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60歳定年退職後の進路について

レス23
(トピ主 2
😒
おやじぃ
仕事
初めまして、現在57歳で2027年6月で定年を迎えるおやじぃと申します。 もともとは65歳までの再雇用で働くつもりでしたが、最近体力の衰えを痛感し60歳定年後は趣味の旅行を堪能したいと考えるようになりました。旅行については一人旅がメインで2週間旅行で2週間自宅を飽きるまで繰り返す予定です。(まだ嫁の許可を得られていないのも問題ですが、こちらは別の機会で) 再雇用、完全リタイアについてメリットやデメリットがあると思いますが、小町の意見を伺いたいと思いトピを立てた次第です。 現状 年収800万円 金融資産 6000万円 ローン 住宅ローン 60歳時完済予定 子供 二人独立済(奨学金は使用していません) 妻 57歳 扶養範囲内でパート(パートで得た収入はすべて妻の小遣いです) 60歳定年時 退職金予想 1000万円程度 雇用延長の場合 60歳~65歳までは年収600万円程度を予想。 (手前味噌になりますが、上司は雇用延長を希望してくれると思います) 仕事は営業ですが、テレワークも認められて肉体的には極めて楽だと思います。 今の会社を辞めてからの転職やアルバイトは考えられません。 これだけの条件を放棄して辞めるのは自分でも勿体ないと思います。 しかしお金は何とかなるかもしれませんが過ぎ去った時間は返ってくることがなく自分の中でも葛藤しています。 それぞれの立場についての意見やアドバイスを頂けると幸甚です。 また60歳定年時の節税方法やお金を得る支援策があればアドバイスをお願いします 例)子供の扶養に入る、など

トピ内ID:a087683f101e3528

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まずは自分で可視化

🙂
cloud
年表形式で月ごとの表示で。 今現在から60歳・65歳・それ以降と。 お金の入りと出。予想される家族のイベントも。そこである程度の余裕があればイレギュラーな疾病も対応出来るだろうし。 問題は健康寿命から何年生きるかだから。理想はピンピンコロリで余りそこで時間差が無いのが良いけどね。

トピ内ID:8da7ce9ebed3b8aa

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どんな旅行?

041
よー
旅行費用も見積もってみましょう。キャンプや車中泊でない限りは、結構、費用がかかりますよね。 一人旅なら、同額を奥様も好きなことに使えないと、不公平だと思います。 週4日勤務など、勤務日数を減らして、旅行日数も減らして、でも二人旅で、そんな生活ができれば、色んな点で幸福だろうなと思いました。

トピ内ID:a2d149c5fca33b72

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週1勤務の「顧問」とかは如何ですか?

🙂
青銅の魔人
折角の経験とスキル、若い世代への助言や後進の育成等、 貴方はまだまだ人類の進歩に役に立つのですよ。 週1勤務の顧問等でスタートアップ企業の若者たちをサポートしては如何ですか?

トピ内ID:c6657795c126513e

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完全リタイア組です

🙂
あつき
これまで長年働いてこられて本当にお疲れ様でした。 元気なうちに好きなことをして過ごしたい気持ち、わかります。 我が家の夫も健康なうちに好きなことをしたいと言って、雇用延長はしませんでした。 提示された金額は新卒並みの金額だったこともあります。 好きなことをしたり、介護をしたりしているうちにあっという間に65歳となり普通の年金生活になりました。 トピ主さんの場合は趣味にお金がかかりそうなこともあり…現在の貯蓄額では心許ないのではと思います。 奥さまは今後のやりくりをどのように考えているのでしょうか? あと5年の生活費を貯蓄でまかなうとそれほど余裕もないのかな?と思います。 かなり条件のよい雇用延長が見込まれるのであれば、自分の趣味のお金は雇用延長分でまかなうというのもいいのかなと思います。 奥さまとよーくご相談くださいね!

トピ内ID:eac64faef0deaed7

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お好きなように

🎶
アイボリー
一人旅を愛するなら。 自由奔放に生きることに憧れがあるなら。 自分の思い通りに生きればいいだけ。 私は体力的な不安があるため もう海外にはいきませんが、 自由な時間と体力と十分な資金があるなら 生き方に対しての他人のアドバイスなど不要です。 思い立ったところに、行きたいところに行くだけです。 それでも危険情報は聞きますけどね。 だけど資金に不安があるなら 再雇用で仕事にありつき働くだけです。 投資とかはイマイチ向いてなかったので。

トピ内ID:25d22dccc4ac614f

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60歳退職はかなり難しい

041
セコイア
トピ主の年金予想月額が判らないので何とも言えませんが、 ・60歳〜年金受給までの生活費に1千万円以上必要 ・老後資金はひとり4千万円必要 ・厚生年金16.5万円の場合、安価な介護ホーム入居時に2000万円必要 ・国民年金6万円のみの場合、安価な介護ホーム入居時に3500万円必要 ・65歳の人が亡くなるまでに認知症を発症する可能性は50% などを考えると、トピ主の資産状況では不安要素があることが理解できます。これを克服するためには、妻さんはフルバイトで厚生年金に加入し、60歳〜年金受給までの間の全生活費を稼ぎ出し、トピ主は妻さんの扶養に入る、または最低65歳の年金受給まで延長雇用(または再雇用)で働き続けるのが良いでしょう。できれば65歳以降も2〜3年働き続け、その間は年金受給を繰り下げるのが確実な年金増になります。但し、自宅不動産が2千万円以上で売却可能なら老後を乗り越えられるかも知れません。 介護ホーム入居時の金額は「所持金」のことで、最期の緩和ケア病棟への入院費、ホーム退去時の居室のリフォーム代、100万円程度の家族葬代が入っている金額ですが、墓を建立する費用までは出ません。 金融資産の6千万円を大金だと感じるかも知れませんが、次のような考え方もあります。仮にトピ主が20代前半で予定利率5%、支給年額約150万円、60歳払込終了&受給開始の終身個人年金に加入していたとします。97歳まで38年間受給すれば5700万円になりますね。つまりトピ主の金融資産は月額支給12.5万円の終身個人年金と殆ど変わらないとも言えるのです。 一方、厚生年金16.5万円+無職の国民年金6万円を2年間繰り下げて受給すると、年額で45万円以上、97歳までの33年間で1500万円弱の受給増になります。 64歳以前の退職ではこれら全てのことを理解しておく必要があるのです。

トピ内ID:1cea2fee86cabe4d

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旅行は浪費

🙂
ぎんねこ
旅行も、リクリエーションの意味があるなら、生産性がありますが、行きっぱなしの旅行は浪費ですね。 一年のうち、一週間か二週間、休暇を取れば、充分旅のだいご味は味わえます。働き続けるに一票ですね。 六千万ぐらい、すぐに使い果たしてしまいますよ。 主人が、だいたい嘱託になる前の年収が、八百万ぐらいでしたが、主人の選択は、出来るだけ働き続けるでした。六十歳以降も働きつづけ、六十五歳超えても働いています。年収はかなり減りましたが、毎日、綺麗にワイシャツにアイロンかけて、綺麗にして出かけます。現役と同じ仕事してかなり年収は下がりますが、妻の私も扶養範囲内で働いています。 生活するのにお金はかかります。三十代の一人娘と三人で生活するのに、みんなで働いてで、旅行している暇はないですね。 ただ、退職の時のお金は、トピ主の約倍はありましたが、働く選択していましたよ。

トピ内ID:92584fae27cc2383

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お疲れ様です

🙂
数十年のお勤め、ご苦労様です。 還暦オーバーの寡婦です。 遺族年金受給者でパートしてます。 合わせて20万以上あるので、生活費はそれで足ります。 60歳で退職、良いと思います。 年金受給迄のやりくりを奥様と一緒に計算してみてはいかがでしょうか? そろそろ奥様のパート代も小遣いでは無く生活費に入れても良い頃だと思うのですが。 奥様個人の貯蓄もかなり貯まっている事でしょう。 何十年も働かれたので、旅行も良いですね。 お金が足りるのならば、何をしても良いと思う。 私は新車を購入して、フラット近場にでもドライブ一泊旅行がしたいな。 70過ぎたら運転も面倒になりそうな予感がするので。

トピ内ID:0d14179516b26d18

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1年だけ延長する

🙂
50代
トピ主さんこれからも旅行したいとはお元気で良いですね。 私も50代ですが10代から海外・全国と旅行したのですっかり飽きてしまいました。あらゆる遊びを全てしてしまったので今は給料もらってもほとんど使いません。人生やり残した事もなくトピ主さん同様に会社の駒から引退したいと思っています。 退職後は税金含めて全て自腹ですから1年だけ延長したらいかがですか?今までの様な手取りではないので、ゆっくりトーンダウンした方が心理的にも老後の準備が出来ると思います。 延長を希望した場合、60歳で20代・30代に教える事は何もありません。30年・40年の差があれば時代も脳も古過ぎて若い方が主流の社会では役立たないので「若い方が苦手な事を何でもやります」「最新の情報を教えて下さい」の姿勢なら会社でも上手く行くと思います。「俺が経験した事を教えてあげよう」の上からだといない方がマシ。 老後資金は夫婦合わせてで7000万円が最終目標ですか? そこから旅行費用ですか・・遺産が入る予定ですか?円の価値が下がり輸入に頼る日本は物価高が続き、増税で年金減額している今、もし老後に収入の予定がない場合は私ならその金額だと心配ですね。ただ人生は一度しかありませんので後悔が無い様に生きるのも大事です。 リゾートバイトを調べるのも良いかもしれません。旅行しながら収入を得られるので上手く行けば一石二鳥?

トピ内ID:263cc00230b8b638

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私も思案中

🙂
生き物の世話係
私もトピ主さんと同年代で、60歳定年後をどうするか思案中です。 でも、どうしても経済的な面で働かないといけないかな~と考えています。 経済面で考える場合、60~64歳の生活費と65歳以降の生活費の両方で資産が足りるかです。 仮に60歳でリタイアした場合、年金をもらうまでの5年間の生活費も必要です。 それで、何とか生活出来そうならリタイアも有りかと思います。 ただ、年収600万円で働けるなら、働きながら有給を使って旅行に行くのはどうでしょうか? 私も、このトピ参考にさせてもらいます。

トピ内ID:8959beae229bbf77

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60から65歳に口座から消えるお金を具体的に算出

🙂
ふみこ
60歳から年金をもらう予定ですか?65歳からなら、5年間の生活と旅行にかかる費用を今から別口座にしてひとまず安心、にしておきましょう。 退職後の1年、住民税や健康保険の額が大きいので先に取り分けておきたいですね。子どもの扶養に入れるかどうかは、お子さんに聞いてみなければわからないです。失業手当をもらうなら、受給している期間は扶養に入れないです。グズグズ迷っていると、任意継続に切り替えられる期間も過ぎてしまいます。受給終了後に届け出てお子さんの扶養に入れないとなった場合は国保になります。前年の収入によっては高額になりますが100万には収まるかな。 この辺りのことが、すでに知っていることなら、あとは、具体的な支出計画を出して、家族と共有しておけば、退職後気持ちよく楽しめます。 ハテナ?なら、本屋さんで定年後の情報を書いた物沢山出ているので一冊買って読んでください。 私の友人は夫退職後に家計費分担案を出されて、それまでの全額お小遣いから、ほぼ家計費になって困っていました。その予定なら早く伝えておいた方が良いですよ。 楽しい60代を送れますように!

トピ内ID:35d10ab7f41c6a32

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いいですね

🙂
匿名
私も同世代です。定年は65歳になったのでそこまでは(クビにならなければ)働く予定ですが、リタイア後のプランを考えますよね。 私も子供が独立済みなので夫婦二人の生活費や趣味などの支出を家計アプリで記録し、夫婦で共有しています。 私の趣味も結構お金がかかりますが、トピ主さんの月に2週間、年間12回、24週間も旅に出るという趣味は配偶者の理解を得るのも大変ですが金銭面でもかなりの額になりそうに思えます。綿密に計画を立てて大丈夫だということを示す必要があるのかなと感じました。 今でも2週間の休みを年に1度、あるいは1週間の休みを年に2-3度は取って趣味の旅行に行っていると思いますがその時にかかった費用は記録していますか? 子供の扶養に入るのは現実的ではないと思います。税金でも健保でも扶養に入るには「家計を一にする」必要があります。簡単に言えば子供から仕送りなど一定額以上受けている証明が必要になります。 そんな小細工しなくても、トピ主さんが働かず妻が100万円程度しか稼がないなら住民税非課税世帯になって国保も最低限になると思います。退職翌年は住民税や保険がガッツリかかるのでそこだけ注意しておけばよいのでしょう。

トピ内ID:bb844beb7ee8cf7c

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ペース落としてのんびり、に一票

🙂
Kiruna
主さんと同年同月に定年を迎える者です。他人事ではなく、このトピに参加させてもらいます。 私の会社には一足先に60歳定年を迎え、再雇用で嘱託として働いている方が何人かおられます。 が、その働き方は一律ではありません。給与水準も平均3割は下がっている中、仕事ぶりが全く変わらない人もおります。もっともその人は国際会議にも頻繁に出て海外の専門誌にも寄稿が載るなど、誰しも認めるトップエリートですが。 一方で、1年余り嘱託で働いた後、おそらくあまりのやりがいのなさに愛想をつかして他社に転職し、部長クラスでバリバリと働いている人もおります。 週3日までテレワーク可のところ、週4日以上テレワークでマイペースの人もおります。再雇用となればもはや評価に傷がつくなんていう心配もないのでやりたい放題。私もたぶんこれかな。 (横ですが) 多くの貴重なレスの中でも特に「セコイア」さんの具体的な収支シミュレーションが参考になりました。ありがとうございます。

トピ内ID:7b85659eb4535bb0

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私は早期リタイア

🙂
パパ
トピ主と似た家庭環境ですが、仕事に限界を感じているので、私は早期リタイアを考えています。 年収はトピ主より100万程下ですが金融資産と退職金は倍以上あるので、残りの人生は年金受給まで普通に暮らせそうです。 ※妻はパートを続けるようです とりあえず、県外で暮らす大学生の下の子が卒業したら子育ては終わるため、リタイアの準備に入ります。 リタイア後は、少し投資をしたり、趣味を再開しようと思います。 周りの同期は再雇用する人が多い印象ですが、もう無理に働かなくても大丈夫だと思っています。

トピ内ID:dc6ba65a7453ed4c

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悔いのない老後を

🙂
寅年の女
「給料半分仕事は2倍」の再雇用なんてとんでもない、と60歳で定年退職しました。 退職する1年前くらいに、自分の資産と今後の収入、年金額などを試算して、何とかやれるかもと思っていたので決断出来ました。 年収700万の生活をサイズダウンして年収300万にして、貯蓄から支出。 株式投資で稼いで、貯蓄からの支出を抑える。 退職した年は任意継続保険料とか住民税とかで何かと大きなお金が出ました。 トピ主様も、この3年で年収800万からサイズダウンした生活を送り(年収いくらかは人による)、趣味の旅行にかかる費用を算出して別に貯めておくなどの工夫が必要かと思われます。 そして「これは無理だ」と思ったら再雇用で働く。 まだ時間はあります。悔いのない老後を!

トピ内ID:3d5b79a601ca425f

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健康寿命は72歳 還暦以降は給料25%減は好条件 良く考えて

🙂
匿名
ミドル・シニアには永遠のテーマですね。 50代の私も長年の勤続で心身色々ガタがきており、悩み深いです。 私は社保の関係で、還暦以降の嘱託勤務は最低でも1年間は延長するつもりでいます。 55歳で役職定年だとしても、60歳は自分史上にて高収入です。 その高収入+退職金を受け取った翌年の国保は目が飛び出るほど高額なはずです。 60歳の節税は、ネットで散々出ているとおりでしょう。 今の法制度では、慣れ親しんだ今の職場で時短労働者になって、とっとと住民税非課税世帯等になっちゃった方がオトク。 私の職場は還暦を超え嘱託になった途端に同じ仕事内容で年収が半減しますので、65歳までそのままの雇用条件で働き続ける予定はありません。 しかしながらトピ主さんの場合はインセンティブ無しで嘱託で600万ももらえるなら、59歳まで結論保留でいいと思います。 あとは自分のその時の健康状態と天秤に掛けます。 平均的な健康寿命は72歳。 61歳から11年しかありません。 私は61歳から厚生年金を繰り上げ受給しつつ、時短勤務で少額の収入を得つつ、好きな旅行をしようと考えています。 後期高齢者の頃にはもう好きなようには旅行もできなくなってるかもしれませんので、お金は棺桶に入れてあの世には持って行けませんから、資産を取り崩していく暮らし方でいいと思っています。 トピ主さんの場合は6千万+退職金1千万=7千万ですが、住宅ローンの債務はいくらなのかによるでしょう。

トピ内ID:5872a7b5311892ae

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コメントありがとうございます。

🙂
おやじぃ トピ主
多数コメントを頂きありがとうございます。 頂きました質問に回答させていただきます。 ■旅行費用も見積もってみましょう。キャンプや車中泊でない限りは、結構、費用がかかりますよね。 一人旅なら、同額を奥様も好きなことに使えないと、不公平だと思います。 ⇒ 特に入場料を必要とする場所に行くわけではないので、ビジネスホテル宿泊費+夕食代程度です。 ■週1勤務の顧問等でスタートアップ企業の若者たちをサポートしては如何ですか? ⇒ 今の会社では週一勤務は認められないと思います。おそらくは定年後もしっかりと営業の目標数値は持たされます。 ■奥さまは今後のやりくりをどのように考えているのでしょうか? ⇒ 妻は全く私の保有資産を把握していません。生活費は失業手当を満額貰ってから年金の前払いを検討しています。 ■64歳以前の退職ではこれら全てのことを理解しておく必要があるのです。 ⇒ 貴重なアドバイス有難うございます。ただし65歳以降健康でなければ、なぜ働いていたんだろうといった気持ちもあります。 ■年収600万円で働けるなら、働きながら有給を使って旅行に行くのはどうでしょうか? ⇒ 皆様からのアドバイスを読むつれて、年間2階の大型連休(連続5日間)をもらうのもいいかなと迷っています。 ■トピ主さんの月に2週間、年間12回、24週間も旅に出るという趣味は配偶者の理解を得るのも大変ですが金銭面でもかなりの額になりそうに思えます。 ⇒ 妻を説得できるかが大きな課題です。また当然ですがこのような経験は今まで全くないので1年もしないで飽きてしまう可能性もあります。その場合『まだ働いとけばよかった』となりそうな自分もいます。 ■再雇用で嘱託として働いている方が何人かおられます。 ⇒ 私の会社でもほとんどが嘱託として残っています。 引き続きアドバイスをお願いします。

トピ内ID:1efd0007e2a7194a

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情報少なすぎて話にならない

🙂
時は金なり金は時なり
結局はお金の問題ですよね? 関係ないならそもそもローンも退職金も書かないはずです。 でも「入る」ばかりで「出る」が書かれていない。 それじゃ話にならない。 セコイアさんのレスにあるように、トピ主の資産額は悠々自適レベルには至ってないので、だったらきちんと支出予定も書いて問わないと。 退職後の生活費いくら、旅行予算いくら、予備費をどれぐらい見るつもりか。 うちもお金より時間が貴重という価値観は同じ。 だから報酬はしっかりもらって、時間をお金で買っています。 65歳までの手取り(労働)収入を全額、生活やレジャーに使うつもり(現在進行形)。 まとまった老後資金が億単位あるのと、配当金収入もあるので。 勤労収入を全額、生活やレジャーに使っていいなら、うちの場合は、毎日帰宅にタクシーだって、毎日デパ地下弁当だって可能だし、その上レジャー費だって残ります。 …とはいえ「やろうとすれば可能」なだけで、場合によっては電車利用や自炊でもまったく疲れないこともあるので、そんな時まで高額の方を選択したりはしません。 しかし「時間でお金を買う」メリットがある時は躊躇なく使いまくります。 そうして平日は時間と体力を温存しといて、自由時間にはさらに好きに使います。 それこそお金より時間が大事だから、「安い時期やチケットを狙う」もあまりしません。 北海道の気分~と思ったら、安くなくても北海道です。 結局ね、安くあげられる目的地や時期で選ぶのだって、なんだかんだお金に行動を縛られてるのは同じです。 働かないなら、労働面ではお金に縛られないけど、支出や将来の不安要素が増える点でお金の制約を受ける。 どっちみち完全に自由にはなれないので、どっちの縛られ方をとるかの話です。 うちは働く代わりに、それ以外の時間の消耗、体力の消耗は極限までお金で解決します。 時は金なりと言うけど、逆の、金は時なりも現実。

トピ内ID:a60cd85e55c75a15

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働く必要なし

🙂
旅男
60歳の段階で住宅ローンが終わり、退職金合わせて金融資産7000万ということですね? お子さんも独立してるなら、そんなのもう働く必要全くないじゃないですか。 年金もあるんでしょうから、1000か2000を残し残りを米インデックスファンドに入れれば問題なし。 日本て充分な資産あっても「働かなきゃいけない」みたいな変な空気ありますよね。 デメリット並べ立てて人が楽しむのをやめさせようみたいな感じも・・・。 元気に、時には無茶も出来る旅が出来るのって人によりますが70歳までくらいでしょう。 (出来るのに)今やりたいことせず働いて、亡くなる寸前に「もっと自由に生きればよかった」と 思うのはあまりに寂しいじゃないですか。たった一度の人生なんですから。 石橋叩くのも結構ですが、叩いてる間に人生終わっちゃいますよ? 私は50歳ですが、早期リタイア(FIRE)して趣味をのんびり満喫し、 海外、国内とのんびり一人旅してます(3回に1回は妻と一緒に)。 国内一人旅の時は大型バイクで日本中ブラブラと。リタイア後の趣味でバイクはお勧めですよ! 2ヶ月前はレンタルバイクでベトナム縦断してきました。 2年後から妻と一緒に世界一周すべく準備しています。

トピ内ID:eb3c41c89525f387

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旅行は疲れますよ

🙂
しゅーくりーむ
還暦を迎えた者です。 トピ主さんほどの資産はないですが持ち家ですし3000万程度はあります。そしてトピ主さんと同じような考えを持ち昨年退職しました。諸先輩方にも、働けなくなってからゆっくり遊ぼうなどと考えてると体力無くなって病気ばかりして何もできないで一生を終わると言われてきました。なので思い切って退職しました。 今でも2週間旅行すると疲れ切ってしまい回復に1週間かかります。 ですのでここ半年で4回しか旅行できていません。 近場の日帰り旅行も含めたら10回になりますが。 還暦で元気に旅行しようと思うと4泊5日程度が限界かと思います。それ以上になると疲れが残ってまともに観光できません。私の場合は2泊して3泊目は現地でゆっくりしての繰り返しで2週間を乗り切っています。 何度か旅行してみて思ったんですが、辞めて良かったです。5年後の私は今ほどの体力もなく旅行を楽しめなかったと思うんです。今のうちにやりたいことやって62の時点で再就職するかどうか考えようと思っています。その後は小旅行を繰り返しながら老いていくのかなと。 想像以上に体力は落ちます。57の今想像するよりも60の時点の体力はないです。 ですので奥様とも相談なさって一番良い方法を考えてみてください。

トピ内ID:01d78b853d0dee1f

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すごいですね

🙂
むっちりもっちり
あなたの稼ぎももちろんですが 奥様のやりくりもさぞ有能だったんでしょう ふたりのお子様を育て上げ 奨学金を借りることもなく 家を構え そこまでの金融資産を残された ただただすごいご夫婦だなと これからのことですが やっぱり再雇用を手放すのは ちょっともったいない気もします なぜなら あなたの趣味の旅行ですが どれくらいの期間続きそうですかね? 気力的に体力的に 私の知り合いで退職したらゴルフ三昧だ~って言ってた人が 半年くらいで飽きたと 結局そのあと事業を起こしたという話を聞きました 私もゴルフしますが 確かにいつでもゴルフよりも たまに暇を見つけてのほうが 楽しめるのかもしれません もちろんこれも個人差があり 一度やってみたかったというのもありますでしょう 参考程度に捉えていただければと思います いつまでも健康ってわけでもないですからね やりたいときがそのタイミングかもしれませんね

トピ内ID:91214dac3b7177bb

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コメントありがとうございます

🙂
おやじぃ トピ主
多数お返事を頂きまして有難うございます。 定年退職後リタイアの意見も延長すべき意見もあり、正解がないことがわかりました。 今一度自分の気持ちを整理します。 リタイアしたい理由。 ・体力の衰えを痛感し元気なうちに旅行を満喫してみたい。 ・時間を気にせず、楽しみたい。 ・会社のしがらみから解放されたい。(一般的な人に比べるとかなりましだと思います) リタイアを躊躇し雇用延長も捨てきれない理由 ・やっぱり働くとなった場合今以上の待遇を得るのはまず不可能 ・将来の資金が不安 ・もともと友人も多いほうではないので退職後は引きこもりまっしぐら。社会とのつながりも遮断される。 ・そもそも1年もすれば旅行も飽きるのではないか ⇒ 今ぐらいの限られた時間で楽しむのがベスト? 自問自答するとやっぱり会社辞めるのはもったいないですね。年3回程度長期休暇(5日有給で9日の旅行)が取れれば十分かも(有給の範囲内で欠勤にはなりません) 現状できることは定年時に必要と思われる人材でいることですね。当面は仕事に邁進しながら将来についてはゆっくり考えます。 以上有難うございました。

トピ内ID:1efd0007e2a7194a

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私なら長期休暇はさむ

🙂
ジュリアン
皆さんの言う通り、社会の接点もちながら、健康と収入という観点から働く事に意義ないのですが、 やはりやりたい事もやれるうちに、やった方が良いと思います。 この先、介護が始まったり、病気になったり、何があるか分からないし、体力もやはり落ちますし。 嘱託で、条件良さそうですので、本格的に働く前に長期休暇を取得してみたら、主さんの気も済むかもしれません。 今の会社を続けるのはちょっと、、なら給料下がることが前提ですが、やってみたかった事にチャレンジするのもいいのでは、、と思いました。

トピ内ID:2f347b6a2d89efc9

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