「定期検査は帰省した時に年に一度受ける」とありますが、妹さんが移住先の企業で勤務しているとか日本の企業でリモートワークするなど帰国費用を賄える収入があれば、お姉さんが心配する必要もないのでは?と感じました。 逆に、現地で正社員として働いた経験もなく費用は、ご主人を頼るなど理想で語っていたとしたらトピ主さんのお気持ちお察し致します。 また、私事ですが、持病があります。そのため、永住権を取得する際に「移住先での医療費が〇〇ドル以上(幾らか忘れてしまいました)の場合、永住権申請において不利になる」ようなことを移民申請に必要な健康診断をして下さった医師に言われた記憶があります。当時、心配していたのですが、「(私の持病は、)この点には該当しないので、心配する必要は全くない。」と言われました。 トピ主さんの妹さんが、どこの国に移住するのかどんな持病があるのか分かりませんが、今後、ビザの申請が必要であれば、詳しい情報は、妹さんご本人が、専門家に聞いてみると良いと思います。 最後に、私の場合ですが、日本では通院したのも年に1度くらいでしたが、こちらで暮らしているうちに変化があり、新たな病名を診断されて通院が多くなりました。 日本も医療最先端の国ではありますので、移住先でも選択肢は他にもありましたが、以前からある持病は同じ治療を結局継続しています。 日本は、円安はあっても不動産高騰を含め物価高騰はそこまで激しくないので、住み慣れた日本で住みながら海外の企業にリモートワークした方が、持病のためには良かったなと思うことが多々あります。 トピ主さんの妹さんが、嫁ぎ先の国での生活が長く、日本より安定して過ごしているのならば、トピ主さんは心配するよりも応援された方が楽な気持ちでいられるかなと個人的に感じます。

トピ内ID:0ec5a0601f28d1f0

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結婚しなかったら

🙂
無料の国在住
それも誰かが面倒をみることになるのでは?欧米ならきっと先進国ですから、医療も整ってるし大丈夫ですよ。国によっては、医療費も無料です。いずれにしても、お姉さんが止められることではないと思います。

トピ内ID:e418d959d5e8b24c

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水をさすな

🙂
ドルドル
妹さんと彼は、そういう事も含めて話し合って決めた結婚だと思うけど? 姉だからって、余計な心配はしなくていいし、口出ししない方がいい。 余計なお世話ですよ

トピ内ID:42a876e33b2c6fc3

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どうしようもない

🙂
ごんた
心配だし、難しいけど、再発した時に、考えるしかないと思います。 病気なんだから、結婚は諦めろ.......って、トピさんは言えますか? 私なら言えないです......。 妹さんと、彼や彼の家族を信じて任すしかないと思います。 それと、国際結婚した場合、日本での健康保険や年金などは、どうなるのですか?そのまま保険代を払えばいいのですか? 日本に戻ったとして、同じように税金を使って診察できるのでしょうか? 子供などできたら、年1回の帰省は無理じゃないですか??費用もかかります。 出産も、持病持ちで受け入れてくれる病院があるのか?そういう事は心配ですね。

トピ内ID:b0dd5e08fdefe659

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大丈夫です

🙂
なつみかん
在米小町です。 妹さんの場合、日本に住民票を残して、国保に加入しておきましょう。日本で無収入ですから保険料は最低額(3000円程度)だと思います。 結婚後は、夫の保険に入れてもらい、普段はそれでカバー。持病については年に一度帰国して受診。国保に入らず私費診療でも、米国での医療費より安いし、高額医療費の払い戻し制度もあるので、大した負担にはなりません。 結婚をお祝いしてあげてください。

トピ内ID:3595fc6f23aab9ee

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私は反対するなあ

🙂
日本でも大変なのに
夫次第な気がします。 無職の病人になった時養ってくれるような人なんでしょうか。 共働きが当たり前の価値観だと、 病気持ちでもいいよ、でも自分のことは自分でどうにかしてよ? みたいな感じなら大変そう。 実際どう思ってるのか妹さんは確かめたんでしょうか。

トピ内ID:607ddd9d2a39494e

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欧米ってどの国?

🙂
むちむちおしり
10年ほど欧米を含めいろいろな国に住んできました。定期的に通院の必要な持病があります。 まず嫁ぐ国は夫になる方の故郷ですよね? 結婚すればビザを取ってその国の一員になるんだから、その国の国民と同じ待遇が受けられるのだということをまず念頭においてください。 日本人が日本で当たり前にそうするように、嫁ぎ先の国でも国保に入れるということです(国民皆保険の国なら)。 国保のない国なら比較的高額な民間保険料を払うことになる訳ですが、夫になる方が、万が一妹さんが働けない状態になったとしても保険料を肩代わりしてくれるくらいに稼ぎがあると仮定できるならば特に問題はないと思います。 し、大学時代(日本留学?)の同級生ということは少なくとも留学させてもらえるくらいには裕福なご家庭の出身、もしくは国費留学させてもらえるほど優秀な方ということですよね?払えないとは考えにくいです。 心配するならむしろ具体的にかかる可能性のある費用(保険料や帰国費)や、健康に不安があるパートナーを持つことへの将来的な負担をふたりが現実味を持って話し合えているかだと思います。 あと年一の検査を日本帰国時にというのは非現実的です。 現役時代は良いとして老後に毎年数十万の旅費、年一検査のために使える? 体力的に考えて死ぬ直前の年まで一時帰国できる? まあそのへんはだいぶ先のことなので追々考えるとして、妊娠中、産後、乳幼児を子育て中、そんなにうまくタイミングを合わせて日本に帰れるかな? 子供が3歳以降はチケット代金もほぼ大人と同じだけかかります。 国際結婚というのは、その国の医療レベルが日本より低かろうと、そのせいで被る不利益があろうと、それも含めてその国に骨を埋める覚悟をするということ。ま、先進国ならそんな覚悟もいりませんよ。早めに信頼できる医療機関を見つけてそこで年一の検査を受けられるようにすること、これだけです。

トピ内ID:caaa3b2cc0e93742

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何も問題ない

🙂
かぴ
例えば妹さんが独身のまま日本で暮らしていて再発しても、同様に「その時に誰が妹の面倒を見るのか?」は発生しますよね? 国際結婚しようがしまいが、何が違うのでしょうか? 検査の事や万が一再発した場合のこと等、医療保険や医療費のことだって自分たち(妹夫婦)できちんと考えているのではありませんか。トピ主さんが首を突っ込み過ぎのように感じます。妹の行動をコントロールしたいのかとさえ感じます。 再発が原因で離婚してしまうリスクがあるのではないかって、余計なお世話ですよ。離婚になる時はなるし、二人で力を合わせて乗り切る事だってありますから。 妹が結婚して渡米・渡欧する事を不愉快(嫉妬?)に感じているだけではないでしょうか。

トピ内ID:92bcf485f70f95c1

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祝福してあげて!

🙂
春色
大病されて 完治してるなら 祝福してあげれば!? 我娘も学生の時に 手術 投薬治療で約1年半の闘病生活を送りました。 学校も2年休学しました。 親は一時は娘の死が頭に過りましたけど 無事退院まで頑張りした。 退院して数ヶ月毎の 検査度に経過良好で喜び  1年2年と年数重ね 完治と主治医から言われ  家族で喜びました。 その後年に1度の検査となり 現在も続いてます。 私たち家族 特に弟の息子は1番の姉の娘の応援団長でした。 闘病中も退院シテからも お互い結婚した弟の息子は応援団長です。 その後 娘は医療の勉強がしたいと 勉強も頑張り 今は医療の道を選び働いてます。 娘が結婚となり 家族皆で結婚に祝福しました。 娘の闘病生活見てただけに「幸せになりなさいね!」と娘を抱き締めましたよ。 やはり 今後主さんの思われてるように再発はあるかもしれないけど そんなこと心配してたら 妹さんの幸せはどこに? 完治!と主治医に言われたならば 完治!を信じて妹さんを送り出してあげませんか?! 娘も年に1度の大学病院で検査を受けてます。 また2児の母親になってす 私たち親は常に頭の中に 病気はありますが  これから先も再発はない!完治したからとの方が大きいです! 地元離れて暮らす娘ですが LINEビデオで2人の子どもに囲まれた娘の笑顔見て 良い人と縁を結び 笑顔で居る 娘 「苦しく辛い闘病生活を過ごした 以上の笑顔で過ごせるようにと ご先祖様 神様か娘に与えてくれた」と 母親の私は思ってます。 主さん!妹さんの先の先まで考えてたら きりがありませんよ!  再発はない!と信じて 姉である主さんも 妹さんの1番の応援団長として 暖かく見守ってあげては?

トピ内ID:1c0a78128fe0ea10

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妹達が調べること。

🙂
ここ
トピ主さん、冷静になってください。 海外でも人は同じように病気になり治療を受けます。センセーショナルなものばかりニュースになり誤解を生んでいますが、方法はありますよ。 日本も皆保険がいいと言われますが、一切病院に行かなくても高額な保険料を一生払い続けるので日本も欧米も負担額は変わらないと思います。 留学するぐらい流暢なのだから、自分に必要なことは調べてあるはずです。

トピ内ID:6daf48667a105730

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妹様は、主治医に報連相し助言を貰っていますか?

🙂
持病有で在外20年+
>妹は子供の頃に大病を患い~病気は完治~年に1回の定期検査のみで良しと 言われているなら…妹様には主治医がいる筈です。 【妹様が】主治医に海外移住についてどう思うか?報連相したら良いのでは? 移住するなら、既往歴・薬等についても書いて貰い→英語か現地語訳付で持参、薬の持ち込み等も確認が必要です。 >海外では医療費が高額ですよね? 他の方も御指摘の通り どの国に移住か? どんな医療保険に加入するか? その国の医療機関は、どんな状態か?等によって大きく異なります。 私も持病有(完治・寛解するものではなく予防しながら上手く維持・管理する必要有)で >学校を休みがち 義務教育中に教育入院もし自分で判断→行動する方法を学び、主治医にも相談の上、留学→海外で就労→国際結婚しています。夫は医療従事者なので疾患名で理解してますが、後は私の判断等を尊重してくれます。ただ現在住国は医療がひっ迫中、待ち時間は非常に長いです。また持病で出来ない事・入れない保険等は多少あります。 >日本に住民票を残して、国保に加入 を勧めるレスがありますが…本来、他国に移住する方は 転出届 移住先の日本大使・領事館に在留届 の提出が必要です。 駐在員や御家族の方等は、その方法が選択出来る場合もありますが… >病気持ちで国際結婚 で欧か米に移住、就労・税金支払い等をするなら、正しい手続きをした方が無難だと「私は」思います。 また現在、在外邦人はマインバー等を持っていない為、以前より色々な面で継続は難しくなっています。 その代わり【日本国籍を保持していれば】日本に(一時)帰国し医療が必要になった場合、(一旦、自費で払う必要有かも知れませんが)後からでも日本の自治体に転入届提出+国保等に加入→再清算等の救済措置はあります。 妹様が永住の場合、親の介護等は主様の負担増になる恐れ有ですが…その辺は大丈夫ですか?

トピ内ID:7f33107ab1389f4c

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妹様は国際結婚・現地の医療等、どの程度、把握してますか?

🙂
持病有で在外20年+
妹様と彼が真剣に結婚を考え、欧か北米への移住を検討しているなら、既に御存知だと思いますが…在外邦人の国際離婚率は約6割。離婚を考えていても、経済的理由やハーグ条約の縛り等で躊躇し離婚していない夫婦もいる為、ずっと仲が良いのは3割以下と言われています。 多分、彼の出身国もハーグ条約加盟国だろうと予想します。 日本(人同士)なら協議離婚も可能ですが…北米・欧州は司法の介入が必要な所が多いです。 共同親権・ハーグ条約は、親の離婚による子への影響を最小限にする目的が有、子がいつでも好きな時に親に会える等の条件を満たさないと離婚は認められない国や地域が多いですよ。 ちなみに私の友人(西欧出身)は配偶者から離婚を希望されましたが、家賃等が非常に高く大きな家は借りられない都市部在住で、公務員のお給料では裁判所から提示された子供部屋の確保という条件を満たす事が困難=離婚に至るまで数年かかりました。 主様は >万が一病気が再発した場合海外では医療費が高額ですよね?そうなると、日本に帰国して治療する必要があり >その時に誰が妹の面倒を見るのか? >再発が原因で離婚してしまうリスクがあるのではないか?と心配 していますが…国際児誕生後に離婚になった場合、妹様は(未成年の子を連れて)本帰国出来ない可能性の方が高いですよ。ただ移民が、1人親として精神+経済的自立を続けるのは容易ではないと思います。 【もし】私が妹様に >病気持ちで国際結婚はありか、なしか? と相談されたら…アリだけど、子を持つのは慎重な判断が必要と言います。 私は持病有でハイリスク妊婦になった為、妊娠中=出産まで、その地域を離れ遠くに行く等は止めた方が良いと言われました。夫は仕事で不在が多い為、バックアッププランも用意しました。 現地システムを熟知+【現地語で医療従事者と通訳無で話し合い可のレベルになる】と不安は軽減しますよ。

トピ内ID:7f33107ab1389f4c

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トピ主です。

🙂
めがね子 トピ主
トピ主です。皆様レスありがとうございました。最初妹の結婚のことを聞かされたときに私も嬉しかったのですが、嫁ぎ先が北欧、相手の方が日系の外国人だと知った時急に不安になりました。嫁ぎ先が国内で、相手の方が日本人であれば私も不安にならなかったと思います。妹は外国語(特に英語)が得意で、仕事も語学を生かしたことをしています。言葉には困らないと思いますがら、やっていけるか心配です。レスでご指摘を頂いたことは、妹も、お相手の方もそこまで考えていないように見えます。妹のSNSにお相手の男性とのツーショットも写っているのですが、どうもチャラい感じに見えてしまって。本当に妹を愛しているのか、大事にしてくれるのか心配です。母と夫からは心配し過ぎだと何度か言われました。歳が離れていたので、私が両親の代わりに妹の面倒を見ることも多かったので、余計に過保護になっているのかも知れません。

トピ内ID:e8ac767822aaca94

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妹様は、彼の所で長期間(特に冬)を過ごした事はありますか?

🙂
持病有で在外20年+
>お相手の方は大学時代の同級生 >嫁ぎ先が北欧 >妹は外国語(特に英語)が得意 ここで私に応えて貰いたい訳ではありませんが… 妹様とお相手の方は、日本で知り合ったのですか?それとも他国の大学? 妹様は、結婚後に住む予定の所=北欧に長期滞在した経験はありますか? 夫友人は西欧出身で、北欧出身の方と出会い同棲→結婚の為に北欧移住しました。 夫友人は医療系国家資格+経験有で、国のサポートを受け現地語習得→驚く速さで医療機関に就職→就労開始しましたが…その後、精神的不調を感じ長期休職しています。子がいる+仕事はまぁまぁ上手くいっている為、北欧に住み続けていますが、定年後は西欧に戻りたいと言っています。 夫友人パートナーの方は、出身国ですが季節性鬱が酷く冬は家族以外に会えません。その為、私達が夫友人家族に会うのは夏だけ。私は西欧でも冬は日照時間が短く辛いと感じる事が多々あり、夏でも暑いと感じない日・年は多い為、冬の北欧での生活は大変だろうと想像しています。 北欧の方の抗うつ剤服用率、お酒の長期多飲による疾患が意外と多いのは周知の事実です。 >妹は外国語(特に英語)が得意 北欧の方も英語は流暢ですが、医療機関等は現地語優先で、夫友人も仕事中は現地語で話しています。そうしないと、現地出身の方との間に見えない壁を感じるそうです。ただ北欧言語は、日本人には難しい部分もあります。また近年の欧州は、反移民の方も増えています。 >母と夫からは心配し過ぎだと何度か言われました お母様と旦那様は、何を根拠に「心配し過ぎ」と言っていますか? 主観・楽観的に考えて=根拠のない判断・発言なら…あまり本気にする必要は無いと「私は」思います。 私の周囲の北欧出身の方は、(恋)愛ではなくなった=別れの方が多いです。 >妹も、お相手の方もそこまで考えていない 【大きな決断前に】長期滞在・お試しをお勧めします。

トピ内ID:7f33107ab1389f4c

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完治したのでしょ?

🙂
応援してあげて
長い年月をかけて完治を勝ち取ったのに、病気持ちと言われてしまうのですね。実の家族なのに思いやりがない。再発を恐れて何もせず引きこもっていればよいのですか? 医療費に関しては、もし北欧の福祉国家と呼ばれる国であればまた状況は変わりますし、妹さんは病気をされたご本人なのですから、誰よりもしっかり調べるでしょう。 万が一、帰国して治療となったときに、誰が面倒をみるのか?ということは、トピ主さんは「私は知らないよ」ということですよね。 一番再発を恐れているのは妹さんでしょうに。 病気の再発で離婚(但し相手が日本人なら安心?)という発想もどこから出たのでしょう?病気の妹さんをずっと疎ましく思ってこられたのかなと勘ぐってしまいます。 心細いときは頼ってねと言ってあげられない関係なのでしょうか?

トピ内ID:3fdd7f8890c996b7

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欧米のケースですが 1

🙂
おれんじ
妹さんが「旦那に頼れば何とかなるから大丈夫」という思考でなくある程度自分でも調べて準備しているならお姉さんが口を出さなくても良いかと思います。小さい頃から見ているので心配になるお気持ちはわかります。 持病ありの国際結婚がどんなものか私の経験をレスします。私は20代でガンになりほぼ完治したものの年一回検診が必要で、そんな中国際結婚してアメリカに移住しました。 年一回の検診を日本で受け続けるのは厳しいと思います。最初は毎年帰省できるだろうと思いますが、現実は最初の1〜2年以降で予定は崩れます。 私はずっと現地で検診を受けています。移住した翌年に再発の可能性が示唆されて追加の検査や生検も受けることとなり、そのために日本に帰省しようなんて状況ではなくなりました。 こちらの医療費は確かに高額ですが、仕事と保険次第です。日本は医療保険の内容に大差はありませんが、アメリカは医療保険によって費用も受けられる病院や医療も全く違います。良い医療保険に入るために良い仕事に就けるように頑張っているようなものです。結婚相手の加入している保険の内容が良く、扶養に入れてもらえるなら、少なくとも妹さんはとんでもない医療費を請求される事態にはならないと思います。 私も初年度は夫の扶養に入り、翌年には就職して自分の勤める会社の保険に入りました。 妹さんにアドバイスするならば、まずはご主人の医療保険に入れるか、そのカバー内容、保険でかかれる病院で持病の治療は受けられるのか確認すると良いと思います。(欧米なら医療先進国なので大体の治療は受けられますが、日本人やアジア人特有の病気だと診られる医師が限られてしまうので。) そして、現地で仕事に就けるのか(資格、その他条件)を実際の求人の募集要項で見てみること。その地域で良いベネフィットを提供している会社を調べておくことです。 続きます

トピ内ID:b12349419c930c07

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欧米のケースですが 2

🙂
おれんじ
続きです 私は検診に超音波検査が必須ですが、保険適用後で6〜7万円払います。そんなの急に払えないよと思いますよね。アメリカだとFSAというシステムがあります。簡単に言うと医療費のデポジットみたいなものです。翌年の医療費をいくらデポジットするか自分で決めて、その金額を月割りしたものが給料から天引きされます。12万円に設定すれば1月には12万円の医療費が使用可能な状態になり、給料から毎月1万円分引かれます。だから検診に6万かかっても慌てません。 ちなみに私の職場は健康診断などのプログラムに参加するとそこに数万円分追加で入金してくれます。そのデポジットから医療費を払っているので、上手く計算すれば年の途中で新たに財布から払うことなく過ごせます。 ご主人となるお相手が普通に会社員としてお仕事をしていて普通の金銭感覚をお持ちの方なら以上のことは普通に行なってきているはずですから、年一回の検診くらいは大きな問題ではありません。仕事ではなく個人で医療保険に加入するとなると保険料が高額なので、自営業やフリーランスだとどの保険に入っているのか気になるところではありますが。 こんな感じで持病持ちの一般庶民は医療費をやりくりしているという例でした。

トピ内ID:b12349419c930c07

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妹様の彼は、移民の立場をどのくらい理解しているでしょう?

🙂
持病有で在外20年+
>成人する前には病気は【完治】とされ~ 主様が「直接」妹様の主治医から聞いたか? 主治医が実際に「完治」と言う言葉を使ったか?等は不明ですが… 妹様は >今は年に1回の定期検査のみで良し =オールクリアで、通院(フォローアップ)終了にはなっていません。ここは非常に重要で (自覚無かも知れませんが)主様の不安の原・遠因になっているのでは? 医師は【寛解】と言ったのでは?等と私は思います。 >定期検査は帰省した時に受ける 【仮に】再検査、精密検査→治療等が必要になった場合、妹様はどうする予定ですか? 北欧に戻って続きを希望するなら、最初から北欧で定期検査して貰う方が時間や経済的ロスや身体的負担は少ないと思います。 また他の方も御指摘の通り、当初の予定通り一時帰国出来ない可能性もあります。私も最初の頃は毎年帰国していましたが、妊娠中~出産後暫くは飛行機に乗れなかったし、コロナで3年以上、一時帰国できませんでした。医療機関の予約は、自分以外の方の事情で変更もあります。 また本来なら、北欧のかかりつけ医とも情報共有が必要です。 妹様の希望通りに毎年一時帰国+定期検査を受けられれば良いですが…続けるのは容易ではないと私も思います。 西や北欧の福祉国家と呼ばれる国は、税率が非常に高いです。 【仮に】日本で一生懸命に働き沢山の税金を納め、自分は恩恵を感じられる事が殆どないのに、フリーライダーに沢山使ったら…納税者はどう思うでしょう? 私の在住国は、以前は移民を区別してはいけないと考える方が多かったですが…最近は反移民派と言動に表す方は増えました。北欧含む欧州で、現政策に不満・反移民の方自体も増えていますよ。北欧某地域に移住した知人は、仕事は幾ら応募しても採用して貰えない・家に被害があったとの理由で別の地域に移りました。 妹様の幸せを願いますが…移民の立場は楽しい事だけではないですよ。

トピ内ID:7f33107ab1389f4c

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本当の心配はどこに?

🙂
じぇにふぁぽ
オーストラリアに住んでいるものです。 「万が一病気が再発した場合海外では医療費が高額ですよね?」 日本で良く語られるこのことは、実は非常に不正確です。ほとんどの記事は、観光客、ワーホリ、留学生など、「現地で稼げない人々」「現地の公的福祉制度に加入できない人々」が対象です。オーストラリアについてもそうだし、欧州諸国についてもそうです。 国名がないので漠然としていますが、現地の国籍を持つ人と結婚し、永住ビザやそれに類する滞在許可を取得できるようになると、医療費がそれほどかかる国はあまりありません。そして、現地でまともに稼げる人達は、医療費が高ければそれをカバーするための医療保険に加入するのが普通です。従って、結婚相手が現地で定職に就ける人であれば「そうなると、日本に帰国して治療する必要があります。」なんてことにはなりませんよ。 そして、あなたの「その時に誰が妹の面倒を見るのか?」という心配は、仮に妹さんが日本で独身のまま年を重ねていけば、同じではなく、より大きな問題としてあなたにかかるはずです。日本の老人福祉制度で、独身の女性が年老いたときにどうなっているか、を考えれば若い内に北欧に現地の国民の配偶者として移住し、その国の老人福祉制度の対象となった方がよほどいいかもしれませんよ。 そもそも結婚は本人同士の問題ですし、あなたは祝福してあげればよいと思います。そして、万に一つ妹さんが傷ついて帰国するようなことになっても、自分はちゃんと支えてあげよう、と思っていればいいのでは。

トピ内ID:e2654c27ca95cf6d

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何も調べずに心配しても…

🙂
海外在住
海外に移住したら当然住民票から除票され、健康保険を受けることができなくなります。 医療費の高さら言ったら、保険なして受ける日本の医療の方が高くなりませんか? 住民票を入れっぱなしだと当然税金や年金も払い続けることになるので、帰国の度に住民票を届けて国民健康保険加入するってことでしょうか。もし問題があればそのまま帰らずに日本に住むのですか? 結婚で永住なら、現地の医療に頼るのが自然だと思うのですが、医療の遅れた国なのですか? 北欧のどの国かわからないのでなんとも言えませんが、多くの国は税金が高い分医療や教育を受ける権利が平等で安かったりしますよね。アメリカと違って。永住なら大抵は国民と同じ保障を受けられるのでは。何も調べてないのでしょうか。 本当に妹さんを心配してるなら、「病気持ちで国際結婚はありかなしか」という感情論ではなく、具体的な国の名前を挙げて医療や保証について質問する方が理にかなってると思います。

トピ内ID:d8ac72d6b479d2d9

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むしろありがたいかも?

🙂
さい
夫に持病がある国際結婚組、フランス在住です。 持病がわかってから、いろいろ調べて夫婦でフランスに引っ越してきました。日本よりいいと感じたので。 維新が高額医療費制度を廃止させようと動いている日本より、フランスの方が安心だと思っています。 お相手の国の保険制度によるのではないでしょうか。むしろ、妹さんのためには良い結果になるかもしれません。

トピ内ID:7d2103e5561dbb33

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