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大学3年、ノスタルジー

レス6
(トピ主 0
🙂
あんな
話題
最近ノスタルジーに陥ることが多いです。私は大学3年で国際系の勉強をしています。私の大学では3年生が持つ意味は大きく、3年生で半数以上の生徒が休学をして留学に行きます。私の学科でも40人中35人留学に行きます。私は留学に行かないので就活をしています。大学のみんなは留学に向けて準備をし、私はインターンや説明会に参加する毎日です。 このような日々が続き感じたのは、みんなそれぞれ自分の将来に向かって歩み出す時期になったんだなということです。今までは、小学校から大学まである程度決まったレールをみんなで進んでいた感があり、進学先が違ったとしても、別々の道を進んでいる感はそこまでありませんでした。口にすることは少ないけれど、みんなそれぞれ自分の人生の目標だったり、進む道だったりを見つけて、それに向かってそれぞれが別々の方向に踏み出しているんだなとしみじみ感じます。 一生続くように錯覚してた日々の学校生活や友達との関わりといった学生生活はとても儚くて、あと1年半で終わり、みんな各々自分の道を行くことに少し悲しみを感じます。今までの出会いだったり経験だったりは、人生における1つの交差であって、平行ではないことを実感し、とてもノスタルジーな気持ちになります。 人生の先輩方もこのような気持ちになったことがありますか?どんなことでもいいので体験談だったり、トピについてのコメントをお聞きしたいです。

トピ内ID:1b9f91cffaca245d

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すべてを楽しみましょう。丈夫な心と身体があれば感謝です

🎶
szk
あんなさん、はじめまして。 本当にそうですね。別々の道を歩み始めるワクワク感とドキドキ感と怖さともう戻れない感のノスタルジーを感じますね。わたしもそうでした。 時は流れますから、怖かろうが何だろうがそこに身を投じ進んで行くしかありません。 仕事や結婚や出産や出会いや別れの中で卒業後の経験が長くなり、有名になったり、出世したり、金稼いだり、苦しい人がいたり、病気になったり、いい人と出会ったり、悪い人につかまったり、災害にあったり、早世の人もいます。 喜怒哀楽を各人みんな経験しながら進んで行きますね。 学生時代の友人は10年ぶりでもすぐに戻れるし、お互いの境遇が変遷していくのも結局は過去はすべて楽しく感じます。そして丈夫な心と身体がいちばん大切だなあと思います。

トピ内ID:de42554649bbb075

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「ノスタルジー」が分からない

🙂
神社の番犬
冒頭トピ主が「ノスタルジーに陥ることが多い」と述べているが、それに続く大学3年生の年の重要性やら、同学年の学生が各自の進路なり履修コースなりに従って別々の道を歩んでいくことに気づくやらとが、「ノスタルジー」とどう関係するのか、分からない。 ノスタルジーとは「異郷から故郷を懐かしむこと」あるいは「過去を振り返り、来し方を懐かしむこと」を意味すると、私は記憶しているし、念のため参照した辞書も概ね同旨の語義を掲載していた。 それとも、トピ主の言うノスタルジーは、私が想起した「望郷、懐古」とは異なる意味合いなのだろうか?

トピ内ID:6786ed81de6354e0

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うーん、

041
デイジー
私はこの手のノスタルジー(?)は感じないタイプです。 卒業とか退職とか、そういうのがあまり寂しくない。 幼い頃から、無意識に『同じ状況がいつまでも続くことはない』ということを何となく理解していた気がします。 形が変わるんだな、とは思いますが 親しい人とはどんな状況になってもちゃんと続くし、新しい出会いもあるので。

トピ内ID:119e6f158eaec638

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だからかけがえのない時間なんですよ

🙂
テツコ
私も小中高までは学校に行くということが当たり前すぎて、こういう生活が当たり前と感じていました。 学校に通って、学期がすめば、長期の休みがあって。 夏休みなんか長いから何しようかわくわくしてました。だいたい計画倒れになるんですけど。 社会人になって、結婚して、家庭を持って…と環境が変わるたびに自分の生活も変化します。 当たり前と思っていたものは当たり前じゃないんだとわかります。 トピ主さんの今の心境って、ノスタルジーというか、モラトリアムというのが近いかなーと思いました。 トピ主さんも少しずつ成長している途中なんだと思います。 学生時代って、その時だけの経験だし、歳をとってもその人の元を作っている大事な時期だと思いますよ。だらだら過ごしても充実していてもその人にとっては大事な時間です。

トピ内ID:22de5723d11832c4

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ノスタルジー?

🙂
ミオ
「ノスタルジー」はもう少し遠くの過去を振り返る時に使う気がします。数十年とか百年くらい。トピ主様のは「センチメンタル」の方がまだ合うかな、どうでしょ? それはさておき、トピ主様の気持ちはみんな多少なりとも理解できると思います。学生のうちは「卒業」というはっきりした節目があるし、特に大学生では卒業した先の進路が多種多様になりますもんね。今隣にいる人が卒業後は世界のどの地で何をしているかもわからない。ふとそう思う時、ありますね。 「ゆく河の流れは絶えずしてしかももとの水にあらず」 私は方丈記をろくに知らないのでこんなところに引っ張り出してくるのは相応しくないどころか間違った解釈かもしれませんが、この言葉は一人の人間のありようにも思えませんか?今の友人たちと出会う前のあなたと出会ったあとのあなたでは多分細胞はほとんど入れ替わってますよね。でもあなたはあなた。友人たちと交差したことはあなた自身の一部になって、また新たなあなたを作っていくのだと思います。 残りの学生生活と今後の進路に幸多かれ。

トピ内ID:fdb44adaf4acb7a0

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ノスタルジーの使い方はさておいて

🙂
むっちりもっちり
ある程度の年齢になってくると 友人の作り方が 学生の頃と違ってくるような気がします イヤな言い方すれば 自分にとって都合がいいか役に立つか 学生の頃の友人って そういうところじゃなくて 単に気が合うか合わないか それだけでできてる気がします そこにノスタルジーを感じるのはわかるかな 交差っていうのは人との交差のことだと思われるけど 平行って?何と何が平行? わかりにくいよ

トピ内ID:f5ab129c36161c4a

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