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海外赴任に帯同するか否か

レス13
(トピ主 0
🙂
もも
仕事
トピを開いて頂きありがとうございます。 私は31才、女性、会社員(正社員、総合職事務系)をしています。既婚、子供はいません。 夫(33才)がアメリカの都市部へ赴任することになったのですが、帯同したいと思う一方で不安もあり迷っています。 昔から一度は海外生活で生活してみたいと思っており、また、夫婦で海外で一緒に生活するという貴重な経験ができそうなので帯同したいという気持ちがあります。 一方で、人間関係や職場環境に恵まれている今の仕事を手放すことに躊躇いもあります。 専門職や資格職ではないので、帰国後に同じような仕事を得る事は難しく、再就職も大変だと思います。 海外赴任の期間も何年になるか分かりません。半年で帰任になるかもしれないし、3年位になるかもしれません。 子供を持つことを望んでいるので、期間が不明なまま離れて暮らすことにも躊躇いがあります。 夫は私の決断を尊重すると言ってくれています。 長くなってしまいましたが、皆さまの経験や色々なご意見をお聞かせ頂けますと幸いです。 よろしくお願いします。

トピ内ID:fa823cd064addebb

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何年かわからないなら

🙂
ぱび
お子さんも欲しいのですよね。 3、4年以内には出産できたらいいなと思う年齢(妊娠する確率の話)ですので、私ならついて行きます。 「半年後には帰るかも」が続いて3年経ってしまう可能性もあります。 結果的に半年だったら「やめるんじゃなかった」と思うだろうけど、将来のことはわかりませんから。

トピ内ID:28390c8213a10ba1

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兄夫婦の場合、

🙂
KIKI
既に幼い子供が居た、そしてマンションも購入したばかり、妻の実家は近隣と言うこともあり単身で赴任してました。 トピ主さんの場合、夫を支える、子供が欲しい、海外生活を経験したい気持ち、それらを帰国後の仕事の不安で比較していますか? ご主人は理解のある人で関係性は良好、お二人の子供も欲しい、海外での経験も積めるし交友関係も広がる、何より夫を支えることでキャリアアップも望めて収入も増えるとすれば、ここは夫に寄り添った方が無難だと思います。 そんなに現職への拘りと思い入れが強く、その職を失いたくないのなら、ダメ元で上司へは事情を説明して、もし末席でも帰国後に復職が可能かどうかは確かめてみたら如何ですか? 私が以前働いていた会社でも、そのような人は結構重宝されていた記憶があります。 その経験値と幅広い交友関係が頼りになり、むしろ復職は大歓迎って感じでした。 いずれにしても、その決断はトピ主さんに託されているとのことですので、色々なレスを参考にされてご判断下さい。

トピ内ID:89a6ba93b5898df1

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経験どころか可能性もない者の意見ですが

🙂
よめやん
すみません。海外帯同なんて夢のまた夢の中小企業戦士の妻ですが、思ったことを伝えさせていただきます。 難しくても取り返しのつく可能性のあるものは、優先順位を下げていいのかな、と思いました。 (1)現職場に近い就業条件での再就職 (2)最長3年後になるかもしれない妊活 (3)ご夫婦での海外生活 (1)は確かに難しいと思います。海外生活で何かビジネスに役立つものを学んで帰ってくる、という手はあると思います。 (2)はご夫婦でお子さんが居なければ居ないでも構わない、という考え方なら問題ないと思います。 (3)ご主人の海外赴任は今後発生しないかどうか、ですね。最初で最後のチャンスになるかどうか、可能性レベルでご主人に確認してみるのが良いと思います。(外れても怒っちゃだめですよ) ここらへんを天秤にかけて、お考えになるのがいいのかなと思います。 私だったら…帯同一択です。 お子さんがまだですし、ご両親の介護などは発生していないと思うので、今なら二人だけの問題として検討できます。

トピ内ID:eae1dfffd15bd256

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行くに一票

🙂
パンプキン
>一度は海外で生活してみたい と思っていらっしゃる方なら、是非同道されたらいいと思います。 私達は数か国回りましたが、本当にいい経験をしました。苦楽を共にした同志のような感覚で、50代の今でもいい関係です。 お子さんもお考えとのこと。私達は子供に恵まれませんでしたが、周りでは駐在先での出産も普通のことでしたよ。私達がいた国ではどこも家事代行やベビーシッターが普通でしたので、むしろ日本で産むより楽だとおっしゃる方が多かったです。アメリカもそうではないでしょうか。 とはいえ、時代が違いますから、キャリアについての考え方も違うでしょう。悩まれるところだとは思いますが、若い時の異文化体験は人を一回り成長させますよ。帰国して元に戻るというよりは、新たな世界に挑戦したいと思われるのではないでしょうか。 トピ主様にとってもいいチャンスだと思います。私なら、同道をお勧めします。

トピ内ID:25c0416d79dcd563

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私なら行く

🙂
まー
アジア圏で帯同して生活したことがあります。 子どもは幼稚園児と小学生でした。 私が仕事に疲れていた事もあり、 資格職だった事もあり、 迷わず退職しましたが、 住民票を残し、休職というかたちを取る事も選択肢としては提示されたように記憶しています。 駐在家庭それぞれ、 奥様もバリキャリで、休暇を合わせて赴任地以外の国で一緒にお休みを楽しむスタイルの家庭もありましたし、 一年だけ休暇を取り、帯同した方もいました。 お子さんが欲しい方は比較的帯同されていました。 アメリカは、生まれたお子さんの国籍が取れるので、アメリカ駐在経験者はほとんど、 一時帰国せずにアメリカで出産されていました。 ご自身のキャリアは悩みどころですが、 ご夫婦ともお子さんを望むならそればかりは先伸ばしできないと思います。 私なら、付いていくと思います。 そして、万が一、帯同中に妊娠できなくても後悔しないように、 オンラインで資格をとる勉強をしたり、 現地の語学学校に行くと思います。 私は地元に戻るのは確定していたので、語学は戻っても使えないし…と、あまりお金はかけず、 生活できるレベルにしかなりませんでしたが、 きちんと語学学校に行った方々は、 ある程度の語学力を付けていたので、 再就職にも有利だったようです。 コロナの心配もありますし、 一緒にいたいなと思います。

トピ内ID:1f19d5aa9eb5e643

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人生の転機です

🙂
なすび
こんなチャンスを逃すんですか? トピ主さんのご年齢といい、アメリカの都市部に駐在なんて、人生の転機ですよ。 失礼ながら今の職種であれば、今は良くても10年後路頭に迷っているかもしれません。 お子さんもいらっしゃらないのだし、帯同してアメリカの大学で勉強する、などして、帰国後のキャリアに結び付くことをチャレンジさされてはいかがですか?

トピ内ID:bd2dde3f8ad1926d

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駐在にいいですよ。

😉
海外駐在に帯同したい
家族で海外に住んでいましたが、駐在ではありませんでした。 今は日本ですが、夫が海外赴任になったら迷わずついて行きます。 自力で住めない様な家の家賃も出るし着帰任の際はビジネスクラスに乗せてくれて 医療などのサポートも万全です。 自力で海外生活をするのとでは雲泥の差です。 日本にいる時より仕事が楽だと言う話をよく聞いてたし 実際有給をとっては旅行してましたよ。 里帰りをせずに旅行をしてる人もいました。 海外時代の人たちと会うと、何年も前の駐在話で盛り上がります。 たった1、2年しか住んでなかったの方でもです。 相当楽しかったのかな? 勿論色々な理由で大変だった方もいますが 健康で好奇心があれば楽しいでしょう。 お子さんがいなければ、学校関係の心配もないので 長い海外旅行的な生活になると思いますよ。 語学学校に通って英語の勉強をすると滞在がもっと楽しくなると思うし、 どこに行っても日本人はいるのでお友達もできます。 駐在は早く帰りたいと言う人と、帰りたくないから駐在延長願いを出したり 帰国後なんとか海外赴任がないか模索してる人多いですよ。 それくらい魅力的なんです。 日本ではほとんどない仕事の会食やパーティーに夫婦同伴できるのも 楽しい経験です。 ただ気をつけて欲しいのは海外でお子さんを出産された時、 海外の出生届に書いたミドルネームをそっくり日本の出生届に書いてしまう事でしょうか? 海外で生まれただけで英語も話せないのに英語のミドルネーム。痛いです。 記憶がないのに海外生まれですって写真を見せる子供。 急に帰国感を出す親に違和感を感じます。 私が知ってる海外駐在員だったのご主人様のほとんどは出世されて役員クラスです。 ご主人様と一緒に貴重な体験をされてはどうですか?

トピ内ID:ac309b35518e418a

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いろいろ成長できる

🙂
眠り姫
欧米と英語が公用語の発展途上国に夫の仕事の関係で住んだことがあります。 語学力も伸びましたし、様々な体験をして自分が成長しました。 エキスパットのコミュニティがあり、世界中から集まった方々と交流できます。 現地で知り合った各国の友人とは今でもSNSで繋がっています。 貴重な体験にはなると思います。

トピ内ID:d8a4fec6c4059edb

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子供が居ないなら、良い経験のチャンスです。

🙂
レディ ババ
アメリカ在住です。 まだ子供さんが居ないので有れば、是非ご主人に帯同して上げるべきです。 慣れない土地での、ご主人が一人で言葉もままならない仕事をしながら、 生活の基盤作りには、矢張り妻である貴女の助けが必要です。 夫婦で協力し合い、生活の基盤を作れば夫婦仲も深まるでしょう。 どちらの州のどこに赴任か分かりませんが、赴任地に依り生活スタイルが変わって来ます。 日本人が多い所もありますし、ほんの数人しか日本人が居ない所も有ります。 生活に便利な所、不便な所色々です。 困った事があれば、聞く事ができる、日本人の口コミサイトも地域に依りありますよ。 日本の様に公共の乗り物が有るのは大都市だけですので、何処へ行くにしても、車の運転は不可欠ですので、国際免許証(Driving Permit)を持参されると良いでしょう。 そちらに居ながら、家探し、アパート探しも出来ますよ。 住みたいエリアで賃貸可能なところを検索できるサイトもあります。 寒冷地なら、雪が降る事を考えて(ハイウェイが雪で混雑する為)出来るだけ仕事場に近い所を選ばれると良いでしょうね。 そして買い物を考えて、周りもスーパーなどの商業施設がある場所を選ぶと良いでしょう。 もう貴女がアメリカに来られる前提で書いてしまいましたが、アメリカは日本の様に、 人の距離が近く無いので、深呼吸が出来るという感じです。 一度きりの人生、違った環境に自分を置いて見ると、日本にいる時に気付け無かった事にも、 新しい発見が出来るかも。 多分、ここに住むと物事に対する考え方も変わって来ますよ。 是非、ご主人に帯同して、ご主人を支えてあげて下さい!

トピ内ID:28942b2a0d867e95

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情報収集

🙂
マンゴスチン
ちょっと検討材料不足に感じます。 過去の私自身の帯同経験も踏まえ、以下に検討をおすすめしたい点を記載します。 生活面ですが、アメリカは現在物価高です。 物価高騰を加味しない給与水準であるため、貯金できない、海外で節約生活、赴任前の貯金取り崩し、という生活をされている方々を知っています。 (現地のオシャレカフェでランチは無理、昼ご飯はおにぎり持参/家賃高騰で狭い物件で我慢) 旦那さまのドル払い、円払い給与、各種赴任手当、トピ主様のご年収など考えあわせて、帯同バージョン、単身赴任バージョンそれぞれの赴任期間中の家計シミュレーションをされてはいかがでしょう。 トピ主様のキャリアですが、帯同中に何らかスキルアップのために勉強するくらいは可能ではないでしょうか。 ご自身の現在のお仕事やご志向から考え、どのような能力開発が今後に役立ちそうか、キャリアコンサルタントに相談するのも一案です。 再就職はご苦労されるでしょうし、非正規雇用の職しか見つからない可能性もあります。 経済面がご心配でしたらF Pに相談し、トピ主様が「帯同・帰国後は子育てしながら非正規雇用」、「単身赴任・トピ主様は産休育休もとりつつ子育てしながら正規雇用」など場合分けして10年単位での資産シミュレーションをしても良いでしょう。 情報収集し、旦那さまと一つ一つ検討するという過程も大切です。 単身赴任、帯同、いずれもメリット・デメリットがあるので、意思決定プロセスがグダグダだと、後悔、不満が募ってしまいますので。

トピ内ID:3520639f9be883d2

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子供が欲しいなら

🙂
海外こまち
帯同一択かな。妊活ついでと思ってついて行っては?私も出産前は仕事第一でしたが、子供を持ってからは、仕事の代わりはいくらでもいるし、収入や条件が下がっても仕事はあるけど、子供の代わりはないと思いました。 子供もすぐ出来ると思っていたのに、30歳で結婚、ずっと不妊で初産は36歳でした。 いい職場を手放すのは勿体無いけど、失礼ですが資格職でもない。再就職は難しいというのは、言い換えれば代わりがいくらでもいる仕事でもある。妊活や海外生活だけを目指すと上手くいかないと辛いですが、ついでに資格取得や語学等でキャリアアップを目指しては? 私は国際結婚なので、今も海外ですが、海外勤務がある人は、一度ではなく何度も様々な国に行くこともあるようです。今回の話が短期でも、またあるのでは。それも辺境じゃなくアメリカ都市部なら、きっと出世頭ですよね。再就職で収入が下がっても何とかなりそう。ほとんどの帯同奥様は仕事してないです。高収入で、転勤が頻繁だからだそうです。その代わり子供は多めで、子供の国籍が兄弟で異なるのもよく聞きます。

トピ内ID:b23a7c193173d982

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先の事は分からない

041
有閑倶楽部
恵まれていれば迷うよね 一番大事に思うことを最優先するしかないのでは? 赴任期間も子供もトピ主さん夫婦の意思で決められることではないので この場合は他者の意見を参考にしてはいけません。

トピ内ID:ac42a9296d1bcc88

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羨ましいです。

🙂
よね
私も現在、海外に帯同中です。 トピ主様の意見を尊重してくれるとの事で理解のある優しい旦那様で羨ましいです。 私の夫なんか、結婚したら一緒に住むのは当然でしょ?と選択権なんてありませんでしたから。 トピ主様と違い、海外への憧れは全くなく来たのも嫌々です。 友人もいない、言葉も喋れない、好きだった仕事も辞めざるを得なかった。 しかし、来てみて日本では感じれない経験ができ、海外も有りかなと思う反面、日本の住みやすさに気づくいいきっかけにもなりました。 トピ主様は海外への憧れがあるのでしたら、私よりずっと得られる物が多いと思います! 子どもの事は私も同じ不安を感じていました。 帯同しなければ年齢の事も考えると子どもは難しくなるから、離婚か帯同かの2択で帯同を選びました。 海外に来るのは誰でも初めは不安だと思います。 私も帯同前はこちらで悩みを書かせていただいた事があるのですが、みなさん暮らしたらどうにかなるとの事で、ほんとにその通りでした。 私は、語学に関しては完全に諦めてますので、ご飯を食べに行った時に使う言葉以外は全く喋れません。 現地の方と交流もする気も起きないくらい諦めてますし、1人で食事に行きますが、喋れなくてもジェスチャーでなんとかなります。 あと、嫌になったら帰ればいいと思ってるので逆に今だけと割り切ってます。 私なんかより、トピ主様はせっかく意欲があるのですから海外生活を経験してみた方がいいのではと思いました!

トピ内ID:42cf0b125fc112df

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