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夫婦別財布について

レス34
(トピ主 1
🙂
るってん925
話題
最近のご夫婦は“夫婦別財布”が主流なのでしょうか。 今までその言葉は何となく聞いたことがある程度でした。最近、身近でその制度を採用している家庭のお話を知る機会があり、皆さんのご意見や今どきの実態をお聞かせ下さい。 同じ職場の同僚(30代、夫婦共働き、お子さんあり)の話です。取引先訪問時に着用のスーツが余りにも古びていたため、上司が買い替えを提案したところ、「お金がなくて買えない」との返事でした。聞くと、結婚前に夫婦それぞれの収入から生活費として毎月同額を出し合うことを決めた。この会社に転職して収入が下がったので、減額を申出たが応じてもらえない。生活費を出すとあまり残らず、独身時代の貯金を取り崩していたがそれも残り少なく、スーツを買うお金がないと。この同僚は、2年程前に転職してきました。前職は確かきついノルマや上司からのパワハラが原因だと聞いています。うちの会社は、それほど厳しくない代わりに給与はそれほどでもありません。 当初は同僚に同情していましたが、そもそも奥さんが産休育休で収入が減って減額を申出たのに断った経緯があるらしく、そのことから奥さんも断固認めないとなっているそうです。なお、スーツは上司が自分が着れなくなったのを「貸す(実質あげた)」ことで解決しました。 今の時代は、「夫婦別財布」、仕事も家庭も育児も完全平等が当たり前なのかもしれませんが、実際にはこんなにきっちり割り切れるものなんでしょうか? 同僚は男性ですが、夫婦別財布って、多くの場合は女性の方が大変になる気がします。平均的に女性の方が収入が低いし、出産や育児で収入が下がる場面も多いと思うので。それとも多くの場合は、収入や家事育児負担に応じて出資する額を調整するなどされているのでしょうか。 私自身は既婚者なので関係ありませんが、子どもがいるのでその将来を思うとふと状況を知りたくなりました。

トピ内ID:9da0e6cd6378ce07

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平等の象徴かもね

🙂
孫タク
家計を妻が握る割合が高い。 日本では常識ですが世界的に見れば非常識のようです。 極端に妻が家計を握る割合が高い国は日本(6割)韓国(5割)だ。 もちろん、比較的妻が財布を握っている比率が高い国もあるが、3割にも満たない比率でしかない。 逆に夫が家計を握る割合が高い国はトルコ(6割)。 この3カ国のジェンダーギャップの順位は146カ国中それぞれ 韓国 105位 日本 125位 トルコ129位といずれも平均を大きく下回る。 妻が財布を握る、夫が財布を握る。いずれにしても夫婦で話し合いができない点において男女平等とは程遠いようだ。 平等である国は「共同管理」「供出方式」「個別」が大半。 ちなみに世界一男女平等な国ノルウェーでは妻が財布を握る割合はたったの2%だ。 男女が平等でいられるのは議論して妥協点を見つけ出せるからでしょう。 それは家計にも通じていて、話し合いができれば家計の共同も管理も可能ということ。 そういう夫婦が増えてきたということは例え僅かでも平等な社会が近づいた象徴なので、喜ばしい傾向なのでしょうね。 収入を夫に頼り、家事や子育ては妻に頼る共依存が今までの専業主婦社会。 収入も互い得て、家事も子育ても協力して行う共生社会に移行する前兆ならいいですね。

トピ内ID:9575192192879cce

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そうでないと意味がなくなる

041
くものす
夫婦別財布というのは、それぞれ自分にかかる経費は自分で管理することなので、逆にそこできっちり割り切らなかったら別財布の意味がありませんし、そういうものだろうと思います。 もちろん、お互いどの程度を家計費として出し合うかなどについては、それぞれの家庭で違うので、そこをきっちり半分ずつにしている家庭ばかりではないと思いますし、状況によって融通し合うことにしている家庭もあるでしょう。 うちも夫婦別財布ですが、休日の外食などは夫が出してくれることがほとんどですし、大物家電の更新も夫婦で出し合いますが夫のほうが多く出してくれることも多いです。そこは夫婦関係やお互いの懐具合次第だと思います。 ただ仕事で使うスーツや靴、かばんなどは自分の必要経費なので、自分でどの程度の金額を割くか計画的に考えないといけないのは当然で「収入が下がったのでお金がなくて買えない」というのは、そもそも夫婦別財布の問題よりも、その人の予算管理の問題のほうが大きいのではないでしょうか。

トピ内ID:4abfed18a1b9e549

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女性が収入が少ないのは、統計の問題

🙂
生き物の世話係
トピ主も他の方もよく女性は収入が少ないと言いますが、実際は働き方の違いですよね。 例えば、同じ総合職で同じ仕事していて男女で給料が違うのは、違法です。 統計では、総合職も事務職もパートもアルバイトもごっちゃになった平均ですから。 同じ仕事していて給料が安いなら、その人が明らかに能力が低いって事です。 女性は、そんなに能力が劣るのでしょうか? さて、本題の別財布ですが、法律上稼いだお金は稼いだ人のものです。 昭和の頃は、専業主婦が多かったので、家計はご主人の稼ぎが全てでお給料も全て渡す人が多数でした。 今は、家事も便利になりましたし、男女分担になったので、家計も家事と同等の分担となったと思います。 仮に、どちらかが収入が少なくて家計分担を低くするなら、家事をその分負担すればいいのです。 でも、育休の場合は家事育児全てやって、家計は働いている方だとは思います。

トピ内ID:eca42ef73c3543de

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夫婦別財布と低収入は別問題

🙂
ゆかたん
収入額をアップさせればいいだけでしょう。 スーツすらも買えないだなんて、低収入にも程があります。 これは、別財布かどうかなんて全く関係のない話です。 私は別財布採用のアラフォー子持ちですが特段、問題を感じていません。 ところで、 >私自身は既婚者なので関係ありませんが、子どもがいるのでその将来を思うとふと状況を知りたくなりました。 既婚者に適用される話なのではないのですか。 よくわかりませんが、夫婦ごとに決めればよいことですよ。

トピ内ID:1f3f25c49e021232

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各家庭によると思います

🙂
てぃあら
それより女性の方が収入が低いとはどういう事でしょうか? それは資格がなかったり努力しなかった結果では? あとその同僚の方には同情出来ませんね。 給与が低いとこで満足せず転職など向上心を持つべきです子どもがいるなら尚更! 生き方の問題だと思います。 うちも一応夫婦別財布ですが家のローン月11万8000円は主人です。 生活費はお互い20万ずつ出し合ってます。(共同でこの中から15万積み立ててます) 残りの給与はお互いお小遣いや貯蓄したり投資したりしてます。 不自由を感じたことはありません月に10万少ししか手元に残りませんがやりくりしてます。 あと資格の勉強もして手取りを増やす努力もしてますちなみに26才です。 子どももいます。

トピ内ID:8a6d1e73407a8ee4

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「別財布」と「生活費同額負担」は別の話し

🙂
ヨーコ
「別財布」には定義がないような気がするんですよね。 トピの場合は、とあるご夫婦の「生活費同額負担というルール」の話でしょう。 たとえば妻の収入が一時的に減ったら、生活費負担を減額するご家庭もあると思います。 トピに出てくるご夫婦は、旦那さんが先に酷いことをしたから、今その報いを受けている殺伐としたご夫婦の話で、あまり一般的ではないと思います。 たとえば収入が40万、妻20万だとしたら、 生活費も貯蓄額も小遣いも2:1ずつ割り振りすれば、問題はないですし、平等じゃないですか?

トピ内ID:6caa7974d7566dd2

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夫婦で上手く行けばどちらでも良いと思います

🙂
夫婦23年仲良し
トピ主さんの同僚の方は復讐し合っているみたいで面白いですね(ごめんなさい) 夫婦別財布が主流なのは認識していますが、我が家は夫婦で金銭感覚が同じな為、給料も資産も全て合算しています。隠し事も一切なくお小遣い制でも無いので好きな時に好きに使って良い仕組み。 私(妻)だけ親から遺産が入る予定ですがそれも合算します。正直、10代~42歳までに散財し終わって遊びに飽きてお金には興味がなく、給料貰っても食費の数万以外全て貯金ですので。 女性の方が収入が低いと言う認識ですがそれは人それぞれ。私の場合はたった100万ですが夫より年収が高いです。 サイトを拝見すると別財布で上手く行っていないご夫婦を見かけますが、どちらが正しいではなく、生活は時と共に変化しますから環境に応じて夫婦で常に話し合いお互い納得できる形が正解と思います。

トピ内ID:5d0975df514c13d1

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生活レベルを下げる

🐤
WOW
夫婦別財布の問題ではなく、やり方が悪いんだと思います。 トピ主の同僚の場合は、収入を上げるか、生活レベルを下げるべきでしょう。 要するに、今の稼ぎに対して生活費が多過ぎる。 同僚は生活レベルを下げる(生活費を減らす)ことを望むけど、同僚の妻は生活レベルを下げたくないという場合は、足りない分を同僚の妻が出せばいい。 家計を折半する場合、基本的に、より少ない生活費を望む方に合わせる必要があります。 そもそも出せないというケースだけでなく、収入が多くても必要経費が多い人もいるし、奨学金を返済している等の事情があるとか、生活費にそこまでお金をかけたくない人もいますからね。 妊娠や出産、病気や怪我、失業などで一時的に収入が減る場合の対処は、家庭によるでしょう。 一時的に負担割合を変えるとか、夫婦の貯金から出すとか、各自の貯金で対処するとか。 減収の理由によって対処を変えるという運用もあるでしょう。 ただ、減収が長期に及ぶ(減収した方が今までの生活費を負担できない)なら、生活費の見直しが必要でしょうね。 (トピ主の同僚の場合は、これですね) 男女逆にしても同じです。

トピ内ID:c71b7cdad425279e

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その夫婦はたまたま

🙂
山葵
その夫婦はたまたま、妻へやったことを、夫が今になってやり返されているだけでしょう。  スーツを買うお金が本当にないのかも、わかりません。実は小遣いとして趣味や飲食などでけっこう散財しているのかもしれませんよね。  「別財布」は、割り勘という意味ではありませんし、負担割合をずっと変えないという意味でもありません。  うちはアラフィフ夫婦ですが、25年前からずっと別財布です。

トピ内ID:13c765914aeccdc3

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夫婦別財布と完全折半はイコールではない

🐤
チーズ
うちは夫婦別財布で、夫婦それぞれが自分のお金を管理しています。 だけど家計負担は同額ではありません。 トピ主の同僚は、産休育休の奥さんに配慮しないからやり返されてるのですよね? その夫婦が残念だってだけの話だと思います。 多数の別財布の夫婦は思いやりを持って暮らしていると思います。 お子さんには優しさと人を見る目を身につけてもらえば、別財布は何も問題ありません。

トピ内ID:c5a1b7497e5032dd

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職場の同僚の思いやりのなさが原因

🙂
暇人
現在、若い世帯では夫婦別財布は多いようです。 ただし、これだけ頑ななやり方は珍しく、状況に応じて柔軟に対応していると思います。 妻を頑なにしたのは同僚の思いやりのなさが原因と思います。 まずは、本人が真摯に反省して、妻に謝罪するしかありません。 どちらかが病気になった時、親の介護が必要になった時、人生には様々な事が起こります。 基本は助け合って乗り越えるべきですが、同僚は最初にやらかしたことでブーメランが返ってきて初めて妻の気持ちを理解出来たでしょう。 トピ主に出来ることは、同僚に真摯に反省して、妻にキチンと謝罪する事を促す事くらいです。 あとは、子供たちにもこの同僚の事例を伝えて、相手の立場を考えて話し合う事の大切さを教える事です。

トピ内ID:e9535108fd84d1c0

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子供がいるのにスーツも買えないほど低収入な職場への転職は失策

🙂
匿名
別財布が悪いんじゃなくて、 そもそもその人が無計画で非情な男だった、ってだけでは? (1)最初から同率拠出ではなく同額折半であることが第一の誤り。 (2)二人のお子さんの産育休で手当が出たとしても無給になったのに妊娠前と同じ折半を強要したのが第二の誤り。 (3)お子さんがいるのに大幅減収になるキャリアダウン転職をしたのが第三の誤り。 お子さんいるなら霞を食べては生きてはいけないのだから、個人事業主として副業するとか、別の収入源を確保しないと。 (4)産育休にしろキャリアダウン転職にしろ減収になったのに赤字家計のまま予算の組み直しをしないのが第4の誤り (5)スーツなど必要経費を予算計上していないのが第五の誤り ツッコミどころが多すぎて、ダメすぎでしょ。別財布云々の次元ではありません。 同額ではなく、同率での拠出が別財布のうまくいくコツです。 身の丈に合った予算計上と、資産形成・財政・予算執行状況の相互共有、毎年など定期的な予算の見直しができていればうまく続きます。

トピ内ID:bdf2ae0d4e9a1697

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そうかな?

🙂
こここ
財布を一緒にしたがるのは決まって収入が少ない方なんですよね。収入が少ないのはその仕事を自分で選んだのですから理由にして欲しくないです。女性の年収が低いのはそういう職種を自ら選ぶからです。 うちは妻の私の年収が夫の2倍です。さすがに同額とはいかないので私の方が多く生活費を負担して尚且つ時間のある私が家事を多く担当しています。完全平等は難しい。その家庭のルールがありますので心配御無用です。

トピ内ID:38df13b35ae341b8

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うちは1つにしています

🙂
ぷち
妻の収入は基本全額貯金にして、 夫の収入で生活しています。 結婚するときに、「俺はぷちの金はアテにしていないから」と言ってくれたので、「じゃあ家の貯金にするね」となりました。 そのため何を買ったとか、何が欲しいとかは2人で話すし共有もします。家計簿もつけています。 別財布が悪いとは思いませんが、 別財布の夫婦って貯金のことどう考えているのかなぁとは思います。 だってそれぞれ貯めたところで、 結婚してからの財産は2人のものですよね?そのあたりが物凄く謎。 別財布だと貯まるのも遅そうだし。 トピ内容に出てきた夫婦について、 その同僚さんはもう自業自得ですよね。 女が妊娠したら働けなくなるのに、 それでも減額しない。異常ですよね。愛のない結婚だったのかな? いやー、とても愛してるとは思えないですよね! そりゃあ奥様も頑なになりますよ。 当たり前でしょ。

トピ内ID:e2fd0d2c8af3461a

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本当にお金が無いのかな

🙂
あじさい
スーツを買うお金が無いだけで、 実はスマホやゲームや遊びに使う金はある、という場合もあります。 うちの会社に以前そういう方がいましたので。 よく見たら最新機種のスマホを持ってたりしませんか? もしそうなら同僚さんのお話を間に受けなくて良いと思います。 夫婦ともフルタイム共稼ぎで別財布制で生活費完全同額負担なら、実際はそこまで負担多くないと思いますよ。 それか日頃の生活が贅沢嗜好で生活費がすごいかかっているのか。

トピ内ID:9da854feba1b0bdb

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別財布は関係ありません

🙂
麻婆豆腐
昔ながらの「夫の給料を妻が管理する」タイプでも、妻が夫の被服費を惜しめば同じことになります。  そもそも「あまりにも古びたスーツ」は、2年前の転職時にも「それなりに古びたスーツ」だったはずです。  その同僚男性が職場での身だしなみに気を使わないだけで、お金がないとか別財布はただの言い訳ではないでしょうか。

トピ内ID:13c765914aeccdc3

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別財布です

🙂
みくる
既婚女性で、我が家も別財布ですね。 家計に一定額入れる方式ではなくて、費目ごと負担ですが、片方だけに貯蓄が偏らないように配分してます。 その同僚男性は気の毒ですが、奥さんだけが悪いというよりは、その人が出産間近の妻をないがしろにした結果、その人の収入が下がったときに同じ仕打ちを受けただけと思いました。 お互い感謝がないからそうなるんだと思います。

トピ内ID:947e09ab1a127047

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夫婦それぞれ

041
R
最近結婚した私の身近にいる夫婦は、夫婦で1つの財布にしているようです。 とても仲のいい夫婦で、今まで喧嘩したことは一度もないと言います。 結婚=男女の間の契約としか思わない極めて残念な男女が、「完全折半の夫婦別財布」を選択すると私は理解しています。

トピ内ID:51994ba85da3e530

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身近の人の制度って…

🙂
サツキ
この方の家で決められたことですよね。 別に公にそれが定まっているわけでもないのでご心配なく。 また、その家それぞれのこと、貴女が心配になるって、単なるおせっかいではありませんか? この方の事情をどこまでご存知なのかわかりません。 しかし、もし、この方が一にも二にもパチンコが好き、車が好き、釣りが好き、など他に服よりも譲れない趣味がある、と聞いたら、どう思いますか? 上司の方が譲ってあげたとのこと、サステナブルでちょうど良い!そう思います。 何を、自分自身の生活の中で優先順位をおくかは、人それぞれ、その家族それぞれで違います。 また、30代でお子さんもおられるとのこと、その歳でそんな風に経済的に逼迫するのは日本全国、世界でも一般的だと思いますが。これ50代ならばちょっと違ってきますが… 別財布だという取り決めを言い出したのは妻側ではなくこの夫側だったかもしれない。本当に憶測でトピ主ご自身で決めつけたトピ内容だと思います。よって、全くもってレスの方法もわかりません。 ただ、一言、余計なお世話だと思いました。

トピ内ID:ad55af3d6677cfaa

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最近はよくある話

🙂
カメリア
今時の30代、40代の夫婦に〝夫婦別財布〟が多いと感じます。 私は50代ですが、別財布の夫婦に出会った事はありません。 私世代は夫婦の稼ぎをまず全額出し合ってそこからお互いのお小遣い、貯蓄、生活費など振り分けるパターンがほとんどです。 別財布に得に多いのが、妻が産休、育休中に約束の金額を出せなくなる、その補填を夫にして欲しいがしてくれない、という悩み。 多分、多くの夫婦はその時期、夫が多くお金を出してくれてるんだと思います。 出してくれない妻は、ネットで相談。それを目にするから、そういう夫婦を多く感じる。だけどそれはほんの一部の話だと思います。 あとは、男女関係なく、稼げる時代になり、それこそ男女平等とうたっているなら、家庭内でも生活費は同等、そして家事も同等となるのでは? でも、結婚前の決め事も結婚後、何がどうなるか分かりませんよね。 徹底的に何がどうなっても〝別財布〟というのは無理がある話。 稼ぎの多い方が出さければならない状況がある事をちゃんと認識しなければならないのに、それができない。 そういう時期も問題なくクリアするのが夫婦愛だと思うのですが、ガメついのか、ケチなのか。出してくれない夫(妻)は、いずれ〝自分の首を締める事になる〟のにね、それが分かってないんですよ。

トピ内ID:f5192aeeb4222780

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意味が違う

🙂
らいら
本来の夫婦別財布は、 家計は、 収入に応じて案分し、 収入やら、労働時間の都合で、 イーブンにならないなら、 少額の方が家事を多めに負担する、 在宅時間が短くて家事育児に携われないなら、お金は多めに出す、 ではないかと思います。 妻が出産育児で減収になるのに、 減額を認めない、というのは,言語道断なので、その彼には、全く同情しません。 でも、妻であれ夫であれ、 病気や失職といった、 逆境の時に支え合わないのは、 結婚ではない。 履き違えた別財布制で たぶん、結婚する人はどんどん減る、 日本はシングルマザーが、余裕を持って生活できないから,子供も生まれなくなる。 双方で収入額を教えられないのも変だと思ってる。 収入に応じて按分するけど、 それ以外のそれぞれの小遣いや投資,貯蓄は自由にやる、で良いのに。は 何が嫌でコソコソするんだろう。 夫婦で支え合わないのも変だけど、NO!をきっちりいえない、貫かないってのも、理解できない。

トピ内ID:81ce874081226f4e

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該当の夫婦の件では

🙂
寒天よもぎきな粉もち
そのご主人が産休育休中妻との関係性の問題なのでこれイコール夫婦別財布の事例の代表とはならないと思いますが、 確かに夫婦別財布で両方フルタイム正社員wインカムで子ありなら 夫ややや多めの生活費を負担というのが多いと思います。 そしてたまに同棲カップルや夫婦で家賃から日用品まで完全折半というのもあるみたいです。 個人的には生活費(家賃やローン、光熱費、食費、日用品、家のwifiなど)収入比率例えば夫600妻500なら夫負担を全て6/11で計算して、あとは保険や携帯を各自の利用度合で負担すれば平等だとは思いますが 現実にそこまで完璧に平等なというのは机上の理論となるかなと。 例えば、サブスクで夫名義でAmazonプライムを契約しても妻も高頻度で見たりうちはするので 月毎に細かな見直しが必要だと思います。 そして教育費のうち学費はともかくオプションの塾、習い事の費用は夫が不要だと思っていて妻だけの意思で習わせていたらどうなりますかね?

トピ内ID:91878391010f649f

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同僚の場合は特別で典型的な悪い例

041
たこ兄弟の母
>そもそも奥さんが産休育休で収入が減って減額を申出たのに断った経緯があるらしく、 あらら、自分の言動が巨大ブーメランになって返ってきただけ。 ほんと、誰の子どもを産んで育てると思っているのか。 おそらく同僚は産休育休中は、家事育児もろくにやらなかったのでしょう。 >独身時代の貯金を取り崩していたがそれも残り少なく もともと散財癖があるのかもしれません。 主さん、これは夫婦別財布の典型的な悪い例です。 ほとんどのFPが、夫婦別財布を「効率が悪すぎる」として否定しています。 夫婦別財布であっても、お互いの収入支出はオープンにして 臨機応変に対応する夫婦は、うまくやっています。 結婚して子どもも作っているのに「俺の金は俺のモノ」なんて言っているから、 このザマなんです。

トピ内ID:d79edcdadd4489d7

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スーツも買えないほど低収入なんですか?

🙂
かん
30代だったら、手取りで25万くらいあると思いますのでそこを基準に考えると、 家計に入れる分が15万として、残り10万 スーツを買う金くらいあると思います 仮に、毎月20万も家計に入れているのなら合計40万の家計費ですので 衣服費用はそこから計上されるはずです。 それか手取り15万くらいなのでしょうか。。 どちらにしても、別財布以前の話だと思います。

トピ内ID:0a151a33b733ae27

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柔軟性が無いのでしょうね

🙂
匿名
ルールなんて人が幸せに生きるためにあるのであって、ルールを守るために不都合に目をつぶって生きるのは不合理だと思います。 夫婦別財布制に限ったことではなく、あるルールが特定の条件下ではうまく機能するけど、別の条件ではそれほどうまく機能しないことはよくあることだと思います。 その夫婦は、妻が妊娠出産した時に夫婦別財布がうまく機能しない状況に陥ったのでしょうが、夫はルールを守ることを優先し妻が苦しんでいることを見過ごしたのが最初の失敗でしょう。そして今は夫が苦しんでいることを妻は知っているけど、相手を懲らしめるために夫婦別財布を使っているのです。 ルールというのは幸せに生きるための決め事だと思うのですが、この夫婦のように相手を苦しめる目的や自分が優位に立つために使われたら最悪ですね。これは夫婦別財布に限ったことではなく、妻が管理、夫が管理でも同じだと思います。 結婚して子供が生まれれば、家族の状況はいろいろ変わります。育休期間中は収入が減るし、転勤や単身赴任があったり、子供の成長や教育費もそれぞれでしょう。子供がいなくても自然災害や病気や親の介護もあれば会社が傾いたりリストラにあったり転職に失敗することもあります。 そういったときに夫婦や家族で助け合い、うまく機能しなくなったルールは変えていけば幸せな家庭を築くことができると思います。

トピ内ID:d863df97121efe79

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ありがとうございました。

🙂
るってん925 トピ主
今は家計のあり方も色々あるんですね。時代の流れについていけていないことを実感しました。 同僚の職種は固定給は低めで成果によって報酬がアップする労働条件です。同僚は社歴がまだ浅いせいか、成果を上げるのが難しいようで思ったように報酬が得られないようです。 成果が低い月の給与では、家計費差引後の残りがかなり少なく(昼食代程度)なるようです。病院代なども自己負担のようです。 元々は同僚の方がは多かったそうです。育休からの復帰後、奥さんの収入がアップし、一方同僚は転職し(整理解雇と聞いています)大幅に収入が下がり、収入差が広がったそうです。 正直、同僚について何か関与しようと思う気持ちは全くありません。単にこれを機に、今どきのご夫婦ってどんな感じだろうという素朴な疑問です。私自身は20年ほど前に結婚。家計管理や夫婦の役割分担は既に決まっているため、これらの制度についてはあまり自分事としては考えておりません。 かつてのような役割分担と、夫婦ともに家計と家事・育児を担い折半する、そのどちらが是が非か私は論を持ちませんが、ただ現実問題として、完全に折半・平等は難しいなと感じます。環境の変化もあるし判断基準も曖昧ですし、どちらかが多く負担(経済・家事負担など)せざるを得ない場面は出てくるのではと思います。 結局は夫婦がどこまで互いに相手を尊重し、話合えるかではないかと感じました。価値が多様化していく中、家庭の運営も益々きちんとした話し合いが必要な時代なのだなと感じました。 皆様、お時間を割いて頂きありがとうございました。

トピ内ID:9da0e6cd6378ce07

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30年前から別財布

🐤
アラ還女性です
アラ還既婚女性です。 結婚して30年経ちますが、ずっと別財布です。二人とも正社員なので稼ぎの差が少なかったため総じてうまくやってきたと思いますが、昔は新婚当初から別財布の家庭は周囲にはほとんどおらず、職場でもプライベートでもかなり珍しがられたことを覚えています。 長年続けられてきたコツは「柔軟に運用すること」でしょうか。 何でもカッチリ折半では、転職や休職などで夫婦どちらかの収入が減った時に困ります。家事負担がどちらかに偏ってしまう時や大きな買い物(家を買う、教育費など)をした時など。二人でよく話し合うことが大切だと思います。 その分、普段はお互いのお金の使い方には口出ししていません。スーツも下着も夫が自分で買ってきますよ(笑)。 貯金も各自です。具体的な金額は知りませんが、普段の行動を見ていれば金遣いが荒いかどうかはだいたいわかりますので、特に不安はありません。 小町を見ていると、夫婦間の収入差が大きい場合でもキッチリ折半にしている若いカップルが多いようで、「そりゃあ無理だろう」と思います。

トピ内ID:a0a03709bd6f6558

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なんで気になるのだろう?

🙂
ポイ
60代です。 フルタイム共稼ぎでだいたい同じ給料でした。ぎちぎちの折半ではありませんが、夫婦別財布でした。貯金も別です。年金もお互いに管理しています。持ち家、子供は独立して老後資金ありです。 昔正直に別財布のことを話したら変なことをやっているような目で見られました。でも別財布で何も困りませんでした。 今どきでなくても昔からありますよ。それにどなたか書いていましたが、海外では夫の多くが家計を握っている国もあると聞きました。 昔受けた偏見を思い出しました。 これからは共稼ぎはますます増えていくし別財布も増えていくのでは?理解したいと意気込むほど特殊なこととは思えません。

トピ内ID:a2ea072cc0afeee2

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理解度は、人によって大きく異なる。

🙂
グループセッション
大昔に英語講師をしておりました。「先生」と呼ばれる立場でしたが、講師は言語学者ではありません。私の場合は、まぁ英語は解しますけれど、それでも「知ってる英単語」より「知らない単語」の方が遥かに多いのが正直な所です。 我々は日本人ですが、では日本語(=現代国語)の試験は常に満点だったか?...と考えると、答えは「否」ですよね? なんなら日本人なのに日本語(文章)の構成がメチャクチャな人も結構 多い。(私もその1人です。母国語なのに使いこなせてません。笑) かように、人によって「理解度」は大きく異なるのです。例えばルールに関する知識でも、その本質を理解せず「ただ表面をなぞってるだけ」の人も一定数いることでしょう。 前置きが長くなりました。ここから本題です。今回のテーマ(夫婦別財布)に関しては、民法で夫婦別産制の取り決めがあるが故に 今では家庭内でもそれが主流になってるようですが、 ■その本質を理解して実戦されてる方と、 ■俺のカネは俺のモノと勘違いしてる人。 この両パターンが混在してるのが現実かと。 ちなみに私の夫は金融のプロですが、夫婦別産制に対しては「アレは税務上の取り決めに過ぎない」という(軽い)認識です。 外の世界では(ルールを統一する必要があるので)税務署のルールに沿って手続きするけけれど、「家の中では夫婦間で取り決めたマイルールの方を優先して構わない」...という夫のポリシーにより、我が家は共同財布です。 数学以外は正解が1つでなくても構わない。家計の在り方は、夫婦の数だけ正解があって良い...と夫は申しています。 ところで物事には必ずメリットとデメリットの両方がありますが、同僚の方は夫婦別産制のルールを表面的になぞっただけで本質を理解しないから、今やこの制度のデメリットばかりが濃縮された感じになっちゃってますね...

トピ内ID:39e19958dbcd5d8d

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すごく不思議なんですが…

🙂
匿名
その会社の給与がそんなに低いなら、一人暮らしとか無理ですよね? じゃあ他の方はどうやって生活しているのでしょうか? 成果を上げる前の新人とか、みんな生活きついってことでしょう? 例えば新卒とか。 転職2年で生活それほどきついって、新卒22歳で入社したら24歳でも生活きついってことですよね? だって同僚はひとり暮らしじゃなくて、共働き二人暮らし。しかも折半。 お子さんありといっても、そんなに大きな年じゃないでしょ? 転職前の給与だって、男性なら一千万くらい貯金ありませんか? ずっと共働きなんでしょ? 仮に結婚でお金をある程度使ったにしても、500万くらいは残っているんじゃないでしょうか。 そう推定していくと、もともとお金を貯められる体質じゃなくて豪遊していたイメージしかないのですが。 転職の時に無収入で払っていたにしても、数年も働いてないことはないでしょう。 もしそうなら失業保険はあるだろうし。 私は、別財布は悪いとは思わないです。 実際に同僚が突っぱねなければ、奥さんのスキルアップはなかったと思います。 甘えて怠惰になっていただけでしょう。そういう女性は多いですから。 でもどうして同僚がそれだけお金がないのか、そっちは気になりますね。 一体何に使っているのか?

トピ内ID:64676c6d69ee822d

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