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花嫁修業、何をしましたか。

レス28
(トピ主 1
🙂
スープカレー
話題
花嫁修業なんて言葉、お若い方が聞かれたら大笑いされるでしょうが。 60代前半の私の時代には、まだ聞かれていました。 何をされました? 私は茶道、華道、洋裁、料理ですね。一番役に立ったのは 料理ですかね。他も華道は新年のお花を生ける時に役に立っていますし、お茶席での マナーを知っていて良かったなと思うこともありました。洋裁は今では既製品が溢れていますから、趣味として時々しています。 就職せずに花嫁修業、そういう時代は終わっていましたが、就職しても結婚を機に 退職して専業主婦が当たり前の時代でした。今は仕事を続ける人が多いようですし、 趣味として何かをされるのかな。

トピ内ID:273d6dcb68647079

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花嫁修業だったのか

🙂
青葉
50代後半です。    トピよりも一世代下かな。   明確に花嫁修業とは思って無かったけど、お稽古、レッスンは色々しました。 個人的に友人に習ったは除いて   料理  華道→免許あり 着付け→免許あり 英会話 ゴルフ テニス  何か興味の有る事、色々やってましたね。   華道は高校の時にかじった程度です。 そう言えば、祖母が私の習い事に関しては花嫁修業的な発言していたな。 私も家庭料理が、あまり苦でなく。 お正月にはお花を活け、玄関に花を絶やさず。   子どもの行事には、和服で出席。 そんな感じですね。  正社員でワーママしてたけど、上の子が小学生に入って色々あって退職。 その後、興味のあった資格をとって趣味程度のサロン経営をしています。  習い事の良かった事は、当時の先生方のお話しや対人関係を学べた事。 今、習い事そのものよりも役にたっているかも。

トピ内ID:260768160847be72

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特に何も

🙂
匿名
アラフィフです。 特に何もしてないです。 料理に関しては小さな頃からお手伝いしてたので、自然とレシピなど見なくても家庭料理なら高校生くらいでなんでも作れたし、その他家事も同じく。 70代の私の母は和裁洋裁をしたと言ってました。

トピ内ID:d000423f07c3ae9d

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花嫁修業というよりは

041
いも栗南京
小学生になってから、茶道 華道のお稽古、母方の祖母から お料理と 和裁を 父方の祖母から 薬草を学びました。美容院に お花をいけるバイトと子守りの に役立ちました。 中学生では、囲碁 将棋 チェス、社会人になってから 男性社会のなかで   コミュニケーションに 役に立ちました。 お料理の基礎のほとんどは  母方の祖母のおかげで 1日30品目や  おだしの出し方や おせちは 小学生の間に 覚えました。 すべて 役に立っていると 思います。 和裁を 習っていたお陰で、出産前から 布オムツ、産着、寝巻き、衣類、よだれ掛け  全部  晒や 綿布 で作れました。 赤ちゃんの お布団とかも 自分で 作りました。 半世紀前の 事です。 孫にも 一通り  作りましたけど、 娘達は 可愛いのを 買うのが 楽しみだったらしいです。 保育所が  布オムツだったので、それは 役に立ったみたいです。 娘には おせちは 一緒に 作り  教えましたけど、作る楽しみがないみたいで、関心は あまり ありません。 孫には  囲碁 将棋 百人一首で遊びます。 お茶  お花  着付け は 資格持ってるので、公民館か 中学生くらいに 教えてあげたいけど   興味 ないと  言われるかも。 着付けは  娘の 花嫁衣装  着付けられたのが 記念になりました。 七五三や もうすぐ  小学校の卒業式に 袴はきたいらしいのと  十三参りの 着付け するのが 楽しみです。 孫の 成人式まで  元気で  着付けするのが  今の 夢です。

トピ内ID:9af14cf1ff1b19b1

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な〜にもしてませんでした(笑)

🙂
大変だった
だから、結婚してからが大変でした。 3時間掛かりで料理をしたのに、早食いの主人は10分で食べちゃって…。 10分のための3時間…。 料理が嫌いになりました。 お風呂の排水口の髪を取るのを知らなくて、水が溜まって焦ったり…。 そばを湯がけばほぐれずひっついて固まってしまったり…。 数々の失敗が…。 職業柄、ビジネスマナーは叩きこまれていたので、対外的にはできる人の風貌でしたが(笑) でも、編み物は小学生の頃から、セーターとかを作ってました。 お裁縫や着物や浴衣の着付けは、本さえあれば、できちゃったって感じです。 多分、祖母からの遺伝だろうな〜と。 間もなく、結婚、20年。 今はパンもお菓子も作るし、小鉢が好きで品数多めのご飯が作れるようになりました(笑) 花嫁修業は花嫁になってからです。 ようやく最近、自分で満足ができるレベルになりました。 最近はネットがあるから、習わずとも何でもできる時代になったな〜と。

トピ内ID:9bc10d21665018ae

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花嫁になるとは思わなかった修行

🙂
暇人
60代です。独身時代、習い事は好き勝手にやっていました。 ピアノ 音楽理論 フランス語 スペイン語 乗馬 タップダンス ヨガ バタくさいものばかりですね。 たまたまフランス語が話せないフランス系アメリカ人と結婚したので、フランス語ができることで、ちょっと尊敬の眼差しで見られています。また、アメリカ人には珍しくクラシック音楽が好きなので、私が下手なピアノを練習すると、かっこいいと思っているようです。 長い独身時代に趣味でバカラのクリスタルやジアンの食器を少しずつ集めていたのはラッキーでした。夫も気に入って、続きを集め続けてくれました。 料理は一緒に始めました。パーソナルシェフのプライベートレッスンを一緒に受けたこともあります。今は本棚が一つ料理書でいっぱいです。 洗濯とアイロンは結婚して10年間は、全て外注していたので、洗濯室の洗濯機や乾燥機の使い方を知りませんでした。今は一軒家なのでちゃんとやりますよ。 裁縫はしません。ボタンをつけるのも外注です。

トピ内ID:12c3655efa44f5fb

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65歳です

🙂
匿名希望
花嫁修業という明確なものではないにしろ、当時の女性はある程度身に着けていた(そのためのお稽古に通った)と思います。 ただし、娘としっかり向き合っている親(特に母親)で、娘との関係も良好な家庭に限るかな。 娘が何時に帰宅しようが構わないような家庭だと、お稽古などにも無関心・・・という感じでしたね。 主に大学時代から20代前半にかけてお稽古したのは、 着物着付け、茶道、華道。 料理は元々好きで、普通の料理教室だけでなく、親に頼んでフランス料理(家庭向きの)の教室にも通わせてもらいました。 茶道も華道も極めたわけではありません。 でも、たしなみとして習得している、というのは昭和の時代では普通だったように思いますね。 学生時代の仲間やゼミの先輩も、 料理や茶道華道は、比較的通っていた人が多い。 ちなみに女子大ではありません。 共学です。 それと、他県出身で、都内で一人暮らしされていた人の事は分かりません。 私の周りは、自宅通学の人ばかりでしたから。

トピ内ID:bb3f11db717e7ad6

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同じ年代だけど・・

🙂
通りすがり
花嫁修業だなんて全く思いつかなかったわ。 幼少期から芸大の先生に美術工芸全般教えてもらってた。 茶道も中学から興味がありはじめた。 着付けは成人してから習った。 茶席の花を生けるのに華道も習った(茶道の先生兼任) 料理はセミプロの父に習った。 茶懐石は茶道の先生に習った。 楽器は色々幼少期から習った。 人生の色どりですね。 友人はまさしく花嫁修業で 大学卒業とともにスイスのフィニッシングスクールに入り、社交界のマナー ソーシャルダンスなど習って帰国しました。 世界をまたぐ仕事を代々やっているお宅で名門なんで そうだろうなあと。 彼女は5か国語の通訳と翻訳もこなしてます。 お父様が外交官なので小さい頃から各国に住んでいましたから。 私はサラリーマンと結婚したので たいして習い事が役立っているとは思わないけど、やっててよかったなとは思います。 中高一貫でお作法の授業もありました。あれは役に立ちました。 茶道でも褒められたくらいです。 でもそれらを武器に結婚したわけでもないし 着物は普段でも気が向いたら着るけれどペットを飼いだしてからはなかなか。 ああ、あとお裁縫は壊滅的にダメですが 最近は お気に入りのそーウイングボックスを買ったのでボタンつけなどなら ササっとできます。 洋裁和裁は出来ません。 和裁は母に教えられたのですが 全く上達しませんでしたね。

トピ内ID:622920f1e135676d

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同世代

🙂
さこさこ
同世代です。 医療資格者として仕事をしていましたが、結婚して夫の勤務先に転居するため仕事を辞めました。 結婚式までのしばらくの間、料理、華道、茶道、着付け、をレッスン。 その後も趣味で、料理、編み物、絵画、、、等教室へ通いましたが、これは花嫁修行ではないですね。 元々、このような習い事が好きで楽しんでいました。 娘は学業と部活で忙しい高校生活後、大学進学を機に一人暮らし、医師となり、結婚。正直、家ではお茶一杯入れないまま、結婚しましたが、まともにご飯を作って子どもも育てていますし、お花を飾って楽しむ気持ちも持っています。着付けや洋裁は出来ませんが、不自由は無さそうです。 家族や家庭を愛する姿勢があれば、大丈夫ということでしょうか。

トピ内ID:3c32fb27ace53e89

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結婚間際に母に料理を

🙂
ポート
50歳です。 茶道はやっていましたが花嫁修業ではなく単なる趣味でした。 私は結婚が決まってから母にたまに料理を教わるぐらいでした。 それまではカレーとか炒め物ぐらいは作れましたが、あんまりちゃんと習っていたわけではなかったので。 母は裁縫も得意でしたが、これは私に才能が無さすぎて教える気にもならなかったようです。 そもそも母は「結婚しても仕事するのだったら手間は金で買え」派だったので、いわゆる良妻賢母の教えは全く無かったです。 母は何でも手作りしてくれた良妻賢母タイプの専業主婦だったのですが、本人は仕事を続けたかったようでした。 私が子供の頃は20代の人昔は良家の若い女性は「家事手伝い」で花嫁修業というのがありましたね。恐らくあれがちょうどトピ主さん世代だったのかなと思います。 50歳になった今思うのは、華道と習字は習っておけば良かったと思いました。 別に花嫁修業じゃなくてもいいのですが、興味が無かったから「花嫁修業」という名目でもあれば習っていたかもしれません。

トピ内ID:6e6c6ca8810b237e

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趣味って何?

🙂
ミニマム
>退職して専業主婦が当たり前の時代でした。 ではあったけど、 >就職せずに花嫁修業、 というほどでは、、、そりゃ地域によるのでは?だって母親の世代の話みたいだから。 私はアラカン50代ラスト、男女雇用機会均等法世代です。 つまり、花嫁修業、寿退職なんてなくなる時代の入り口だった。 たしかに最初お勤めした金融機関は社内恋愛、寿退職の世界でした。 女性が働ける業界に転職してその後ずっと働いています。 おそらく都会ほど、高学歴ほど花嫁修業から離れていった世代だと思います。 ただし茶道、華道だけはやってよかったと思っています。 伯母が師範だったので強制的に習わされました。私もお免状持っています。 目上の方とのおつきあい、来賓、ご招待、海外からのお客様の接待、 さまざまな場面で大変役に立つ知識です。 当時はただただお金がかかる+正座の苦痛だけでしたが、 自分の国の文化をよく知ることは大切だと思います。 同世代(?)として語るなら、いわゆる趣味はありません。 運よく自分が望むことを仕事にしてきました。 (極端な例ですか役者のような立場を思い浮かべてください) だから仕事/活動は生きる活力のすべてです。 人から指示されて何かしてお給金をもらうわけじゃないから、 いくらでも深堀できる、果てしなく課題が生まれてくる。 アラカンまでの長きに渡る(?)時間があったからこその成果もたくさんあります。 たしかにまだまだ勤め続ける人は少なかったけど、 今、資産も生きがいも充分に実り、若い頃想像もできなかった友人知人と出会い、 100歳目指してそれでも寿命が足りないほど求めるものがある。 しいて言うなら「生きること、歩み続けることが趣味」

トピ内ID:7f2288322e7a5a98

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50代前半です

🙂
今は昔
「花嫁修業」と思ったわけではありませんが 大学時代から茶道、華道を習っていました。 就職してからは、ゴルフと料理も通いました。 茶道と華道は結婚後も出産するまでは続けていました。 スイスのフィニッシングスクールに行った友達もいましたが お母さまが花嫁修業の先生(?)をされていた友達もいました。 結婚間近のお嬢さんを自宅で預かり、マナー、料理等一通りのことを教えていたと言ってました。 口コミで良家の子女が集まっていたようです。 すごい世界だと思いました。 今の子に「花嫁修業」なんて言ってもわかりませんよね。 うちの子なんて「それって意味あるの?」と言いそうです。

トピ内ID:933cb9780dbc73af

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もうすぐ国民年金をいただく年齢です

🐱
茶トラ11キロ
皆さん複数の花嫁修業をしていらして、びっくりしました。 我が家が庶民だったからでしょうか。全くしていません。 子供の頃からピアノは習いました。これは父の方針です。私と妹がピアノが必須の職業についた時に、ピアノが弾けないと大変だからという理由です。 私は大学時代に夫と知り合い、卒業と同時に結婚しました。 夫は大学で学んだ事とは異なる仕事に就くために就職はせず、国家試験浪人になりました。 夫を扶養家族にして髪を振り乱して働いていたので、お茶もお花も何にも・・・ 結婚する時に、父から冠婚葬祭マナーブックを一冊貰いました。それだけです。

トピ内ID:f390abfa9270c2a9

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ほぼなかった

🙂
クリームティー
ちょうど60ですが、私も、周りの友人も「花嫁修行」は何もしていなかったように思います。 3歳上の従姉妹が花嫁修行らしいことを言っていたのですが、「お嬢様だね〜。」と思った記憶があります。 私自身が結婚はしないような気がしていたのもありますね。 私も友人も、予備校か?というような進学校から国立大へ、というルートで、一生続けられる仕事につかねば!と思っていました。 結果的に、20代で結婚した子はほぼいなかったです。 大学時代に自炊していたのに加えて、卒業直後の職場となった学校で、10人以上の寮生の食事当番がありました。 その経験のおかげで、後に結婚した時に自信が持てて、助かりました。 トピ主さんのお年で、洋裁まで習われた、というのはかなり本格的ですね! 昔、洋裁が下手で、母に呆れられたのを思い出しました。

トピ内ID:a4e4bb216b9fca3e

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日本昔ばなしかと思った

🙂
瀬戸の花嫁
子どもの時に読んだ日本昔ばなしに出てくるんです。お茶にお花、お琴などの花嫁修行。 それとも、トピ主さんは華麗なる一族など、華族の御出身なのでしょうか。 最初トピを見た時、花嫁って修行するものなのか…と一瞬キョトンとしてしまいました。修行と言っても、奈良県の吉野で滝に打たれるわけではありませんものね。 すみません、トピ主さんが仰るような花嫁修行だったら、祖母がお料理やお裁縫を覚えていたりしたことだと思います。お茶やお花はしていませんでした。

トピ内ID:5bfe77dcdd51fbd3

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花嫁修業しました

😀
なつかしいね
懐かしいです。 私は、茶道 華道、英会話、着付け、洋裁、料理を習いました。 英会話は急遽習いに行きました。 お見合いで結婚が決まった相手が海外に駐在するということで。 習ったことは全部役に立っています。 私の友達もみんな精力的に修業に勤しんでいました。 そのうちの一人はあれもしたいこれもしたいと手を広げ、どれも楽しく習っていたものの、疲労で着付け教室で気分が悪くなり早退したことがありました。 今も笑い話として彼女とその話をします。 彼女の娘二人はお医者さんになり、花嫁修業には縁がなかったそうです。

トピ内ID:b666ae57d83a40c5

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60代前半

🙂
時代遅れの酒場
花嫁修業はしませんでした。  大学時代は単位取得と実習、卒論、採用試験の勉強とサークルで終わりました。 試験に受かって卒業後すぐに就職。 就職直前に運転免許取得。 就職してからは忙しい毎日で仕事の責任もあり習い事はできませんでした。 結婚後も共稼ぎで必死でした。 今の若い人も似たようなものなのかなと勝手に思っています。 同じ60代前半でも色々とですね。 同じ時代を生きていたはずなのですが「花嫁修業」って前の時代のものだと思っていましたよ。

トピ内ID:b02acaa73f4c6ed5

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レスありがとうございます

🙂
スープカレー トピ主
トピ主です。レスしていただいた皆様、ありがとうございます。登場が遅れましたことをお詫び致します。 今のお若い方に花嫁修業という言葉を言ったら、何それ?という感じでしょうね。 私はレスにいただいている「家事手伝い」でした。大卒女子の就職は大変厳しい時代で縁故採用が主で、就職は短大卒が主流だったでしょうか。親も就職しなくていいと言っていましたし、親族に就職した女性はいなかったという家で、姪に言わせるとそれも問題だねえと言っていましたが。姪は正社員で頑張っています。 家事手伝いという言葉も、今の若い人の感覚ではニートでしょうか? いやそれとは違ったと思いますが。古き良き時代の遺物?  花嫁修業は良妻賢母になるためにするものだったのかどうなのか、その良妻賢母という言葉も使わなくなっていますね。何しろ離婚が多いですね。 今は資格を取れる学部の人気が高いらしいですが。 昔の花嫁修業は今でいう、自分磨きに通じているでしょうか。 今のお若い方も、関心のあることをされたらと思います。

トピ内ID:273d6dcb68647079

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花嫁修業?

🙂
medical
花嫁修業の代わりにいったのが大学です。 大学時代は、勉強ばかりしていました。医療系だったので大変でした。 その医療系資格をとりました。資格はとったものの、大学院に進学しました。 博士号と医療系資格が嫁入り道具です。 大学は縁故採用でなくて、エントリーシートならぬ、エントリーはがきでした。 あるいは教授などの推薦でしょうか。 そもそもですが、友達で短大にいった人はいません。せいぜい、医療系短期大学。 年代的には5年下くらいかと思いますが、私が進学した高校では、ほとんどが国公立大学4年制脂肪ばかりでしたが。 そう考えると、そもそもトピ主さんのご家庭は進学させる気がなかったんだろうかと思うところです。 うちの親は、4年の大学以外は考えていなかったようですから、花嫁修業をさせる気はなかったようですよ。 ご家庭の考え方の違いではないでしょうか。ちなみに、うちの母はそのとき、フルタイムでしっかり働いていましたよ。

トピ内ID:dcec8fb7ac13afea

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花嫁修行

😣
幸せな結婚
私アラフィフは、子供の頃から、家事は手伝って居たので、特に修行はしてませんが、料理は、色々覚えましたね。娘にも、料理を覚えて欲しくて、色々教えますが、中々、実家では料理しません。私は、寧ろ、花嫁修行と言うよりも、男性の方に、一人暮らしをして貰って、家事が出来るようになって欲しいですかねー。(特に料理)最近では、共働きが主流ですので、結婚して、家事を手伝って貰えるように、是非やってもらいたいですね。

トピ内ID:0c328d3584a28f8b

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昭和のおばあちゃんと童謡

🙂
匿名希望
昭和のおばあちゃん・・・今、60代くらいの私どもの世代の事ですけど。 まだまだ、花嫁修業が残っていた頃でしたから、茶道華道着付け料理など、いわゆる「女性のたしなみ」が、ひととおりこなせる人(達人ではなく、基本的なレベルであっても)が多いですね。 お孫さんの晴れ着の着崩れを、手早く直してあげたり、煮物や煮つけなど、若い人にも「おいしい!」と意外に受けりします。ありふれた昔ながらの料理なんですけどね。 我が家では童謡も。 孫娘が通う幼稚園は歌が盛んで、昔の童謡もよく覚えてきます。 でも、平成生まれのママは知らない歌なんですよね。 子供の頃、歌わなかった(聴かなかった)みたいです。 先日「コガネムシのうた」を私が口ずさんでいたら、 「ピクミンの歌?」と不思議そうな孫。 ママは、 「ピクミン流行っているから、それの替え歌なんですね」と言う。 違う、違う。 ピクミンが替え歌なの・・・・と話してもピンとこなかったみたいで、猛烈な時代ギャップを感じましたね(笑) でも、童謡を通して、三世代でおしゃべりできるのは愉しいです。 関係ない話で失礼しました。

トピ内ID:2cfda0cf3f9d8471

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興味があります

🙂
ぽん
私自身は結婚そのものに興味がなく、独身のまま40後半まで来ました。 当然花嫁修業になぞ縁はありませんでしたし、友人たちにも花嫁修業をしました!という人はいません。 花嫁修業は、時代柄もありかつ内容にもよるでしょうが、ある程度経済力があるおうちでないとできないのかなーというイメージがあります。 私が若い頃のテレビや雑誌では、「家事手伝い」という女性を見かけることもありましたが、たいてい余裕のあるお家の人なんだろうなーという印象でした。 花嫁修業の内容もですが、トピ主さんも含め、ここで花嫁修業をしたという方は、どんなお家の方なのでしょう。 下世話な興味かもしれませんが、自分には縁がない分興味があります。 こうした今はなかなか耳にしなくなった事柄を、経験した方から聞けるのはよい機会です。 トピ主さん、ありがとうございます。 そういえば、生きていれば今年72歳になる母が、家政科ならば花嫁修業になるからと祖父から大学進学を許してもらえたと言っていたのを思い出しました。 母の実家は某地方で代々庄屋だった家で、祖母は祖父と結婚するとき馬に乗って花嫁行列で隣村から輿入れしたというような家だったそうです(戦後の農地解放のため、私が生まれたころはやや裕福な家という感じでした)。

トピ内ID:9a6fb9e9f4f1d0fc

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50代後半ですが何もしてません

🙂
とくめい
50代後半です。 同世代から花嫁修業としてお花やお茶や着付けなど「え!何も習ってなかったの?!」と驚かれました。 逆にこっちが驚いた。 花嫁修業って80代の母親世帯の物だと思っていたからです。 ただ私は料理は高校生のころから家族の分まで作ってました。 ほかの家事も母親の手伝いからスタートし、自分のことは自分でやるように躾られましたね。 だからわざわざお金払って修業なんてしなくても、家事全般はやれてます。

トピ内ID:85b035fe056f716f

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そういう言葉がありました

🙂
フロンティア
女性は結婚したら 仕事を辞めて家庭に入り その為に必要になるであろう修行を する。 そして男性は家庭を持ったならば 家族を守り一生懸命仕事に打ち込む 私には良い時代だったと思います。 私は子供が出来るまでは共働きでしたが 一通り編み物、料理を習いました、が 結局近所の主婦の方たちから 料理は教えてもらいましたね。 今は共働き推奨とかで 保育園も大変だとか。 男性は昔と何ら関係なく働き 別財布を主張し 女性は仕事に家事育児を負い別財布。 70過ぎの私が見ても変な時代になったと感じます。 少子化なのか夫にも父親にもなれない「息子状態」の男性が増え 離婚も多くなりました。 父性はないけど責任感はあった昔は 今よりまだ良かったかも、です。 孫娘には趣味というより役に立つ資格をと 言い続けています。

トピ内ID:d7792784b3e0e9e2

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花婿修行はないのにね

🙂
ちさ
女には家事労働が期待されていたってことですよね。 男はただ働いていればいいだけ?  私は50代ですが、花嫁修業はしてる暇ありませんでした。 院卒博士で、大学で朝から晩まで実験に明け暮れていました。 お茶やお花も花嫁修業になるのですね。 お茶やお花は好きだし、お琴の名取です。特に花嫁修業のつもりじゃないですけれど。 楽しいから大学生のころ、やっていました。 花婿修行、というかどうかはわかりませんが、男も一通りの家事はできるようになってから結婚してほしいですね。

トピ内ID:7f72a640f1cbd68d

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「花嫁修行」と「趣味の習い事」の違い

🙂
昭和メイン
「花嫁修行」と「趣味の習い事」の違いは、無職か有職か、婚活目的か趣味か、実家暮らしか自立か、の違いでしょうか。 だとしたら、今の価値観だと花嫁修行に良い印象はないかもしれませんね。 そもそもですが、「茶道、華道、洋裁、料理」を習っている若い女性に対して「花嫁修行」と表現すること自体ポリコレ的に不適切で、ハラスメントになりかねないでしょう。 そう思うと、ポジティブな意味での「花嫁修行」は完全に終わってるのかもしれません。 ちなみに私も大卒のアラカンですが、花嫁修業って私の親の世代の話だと思っていました。 男性より給料の低い時代でしたが、大卒の女性も結構普通に就職できてましたよ。地域差でしょうか。 婚約し仕事を辞めて同居までの数ヶ月間に集中的に料理教室に行く人や、働きながら習い事として茶道、華道、洋裁、料理教室に通う人は普通にいました。 良妻賢母の価値観はありましたが、自宅住まいで働かない女性へのマイナスイメージは強かったですね。 良い企業に入って数年働いて、その間出会ったり紹介されたりして結婚退社、というのが王道だったと思います。 今でも地方に住む女性の大学進学率や地元での就職率は地域差が大きいので、そこらへんが関係してるのかもしれませんね。 今は習い事の種類が多様で奥行きもあり、気軽に挑戦することができるので、たぶん私たち世代よりも今の若い人の方が趣味においては色々経験してると思いますよ。

トピ内ID:06cf38f06fbc2dd2

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違います

🙂
タラ鍋
>昔の花嫁修業は今でいう、自分磨きに通じているでしょうか。  違いますよ。  「昔の花嫁修業」はその当時、「妻として『必要な(ここ大事)』家事技術を身につけるためのもの」ですよ。  ですので一般的には「縫物(「洋裁」ではなく「服の修理技術」)」、料理、掃除洗濯、冠婚葬祭のマナー等です。  これは「自分のやりたいこと」をする「自分磨き」ではありません。  「茶道」「華道」は「家事」ではなありませんよね。金持ちの「娯楽」「教養」、これこそ「自分磨き」であって「花嫁修業」ではありません。 >今のお若い方も、関心のあることをされたらと思います。  ・・・なんですか?この「上から目線」?  他人から言われるようなことではありませんよ。

トピ内ID:1d9b48a2a4d1fd44

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60前半です

🙂
ひなあられ
花嫁修行という意識は無かったなぁ。ただ、中学からしていた箏曲は名取です。華道茶道は大学で上京していた為通えず、Uターンして就職した折、仕事帰りに通っていました。 ただ、当時の大卒女子の就職が厳しかったというのは本当でしょうか。地元の四大卒の友人達も、東京の友人達も、私を含め、大手商社や銀行、メーカーに就職しています。勿論、コネもあったでしょうが、男性社員の相手として身元がはっきりしている大卒の女性は一流企業では人気があったと思います。 世の中の親が四大卒だと就職難しいよと、女に学歴は要らないのいう発想から洗脳していたのではと私は常々思っています。 ただ、同じように偏差値を競い、学生時代を過ごした男子と就職後の待遇の違いにショックを受けたのは確かです。均等法前だったので。 80代半ばの母親はお茶お花は中学から。短大卒業後は洋裁学校に通っていました。トピ主さんの文は私の母親の時代の雰囲気がします。地域性でしょうか?

トピ内ID:261e58b237e75960

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花嫁修業って80代前後くらいの人では?

041
完全同居嫁
私の母(70後半)でギリギリそんな言葉があったようで洋裁を習ってましたが、60代でも花嫁修業なんてあったんですか?ずいぶん全時代的な地域にお住まいと言うか、裕福な家庭に育ったんでしょうか? 私は45歳ですが、料理、掃除、洗濯は人並みに毎日やっていたので特に習いには行かなかったです。着付けは習いに行って免状取りましたが、それだけです。

トピ内ID:ed8c5488219e584a

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