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育児や介護と両立できる仕事を増やしてほしいです

レス25
(トピ主 1
🤔
クイニーアマン
仕事
育児や介護と両立できる仕事を増やしてほしいです。
育児や介護の為に退職する人は多いです。また、障害等で労働条件が合わないという人も多いと思います。障害枠雇用という制度もありますが、通勤ラッシュを避けられない勤務時間であったり、給与が安すぎたり、健康な人でも応募しないような仕事が多いです。
生活保護世帯でも、「この条件なら働けるのに」という人はいるかもしれません。
少子化対策するには、育児と家事と両立しやすい仕事を増やさない限り無理だと思います。
そして、子育てや介護が一段落した中高年でも採用されやすい社会に変えないといつまでたっても日本経済は立て直せないと思います。
例えば小さい子のいる方、介護する家族がいる方、障害のある方は週15時間以内の仕事、逆に健康でバリバリ働ける人は年齢に関係なく再雇用する、ブランクがあったりスキルが足りなければ職業訓練制度を充実させるとか、なんとかならないのでしょうか?
この考えは甘いでしょうか?

トピ内ID:060bd3f5d606abd2

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会社は

🙂
ゆかたん
有能な労働力が欲しいのではないでしょうか。 トピ文にあるような慈善事業をしていては、潰れかねません。 ブランクのある人はやはり、使えない人が割合として多いです。 そんな人を雇用するよりも、使える人を雇用しますよ。 雇用する側も大変なのです。

トピ内ID:e3c350b92961a880

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介護との両立は時間帯が限られる

🙂
ぎんねこ
市内の介護施設の預かり時間そのものが、九時ぐらいから四時とか五時までなので、日中しかも三時か四時ぐらいに仕事が終わる人しか、両立できません。 私自身仕事の時間が、夕方の四時から八時まででしたが、フルタイム勤務の主人が早く帰ってきて、七時過ぎでしたので、どうしても七時半ごろ送り届けてくれる老人介護施設と契約しなければならず、そういう恵まれた施設は、市内に三か所しかなかったです。 主人と私で二人三脚で看ていました。自分自身おそくまで預かる施設を電話をかけまくって聞きました。その結果ほとんどの施設が、四時ぐらいまでなんですね。ケアマネに聞いても、介護施設というのは、四時ごろまでですよ、と言われるばかりで結局自分で探すしかなかったです。 現在は特養ですが、特養市内十四か所、全部の資料を取り寄せ、電話で待機人数を聞きました。おかげさまで二か月ぐらいで、要介護4で、入れました。 この介護施設のデイケアやデイサービスの預かり時間、なんとか考えてほしいです。またケアマネの情報量もう少し増やしてほしいですね。 これではいけないと個人の頑張りによるところが大きいです。

トピ内ID:49d570ca7c4702dc

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実践してください!

🙂
さかな
そう思う人が自分で事業を立ち上げて実践すればいいと思います! そこに法律などのハードルも絡むなら、積極的に法改正に声を上げたり、議員に掛け合うなどしていきましょう! えーできない~やらない~ と思うなら、それまでです!

トピ内ID:f37aea3cc156df0f

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甘いでしょうね。

🙂
社会科
具体的な案が何もないので。 「なんとかならないか」ではなく、「どうしたら何とかなるか」を書いてみてください。 起業する前に小町で添削してもらえますよ。 >子育てや介護が一段落した中高年でも採用されやすい社会に変えないといつまでたっても日本経済は立て直せないと思います。 経済は中高年の採用では立て直せません。 ていうか、どうやったら立ち直るの? 労働時間より、労働者の能力のほうが問題では? 資格職とか能力が高い人は育児や介護と両立できているでしょう? あと、問題は少子化じゃなくて、少子高齢化。 少子化だけなら何とかなるの。 問題になるのは高齢化するからだよ。 ここら辺から勉強してみたら?

トピ内ID:a2a100655c9fc2a5

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ブランクあっても有能な中高年は多いと思います。

🤔
クイニーアマン トピ主
いくつになっても給料泥棒のような人はいますが、逆にブランクがあっても有能な中高年はたくさんいると思います。実際、単純作業の職場にも高校教師、3ヶ国語話せる人、元CAの方等がいました。ブランクや年齢、家族の介護、育児等で低賃金の単純作業の仕事をする人もいます。 もったいないと思います。 育児や介護で退職しても優秀な人なら即採用されて、スキルの足りない人は職業訓練等でスキルアップして雇用される国になってほしいです。 生活保護世帯が増えてるようですが、この人達が無理ない範囲で短時間でも採用するのが大事だと思います。年金より生活保護費のほうが多いって真面目に働く国民は納得できません。障害者を安く雇用してラッシュタイムに通勤させる某企業の商品も買いません。 庶民ですが既に行政に要望しています。甘いと言われても構いません。

トピ内ID:060bd3f5d606abd2

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それはみんな考えてるとは思う

🙂
ささかま
確かにそれはそうなんだけど、具体的にどういった仕事で雇用を生めるのかをまずトピ主さんが考えてください。 仕事というのはイコール世の中を回すためのものであるので、例えば土木工事というものがなければインフラは回りませんよね。 しかし土木工事は重労働で、それをできる人は限られてます。 隙間時間でちょこっと働いて楽に生活できる給与を、とはならない。 じゃあ土木工事作業を楽にするための機械があれば良いですが、その機械を作るためにはやはり人の知恵や労働が必要になるわけです。 って考えていくと、隙間時間で楽に働ける仕事って何?となると、結局は単価の低い仕事になるんですよ。軽作業とか簡単なアシスタントとか。 でもそれは私の思い込みかもしれないので、トピ主さんが反証して何か提案してください。 それができれば話がかなり広がっていくと思います。 みんなが考えていても実現しなかったことをトピ主さんから発信してみてください。

トピ内ID:2eed05e7ff65805f

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その人達の理由は何だろう

🙂
ドーナツ
>育児や介護で退職しても優秀な人なら即採用されて いや、スキルのある人は今でもちゃんとブランク後に働いてるような気がします。 そういう人見たことないですか? 私は結構あります。 それよりも、トピ主さんが見たという高スキルなのに低賃金の人達にその理由をちゃんと聞いたことはないですかね? どういう理由でそういった状況になっているのかです。 私が聞いたことのある話だと、高学歴高スキルではあるけれど、介護や育児で疲れてしまってもう責任ある仕事はしたくないから単純作業で気ままに暮らしたい、生活基盤は夫の給与や貯金、不労所得などがあるから問題ない、みたいなケースが圧倒的多数というか、そういう理由しか聞いたことないです。 高スキルなのにどう頑張っても復帰できなかった(強く望んだのに叶わなかった)ケースは私の身近なところでは一件も見聞きしたことがないです。 もし本当に高スキルでフルタイムでバリバリ働きたいのにブランクのせいで働けない人がいるとしたら、由々しき事態だと思うのでそれは確かに改善したほうがいいです。

トピ内ID:0ab61a75117e9525

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それは既得権益を手放さない人=例えば離職女性の夫=がいるから

🙂
匿名
日本人は国民負担率が五公五民の重税ですから税金で賄われるべきなんですよね、本来。 保育園や学童保育に預けたい人は預けられて、 デイサービスに通ってお風呂も入れて、(中略)後は特養に入れれば、現役世代は離職に追い込まれない。 裏金よりそちらを求めます。 育児を子の父親と母親で半々に分け合って、父親も母親も時短や子供看護休暇や子供介護休暇を必要量の半々で取得すれば離職を避けられます。 介護現場では、ケアマネさん始め皆さん「介護離職だけはしないで」と口酸っぱく言い続けていますよ。 介護休暇を男性も女性も申請して取得し、 プロに任せられない家族の関わりを女性にだけ押し付けずに、男性も半分分け合ってすれば、 男女50:50ですからプロの力を借りながら介護離職せずに乗り切れます。 でも、日本には「俺の出世の邪魔をするな」「俺が稼がないとうちは食っていけないだろう」と長期育休も、保育園児の間の時短も、突発的な子供看護休暇もロクに取らない男性正社員が多すぎます。 保育士さんが電話かけても電話を取らない父親が多すぎます。 これではやっていけません。 男性従業員を雇用する側も、男性社員に嫌がらせ人事をちらつかせて労務職で働かざるを得ない女性非正規従業員の職場にタダノリしているのですから問題です。

トピ内ID:0d696ca5a56c1911

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お互い様

🙂
神無月
究極の提案です。 無理とかそういうのは分かってて書きます。 「サラリーマン」という働き方を完全になくせばできるのではないでしょうか。 経営者を除いて全員がフリーランスになる。 経理や請求書発行も外注、営業マンも研究員も製造もすべて外注や請負で受注してもらう。 有能な営業マンなら1日で1か月分の収入になる契約を取ってくるかもしれない。 研究好きは休みなしで研究に没頭しても残業するなとか怒られない。 事務処理が得意な人は複数の企業と契約して全部自宅で処理すれば雇われてるより何倍もの収入になるかもしれない。 飽き性でいろんなことしたい人はいろんな会社からいろんなタイプの仕事を受注したらいいし 短時間しか働けない人は短時間で終わる仕事を契約し 沢山お金の欲しい人は一日中働ける。 子供が生まれてもできる範囲の仕事を受けたらいい。 定年なんて考えずに働けるし、自分でワークライフバランスも作れます。 雇われるを前提とするから会社は簡単にクビにできないし、義務を果たさず権利だけ騒ぐ人や 国の勝手な要望に従わないといけなくなるけれど 外注や請負なら問題のある人とは契約解除すればいいだけですしね。 いいと思いませんか? 正直22歳まで学生してるのにそれ以降のスキルアップまで国がやらないといけないの? 22歳までにある程度のスキルを身につけましょうよ。

トピ内ID:25e8a6e2ebb7b699

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トピ主さんが会社を立ち上げましょ

🙂
そら
甘いと言われても構わない、と断言しちゃってますけど。 人を雇用する側にしてみると、「出せる給料の範囲内で」「働いてほしい時間に」働いてくれる人が欲しいのが本音だと思います。 それはダメだと思う!と立派な意見を主張するのなら、トピ主さん自身が会社を立ち上げご自身の理想の雇用形態で会社を経営してください。 そしてトピ主が大成功すれば、他の人もトピ主さんの経営スタイルを真似するでしょう。 私個人は、トピ主さんが考えるようなことを実践した(使用とした)人がいたけどうまくいかなくて自然淘汰されたのが今なんだろうと思ってますけどね。

トピ内ID:cefcbb56823ec23c

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職業差別

😡
チョコ
最低賃金をアップ 職場環境の改善 育休や介護休暇の取得促進など には賛同します ただ低賃金の単純作業と言われてますが、職業差別ですよね 生産工場などなくてはならない仕事なのに‥ それを学歴がある人がするのはもったいないのでしょうか? どんなお仕事なら満足ですか 障害者雇用云々とは相反してます 工場などの仕事は、作業行程が明確に決められていて、環境変化が少ないなどの利点もあるので、実際障害者雇用を受け入れて貰いやすい側面もあります 親として障害者雇用先を増やせるように(雇用率達成してる企業も少ないので) 特別支援学校の先生と企業訪問したり見学させて貰ったりしてます 雇用したくてもどの仕事を任せたら良いのか? 試行錯誤してくれて、達成出来てない企業もあります やはり大手企業の生産系が特例子会社なども着手してくれてますし 実際に障害者雇用で子どもが食品メーカーの工場で働いています 最低賃金以上は確保して貰っています 作業行程を写真にしてくれたり 覚えるまでサポートあり 本人は週に8時間×5日働き 社会保険も支払い仕事に前向きです 変化を好まない特性があるのでルーティンの仕事に安心感を得ます ただ体力的にはしんどい側面もあるので、通常雇用で就労してきても退職していく人もパートも社員も多いのは事実 学歴のある人でも辞めていく でも生産ラインなど生活には欠かせないのに‥ それを過去に経歴のある人がするのはもったいないのですか 工場のオートメーション化や管理や障害者雇用担当者の方々などお話ししてても現実を把握され賢いなと思う方々ばかりですけれど 不買運動すれば、さらに企業や働きたい障害者雇用の人を苦しめますよね 行政に言うだけで改善できますか トピ主さんの言い方は、職業差別に感じます 生活保護の人もそもそも働けない事情や問題を抱えてるのに、

トピ内ID:9a3f4956e29afd7f

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行政に要望するだけ?

🙂
まる
なんだ。 党 でも立ちあげる 有能な人たちの再雇用先を作る のかとと思ったら、 言いたいことを行政にメールでも送っただけか。 意見はあるけど、動かないのね。 みんな、そんなかんじだよね。

トピ内ID:3d3f0a741306c747

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まずは子供がいる人の意識改革

🙂
う~ん
子供がいるから優先的に休んで当然 子供が休んでいるから休んで当然 子供がいるから時間短いけど評価される仕事はしたい って周りに迷惑掛けるだけの子持ち様が多かったからの 結果じゃないですか。 子供がいてもしっかりと責任感をもって仕事している人なら ちゃんと評価されて職場にいますよ。 だから子持ちの人の意識改革がまず必要なのでは? それか子持ちの人は子持ちでフォローする体制を作る事。 誰かの犠牲の上で成り立つ仕事なんて間違ってるから。

トピ内ID:6d9681d650b12c52

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人手不足なので

🙂
はるかせとか
有能であれば、ブランクがネックなだけなら多少年齢が高めでもお仕事見つけてますよ。今人手不足ですから。 一見スキルが高そうでも、他に何かあるから再就職が難しいのでは? 短時間勤務の方がより高いスキルを求められますよ。人間、何度も繰り返せば嫌でも覚えますし経験が増えて行けば出来ることも増えますが、週15時間以内なんて、次に行ったときに前回のこと忘れてしまったり、週40時間働く人の3分の1しか仕事経験しないんですから、それでも企業が戦力になると判断し、採用したくなる人って相当のスキルですよ。この場合は多分、業務スキルだけでなく、記憶力の良さとか要領の良さとかも必要となってきます。職業訓練くらいでは太刀打ちできないです。 短時間勤務の人は単純作業になりがちなのは仕方ない面があります。 そもそも、有能なら育児や介護で離職しません。それを理由に離職するのは、働きたくないかキャパが小さくて両立できないか、です。業務スキル以前の問題なので、職業訓練しても多分変わらないかと。 逆に、キャパが小さい方をどうやって両立させていくか、を考えて行かないとこれから日本はますます苦しくなると思いますが、それの解は職業訓練ではないと思います。新しい仕組みが必要となると思うので、時間がかかりそう、それまで日本もつかな? トピ主さん、あまり社会経験がないか、とても狭い知見しかお持ちでないような意見に見えます。 もう少し視野を広げてからでないと、行政への要望も時間の無駄かと思います。

トピ内ID:661df065c5ea3709

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企業の負担が大きい

🙂
ミニサイズ
短時間でも、育児介護と両立しながらでも、障害者にも働ける環境を、というのはすごくわかります。 私自身が更年期と介護で心身ともに今までで一番辛い今、そういう制度があったら使いたい!!!と思うからです。 でも雇う側からすると今の制度では企業の負担がすごく大きいので二の足を踏んでしまうかな。 社保も短時間労働者の加入条件も(雇用側としては)どんどん厳しくなり、短時間労働で社保加入となると会社側の負担が増えますしね。 ならばフリーランスの人にちょこっとやって貰って・・・というのも、インボイスが始まりフリーランス法ができて、仕事発注する側の負担が増えてきて。 会社の都合で解雇できないので、雇用を持続させることが前提だと短時間だとしても難しいような気がします。 働く側にとって環境が良くなるということは雇用側の負担が増えることであり、パワーがない企業だとなかなか難しいなと、小企業の経営側になった私は思っています。 国が「働きやすい国に~」「ブランクのある人も子育て中の女性も活躍できる」と言うけれど、それを企業に押し付けているような感じですし。 だから選挙って大切なんだなぁ~。 ずっととりあえずは投票に行っているけど、選挙の大切さをすごく感じています。

トピ内ID:2249019202962f9a

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介護しながら働いてます

🙂
no
フルタイムは無理なので、週3~4日ペースでの勤務です。 ワークシェアリングという考え方があり、そのような観点からの求人が都市部には存在します。 育児や介護で急に休む可能性が高い人を「新たに」雇うメリットは、皆無です。むしろ同じ職場で働く他の人達の負担が増え、マイナスとなり兼ねません。有能でなくとも、人並みに働き休まず出勤出来る人を企業が採用したがるのは、当然のことと思います。 そもそも有能な人は出産や子育て、介護を理由に退職しても、また働きたいと考えればコネやつてを頼り、再就職とまで行かずともパート・アルバイト等の口を紹介されたりするものです。資格を持つ私自身も友人知人も齢50を過ぎブランクがあっても、ぜいたくさえいわなければ何らかの職にありつけているのが現状です。 働き口が見つからない人達を雇う努力を企業に求めるのは、少し違うと感じます。

トピ内ID:9e409b4304ecd294

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トピ主さんが事業を立ち上げる

🙂
たぬ姫
トピ主さんが社長になって、ハンデのある方々をドンドン雇えば良いのではないかと。 他力本願では世の中は変わりません。 頑張ってくださいね。

トピ内ID:b41f8c9437445064

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専門職や自営業

🙂
国連関係者
納期までに仕事を納めてお金をもらえる職業とかありますし、雇用形態でシフト制があったりテレワーク出来たり。 働き方改革に興味があり行政を動かそうとするのでしたら、北欧のことを学んで欲しいです。国民性の違いはあるにせよ、根本的なことは日本にも当てはまるはずです。現地の論文や雑誌から、日本人研究者が出している書物もあります。知識はいつか武器になるので、本気なら面倒がらずに。実例はあなた自身のこと、レスにある周りの知人たちのこと、と出来ればインタビューして証拠どり。エビデンスも添えないと行政に立ち向かうのは難しいです。 そこまでする気が無いなら、駄々をこねる子供と同じですよ。

トピ内ID:9f9e19a6d85add2e

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少し柔軟に考えて楽になる

🙂
KM
個人的な考えです。 仕事と介護・育児の両立は難しいと思います。 どちらかがまたは両方が中途半端になりますね。 自分は頑張りましたが限界はすぐ近くにありました。 結局は誰かの手を借りることになります。 そこはもう諦めて妥協ですね。 両立は無理です。 そしてトピ主さんの言う能力のある方はそういう中途半端に自身が我慢できない人が多いですね。 自分でストレスの原因を生み出すことになります。 多少手が回らなくて少し周りに迷惑をかけても何とかなるような日々の過ごし方と環境づくりが大切です。 やりきろうとせずに自分に妥協することで上手くいくこともあります。

トピ内ID:f6f5f70ccc4ae76c

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誰かやってーというのは誰も聞かない

🙂
とおりすがり
>育児や介護で退職しても優秀な人なら即採用 これはすでにそうなってると思います。 もしこれが実現できてないと感じるなら、 トピ主さんの考える優秀と、世の中が求める優秀の基準に乖離があるのでしょう。 トピ主さんの言ってるのはどれもボランティア団体がやることです。 民間企業で働けるのは戦力となれる人だけ。 辞めずに続けることも戦力のひとつですから、ブランクのない人が重宝されるのは自然。 逆にコツコツ続けていたのにブランク明けの人に追い出されるようならそっちの方が問題。 トピ主さんが本当にその社会が必要だと思うなら、自分で会社を興して自社でやってみましょう。 きっと同業他社との競争で苦労が多く、沢山の行き詰まりがあると思います。 それでもやっている奇特な経営者もいますよ。 本当に「もったいない人」の受け皿としては十分にあると思う。 資本主義は競争です。 高齢になるほど実力に見合った高収入の人はむしろ多く、 育児介護でブランクになってしまう人はやはり本人の努力ややる気に問題があります。 育児も介護も人生で必ず起こるイベントとして早くからそこに備えなかった人とかね。 トピ主さんが言うようなもったいない人はごく僅かで、多くの人は御本人の努力不足や準備不足。 それほど嘆くような社会ではないと思いますよ。

トピ内ID:417c0ca90c3b73dd

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障害者雇用のほうでは色々面白いものがでていますね

🙂
なな
コロナの影響も大きかったと思います 別の場所で接客とかは、目から鱗ですよね 能力があれば勤めに出なくても自宅でできる《仕事》もあります 昔からあるものなら幼児を育てながらなら丸つけとか 確かに、能力に合う仕事をマッチングさせるところがあったらいいなぁとは思いますけど ある程度の能力があれば、皆さん転勤帯同で子連れで未知の地域に来て、適当に仕事を見つけて働いていらっしゃいます 今現在の自分の能力や環境を認識して覚悟をもって働けるか でしょと昔たしなめられました 介護は……新しい仕事を見つけにくいですし、新しい仕事を始めるには最悪の時期かとおもいます が、介護後に介護で関わった方々のお誘いでフルタイムで働き出す方も多いですよ 現実問題としてお世話をする人の状態によっては、すべてを注いでみないと無理なこともあります そういうときは、働くことは諦めて《お世話》に全力を尽くして《燃え尽き》防止にできたら週に1時間でもいいので息抜きタイムを確保してもらい、お世話する側される側が共に生きながらえることだけに特化して突っ走るしかないです

トピ内ID:785a572077b36604

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どこに主眼を置くかですね

🙂
くりごはん
大前提としてトピ主さんの主張が取っ散らかってます。 介護や育児と両立というのは、同時進行で隙間時間に働ける状況を指すのか。 それとも本文内で出てくるようにブランクを開けた後の話なのか。 はたまた障害者雇用の充実の話なのか。 生活保護になった人の復活プランなのか。 雇用の年齢を引き上げる話なのか。 これら、全部一緒のようでみんな違う話ですよね。 その上でかいつまんで書くと 既出ですが、有能な人材なら放っておかれないですよ。 ブランクあっても復帰できている人はたくさんいます。 スキルがあっても雇うのはちょっと・・・というケースは、例えば語学堪能でも人当たりが悪いとか、高校教師としての経歴はあってもそもそも向いてなくて挫折して辞めた方とかじゃないですかね。 経歴があるイコール一生その道のプロというわけではないので、それだけで採用というのは難しい。 一方で発達障害などどうしても一般の職場に適さない状況の方には障害者雇用系のサポートがあります。 それとは別に介護や育児との両立が難しくて働けない場合にも一応サポート制度はあるんですよ。 でも介護や育児ってなぜか大変でも自分で全部やろうとする人が多くて、周りに頼れば良いというアドバイスが通らないことが結構あります。 この場合はちょっと話が変わってきますが。 なので現状でも年齢関係なく有能な人は働けてると思いますよ。 この「有能」にはめげずに履歴書を送り続けられるという精神的な強さも含まれてます。 これは新卒でも同じですよね。 ところでスキルアップやメンタル力アップは日本人にかなり必要だと思うので、そういうトレーニングを積極的に行うプログラムを浸透させるのには賛成です。 特にメンタル。本当に最近弱い人が多すぎる。 何とかしないといけないと思います。

トピ内ID:f7b041b88fd0683d

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有能な人の話ではなく

🙂
heiheibon
有能な人の問題ですか?そんな人は実は引く手あまたで、ブランクがあろうとなかろうと、短時間でもやってける人たちです。 障害の方もサポート、障害者年金などがあります。十分とはいえませんが、障害者枠などのシステムがあります。 最も問題なのは、私のような普通の人ではありませんか。退職しても、別に普通のスキルしかありません。 エクセル、ワードくらいはできても、じゃあ、事務仕事についてはフルタイムが基本で、パートで数時間では、仕事が終わらなかったりスキルアップは難しいですよ。 スキルアップ自体もそんなに簡単ではありませんよ。仕組みがあっても、じゃあ、その間、誰が子供の面倒をみて、介護してくれる?となります。 「この条件なら働けるのに」という条件は、現実の社会とはマッチしていないのです。 さらにいえば、継続して働いてこそのものもあります。毎日人が変わって、そのたびに教えるというのはコストがかかります。 いま、普通の人が、いろいろな理由で退職するのを防ぐ方が大切ではないでしょうか。 ワークシェアなども考えられますが、企業的には非常に不利です。 トピ主さんがいうことは、普通の平凡なひとにはあてはまらないことでは、

トピ内ID:c0ca1e0bd56a7ad8

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現実としては難しいかもですね

🙂
タロ
ここ近年国が「賃金上げましょう!」と訴えても「はい!分かりました」なんて反応する企業に資金に余裕がある大企業だけ。 無い袖は振れないのが現実です。 賃金上げた企業に対して優遇措置でも施さない限り賛同しないでしょう。 それと同じかな。 人を雇うというのはお金がかかります。 そうなるとどうしても若い人、長く働ける人を採用する傾向になってしまいます。 これは障害者、中高年に対して冷たくあたっているわけじゃありません。 人を選んだ末の結果なのです。 とはいえ明日は我が身かも・・・

トピ内ID:3e6d5b798dbe7e11

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具体的には?

🤔
麦花
> 育児と家事と両立しやすい仕事 これって具体的にはどういう仕事なんですか? 私個人のイメージだと下記のような感じかな? ・週5フルタイム ・土日祝日休み ・リモート可 ・フルフレックス ・時間外は40時間まで ・海外出張は月2回まで ・国内出張は月6回まで ・資格(国試レベル)取得命令は2年に1度程度 ・頭脳労働系 こんな感じなら育児と両立しやすいかなと思います。 実際に我が家は双子もいる子持ち世帯ですが上記くらいならノルマがあっても問題なく両立していたし、子どもにしわ寄せもいかなかったし、経済的にも潤っていたしバランスがよかったかなと思います。 このくらいの負担感の仕事が増えるといいなって感じでしょうか? ただ、人によってはあまり頭を使わない肉体労働8時間の方が楽という人もいますよね。 そもそも『介護や育児と両立しやすい仕事』とはなんぞやという話になるし、誰基準?  という問題は出ますよね。 例えば私なら時短勤務は逆に身体が疲れると思うからやりたくない。 中途半端に短時間働くのが一番からだが怠い。 あと水曜休みとか飛び石休みは身体が辛い。 ガッと5連勤して連休がいい。 リズムが崩れるから水曜休みとかマジで勘弁して欲しい。祝日も土日に隣接していない祝日はなくなってほしいくらい。 でも水曜休みが好きな人がいることも知ってます。 結局のところ働きやすいってなんだろう。両立しやすいってなんだろう。 誰を基準にするんだろう? 15時間が障害者に適切かも障害によるのでは。 基準をつくるってとっても難しいです。 特別有能でなくても長期計画たてて実行してきたなら、ブランクあっても再就職はできると思う。実際周り見てもしてますしね。 行き当たりばったり姑息な方法ばかりで行き詰まるのは当たり前のことで、準備不足を行政が補ったり血税でカバーするのは違うかなと思います。

トピ内ID:cce46f43931d6c70

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