本文へ

「死」について。

レス9
(トピ主 0
🙂
nikoryu
ヘルス
私は小学低学年の時に 大好きな父を病気で亡くしました 父の第一発見者は私と兄でした。 父を失った時から悲しみと同時に 「死」に対する恐怖が 25歲になった今でもずっと襲ってきます 今私には愛する我が子が3人居ます だから余計に死が怖いのです この子達を失うのでは無いか、 私が死んでしまったら 子供達はどうなるんだろうか。 母がもし…兄姉がもし…旦那がもし… そんな事ばかりを考えて中々眠れません 朝方まで考えてしまい寝付けず 睡眠時間が1.2時間というのも多々あります 1度考えてしまうと息が苦しくなり 涙が止まらなくなってしまうのです 大切な人達の死も自分自身の死も 怖くて怖くてたまりません。 同じような方いませんか? 考えないようにしていても頭から「死」が離れないです どうやって乗り越えたらいいんでしょうか。 教えてください、お願いします。

トピ内ID:3b3752fbe346feeb

これポチに投票しよう!

ランキング

レス

レス数9

このトピックはレスの投稿受け付けを終了しました

それだけ大切な人がいるという事

🙂
ササ
私も考えたことあります。 今はアラフィーで、 身近な人の死を経験して、 やはり、年の順に全うするのが、 一番悲しみが穏やかかな。 と思うのです。 だから、子は親より先に死んではいけないな。と思います。 だから、守るべき存在は子供だけです。 主は25歳で3児の母親。 まだ、お子様は小さいですよね。 自分が死んだら子供はどうなるのだろう。と私も考えたことあります。 私は育児が終わった時に 私の役割は終わったし、 いつ死んでもいいや。 と思いましたよ。 別に死なないけど。 過剰な不安感で生活に支障がでるなら、産後うつかな、と思いますよ。 子供の頃の経験から、 死生観に過敏になるのは仕方ない事です。ずっと不安を抱えていたのよね。 そこへ妊娠出産の嵐のホルモンバランスで、一気に感情が決壊したのだと思いますよ。 婦人科か心療内科を受診した方がいいと思います。 眠剤で夜に眠れるようになるだけでも、脳は回復しますよ。 お大事になさってくださいね。

トピ内ID:cf65db93661619a8

...本文を表示

想像してみました

🐱
天国の階段
朝から晩まで死ぬことばかり考えてたらあまり楽しくないですよね。 単純な人は今日の夕飯はハンバーグかなあ?とか のんきな人は今日のテレビ番組はどんなのがあるかな? ぐらいしか考えてない人もいますよ。 死ぬのはこわいし、不安だけど 怖がっても、ためらっても逃げ惑っても人間死ぬ時は死にます。なぜ、死ぬ時に苦しいかを考えてみました。 痛みや苦しみは死への恐怖を和らげる麻薬みたいなものではないかと。痛みに意識が集中してると死への恐怖を一瞬でも 忘れるのではないかと私はそう悟りました。 いったん心電図が止まり ゼロになった時は 案外気持ちがいいのではないでしょうか?死へのステップの 最終段階はとても 気持ちのいいところに魂が ふわふわと大気を駆け上り 天国にいくのではないでしょうか? そう考えれば 死はこわくないですよね。

トピ内ID:972d424533bf6343

...本文を表示

親は先に死ぬもの

🙂
むっちりもっちり
だから子どもたちを あなたが死ぬ前に 1人で自活できるように育てる それが終わったら 親の役目は終わりです 寿命がいつまでって決まってるわけじゃないし コントロールもできません できないことを考えても 意味がないと思う

トピ内ID:0706f64cb6d91e42

...本文を表示

じゃあこう考えたら?

🙂
はは
あなたの大事な人がなくなることを考えたら辛くなるんですよね? じゃあ逆に、あなたがなくなったらお子さん初めご家族はうんと悲しむんですよね? ならば百歳まで生きると努力したら? そうすれば皆「婆さんは大往生!悲しいよりもよくやった!と誇りに思うよ」と言ってくれ、それを励みに生きていくのでは? 寝なければ体は弱る。 だからあなたは爆睡し、うんと食べ、お子さんたちと大笑いして免疫力を上げる。 あなたのイキイキした姿をお子さんに見せるだけでどれだけ幸せなことか。 いつも不安そうで疲れて恐怖におののく母親を、お子さんは見たいですかね? だから怯える前にあなたはあなた自身を輝かせねばならない。 人が死ぬのは仕方ない。 でも生きている間は周りを幸せにしましょうよ。

トピ内ID:4afa6b01bc2dc297

...本文を表示

ちょっと休憩

🙂
ヘルプ
とても失礼な言い方になってしまったらごめんなさい。 25歳で子どもが3人、普段働いていますか? 産後の状態も(ホルモン等)よくないのだと思います。 失恋等もそうなのですが、余計なことを考えて、自分を追い詰めてしまう時は、その状態にならない状況にするのが一番です。 小さいお子さんが3人もいて、体力的に睡眠1.2時間な状態になれるのが不思議ですが、日中、うんと疲れて、夜は疲れ果てて眠る状態にしましょう。 社会経験はありますか?社会経験から得られる自信があります。自信を持つと、死への恐怖は和らぎます。 気持ちが家族にしか向いてない、内側にしか向いてないから、狭い視野、思考の中でもがいてしまうのです。 社会に出て、いろんな人の人生を知ると、感じ方も変わってきます。 人が成長する中で、大事で必要なことなんです。 >どうやって乗り越えたらいいんでしょうか 考えられない環境を作ることです。 余計なことを考えて眠れない夜を過ごす余裕すらなくなるくらい、1分でも多く寝たいと思える環境にしましょう。 家族だけの世界ではなく、外の世界を見ることも大事です。 小さなお子さんが3人いて、違う部分で追い込まれていませんか? それを子どものせいにしたくないから、自分の中で、父親のことに重ね、涙に変えているようにも感じます。 不安なこと、辛いこと、自分に起きるマイナスの感情を全部、父親の死に結びつける癖はありませんか? 抱えている事があると、父親の死に繋がって、結果恐怖に包まれている気がします。 周りの手を借りて、自分を解放させてあげてください。 親、兄弟、夫の死を怖がるより、助けを求めましょう。 それをお父さんは伝えてくれてるのだと思いますよ。

トピ内ID:c85c13e57f137cf1

...本文を表示

悔いのないように

🙂
サイ
死への恐れは、もっと一緒にいたかった、もっとこうしたかったという未練、後悔への恐れとも言えるのではと考えます。 ローマ皇帝マルクス・アウレリウスの自省録に「あたかも一万年生きるかのように行動するな。生きているうちに、許されている間に、善き人たれ」という言葉がありますが、過ぎていく時間をただ実体のない不安に費やすより、大切な人と思い切り触れ合い、笑い合い、語り合って過ごすこと、つまるところはベタな言葉ですが「一日一日を精一杯生きる事」なんだろうなと思います。

トピ内ID:b8d3a93189e2d29d

...本文を表示

考えるよりも治療で楽になったほうがいい

041
「死」への不安、恐怖で眠れない夜があるのは、おそらく大多数の人が経験したことがあると思います。 「死」への無限の恐怖は、古来から人間につきまとい、哲学者も苦闘してきた哲学上の問題ですから(「人間は何のために生きるのか」も言い方を変えただけです)、ここで小町の回答者がうまいことを言ってトピ主の気持ちが楽になって解決、というのは残念ながらありえません。 哲学的問題というのは誰にが納得する回答は永遠に出ない、というのが前提ですから。しかし、その問題から目をそらす(そうしないと生活に支障をきたすから)ための現実的対処法とというのは皆いろいろ持っているわけです。 現実には、皆それを考えたら正気を失うほど怖い問題なので、普段ほとんどの生きている時間はそれを考えていないのが普通、ということです。 トピ主の場合、もし病気で余命宣告を受けているなどでなければ、 「朝方まで考えてしまい寝付けず睡眠時間が1.2時間というのも多々あります」 「1度考えてしまうと息が苦しくなり涙が止まらなくなってしまうのです」 「考えないようにしていても頭から「死」が離れないです」 というのは過剰です。 いまは、気の持ちようや考え方の変更で「乗り越え」ようとするよりも、精神科で治療を受けるほうが、楽になると思います。抗不安剤などがありますので。精神科の医師にとっては、よくあるありふれた症状かと思います。 (日本では精神科という言葉に偏見を持つ人がいるため、開業する際には心療内科と名乗るクリニックが多いですが、精神科と別に心療内科という医学分野があるわけではありません。精神科か、精神科専門医が心療内科を名乗っているところにいけばいいと思います。)

トピ内ID:fea9284b7ebcc035

...本文を表示

今まで頑張ってきましたね

🙂
子どもがあなたと同じ
私は30代の時、夫を亡くしました。 子どもはまだ幼なかったです。 あなたと同じ立場でした。 私の子どもも、病気の父親の第一発見者でした。子どもはその時、「死」が分からず、「眠っている」と表現しました。しかし成長とともに「死」の意味、第一発見者の重み、罪悪感、恐怖、怒り、不安が襲ってきます。私は心理士なので、父親が亡き後すぐ、カウンセリング・心理療法をスタートさせました。 思春期には、感情のコントロールがきかなくなりました。家族を何かで一瞬に亡くしたぐらいの大きな衝撃と当時は評していました。 子どももコントロールがきかない感情を抱え、苦しんでいました。でも専門家の方々がいてくれたおかげで、今子どもは20歳を過ぎましたが、それらの感情と共存しています。 トピ主さんは今、愛すべき家族がいるからこそ、「死」の恐怖を感じているのだと思います。これは社会経験の有無で乗り越えられるものではありません。似たような経験はあくまでも似た経験であり、本質が異なります。 トピ主さんの心の整理をつけるため、カウンセリングを受けることをおすすめします。精神科または心療内科医に、良いカウンセリングを紹介してもらいましょう。短期間で効果はでません。長期間になります。話すことにより、感情の整理ができ、客観的にとらえることができます。 またグループがあるので、参加されるのもよろしいかと思います。 子どもが、親を亡くした心を整理する機会を持つことはとても難しいです。父親を亡くした気持ちを昇華させず大人になり、環境が変化し、想いが溢れてくることは自然なことだと思います。 今のトピ主さんの感情が、正常の反応であることを知ってほしいです。その気持ちを長期間抱えてきた自分をいたわってほしいです。 カウンセリングにより、客観的に自分が自分に寄り添える方法を身につけられることを願っています。

トピ内ID:51b683dedcd3fd9e

...本文を表示

まだお若いからかな

🙂
ICHICO
「人は死に向かって生きて居る」 ちょっとした宗教観なんですけどね 大學の心理学を専攻したどこかのタイミングで得た言葉です 不良学生だったので、出典不明(笑) 死が怖いというのは、生きて居たいから 死=無 ゼロの世界ですね 私はこの「ゼロ」を研究しようと取り組んだのですが・・・・・挫折(オイオイ 其れよりも、聖書研究のほうが生きる上でプラスになったかも 何が言いたいかってね じたばたしなさいってこと 私が思うことはね 不安だ 怖い 嫌だ そう声を上げているのに、自分でそれを解消する思考を巡らさない人が多いことに嫌気がさしています なぜ考えない? なぜ追及してみないのか? 人は必ず死にます 必ずやってくる「死」を考えるいいタイミングなんじゃないですか? でもその答えは他人に与えてもらうものではありません 一生懸命考えてください自分で回答を導き出してください

トピ内ID:110cec20c13a8079

...本文を表示
[PR]
気に入ったトピを保存するといつでも読み返せる
気に入ったトピを保存するといつでも読み返せる
使用イメージ
使用イメージ

マイページ利用でもっと便利に!

お気に入り機能を使う ログイン
レス求!トピ一覧