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母は何に対して不快なのか?

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(トピ主 1
🙂
水仙
ひと
原因不明の体調不良が続き「もしかすると?」と、病院で疑いをかけられた疾患を教えて頂きました。 遺伝性の可能性もあるとの事で似た症状がないか両親へ聞きました。 母は「遺伝」の言葉に引っかかったのか「そんな症状はないです。遺伝と言われるなら父方へも確認されたらいかがでしょうか」と、冷たく突っぱねた返答。 遺伝性だと治療法が変わってくる事、確実な診断をしてもらう為の情報が必要なだけで責めるつもりもないです。もちろん、それ以外での詳しい検査はしますが、母の言動が正直不快です。 もし、理由がその疾患からであれば、長年の謎も解けるし対策も可能、そして何より自分の子、すなわち母の孫にも早期で気づくきっかけを与えれるメリットにも繋がります。 遺伝であっても、それはそれ…というか致し方ない事なので納得しています。 わかる方がいい位です。 実は他にも母と同じ疾患が見つかったので、体質的には似ていると思っています。 そして、この時も母は自分自身の事を教えてくれませんでした。 どんな症状で見つかったか?どんな治療をしているか?現在の状態も言いたがりません。 その割に体調不良である事を告げてきては、歳をとり大変です、足腰が弱りました等と言ってきます。 詳しく聞くと「知りたがり」と皮肉を投げつけてきます。 昔から私等子供に関心が薄く、体調を崩すと怒られていました。 子供の頃は虫歯も多く、視力低下も放置、酷い頭痛で苦しかった時も「手伝え」と怒られたり無関心でした。 母自身の体調不良の際は共感を示さないと「冷たい子」と罵られたし「役立たず」と言われた事もあります。 昨年、簡単な手術した時も関心はなく、そういった年齢になっただけだし、気にしすぎと言われるだけ。 母はずっと自分が一番大切な人だったのか、それとも年齢のせいで無関心になったのか、読んでくださった方よろしければ感想をお聞かせください。

トピ内ID:6c6e51a5426ee98a

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いまさら?

🙂
あんり
今回のお母さんの態度は、 「遺伝」の言葉に対する拒否反応でしょう。 責められている様に感じ、暗に「私のせいではない」と 言いたいのでしょうね。 でも、なぜ、 >母はずっと自分が一番大切な人だったのか、それとも年齢のせいで無関心になったのか、 ↑このような疑問が生まれるのでしょうか? だって、 >昔から私等子供に関心が薄く、体調を崩すと怒られていました。 と、自身の子供時代にどんなに母親が酷い態度だったか 自分で書いてますよね? 母は昔から自分第一で子供に関心が無い人だって いうのは明白じゃないですか?

トピ内ID:a9c0e8521ecf2c26

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補足(トピ主)

🙂
水仙 トピ主
トピ主です。 字数の関係もあり、解りづらい表現すみません。 >母はずっと自分が一番大切な人だったのか、それとも年齢のせいで無関心になったのか 補足いたします。 幼少期の無関心は私の脳内でポジティブに変換するように心掛けていました。 「時代のせいだった、仕事が忙しかったし父との関係性もあったんだ(夫婦関係は悪かった)」…と。 そうでないと、かなり辛いので。 (他にも多々辛い事がありましたから) 小さい頃の症状、病名がどうだったか?と聞いても、通院先の医師に不満があったようで通院も途中でやめたそうで、結果何も知らない、その時の医師の態度への愚痴が始まるので聞きません。 ポツポツと見つかる疾患に対処しながら、そして昔を辿っていく内に母の反応に疑問が生じるようになってきたんです。 若い頃は自分が一番大事な時期ってあるかも、それも仕方ない事として受け入れて過ごしてきたけれど、 自分より周りが大切になる年齢になっても、こうなの?と。 今まで手術や様々な治療もしてきたのですが、その件で母に弱音を吐いたことはないです。 鬱陶しがられるような言動もしていないです。 若いからとか年齢を重ねたからとかではなく、元よりこういう人であるのか?という事が気になりました。 何かしてほしいとかではなく、情報を与える事で役立つかもしれないといった気持ちがさらさらないのかと、 悲しくもなります。 このような態度が重なると優しい言葉もかけてあげれなくなっています。 鏡というか、されたようにしか返してあげれないので、きっと私も具合の悪い時は母に掛ける言葉は言われたような事しか返せないのでは?と思ってしまいます。 自分にも子がいるので、そんな姿を見せたくないと思いつつ、ここにきて限界が… どんな人に見えるのか客観的に知りたかったのもありお聞きしてみたかったのです。

トピ内ID:6c6e51a5426ee98a

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対応できない、という不安

🙂
頑張ってね
>母は何に対して不快なのか? 「対応できない」という不安が不快という形で現れるのでしょう。 遺伝性の場合、自分がトピ主様に適切な情報を出すといった関わりが求められますが、うまく伝える自信がないなどの不安があるのでしょう。 不安を払拭するためには防衛する必要があり、最大の防衛は攻撃と突っぱねるのかもしれません。 また、 >責めるつもりもないです。 とご自身が書いておられるように、遺伝性=親にはその責任がある、という発想になります。また、自分は他人より劣っている、という劣等感も強く感じることでしょう。 そうした不安に向き合えないこともあると思います。 >母はずっと自分が一番大切な人だったのか、それとも年齢のせいで無関心になったのか ご自身が書いているように、お母様には昔からこの傾向はあるようです。この傾向がどのくらい抑制できるかは、持って生まれたものと成人までの訓練機会の寡多で決まると思っています。そして、30代ごろ最も抑制が効くものの、その後老化で再び強まってくると感じます。 自分が一番、という言動を取る人は、他人のことを考える力が弱いために、脳内情報における自分のことの割合が多くなるのだろう、と思っています。情報を出せば相手が喜ぶ、という情報が脳の中になければ、責められる不安が脳を占拠しますよね。 相手のことを考えろ、とは言いますが、これは割と難しい思考作業であり、かけっこが遅い人がいるように、この能力が弱い人も一定数います。早く走れと言われても早く走れないように、相手のことを考えろと言われても、できない人にとっては難しい作業なのだと思います。そこを考えると、向き合い方が少しわかってくるかもしれません。 おいくつの方かわかりませんが、お母様が60代以降の方であれば、不安耐性も大きく低下し始めるので、それもあるかもしれません。

トピ内ID:1857d79703fb33b8

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そういう人だと思う

🙂
わーまま
遺伝ことはセンシティブなので、難しいですよ 自分の存在そのものの否定に感じると思う 遺伝カウンセリングというのがあるくらいだもの 元々自分本位で感情的な人でしょ? あなたのように、合理的かつ客観的な視点がないのだから そうなるんじゃないかな? 母親としての情がないわけではないけど だからといって子供のためにすべてを投げ出すようなことをしないタイプ わかりやすいと言えばわかりやすいと思うけど 自分ならそうは思わないって あなたは思っているのでは? その辺は実は案外近い思考かもしれない あなたとお母さんは別の人間だし、親子でも似ているところがあったとしても やっぱり他人だからね 近いからこそ、違いがあるのはつらいのかもしれないけど 私は、お母さんは変わってないし、これからも変わらないと思いました

トピ内ID:84db3cde545d9e26

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『あなたの所為で私は病気かもしれない』

🙂
neko
遺伝性の疾患について親に聞く時は『あなたの所為で私は病気かもしれないので、あなたの所為かどうか確かめる為に幾つか質問させて欲しい』と言っているようなものです。こう言われて『私の所為であなたに迷惑を掛けてるかもしれないので、喜んで質問に答えるわ』と思う人と、『え?なんで私の所為かもしれないなんて言われなきゃいけないの?確定させて私を責めたいの?…感じ悪い人ね』と思う人もいます。あなたは前者で、お母様は後者です。 あなたは『鬱陶しがられるような言動もしていない』と仰いますが、少なくとも今現に『あなたの所為で私は病気かもしれないので、あなたの所為かどうか確かめる為に幾つか質問させて欲しい』という質問を母親にして、それがお母様を責めてるかもしれないという自覚はありませんよね。あなたにとって過去に『鬱陶しがられるような言動もしていない』と思うだけなんですよ。 なので『母はずっと自分が一番大切な人だったか』は一概に申し上げられません。あなたが理想とする母親像からは遠く離れているかもしれませんね。

トピ内ID:01297d5300e54996

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