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助けて下さい!透析の食事 もうぐちゃぐちゃ

レス26
(トピ主 5
🙂
そん
ヘルス
70代の父が腎臓病で透析前のシャント手術が終わったところです。 透析の開始時期はまだ未定です。 病院での栄養指導などや本を購入して、塩分、リン、カリウム、タンパク質を範囲内に収まるようにしっかり守り、母が毎日3食作ってくれています。 母だけでは負担が大きいので私も教えてもらいながら作れるようになろうと思っています。 ただ、透析を受けられている方でも ・あんまり食事気にしていません。 ・割となんでも食べてます。 ・外食も月に何回か行きます。 ・病院の帰りにラーメン食べました。 などなど、透析は制限が厳しく体調や命に関わると思っていたのでかなりビックリしました。 父は今のところこんなの食べたくないとかあれが食べたいこれが食べたい!とはなっていないのですが、唯一お味噌汁だけは自分が美味しいと思う濃さのもの(かなりしょっぱい)を飲みたいといいます。 栄養士さんに相談したら難色を示されてOKもらえませんでした。 今後に関わるからと私と母で料理頑張って父は薄味に慣れるよう頑張るってことになったのですが、本当に食べたいものは食べて良いとなれば食事も分けて作らなくていいですし、本人もストレス少なくご飯を楽しく美味しく食べてもらえたらベストだと思っています。 透析を受けられている方、透析前の段階の方、またそのご家族の方で実際どうしているのか教えて頂けるととても助かります。 考えすぎて頭の中ぐちゃぐちゃになってきました。 母も限られた中で毎日作らなくちゃいけないのが悩ましくなってきたそうです。 よろしくお願い致します。

トピ内ID:ccd552406016a7c7

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レス数26

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お父さんに聞いてみては?

🙂
ふとん
食事制限をして薄味のものを食べながら長生きするのと 寿命縮めてもいいから好きなものを食べるのか お父さんの好きにしたらいい

トピ内ID:cb07d323645b1b1d

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味噌汁は量を減らせば良い

🙂
椎茸娘
細かなことは割愛しますがしょっぱい味噌汁が好きな方は、汁の量を減らせば減塩になります。 うすくてまずい味噌汁を並々と注がれて飲むより、しょっぱい味噌汁を三分の一飲んだ方が満足感があります。 水分が足りなくて物足りないなら、味無しの出汁をお茶代わりに添えたらいいですよ。

トピ内ID:d66e3e7142bd6513

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レスします

🙂
たらい
私の祖父が長年透析をしていました。20年くらいかな?一人暮らしでしたし、料理も全然してなかったかな、高齢者への仕出し弁当みたいなのは注文していたと思います 透析直後は体調が悪いという話でした。それでも長生きして、90近くまで生きました 塩分を旨味成分で補うと満足感があるかもしれませんね 透析患者ではないですが、身内に40少しで肺腺癌を患っている者がいます。工夫して料理していて、なるべくシンプルに(炒めたり揚げたりはせず、蒸す煮る)うま味調味料、だし調味料、高塩分も一切やめたそうです。その人の作ったご飯をいただく機会がありましたが、ふつうに美味しい。ただ色んなお野菜やお肉、お魚を使っていました  これから大変なこともあると思いますが、お父さんもお母さんもあなたのようなお子さんに恵まれて幸せですね

トピ内ID:4981104cfbe239de

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生きていて欲しい

🙂
レノンmama
身内からその気持ちだけを貰って暮らす年齢が……悩ましいですね 自分に置き換えたら 自分で生きたい!気持ちで過ごしたいです 70歳過ぎたら もう自分で決めたいかなぁ…… お母さんも無理しない範囲で トピ主さんもお父さんを従わせようとしてイライラしない範囲で お父さんと付き合えると良いのですが…… 「病に対して正しい」ことだから本人にも善いことだとは言えない問題です もっと会話を増やして お父さん自身がもっと元気で長生きしたい、と願い 自己管理を進んでやってくれたら何よりでしょうね

トピ内ID:1698343c757bb589

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簡単ですよ

🙂
アジュンマゆうこ
さつまいも・かぼちゃの天ぷら。霜降りビーフステーキ。 透析の方は羨ましいくらい脂・油・油脂料理ですよ。 味付け無し。岩塩を添えましょう。

トピ内ID:59b66071d3f51aab

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気持ちが聞けたら…

🙂
そん トピ主
みなさんありがとうございます! そもそもの話になってしまうのですが、父が頑固親父と言うんですかね? 自分の気持ちを言うのが苦手みたいで、どうしたいのか聞いてもいつも『いい、いいから黙ってろ』みたいな感じで話し合いができないんです。 でも、食べるものは気にしてはいるみたいな。 私たち家族は父がしたいことをしてくれたら良い、その選択に対してサポートするからね。だからどうしたいかがあれば教えてくれたら嬉しいと伝えています。 今まで好きなもの(味の濃いもの)を食べ、お酒を365日飲んできました。 それがこれから死ぬまで制限かかるのは自分で考えたら辛いなと思いました。 長生きはしてほしいけど、本人が良いと思うなら好きなものを食べてストレスなく楽しく穏やかに日々を過ごしてくれたらと思っています。 お味噌汁の量を少なくするのは、私も栄養士に聞いたのですが、それでもOKが出なかったので父はそこまで気をつけないといけない状態まで来ているのかと焦りましたが、唯一言ってくれてる希望なので量を少なくしてやってみます。 色々とアドバイスありがとうございます。 まだ知らないことや参考にさせて頂けることも多々あると思いますので、また何かありましたら教えて頂けると助かります。

トピ内ID:ccd552406016a7c7

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お父様の覚悟次第かな

041
みやっこ
私の主人が透析しています。 導入前から制限食を作っていました。口に入れるものすべてを計量し、栄養計算ソフトでカロリー計算して作っていましたが、透析が始まってからはやめました。料理は透析前の方が大変でしたね。 でも透析が始まれば制限は軽くなりますよ。なぜなら、透析によってある程度老廃物は抜けるので。 ただ、塩分、水分の管理は厳しくなります。特に水分。お父様は、尿はまだ出ていますか? 塩分・水分の塊であるお味噌汁は一番ダメと言っても過言ではないです。 調理する人もですが、何より本人が勉強しないとダメです。戦うには敵を知らないと。どうしても濃いお味噌汁が飲みたければ、その分他で塩分・水分を控えれば飲めるでしょう。でもそれも、病院での血液検査の結果を見て、自分の体と相談しながら試行錯誤しながらです。 うちの主人はフルーツが大好きで、どうしたら食べられるか考えた結果、カリウム等水溶性の成分は、透析の初めの段階で抜けるので、カリウムが体に留まる時間がなるべく短くなる様に時間を逆算して、透析に行く前に食べてから行く、という方法を編み出していました。主治医に確認しながらです。 ただ、リンは透析では抜けないので気を付けないといけません。 トピ主は、栄養成分表は持っていますか?食材にどんな成分が入っているのかは知っていた方がいいです。リンはどんな食材にも入っているので、リンの高いものは避けるようにしてます。加工食品も気を付けて。 あれもこれもダメなのかー、って思うと気が滅入りますよね。でもうちは、割りと何でも食べますよ。外食も時々します。でもそれは本人が体重を増やしすぎない様、自己管理をキチンとしているからできる事だと思います。 好きな物を食べて、お酒も飲んでって患者さんいますが、そんな人に限って看護師さんに「何でこんな事しなきゃならないんだ、早く帰らせろー」って言ったりするんですよ。

トピ内ID:a44d13748fd21b76

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家は家族同じものを出しました 夫が患者ですが

🙂
海賊の妻
以前透析食について書きましたが、これはひとえに本人のやる気にかかっています。いくら調理する人があれこれ頑張って見ても本人が食べたい物を我慢できなかったり、量を加減できなかったりすればどうしょうも有りません。家は家族で同じものを出しました。ただし、卵焼きにはお砂糖を入れて、切って出すとかの工夫はしました。母には温泉卵、夫にはお砂糖の卵焼きくらいの用意はしました。母が心臓病。夫は長年の透析患者でした。 夫は頻繁に合併症で入院しましたが、ある時食事の時間に付き添いました。メニューが渡されていましたが「豚肉のソテーって何だと思う」と聞かれてお箸でおかずをかき分けて見たところ、ほんのわずかな肉片が有り、「多分これの事じゃないのかな」と言いました。何ともわびしいものでした。これまでも、横文字のさも美味しそうな料理が並んだメニューが出て来て、「これなんだろう」と言う事が何度も有りましたが、このポークソテーくらい惨めなものは無かったと思います。勿論汁物は出たことが有りませんでした。「コールスローって何だろう」と言われて探したところ、キャベツ刻みが一つまみもないくらいの物を見つけました。病院は透析時間の入院患者にはお弁当で対処します。それがこれでした。 家では同じものを出しました。天ぷら、カレー、茹でこぼしたお浸し、みんな同じでした。ただしその中から、その日の体重に合わせて夫は自分の分を取りました。調味料も自分で選びました。体重が増えれば、水を引く量が増えて血圧が急激に落ちます。苦しむのは自分なので自分で食べる量を加減すると言う方法を取りました。それが良かったのか、夫は31年生き延びる事ができました。入院した時には、帰りにお寿司を食べる事もありました。ラーメンを食べる事もありましたが、スープは飲まない、半分は残す等自分で決めていました。こうして31年も生き延びました。感謝しかないと思います。

トピ内ID:44b6d68006f65b98

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病気って楽しみを奪ってしまうんですよね

🙂
奈々
透析のかたの水分制限、とてもとてもキツイですよ。お薬を飲む水も水分に含まれますから、お味噌汁ひとくち、一日にコップ半分、それでも浮腫みます。動けなくなります。 我慢強く、病気と共存して生活をできるだけ明るく楽しんでた母でしたが、結局シャント手術からは十年目もちませんでした。 主さんのお父様はお酒がお好きなんですね。そして70代でいらっしゃるんですね。 その年齢まで腎臓が持ち堪えてくれたこと、もっと前の50代や60代で透析にならなくて何よりでした。 母は薬局、病院の栄養士さんに相談して、高タンパクの食品やカロリー計算などを教えていただいてました。頭を抱えるのがカリウムですが、少量ならカレーもフルーツも食べる機会を作れました。 入院の食事や離乳食のメニューも参考になります。毎日のように我慢して1日のトータルで食事内容を考えるより、3日分の内容を割って和食9割なら上出来という考え方を勧められました。 市販品もレトルトも使えるものがたくさんあります。青菜たっぷりの煮物などいいですよ。単純に飲食量を減らせば摂取量も減るので満腹を避けるのも手です。 いざとなれば宅配弁当もありますよ。

トピ内ID:8fef8fa862d3707d

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似たもの親子

🤔
アマンド
なぜ透析適応になったか考えてますか?日々の不摂生ですよね?ある意味、自業自得です。 透析患者の中には、透析と服薬治療をしていれば何を食べたって良いと考える人はいると思います。ダイエットのチートデーのように、たまにならって考える人もいるでしょう。トピ主はその部分だけ見て、父に短命でも美味しいものをと言うのなら治療を受けさせず好き勝手な事をすれば良いと思います。 何かにつけて栄養士がこう言うからと仰いますが、彼らも仕事ですから。特にトピ主みたいに人のせいにする傾向のある人に、譲歩なんかして病気が悪化すれば責任を問いますよね? 後、トピ主が病人でもないのに神経質になりすぎ。自分の心配事を父親にぶつけて、甘えているのですか?そういうのが一番治療の妨げになると思います。食事管理も手伝わなくても良いと思います。キャパオーバーなんでしょう。 これまで母も父好みの味付けのご飯を食べていたのでしょうから、薄味になって良かったと思います。そして、自分たちも定期的に検診を受けて健康を維持してください。

トピ内ID:c9e5e0adde44f691

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味噌汁について

🙂
ラッキーチャンス
具沢山にすると、汁が減るので塩分も減らせます。 具沢山で汁は少なめに。 それから出汁を効かせると塩分が少なくても、美味しいです。 市販の出汁をお使いでしたら、減塩を使いましょう。 なんでもキチキチにすると息がつまります。 たまには食べたい物を食べる日があっても良いと思います。

トピ内ID:019d1de45ba9747d

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レスします

🙂
本の虫
トピ主さんがたまたま耳にしたお話は あんまり食事気にしていません →もともと質素なので多少変わっても気になりません。 割となんでも食べてます →家族が作ってくれるから。実はそれが適切な調理法。 外食も月に何回か行きます →それ以外は、毎日辛抱強く節制してます。 病院の帰りにラーメン食べました →たまに味わいたいので。3分の2は付き添いの家族に食べてもらいます。 とも想像できます。 お父様も多少でも気にしていらっしゃるようでしたら、なんとなくポツンと「この味はこれでいい」などと少しずつおっしゃるかもしれませんね。 長い病気は投げやりな気持ちになってしまうこともありますが、応援してます。

トピ内ID:d485bb51de588d4d

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心強いです

🙂
そん トピ主
レスが反映されなくて、長いことお返事できずすみませんでした。 その間にもまたたくさんの情報、アドバイスありがとうございます。 透析受けられていらっしゃるご家族からのお話も聞けてとても参考になりました。 やはり、本人のやる気があってこそなのと家族間での病気に対しての会話がよくされているんだなと感じました。 成分表とレシピ本は何冊か買って、父にも1冊渡しましたが『こんなのいらん!そっちが読んで勉強しろ!』と言いつつ、最近は『ゴボウはダメなんだろ?刺身は少しなら食えるんだろ?』とこっそり本読んでいるみたいなので、やはり本人も気にはしているんだなと。 また普段からの食事が質素だから変わらないと言うのは確かにうちは外食は年に数回程度だし母は元々、原材料や調理方法やバランスとかも考えて作ってくれていたので父以外の家族はここから気をつけろと言われてもそんなに変わらないかもと思いました。 父はそこに塩、味噌、醤油などを追加していました。そこからの切り替えが大変になってしまっているんですね。 先生と相談して体調を見て、少しでも食べれる物を増やしてみようと思います。 知人が糖尿病からの透析始まって数ヶ月で亡くなったので透析=早く死ぬみたいな怖いイメージがついていたのかもしれません。 10年31年というお話も聞けて安心しました。 その分、きっと闘病生活も頑張られたのですね。 まとめてのお返事になってしまい申し訳ありませんが、何度も何度も読ませていただいています。 本当にありがとうございます!

トピ内ID:ccd552406016a7c7

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海賊の妻続き

🙂
海賊の妻
入院した時の担当医師が話しやすい人だと色々聞けました。その時痩せすぎを心配したら「食べる量は増やさずにマヨネーズなんかでカロリーを上げたらいいですよ」と言われました。夫は40歳から透析が始まり71歳で亡くなりました。血管がボロボロだったので死亡診断書には脳出血と書いてありました。お砂糖の卵焼きはおふくろの味でした。切って出したのは残しやすくするためでした。 透析導入の時に栄養指導を受け渡された本にきれいな写真でカツカレーが有りました。夫の顔が明るくなりました。夫は働いて居たので外食も飲み会も有りました。お刺身なら3切れ残して食べていいですよ。勿論外食もできますよ。と言われた時、希望の光が差しました。実は前日身体障害者手帳を取る係の人に、市内に下りて身分証明書の写真を撮るように言われたのです。病院は丘の上にありタクシーで市内に行き写真を撮って出来上がるまで最後の外食と言う悲惨な気分で天ぷら定食を食べました。もう2度とこんな美味しい物は食べられないのだと思いました。 すでにシャントも出来上がり数日後には透析が始まると言う予定でした。当時の透析はタオルや洗面器を持参しました。吐く人もいるらしく私も付ききりでおりましたが、吐く事もなく順調に進みました。透析中食事が出るのでシャントは左手に作りました。右手はお箸を持つ手です。 夫は死ぬ寸前の感染症をおこしたことが有り、その時右手にシャントを作り直し左手は取り除きました。一時は首から透析しました。病院はどんなことをしても助けてくれました。45日間入院しました。私は朝1番の電車で病院に行き最終で帰りました。始めた頃から透析の技術も機械も格段に向上し、吐くための洗面器を持つ人はいなくなりました。 お父様は良い時に透析になったと思います。例えば、自分が塩辛い物を食べたらどんなにのどが渇くか、水を飲み過ぎたら体重が増えるか体験で知ると思います。

トピ内ID:44b6d68006f65b98

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濃いめの出汁

🙂
緑の風のアニー
しょっぱいものは、腎臓に難のある方には、厳しいと思います。 濃い目の出汁を使用すると、塩分薄めでも美味しく食べられるそうです。 昆布、しいたけ、にぼし、鰹節、鶏ガラ、豚骨など使って、スープを取りましょう。 乾物は、なるべく上等なものの、形が悪くてお値打ちになっているようなものを使うと、良いと思います。 水につけて、冷蔵庫で一晩おいたものを、静かに煮出すと、濃い出汁がとれます。 あと、汁物の、具沢山なものは、味が薄めでも、食べやすいです。 これからの暑い季節は、厳しいかもしれませんが、寒い季節であれば、骨付きの鶏もも肉や牛スネ肉をスロークッカーでじっくり煮込んだものを、一度冷やして、固まった脂を取り除いたものなど、めちゃめちゃ美味しいです。 いろいろ工夫してみてください。

トピ内ID:d05d7b57f60bf0ed

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海賊の妻様

🙂
そん トピ主
またまた詳しくありがとうございます!泣 しかも私が不安に思っていることでした。 新年度から担当医が変わり、まだ診察1回と術後の説明(3分くらい)しかお会いしていないのでどういう方かまだよく分からずなんです。 プラス詳しくは長くなるので省きますが、こちらがどうしたいのかの確認があまり無いようなという印象でした。 父も医者が言うならしゃーないとどうしたいとか言わないですし大丈夫かな?と。まぁ、本人が納得してれば良いのですが。 父は脳梗塞と頭と首の通り道の血管の異常(手術不可能)胃がんもやっていたりと透析後の合併症が起こりやすいのでは?と心配していました。 そして、食べ物や水分もかなり制限しないといけないんだと思っていました。 私も母と退院のお迎え行った帰り、父に聞こえない声で『帰りにご飯食べて帰ろっかってもう出来ないんだね』と話し悲しくなりましたが、体調次第ではありますが注意点を守れば大丈夫なのかもとみなさんから希望をもらいました。 そして、透析によるだるさや吐き気等も気になっていました。人によるし、やってみなきゃ分からないと言ってもやったらやめられないしと今から考えてしまったり。 多かったのは以前で、今はかなり良くなっているのですね。安心しました。 私も少し(かなり?)考えすぎていたのかもしれません。 もう少し気を楽に前向きに考えてみます。 本当にありがとうございます。

トピ内ID:ccd552406016a7c7

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徐々に薄味に

🙂
べるる
亡父が生前に 「気がついたら母さんの味に慣らされていた」と言うような事を言っていました。 実家の味噌汁はかなりの薄味でした。 一気に減塩ではなく、徐々に。 味噌汁飲みたいなら、具沢山にして汁事態を減らし 他は塩気無し(香辛料、薬味、旨味をいかす) 時に闘病用の市販の弁当(ニチレイフーズなど)も使ってみたら良いと思います。 命を長らえたいのか 好きなもの食べたいから、命はどうでも良いのか(その場合は治療は無駄なので透析もしないか) 其処は本人が決断しないとね

トピ内ID:72a72236d895bd43

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食事療法で言われたことは二つ

041
まめかん
私が慢性腎炎で入院していた時に食事指導で言われたことは二つでした。   1.メリハリをつける 私自身は透析には至りませんでしたが、同時にお話を聞いた方には、シャント手術のために入院中の方、すでに透析をしておられる方がいましたので、メリハリをつけると言う部分は同じだと思います。 摂取できる塩分量その他を一食ではなく一日単位で考えて、例えば食塩なら全く使わないものと普通の味つけに近いもの組み合わせて献立を作る。野菜はだしを利かせてそのものの味を引き出す調理法にする等でした。 2.他人は参考にならない(しない) 食事療法の内容は個々によって変わるので、他人がこうだから自分も、ということは絶対にしてはいけない。腎臓は原因も症状も個々に違うので他人の事は参考にならないばかりか悪化の原因になることさえあると言われました。 実際に民間療法でスイカ(カリウムが多い)が良いと言われて、毎日せっせと食べていたらわずかな間に劇的に数値が上がってしまい、結局透析になった方もいました。 私は肺炎後に糸球体腎炎になりましたが、元から腎臓食並の薄味だったので食事療法は苦になりませんでした。トピにある何でも食べてる人も私と同じなのかもしれません。 お父様のように塩分の多いものがお好きな方は辛いと思いますが、やはり同病でも長くお元気な方は医師の注意はきちんと守っていらっしゃいます。 誰かが○○と言っていたからというのは厳に戒めたないといけません。 こればかりは何と言ってもご本人の自覚があるのみ、大人は自分で買い物も外食も出来ますからね。 まずは >塩、味噌、醤油などを追加 をやめて頂く事からでしょうか。 ご家族も大変だと思いますが、レスを拝読するとお父様も徐々に認識を改めて行かれることと思います。 お大事になさってください。

トピ内ID:e088ecd6adf64d23

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やる気あるならば、在宅血液透析も検討して下さい。

🙂
Toshi☆
本当に色々な物が食べたいのであれば、在宅血液透析を検討してみてください。 ご自宅でご自身で透析の準備をして一人で透析を行う方法です。 行える条件はありますが、それを満たしているのであれば、食事は今よりも制限なく摂取する事が可能です。 条件を満たさなければ、満たすように工夫する透析者もおります。 先ずは在宅血液透析について学んでみてください。 頑固であれば人に頼るよりも、ご自身でどうにかする考えをお持ちだと思います。 初期費用は掛かりますが、それ以降は今までの支払いと同じです。 近隣で在宅血液透析を行っている施設を探してみて相談してみるのも良いでしょう。 まだ、70歳であれば可能です。

トピ内ID:946ae8eee4fe44f6

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コリアンフード

🙂
アジュンマゆうこ
激辛のスープ・レトルトでありますよ。自然と時間をかけて食べるようになりました。商品名はスンドゥブチゲ。味噌汁代わりに如何でしょう。

トピ内ID:59b66071d3f51aab

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二度目です

041
みやっこ
トピ主のお父様は、今後透析を始めるとなった場合、病院は今かかっている病院で決定なのですか? うちの地域は、導入は大きな病院で、一ケ月位したら自分の好きな病院へ、って感じでした。 たまたま近所の透析病院に知り合いがいて「じゃあウチに来たら?」って事で、近いしそこでいいか、と簡単に決めましたが、そこがとってもいい病院で。皆さん親切ですし、何よりお弁当が美味しいらしいのです。季節の行事に因んだメニューも出ますし、お正月のお節なんて、「もう一つ余分に頼んで、みやっこにも食べさせてやりたい!それ位ウマイ!」って言います。 うちの主人は、やる気がある(って表現でいいのかしらね?)ので、主治医にも看護師さんにも色々聞いたりするので、皆さん何かと教えてくれます。 主治医なんて「いつも応援してますよ!」って言うらしく、応援って何を応援するんだろうねー?でもありがたいねー、って笑ってます。 一度そこで透析を始めると、簡単に病院を変わることはできない、というか変わらせてくれません。 後で、あっちの病院の方が良かったなーと思っても、その理由では変われません。なんで?って何度も聞いた事ありますが、ゴニョゴニョ言ってお茶を濁されました。 ってな訳で、病院選びって大事なので、もし選べるならよーく吟味された方がいいですよ。透析治療はどこも同じでしょうけど、病院によってサービスの部分は全然違うと思います。 最後にですが、うちの主人は50代、透析歴は20年弱です。気づいた時にはもう既に末期の状態だったので、原疾患はわかりませんが、腎臓以外に悪い所はないのと、もともとの体力が凄くある人なので、病人には見えませんね。

トピ内ID:a44d13748fd21b76

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主治医に相談しないの?

🙂
そら
>考えすぎて頭の中ぐちゃぐちゃになってきました 素朴な疑問なのですが、なぜその悩みを主治医に相談しないのでしょうか。トピ文を読んだところ、トピ主一家は主治医と信頼関係を築けてないように見えます。 まずは医師に相談して、納得と理解と信頼を得るのが大事ではありませんか? 一度落ち着いて常識で考えてください。 何十人、何百人と接して調べて集めた膨大なデータと経験をもとにしているプロの指導と、 事情や背景が分からない自分の経験だけで語る素人、 どちらの言うことを信じるのが良いと思いますか?

トピ内ID:9ec142c4f5c2d809

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色々と

🙂
そん トピ主
またまたみなさんありがとうございます。 こんなにお返事もらえると思ってなかったので嬉しいです。 病院選びはこちら田舎なものでそもそも数がないのと、通う距離なども考えると今の病院になりました。 在宅は腹膜透析含め、本人が自信がないと言うことで病院での透析に決まりました。 出汁のアドバイスもありがとうございます。 一応、母が味の濃さを出すように出汁のみだけでなくお酢を使ったり、腎臓病・透析向けの調味料も使ってあれこれやってはいます。 父はカレー好きなのでカレーのレトルト買ったら正直美味しくなくて、母がそこに鰹の粉末粉と醤油(全て腎臓病・透析用)を少しかけたら『うまい』といって食べてました。 ただ、カレー出す時、美味しくないかもしれないと言うと『それはもうしょうがない。それで食べなきゃもうダメなんだしな』と言うので、そんなこと言われたら そんなこと言わないでー!美味しいの作るよー!って思ってしまいました。 やっぱり気にして我慢している部分はあるんですよね。

トピ内ID:ccd552406016a7c7

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二度目です

🙂
本の虫
情報収集、頑張っていらっしゃいますね。もうひとつ思い出したので、書きます。 あるとき調剤薬局で待っていたら、高齢男性と薬剤師さんが話していました。 時々聞こえてくると内容をまとめると「血液検査の結果が良くなかった。安定していたのに、どうしたんでしょうね」という感じでした。 薬剤師さんが丁寧に聞き取りをしていくと「体にいいかと思って、最近青汁を毎日飲んでいる」というところに辿り着きました。 良かれと思ったサプリメントが、かえって病気を悪化させることがありますので、ご注意を。 特に親切な人は、高価なものをわざわざ分けてくれたりします。せっかくだから…とすぐに摂取したりしないように。様子を見て試してみてください。 私は、母が食べていたマヌカハニーをもらって食べたら薬が効きすぎました。薬の量がコントロールできなくなるので、「マヌカハニー・禁」です。

トピ内ID:0505757cb83c1f67

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食べ物なのに

🙂
そん トピ主
まさにそれと同じことがありました。 身体に良いと思って腎臓病が分かる前よりずっと飲んでいたものが、腎臓病には害になるものでもちろんすぐやめましたが、知らないって怖いなと思いました。 本当は身体に良いものなのに病気によってはダメになるって難しいですよね。

トピ内ID:ccd552406016a7c7

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本人の自覚が一番大事

🙂
海賊の妻
私の夫は40歳から31年間の透析生活でした。食べ方は病院の管理栄養士に最初に習いました。すごく具体的で「外食してもいいですよ。マグロのお刺身は一人前から3切れ残して下さい。」等の指導があり、きれいな写真入りの本も買えました。1ページ目にカツカレーが載っていて主人の顔が明るくなりました。「退院したら、これを作って」と言われました。 夫は働いて居たのでお昼は自分で考えて売店でアンパンを買ったりしていました。体重管理が大事なので頻繁に体重計に乗り、食べる量を調節しました。本人のやる気が一番です。私たちはたまのご褒美にラーメンを食べに行ったりお寿司を食べに行きましたが、全部は食べませんでした。その内に胃が小さくなり大食いは出来なくなりました。透析の導入期には[10年生きた人もいます。頑張りましょう」と言われて子供が中学生なのにそんなに生きられないのかと愕然としました。夫はとても優秀な人でしたので、自分の持てる物を急いで息子に教えました。小学校卒業前には中学3年の数学と英語を教え、ボートを漕がせ、野球を教え花火に火をつけるのを教え、魚釣りを教えると言う頑張りようでした。このような人ですから食生活も、飲み会にも出ましたがほとんど食べずに帰宅しました。何でも食べているようで、実は量的なコントロールを自身で考えたと思います。気づいたら31年たち亡くなりました。金メダルの夫です。 ある日「俺が死んでも食べていけるようにしたから」と言われました。小町では誕生日のプレゼントに不平を持ったりする人がたまにいます。私は何も欲しくなかった。夫が生きてさえいたらいいと思っていました。夫が亡くなるとお料理が下手になりました。 しかし夫のおかげで食べていけます。

トピ内ID:44b6d68006f65b98

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