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歳をとるという事

レス6
(トピ主 0
😢
お好み焼き
ヘルス
60代に突入して心身共に不調がでてきました。身体もあちこち悪い所が出てきて薬も増えてきました。心の方も漠然とした不安感があって落ちつきません。
60代…今の時代はまだまだでしょうが、物だって60年も使っていればガタもくるでしょう。メンテナンスしながら来る70、80代を迎えたとしても最終的には死。なんとなく虚しい。65歳以上の皆さまどんな心持ちで毎日を過ごしていらっしゃってますか?ご意見お聞かせください。

トピ内ID:a8f0575ade109de9

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レス数6

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よく分かります

🙂
クリームティー
去年の秋に還暦を迎えた者です。 私も、ここ数ヶ月、トピ主さんとよく似たような感覚になります。 自分が、そろそろ60歳だ、と思っていたら、母が突然の病で 亡くなったのがすごく大きかったと思います。 母は90歳だったので、大往生だと思うのですが。 私の場合は、昔からいくつも持病があるので、アクティブな暮らしができた期間は短いのですが。 でも、去年、母を看取った直後から、膝が痛くなったり、歳を痛感させられています。 このくらいの歳だと、まだまだお元気で人生を謳歌している人も多いので、個人差は大きいと思います。 この寒くて暗いお天気も、気持ちを沈ませますね。 無理せず、春を待ちましょう。

トピ内ID:86d34037480dfd13

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ピンピン、ころり

🙂
おばちゃんパート
まだ65才ではありませんが…ピンピン、ころり目指しています。 10年前に、何も考えず食料の買い出しで重いものを持ち、ぎっくり腰に。健康に自信があっただけに、ショックでした。 行動する前に考えないと駄目な年齢になったんだなーと思いました。 それからは、食べるものにも気を付けて、毎日ストレッチや筋トレをし、職場で若い子の話を聞いて認知症にならないようにしています。 色々考えだすと、何もできなくなります。老いもお迎えも誰にでも来るものと考えて、日々やるべき事をやるだけです。

トピ内ID:e087076f2a059d3f

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読んでー。

🙂
まだまだですか?何がですか? まだまだ若いと言う意味ですか? 私は20代ですが祖父母が60代なので、普通に老人ってイメージです。 まだ元気ではありますが、60代ですからね。 ちなみに両親は40代で既に孫が居ます。 たまに年齢は関係無いみたいに言う人いますが、仮に見た目は多少若くとも年齢が全てですから。そこは紛れもない事実で変わらないです。 老いを受け入れてる人の方が潔くて気持ちいいですよね。 虚しさを感じなくても今を楽しめばいいでしょう。 だって小学生の子供だって明日必ず生きてる保証は無いんですよ。 死因って沢山ありますから。

トピ内ID:f217005926570ef8

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そうですね

🙂
月の砂漠
(永遠の命と思って夢を持て 今日までの命と思って生きろ) ジェームス・ディーン (臨終只今)とあります。 今…死ぬかもしれない。 いつ死んでもおかしくない...という意味です。 今…生きてる事に感謝して 一日、一日を生ききる事じゃないですかね? 人間はいつか死にますね。 いつかは死ぬとわかってるのに、みんな楽しそうにはしゃいで生きてますね。 生活してる時は、いつか死ぬ事を忘れてるか?忘れてるふりをしてみんな生活してるんだと思います。 私は一生終えて人が死ぬ時は、眠るのと同じだと思っています。 目を覚ましたらまた生まれ変わってるんじゃないかな〜と。 死ぬ瞬間は少し苦しいけど 死んだあとは悲しみや痛みもス〜と消えてこの宇宙空間に 一体となって溶けて、気持ちがいいんじゃないかな〜と勝手に想像してます。 もし死がなかったら 200年も300年も人間が 生きてたら体はミイラですよ。 だから100才以内で死ぬように神様がしてくれてるんですよ。 一日終わると人は暖かいベッドで眠るけど、死ぬ時も暖かいベッドで眠るような感じだと 私は思います。 人は死ぬ瞬間まで、何かの力で守られているような気がします。この世は不思議だらけですから。

トピ内ID:780a993586a46b7f

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女性として求めらることへの執着を捨てる

🙂
恋愛艶美魔女No1
50歳ですが、専門職で以前、高齢者と対応していました。高齢女性には、当時30代の私を見て「孫のように若い、私は、生きている価値がない」と毎日ふさぎ込む状態でした。  若さだけに依存できるのは多くの女性の特権なのでしょう。その特権をむさぼった先には若い肉体に対する老いと向き合うことになります。  しかも、この向き合い方は、若い頃には見向きもしなかった内面が円熟して美しいことではなく、どうしても手放したくない若かりし頃の男性に求められる思い出だったりします。男性から求められる側の立場ではなくなることへの畏怖なのでしょう。  医療では老年学で老いへの向き合い方についてがあります。統合対絶望という発達課題を自身で乗り越えていくのです。「私、50歳にしかみえないと言われているの」だいたいそういうことをいう女性って年齢相応以上にしかみえません。  衰えないのは知識です。知識が中身から外見を若々しくしてくれると思います。  高齢者であることを認めていくことが、不安からの解放になります。  自分だけは若く見えたい、若さに執着する思いが、いっそう絶望感を強くしますので、 現実を受け入れましょう。それが精神安定剤なのではと。

トピ内ID:e6e096402271a95b

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お役目を果たした後のご褒美の日々

🙂
65歳
若いころは若さというものを過大評価していました。 若さを失うことは人として落ち目になることであり、人は20歳くらいをピークにどんどんみすぼらしくなっていくんだ、みたいな。 なんとまあ薄っぺらな思考だと我ながら苦笑してしまいます。 50過ぎ、60過ぎ、年を取るって悪くない、それどころか結構恵まれた日々じゃない?と思うようになりました。 勉強、仕事、結婚、子育て、人生の大きなお役目は大体終わりました。 いえ、細々と自営業を営み、超高齢の親を抱え、夫も70代半ばの私はまだお役目残ってますけど、死ぬまで続くわけじゃなし。 老いと反比例してどんどんお役目から解放されていくのは快感です。 確かに体力は落ちたし容姿は衰えたし記憶力も理解力も低下してます。 持病も少しずつ増えて行くし。 でも昔と違って働かなくても年金が支給され、高齢者優遇制度のある世に生きるのはすごく恵まれてます。 もう少ししたら自営業もたたみ、親を見送ったらもう自分のことだけ考えて生きて行けば良いご褒美の日々がやってくる。 昔の人はお役目果たしたらすぐ寿命が来たのに申し訳ないくらい。 今の世の中はご褒美の日々を満喫する人が多すぎて、若い世代は大変なことになってる。 ごめんなさいね、でも私は私のできることをできる範囲でやり、ギリギリのところまで自分の面倒は自分でみたいです。 死は若いころは怖いものでした。 でも今は昔ほど怖くない。 死の直前の苦痛は怖いけど、死そのものはこの世からの卒業。 いつその時が来ても良いように準備しておきます。 心残りのないように。

トピ内ID:3c8ca59ba91bf9b4

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