本文へ

海外赴任の帯同について

レス35
(トピ主 0
🙂
くま
仕事
トピを見ていただき、ありがとうございます。 私は29才、女性、会社員(正社員、金融機関総合職)をしています。既婚、子供はいません。 夫(32才)がアメリカのニューヨークへ1年前に赴任することになり、自身のキャリアもあったため現在は海外別居婚中です。 英語も日常会話程度なら話せますし (TOEIC900点弱)、帯同したいと思う一方でキャリアを中断することに不安もあり迷っています。 一方で、新婚早々に別居婚がスタートし、時差の関係もある中でなかなか連絡も取りづらく日々寂しさも感じています。 昔から一度は海外生活で生活してみたいと思っており、また、夫婦で海外で一緒に生活するという貴重な経験ができそうなので帯同したいという気持ちはあります。 一方で、夫と同じ総合職でバリバリと働いてきたキャリアもあり、今の仕事を手放すことに躊躇いもあります。会社の海外休職制度を使うこともできますが、希望していた専門的な部署に異動したばかりであり、今の状況下で休職を選んでしまうとキャリアにブランクが空いてしまい、復帰後同じ仕事ができるか不安です。   海外赴任の期間は、恐らく3年〜5年になるかと思います。休職を選ぶとその期間は働けないため、士業等の難関資格取得に向けて励むしかないかと考えています。 子供を持つことを望んでいるので、期間が不明なまま離れて暮らすことにも躊躇いがあります。 夫は私の決断を最終的には尊重すると言ってくれていますが、今の別居婚の関係には不満があるようです。 長くなってしまいましたが、皆さまの経験や色々なご意見をお聞かせ頂けますと幸いです。 よろしくお願いします。

トピ内ID:579cffa57fb9da8a

これポチに投票しよう!

ランキング

レス

レス数35

このトピックはレスの投稿受け付けを終了しました

レスします

🙂
私なら迷いなく行きますね。 ずっとは嫌ですが魅力的な場所なら、期間限定で海外に住めるなんて最高です。 15歳から20歳まで単身カナダに住んでたのですが、現在は30歳既婚2児の母になったので気軽にはそんな事出来ません。 私も夫も海外とは無縁の仕事で、私はせいぜい関西から北陸や関東への出張があるのみです。 ですがキャリア志向の方だと悩むかも知れませんね。 沢山悩むといいんちゃいますかー。 私はカナダでの5年間はかけがえのない時間でしたし、現在も親しくして貰ってる友人が居ます。

トピ内ID:a475aca93c61a888

...本文を表示

NYならいくべき

🙂
CA州
西海岸に住んでいましたが、東(NY)の方は日本人駐在のヒエラルキーがあると聞いたことがあります。NYに駐在ならご主人も金融ですよね。NY駐在なら出世軌道コースだと思いますし、NY生活でもヒエラルキー上の方です。同業ならNY勤務をトピ主さんも掛け合ってみても良いかと思いますし、トピ主さんの人生観としても1度海外生活してみるのは良いと思います。生涯日本でしか暮らしたことないより世界観が変わりますから。それに29歳という年齢、これから妊娠を希望するなら、5年離れて暮らすのはデメリットだと思います。 私の知り合いには奥様が金融勤務、ご主人の駐在で退職されて帯同された友達もいます。辞めるか辞めずにNYでも働ける道を探すかは考えるとしても、私ならなるべく一緒に暮らせる道を考えます。 アメリカの生活も楽しいですよ。

トピ内ID:0604e89952ef2321

...本文を表示

行かれることを

🙂
ミルクティー
勧めます。 5カ国21年間を海外で過ごしました。 夫の海外駐在でした。 どの駐在地にも単身赴任の方がおられましたが、驚くほど多くの人が「現地妻・彼女」を持っていました。 私が住んでいたところは家族用の間取りで、家族連れの駐在員が多かったのですが、それでもエレベーターやエントランスで、多くのそういうカップルを見ていました。 日本だと周りの目を気にすると思いますが、海外ではそういう人が多いので、感覚が麻痺してくるのかもしれません。 トピ主のキャリアはとても大切だと思います。でも、若いお二人が3〜5年間離れ離れというのはとてもリスクが高いと思います。 トピ主がおっしゃっているように駐在中に資格を取られる、或いは帰国後、海外経験を活かしたお仕事も出来るのではありませんか。 トピ主は英語も堪能ですからニューヨークでの生活を楽しめると思いますし、ご主人と支え合う貴重な経験になると思います。 お二人の幸せな生活をお祈りしています。

トピ内ID:9576a1943db442e6

...本文を表示

ご主人が

🙂
ゆかたん
転職して帰国する選択肢はないのかしら。 帯同してもらうのが当然みたいで変。 >今の別居婚の関係には不満があるようです。 何様かな。

トピ内ID:ecbfcccbff4cbac5

...本文を表示

私ならキャリアを取ります。

🙂
バイオレット
ニューヨークなら休暇の度に会いに行けばいいんです。 あなたが海外赴任したら夫は帯同しますか?

トピ内ID:64207764aca8fe88

...本文を表示

海外への帯同は人生の転機です

🙂
ソフィア
職場結婚で30歳の時夫が東南アジアの金融国際都市に駐在が決まり、正社員を辞めて帯同しました。 就労が可能なヴィザだったため、私も現地で仕事を探して就職、夫が次の赴任先に転勤になるまで5年間、その国で働いていました。 帰国してからも国際教育に関わる仕事を続けています。 帯同してこられる奥様の中にも、現地に支店があり現地採用として勤務されていたり、 語学が堪能な方なら日本でのキャリアを生かした仕事をされておられた方もいらっしゃいました。 アメリカに赴任された奥様の中には大学に編入され、帰国されてから日本で国際的な仕事をされている方もいらっしゃいます。 狭い日本の価値観にとらわれていないで、このチャンスをは人生の転機だと思ったらいかがですか? それだけ英語が得意ならば、就労は無理でもビジネススクールに行くなどして、帰国後は次のステップに進まれたらいいかと思います。

トピ内ID:9a551d20a69efb82

...本文を表示

大学院進学はいかがですか

🙂
とおりすが〜り
御社に現地法人があるのなら転勤希望を出すことはできると思いますが、かなりのアクロバティック人事になるので上司に力(もしくはコネ)が必要になると思います。ダメもとで話をしてみる分には構わないと思います。その上で休職するなら話も筋が通りますし。 帯同の場合、配偶者ビザで渡米することが通常なので働くことはできないとおもいます。資格取得や勉強はできるので、大学院への進学を検討してはいかがでしょうか。国内資格の勉強をアメリカで独学するよりも帰国後の武器になると思います。もう物珍しくはないですがMBAならコロンビアやNYUはトップ30に入っていますし、通える範囲ではないでしょうか。

トピ内ID:2cdc6d5df4e8904e

...本文を表示

帯同して帰国しました。

🙂
どんぐり
海外赴任についていって帰ってきたものです。結論からいうととっても楽しい時間でした。子供がいるのでそのコミュニティも充実していました。 私は仕事していなかったのであれなんですが、若い方、子供がいない方、正社員されていた方は、休職制度を使ってこられていました。 そして海外で妊娠出産されて、 育休もとられてました。 会社によって様々でした。 NYといってもだいたい赴任するところはちょっと離れた郊外だったりして自由の女神があるすごい都会から少し離れています。 アメリカはちょっと郊外にでたらのんびりできます。 ただ今はインフレ、円安で会社がある程度負担してくれますが、 結構優雅な生活はできません。 1馬力ですし。 割り切って妊活、育児をすると思っていったら楽しいかもです。 ともあれ、 行ってきた私は人生でかけがえのない時間となりました。応援してます。

トピ内ID:ed9b662669b4ac82

...本文を表示

2人とも歩み寄るのが大事

🙂
monaka
海外赴任に帯同して資格試験の勉強をしたというのは、あなたの社会的なキャリアにはならないです。専業主婦の駐在妻が多い中で馴染めるのかも考える必要あります。大切なのは夫側の協力です。自分も海外勤務で余裕ないでしょうが、ついてきたあなたを思いやれるのか? 駐在についてきてくれたから、育休は自分が率先して取るね、と将来できるのか?などでしょうか。 帯同せず、お互いのキャリアを守りながら寂しさを埋めることも協力すれば可能と思います。 年末年始、GW、お盆とお互い行き来して、普通の土日は仕事して挽回するなど。別にその間に子供ができても問題ないのでは? ただ、文面からは夫からの歩み寄りが感じられなかったです。 お互いに寄り添う関係でないと、いつか夫を恨みに思いそうです。 今後も妊娠や出産などあなたの方がキャリア中断することが多いです。 仕事と結婚、子供と全てを思い通りを選択するのは無理なのです。 キャリアの方向性と家庭を考えて夫婦で納得いく結論を出すのが大切と思います。

トピ内ID:b951ea7d0bbf4517

...本文を表示

別居婚はなし

🙂
のんき
ご主人に仕事を辞めて帰国してもらうか、トピ主さんが休職制度を使って現地に赴くか、いずれにしても別居婚はやめた方が良いと思います。 特にニューヨークということで、他の方もおっしゃってましたが「現地妻・彼女」の心配をされた方が良いかと思います。大都市圏だと「エスコートサービス」なるものもありますし、最近は1人旅の日本人女性の入国が拒否されたという話が出てきますよね?そういう仕事が存在してるということです。日本人駐在員相手のサービスなんて山ほどありますよ。 安易にトピ主さんのキャリアを捨てて行くべきとは思いませんが、ただこの別居婚がキャリア中断だけの問題かどうかはよく考えた方が良いです。

トピ内ID:8ce4cb0d28caed2e

...本文を表示

妊活

🙂
匿名
コウノトリのご機嫌次第だけどね。 現在別居中ではありますが、なるべく会う努力をする。 妊娠→産休育休取得→出産後落ち着いたら渡米→任期終わり後に職場復帰 なるべく、多くの願いを叶えるならば、妊活からかな。 キャリアを、諦めたくないは同意します。 だけどいざ産むとなったら、育休は兎も角、産休は取らざるを得ない。 それならば、育休中に海外が一番かな。 年齢的には産み時を間違えると、産めない、もっと産みづらいも出てくると思う。 初めての育児が海外は不安かもしれませんが、NYならばそんなに心配は無いかなと思います。 ちなみに、私の知り合いで海外赴任になった御夫婦の場合は   結婚と同時に海外赴任→帰国後に不妊治療→お子さんが小学校入学時に母子帯同、ご主人は少し前に先に赴任先に 不妊治療前提だったので、この感じでした。 海外での不妊治療は、母体側がきついと感じたそうです。 主に会話の面で。 ちなみに2人目だと、米国出産ならば普通にいます。 私自身は不妊治療無しで、40代で2人目出産していますが、それでも30代ならば遅くは無いです。 出来れば婦人科検診は、定期的に受けてください。

トピ内ID:d0ae1ad2c42e8a18

...本文を表示

帯同したほうがいい。

🙂
みこ
似たような夫婦が知人にいて、別居婚していましたが。 現地で付き合った女性との間に子どもができてしまい、結局離婚されました。 こういう話がありがちなので、キャリアをとるか愛をとるかですね。

トピ内ID:2c82985471fd1a5b

...本文を表示

えー!

🙂
みるく
子どもを持つなら今!でしょう! さっさと行きましょう! NY住んでましたが、貧乏学生だったので全然行きたいところ行けなかったわ~(涙) 駐在妻として行けるなんて羨ましいです。 さっさと行ってさっさと子づくり! 子どもだってすぐできるわけでは無いですよ。 1,2年NY生活を楽しんで、それから子供ができたらそんな素晴らしい話無いじゃないですか。 ちなみに私もNYと日本で別居生活経験有です。 この距離は意外ときついですよ。 夫婦関係がかなりこじれました。 悪い事は言いません。さっさと帯同しましょう。 それだけキャリアの事を考えている貴女なら、この先きっとまた別のチャンスが有りますよ。 今は家庭を守り家族を作る事の方が重要です。

トピ内ID:4c85085b3c8e05eb

...本文を表示

キャリアに価値があると思えるなら、日本に残る

🙂
うんうん
ニューヨーク生活も一年も経てば今と同じ日常になります。 しかも日本より不便で、日本でのキャリアが通用せず、コミュニケーションのストレスがある毎日。 仮に仕事ができたとしても、日本で言うところの主婦のパート程度でしょうから、キャリアアップとは言えないし。 もちろん世の中にはニューヨークに住んでるというだけで自分に価値があると思えたり、小さな仕事でも海外で働くというだけで価値を見出せる人もいると思います。 でもニューヨークで今と同じプライド(ポジティブな意味での)を保てるならいいですが、たいした仕事もできず自分が何者かも主張できない環境に4年間過ごし、日本に帰って今のキャリアも失い…というのは、なかなか厳しのでは。 ただ、考えを100%妊娠出産育児にシフトして、一旦今のキャリアを終え、NY生活+妊活+難関資格取得に向けての勉強を前向きに考えるのも一案かもしれませんね。 アメリカで出産するのも子供にとっては一つの選択肢になるし。 一年目は別居、二年目は一年休職して渡航、三年目は日本に戻り復職して別居、もし駐在が五年に延長されたらまた改めて考えてみてはどうでしょうか。短期滞在なら頻繁に行けるだろうし。 女性って、期間はそれぞれですが結局出産育児でキャリアが中断されるものなので、それも一緒に考えた方がいいかもしれませんね。

トピ内ID:5e03de0ac45087dc

...本文を表示

行ったほうが

🙂
特例じゃない
良いと思います。 夫婦仲が大事だと思うなら。 自分のキャリアもと思うなら、トピ主の思うようにコントロールされてみればと思います。 ただ現地妻の意見がありますが、もし帯同され単独で夫さんが帰国される場合、そこで新たな国内妻もあると思います。 それが長期か短期かは知りませんが。 アプリをやってると普通に出会いを募集しているので、決して珍しくない。 現地妻があるなら、伴侶の見てないところでまた新たな出会いを求める人は特例ではないです。

トピ内ID:656dc5c4d680bb33

...本文を表示

NY駐在に帯同しました。

🙂
グループセッション
(1)ご主人様のオフィスはNYにあるとして、居住地はマンハッタンですか?それともハドソン川を挟んだニュージャージー州ですか?それによって奥様の生活スタイルはガラッと変わります。私は前者で、ミッドタウンに居住してました。平日は大学の聴講生となり、週末は夫とミュージカルやオペラ、バレエ観賞に精を出しましたよ。一方で、お子さんがいらっしゃるファミリーの多くはNJ州にお住まいになり、奥様方は手作業系のお稽古ごとに精を出されてたイメージです。(家が広いためアトリエ用スペースが確保できる。) (2)駐在員は最高級の保険に(会社が)加入させてくれる=日本より高いレベルの医療を受けられるので、出産を狙うのであればお勧めします。無痛分娩の質が本当に高いです。(言葉の壁は、日本人の通訳がいる病院に行くことでクリアーできます。) (3)デメリットとしては、妻が帯同して家事を引き受ける=旦那さんが仕事に集中できる環境を整えてしまうことにより、社内で「アイツは業務にコミットできるヤツだ」という認識が広まってしまうことです。旦那様は高評価を受けられますが、1回 定着したイメージを「その後で」覆すのは不可能に近くなりますので、日本に本帰国した後に「今後は家事分担を平等に」が難しくなるリスクがあります。これは決して旦那様が狡いのではなく、帰国する時点で既に社内で「コミットできる人」にしか任せられない重要任務を回されちゃうからです。私の夫は見事にコレにハマり、自社の株価に直結する業務を担当することになったので、家事分担どころか、いつ家に帰れるかも不明でした。(もちろん早く帰れる日も多いですが、それを自分ではコントロールできないということです。) その結果 夫はキャリア街道で大躍進を遂げ、東証プライム企業で今は役員をしております。結果オーライではありますが、トピ主さんが求める幸福とは違うような?

トピ内ID:11b928fd53558948

...本文を表示

海外休職制度とは

🙂
ゆゆ
その制度を使えば数年間会社を休職して帯同できるのでしょうか? 普通は辞めるかどうかを悩むので休職して復帰できるなら帯同する方を選びます。 どちらにせよ子どもをうめばキャリアからは落ちますから。 今のうちに子どもを産んで40歳からキャリアを再開させるプランがいいと思います。

トピ内ID:448bc8b41b8ad408

...本文を表示

そりゃ

🙂
>夫は私の決断を最終的には尊重すると言ってくれていますが、今の別居婚の関係には不満があるようです ご主人は今の状態には不満があるんでしょう? もう、これがすべてではないですか? ご主人は帯同して欲しいと思ってるわけで。 そんな中「私の決断を尊重してくれる」という事を過信しないほうがいいと思います。 仮にこの先ご主人が浮気をしたとして「俺は今の関係には不満があった」と言われたらどうします? 「私の決断を尊重するって言ったじゃない!」と言い返せます? 女性の影がちらつくと気付いた後にトピ主さんがご主人の元へ行くと言ったところで「いや、来なくて大丈夫」と言われて、他の女性との海外生活を満喫したらどうします? ご主人との生活も、自分のキャリアも、子どもも何もかも全は手に入れられないとしたら、手にすることが出来なくなった時に後悔するものはどれですか? 万が一ご主人に女性ができた時に「こんな事なら仕事なんて辞めてついて行けばよかった」と思うのか。 それとも「それでも仕事を捨てたくはなかった」となります? 「俺は子供が欲しかった」と言われたら? 「絶対失いたくないもの」「その失いたくないものの為なら諦めることができるもの」「取り戻そうと思ってももう手に入れることができないもの」 ご主人。自分のキャリア。子供。 トピ主さんにとってどれに当てはまりますか?

トピ内ID:6b6319622f523c29

...本文を表示

出産育児のタイミング

🙂
ふみ
今の仕事で、出産育児をする時期を考えた場合、キャリアに響かない最適な時ってあるのですか? 数年後に育休とるつもりなら、今妊娠して帯同して出産育児するのが良いと思います。 私が知っている中で、仕事をやめずについてきてます、とおっしゃってた奥さんは医師と総合職の方でしたが、育休を赴任時期に合わせて来られてました。 初めての育児を海外でするのは勇気がいると思いますが、やはり、出来るヒトは果敢だなあと、感心しましたね。でも、働き続ける女性には、常に選択肢を並べて決定する、その作業が一般的なのかもしれません。優先順位はつけつつ、選択肢から仕事を外すことはされなかったので、育休1年と決めて、一足先にお子さまと帰国されました。楽しい思い出を胸にまた仕事頑張ると、話されてましたよ。

トピ内ID:a58393d9ae272edc

...本文を表示

行くべきです

🙂
ザビエル
私は士業フリーランスだったんですが、自宅の事務所を畳んで海外帯同しました。 現地では語学を学んで、自分の専門分野の学校に通いましたよ。 海外での子育ても楽しかったです! トピ主さんは子供を望んでるとの事。 NYで妊活して運良く任期中に出産したら、子供はアメリカ国籍になるんですよね? 羨ましいです。 休職制度が使えるんだから絶対に行くべきですよ。 どうせ産休育休でキャリア途切れるんだし、悩む必要ないですよ。 長い人生の中で海外に住む機会ってなかなかないですからね、私は背中を押しますよ。

トピ内ID:bf32debb16692201

...本文を表示

トピ主さんにとって、「キャリア」って?

041
千里眼、、になりたい
トピ主さんにとって、「キャリア」って何でしょう?  トピ文を読む限り、”今の” 社内でのキャリアアップの事のように思われます。 金融機関に総合職で入り、その社内でのキャリアを積む事を考えるのは当たり前ですが、人生100年時代。 定年を65歳としても、これから定年までの時間とその後の時間が同じくらいです。  社内でのキャリアと言う狭い視野でなく、人生に於けるキャリアと考えたらどうでしょうか。 ー 憧れの海外生活が、生活保障されてできる。 ー 勉強も妊活もできる。 ー 日本でのキャリア邁進中では会えない人々に会える。 もちろんトピ主さん自身が、社内で「海外赴任」を勝ち取るという選択肢もあります。 でもその時旦那様は日本? また別居生活ですか? もしかしたら子供もいるかもしれません。 子供は旦那任せ or トピ主さんが連れて行くの? 目先の2-3年の事だけでなく、10年後、30年後に後悔しない選択を考えてみませんか。

トピ内ID:27e8eb8ab499c17d

...本文を表示

意見も何も、、

🙂
ぐっち
トピに書いてあることを要約すると、 退職して現地に行くか、海外休職制度を利用するか(ほぼ退職扱いなんじゃないですか?)、 別居婚のままか、この3つに一つですよね。 ですがトピにくどくど書いてあることを察すると「仕事は続けたい」ってことですから、 退職も休職制度もナシって結論になりますよね? となると長期別居婚なわけで、それにお互い耐えられるか?夫さんが我慢出来るか? 冷めてしまうか?だけです。 赴任期間が3~5年とありますけど、3年はないんじゃない? 3年程度って何も出来っこないですし。3年で戻る人って 「現地で使えない人」ってパターンが多いと思います。 まあ普通は5年前後ですよ。 話は逸れましたけどトピ主さんが今の仕事を続けたい、 途中ブランクを作りたくない(一線に戻してくれないかも?と想像して)のであれば、 最長5年前後を見越して別居するしかないわけで、、、、 それに夫さんが納得すればいいんだろうけど、納得しない場合は? そこを決めるのはトピ主さん夫婦なわけで、私達がとやかく言う問題ではないです。

トピ内ID:aaa8fc2cceb834a7

...本文を表示

夫との関係がこのままだと思わない方が良い

🙂
男です
3-5年も別居なら、私だったら冷めますね。 性の問題だってあるし。 子供だってどうするの? お互いに、夫婦関係より仕事が優先だったら、離婚が良いと思います。

トピ内ID:2e06e54bc6a5cbe7

...本文を表示

難しいですね

🙂
ピロシキ丼
超絶円安がいつまで続くのか分からない今、生活費が2倍とも3倍とも言われるニューヨークに行って「憧れの海外生活」なんて夢物語のようなこと言えない。 実際行ったとして、どんな生活をできるのか。 もう既に一年頑張れたのだから、最短あと二年、頑張れるかとも思うけど。 29才で、子どもを望んでいて、夫婦共に今の別居生活に不安を持っている、、、 ならば、やっぱり、行くかな。 家族の幸せが一番です。 やる気、健康、能力があれば、仕事なんて後から何でも出来る。

トピ内ID:f58dbd4521febc58

...本文を表示

遊びます

🙂
ごめんなさい。キャリアは捨てる。 1つ経験とればいい。キャリアとは全く異なる世界経験可。 ニューヨークから1日あれば、車までカナダにいける。 ナイアガラ滝は、夏は最高です。 観覧車、滝でパワースポット。 ニューヨークは、ニューヨークヤンキースある 試合いこう。大谷選手きたらチケット、見に行こう。バスケットボール試合いく、 ボストン近い。某有名大学で、ハーバードの大学の売店で、アイテム買って、ハーバードに自分がいったことにしとこう。 こんな、楽しい場所ないけど。。遊んでいくのが、駐在妻。行かないほうが損。

トピ内ID:b17289e2be22b63a

...本文を表示

ダメ元で聞いてみる

🙂
沙羅双樹
私も29歳のときに、付き合っていたからが外国に赴任となりました。私もそれなりにキャリアを積んでいたので、どうしようかなと考えましたよ。 ⚫︎日本に残り,遠距離恋愛 ⚫︎ついて行って留学し勉強する ⚫︎結婚して帯同する このどれかしかないかなと考えたのですが,とにかく結婚はしようということになり、会社の上司に 「結婚する相手が海外に赴任なので、仕事はやめるかも」 と言ったら、その赴任先の支店で働けるように会社が手続きしてくれました。 その後も、夫が転勤や転職で違う国に引っ越すたびに、毎回、私は行き先の国の支店に働く場所が準備され、それから20年たった今も、外国で楽しく働いています。その間、子供も2人産み育てました。いまや、勤務時間も勤務時間もほぼ自由という労働条件になってます。 毎回,引っ越しのポストをアレンジしてくれるのは、それまでにどこかで一緒に働いたことのある人々で、ありがたいことだと感謝してます。多分、会社側も、会社の業務やプロダクトに詳しい日本語も英語もできる人材が便利だったのだと思いますし。 ダメ元で聞いてみられたらどうですか? もしトピ主様の勤務先にニューヨーク支店があれば、そこで働けるかもしれません。 それがダメなら、留学して士業もいいですよ。わたしのゼミ友はそれでアメリカの司法試験を受け、今は日本で企業弁護士としてM&Aなんかのスペシャリストになりました。 夫の海外赴任を、ただ海外で生活するだけのものにせず、むしろ踏み台にするくらいの気持ちで頑張ってみてもよいのでは?まだ29歳ですもの。 応援しています。

トピ内ID:965f0b39372aa0b0

...本文を表示

就労ビザは3年 有効、その後2年 延長可能。

🙂
グループセッション
2回目のレスです。妊娠を希望されるのであれば、旦那さんの任期が3年か、それとも5年かでまた違うよね?....と思い、今回は「大きなお世話」発言することをお許し下さい。(そもその私は貴女の姑世代。お節介する年頃なのです。笑) 就労ビザは3年 有効ですし、社員を引っ越しさせるのに数百万のコストが掛かってますから、そのコストを吸収するまでは日本には返してもらえないでしょう。そしてそのコストを吸収するのに(一般的に)3年かかると言われております。 駐在開始後2年が経過するタイミングで「コイツは使える人材だ」と上司が思ってくれれば、次の日本出張時に「ついでにビザの延長手続きをしておくように」と言われるでしょう。これは大変光栄なことです。社員のほぼ全員が応じます。うちのような「変わり者」を除いて。。。 私の夫はこれを拒否しました。今は様々な経験値を積みたいのでそろそろ帰国して次の仕事をしてみたいと。 サラリーマン人生はザックリ30年。その間に(1)一般職からスタートして→(2)係長(3)担当課長(4)統括課長(5)担当部長(6)統括部長(7)部門長/本部長(8)執行役員(9)上級役員/取締役(10)代表取締役....と、ラダーは大きく10段階あります。 逆算すると、(3)から(4)に移行するのに5年は「かけすぎ」という考え方です。 私の夫はタテ異動を考えてビザ延長は断り、キッパリ3年で帰国しました....が、変わり者扱いはされましたね。(NY駐在は「美味しい」のに、それを途中で切り上げるなんて勿体ない~という理論です。) 社員の大半はタテ異動より駐在延長を選ばれ、子供達をバイリンガルに育ててました。これはこれで素晴らしい価値観です。ヨコ幅が広がります。(タテとヨコに優劣はありません。あるのは価値観の違いです。) 任期自体はフレキシブル、交渉可能ですよ~!

トピ内ID:11b928fd53558948

...本文を表示

総合職で

🙂
Yukko
働いているのでしたら、退職して帯同されると、後悔することになる可能性もかなりあるのではないでしょうか? 自分の人生ではなく、相手に付随した人生になってしまいますよ。海外で一緒に生活する貴重な経験ということですが、トピ主さんも現地で働いてというのであれば、貴重な経験になるかとは思いますが、退職して渡米するだけだと、旦那さんは毎日仕事でやりがいを持って働き、トピ主さんは、しばらく専業主婦。貴重な経験というよりは、戸惑いと自分自身のキャリアが宙ぶらりんになるだけだと思います。 大学院へ進学するなどできれば、それなりにやることができるかとは思いますが、この為替相場では学費もかなり負担ですし、旦那さんの赴任地が変更になったり、帰国になった場合には複雑なことになりますよね。 また、旦那さんは今の別居婚の関係には不満があるということですが、海外赴任を断る、転職するなど、自分にはデメリットになる行動を結婚のために取るという選択肢はないのでしょうか?トピ主さんにだけ、そのような行動を暗に強いてくるような態度ですね、尊重すると言いながら。こういう方は、トピ主さんが何かを訴えても、君の決断だろうというような気もします。 私はアメリカで数年暮らしたことがありますが、学生として、または働くなどの目的がなければ、ただの暮らす場所が海外であるというだけであり、今、毎日一生懸命働いている方が、その仕事を捨ててまでしていくものではないと思います。休暇の時に行くだけで十分と思います。 結婚生活は維持できるかもしれませんが、そのためだけに行くのは非常に不確かなお話で、あまりお勧めしないです。

トピ内ID:0d8fdd2a41853151

...本文を表示

横気味ですが

🙂
おじさん
男です。 >夫は私の決断を最終的には尊重すると言ってくれていますが、今の別居婚の関係には不満があるようです。 おそらく、結婚してから今まで(あるいは、海外赴任が決まってから今まで)、夫婦のあり方についてきちんと話し合ってこなかった思うんですよ。 男は基本的に女性の意見を尊重というか無理強いすることはありませんので、「尊重する」というセリフを真剣に取るのは危険ですし、不満がある「ようです」も他人事な気がします。 お互いの仕事をどうするか、子供はどうするか、居住地はどことを中心にするかなど、夫婦としてきちんと話し合うべきかなと思いました。

トピ内ID:a1440a7686421150

...本文を表示

迷わず帯同します

🙂
コシヒカリ
夫婦で海外生活素敵だと思います 憧れます 復帰後に同じ仕事ができなくても、私なら、夫婦の貴重な経験を優先します

トピ内ID:eb99031a03cf73cf

...本文を表示
[PR]
気に入ったトピを保存するといつでも読み返せる
気に入ったトピを保存するといつでも読み返せる
使用イメージ
使用イメージ

マイページ利用でもっと便利に!

お気に入り機能を使う ログイン
レス求!トピ一覧