通院先の医師のことが半年たってから気になり始め、次の診察まで日数あるのでけっこう悩みました。
調べて陽性転移とわかり患者と医師の間ではよくあることで一時的なことだと。
でも感情は自分でコントロールできないことありますよね、で、どうにか次の診察までに消化しようとあれこれ考え調べ、だいぶほとぼり冷めたけどこれでまた顔みて話したらどうなるか予測不能です。
逆を考えれば医師は患者がそういうこともあるとわかってるから何とも思ってないだろうなと。
年齢が近いから陽性転移だとはいいにくいです。年が離れてたら話したかもですが。
心理学用語だけどなぜ患者と医師の間だと陽性転移というのか考えればわかることもありだからかと思ったし考えるだけ不毛でここに時間と労力さいてもどうにもならないしと。
でも主治医だし他にかわりがいなく、病院かわったばかりでようやく合う医師がみつかったところなのでかえる選択肢がない中、きもちをいうつもりはないのでもどかしさを抱えたまま受診を続けられるかどうかです。話してるとあっという間に時間がすぎずっと話してたいけど予約制だからそうもいかず。
こちらがこんなきもちとはしらず診察してる側は平然としてるわけだから平然としてるのがいいだろうなと。
この話を60代くらいの男性にしたら、すきというきもちはプラスなわけだから嫌いよりいいわけできもち言わないにしても話せるなら楽しむくらいでいたらいいんじゃない?といわれました。それもありかと思いましたが。私に峰不二子くらい男性を手玉にとれる度量があれば話は別ですがそうではないからそんな博打のようなことはできません。
半年たってこうなるとは思いもしなかったです。再燃しない方法ありますか。
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