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味噌・醤油の貸し借りって??(駄)

レス37
(トピ主 0
041
あくせる
ひと
地方在住です。 ママ友に東京出身の方がいて、ご自分の東京でのお友達付き合いの親密さを説明するのに、よく「味噌・醤油も貸しあう仲」という言葉をつかいます。 しかし、私たちはみんな「???」状態。 このへんでは、どんなに親しい間柄でも、味噌や醤油を貸し借りする習慣はありません。(実家などからもらうことはありますが) もし味噌や醤油が足りなかったら、とりあえず献立を変えるか、ひとっ走り近所のスーパーに買いに行くのが当然で、人に借りるなどという選択肢は考えもつきません。 そもそも、味噌や醤油って貸し借りするような類の物ではないのでは?? 都会では本当に味噌・醤油を貸し借りするのでしょうか?また、借りるといっても、どうやって借りて、返すときはどうするのでしょうか?

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例え?

041
きりん
きっと「味噌・醤油も貸しあう程の親密な仲」という例えなんじゃないでしょうか? でも私も地方在住ですが、子供の頃は隣近所の醤油の貸し借りはありましたよ。(親同士が) さすがに味噌は見たことないけど… 煮物中にうっかり醤油が切れて、でもほんの少し醤油を入れたいだけ、火を消してわざわざスーパーまで行くのも何だし… 隣にちょっとだけ貸してもらおう!って感じでは? 昔は近所付き合いが密だったので、良くある事だったと思います。 醤油は大きなボトルをそのまま貸して、ちょっと使ったらまた「ありがとー」と返しに来る、という感じだったと思います。(やり方はそれぞれでしょうが) その方が単なる例えで言っているのか、本当に貸し借りしていたのかは分かりませんが、どちらにしろそんなに不思議に思う事でもないと思いますが…

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それはことわざのようなもの。

041
りり
つまり遠慮も気遣いもいらないくらい親しいって意味ですよ。 もっとも、昔は今と違って、お店はまばらだったし、あっても夕方には閉店したものですから、実際に貸し借りはあったでしょうね。 味噌や醤油は料理には、どうしても必要なものだから。

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昔の生活から生まれた言葉では?

041
ハムサンド
 味噌・醤油の貸し借りって、昔は頻繁に行われていたのではないでしょうか。調理中に醤油がないことに気付いてもスーパーも車もないからちょっと買いに行くということができないし、ガスコンロではなくかまどで薪を燃やして調理しているから火を消すことはできず、長く火のそばを離れられない。だから隣の家から借りるしかない。そんな時代の習慣が決まり文句になって現代まで残っているのだろうと思います。

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貸しますよ。

041
シリアル
全然普通のことですよ。私は買いだめをしていないと不安な性格なので、切れて困る事は全く無いですが、社宅の旦那の後輩(今は主婦になっている)が借りに来たりしますよ。(私は社外なので、その人とは昔からの知り合いでは無いです。) しょっちゅうじゃないですけど。掃除機も借りに来たかな。夏休みに植木も預かったかな。 でも全然OKです。その代わり、うちの子供の面倒を見ていてくれる事もあるし、旦那の事を朝、駅までおくってくれたり、良く夕飯を作って持ってきてくれたりとお互い様です。(彼女は子無し) まあ、そんなに深いことでは無いし、それだけ気心知れて仲が良いってことじゃ無いでしょうか?

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母親世代にはあった

041
仲良しだったな
横浜の新興住宅地に建った大型団地で育ちました。 団地の主婦仲間はみな生協の共同購入を利用していたようです。(駅から便利な場所だったし車を所有していた家は少なかったのかも) 共同購入だと配達される日が決まっているので「お醤油がなくなりそう」という事態はいくらでもあったと思います。 夏はどこの家も玄関のドア開けっぱなし。気軽に出たり入ったりするし、母親たちの「○○さーん、お砂糖かして~」なんて大声は日常茶飯事でしたよ。 関係ないけど、よその家の台所を覗いてカレーだったら、お皿にごはんだけ盛ってカレー食べに行ったこともあります(笑)

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私が子供の頃

041
ぴちゅう
スーパーはありませんでした。近所の乾物屋や酒屋は5時か6時ぐらいで閉まるのが当たり前でした。コンビニもありません。 6時を過ぎると、一切の食料品が入手出来なくなるのです。夕食を作りながら「あ、醤油が足りない!」と気がついた時にはもう遅いわけです。 また。私の母は、普段でも着物を着ていました。そういう人は珍しくありませんでした。当然自転車も乗れません。「自家用車」というものが珍しかった時代です。なので、店まで歩いて往復する事を考えると、たとえまだ空いている時間でも、「ひとっぱしり」というわけにもいきませんでした。 そんな時代ですから、隣近所で味噌や醤油の貸し借りは普通にやっていたように思います。

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あります

041
さるるるる
今でも普通にありますが? 何か? 30代前半の主婦でアパートのメンバーも20代後半から30代です。 主人が二日酔いでぞうすいを食べたいといったけど、卵が切れてて、一個貸して。といわれたり、お節つくってて、砂糖が足りなくなって・・・とか、普通にいわれます。 そして、普通に貸します(かすというか、あげると言う感じ) スーパーは近くにないですしね。 お返しはあえて求めないし、私も渡さないけど、物によっては(豆腐一丁とかもらったとき)返します。 あとは、普段からおすそ分けとかしてますし。 近所付き合いって、そういうものだと思ってました。

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逆だと思っていました

041
ぽぽん
東京の人がそういう言葉を知らなくて、 近所付き合いが親密な地方の方が知っていると思っていたのですが。 その人が言うのは物のたとえであって、 実際に借りていたのかどうかはわかりません。 それほど近所付き合いが盛んだということです。 でも実際には他の皆さんもおっしゃっていますが、 東京でも昔の団地、もっと昔の長屋などでは日常的だったと思います。

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やってます。

041
みそ。
その方、マンション暮らしなのでは? 私も東京でマンション暮らしの時には同じ階に住む親しい友人に借りたことがありますし、今は在米でアパート暮らしですが今も下の階の仲良しの日本人の友人に借りる時があります。 味噌、醤油ではありませんが、作り始めて調味料などが切れていることに気がつくと電話して確認の上借りに行きます。 一戸建てよりもアパートは行き来が楽に感じます。 借りた場合、一袋(一瓶)全部借りたら返しますが、少しの時は「ありがとう」の言葉だけで、何かの時にお返しします。 もちろん仲が良いからできることだと思いますが、失礼が無いようには考えてます。

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きりんさんと同じです。

041
古澱
「たとえ」だと思われます。 (私も初めて聞いた言葉ですが。・・・)

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借りないですね~

041
tiger
多分、貸し借りするくらい親密な仲ってことでしょうね。 でも、私は親から「米・味噌・醤油だけは切らしてはいけない。お隣から借りてももらってもいけない。」と言われて育ちました。 なので、どんなに仲のいいお宅でもそれだけはしないです。 ただ、「足りないから貸して」と言われたら、差し上げると思います。 こういうのは地域差があるんでしょうか? ちなみに義母は東京育ちですが、そういうことは言わないです。世代が違うのでしょうか?

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やってます!

041
あんず
うちのお向かいさんとはそういう仲です。 トコトン深いお付き合いってわけでもないんです。 子供も母親も年齢が同じで、お互いに犬がいるので たまに時間が合えば一緒にお散歩したりしてます。 食料品で貸し借りするのは、卵やパン粉、片栗粉など でしょうか? でも夕食の準備に取り掛かってる最中に無い事に気づく ので、お向かいさんの存在はとっても助かってます。 お向かいさんもそういってくれています。 地方の方ほどそういうお付き合いされるのかなと 思っていたのでちょっと意外です。

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そんなに・・

041
にゃう
そんなに不思議なことなんですか?その例えも知っていますし、実際我が家のご近所で、味噌しょうゆ(だけじゃないけど)の貸し借りなんて、しょっちゅうあります。(もちろん、返してなんて言わないし、嫌な気持ちにもなりません) 親しい間柄なんだから、そういう助け合える仲でいられることが、私は嬉しいです。

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額面どおりに受け取らないで

041
主婦N
同じ職場の人を、「同じ釜の飯を食った人間」とか、幼なじみを「竹馬の友」というのと同じですよ。 一昔前には、醤油や味噌の貸し借りもあったかもしれませんが、今は、コンビニや24時間営業のスーパーも、そこかしこにある時代。ましてや、都会には・・・

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カナダ住まいですが

041
玉子
カナダ人のお隣さんと貸し借りします。 お菓子を作ろうとして、3個いるタマゴが1個しかないのに気がついた場合など、買い物に行く前にまずお隣さんに余分なタマゴがあるか聞いてみます。右隣のお宅でもきらしていた場合には左隣のお宅に聞いてみるとかもします。 また、あるはずだった玉ねぎがなくてやはりお隣さんに借りたこともありますし、お隣さんはブラウンシュガーをきらしていて1カップ貸してほしいと、気が利くことに計量カップ持参でみえました。 他にもいろいろ気軽に借りたり貸したりして助かっています。

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日常茶飯事でっす!

041
ぴるる
味噌やしょうゆの貸し借りって、私の住むマンションでは日常茶飯事です。 自分で小さな入れ物を持参して、「大さじ1っパイ分だけ分けて貰える?」と貰いに行きますよ。 「貸し借り」と言っても、味噌やしょうゆの場合、借りたその物で返すのでは無く、別の機会に別の形でお返しをし合う「お互い様」みたいな気持ちです。 私の実家は田舎だったので、食品貯蔵庫みたいな、薄暗い納戸があったけど、今はマンション住まいでどの部屋も暖かいし、何しろ狭いので、あまり食品を沢山買い溜めしておくことが出来ないってのもひとつの理由かも?? お料理の途中で「あれ??あると思ってたのに、味噌がほんのチョットだけ足りない!!車で買いに行っても良いんだけど、子供達を置いていくわけにも行かず、子供と出掛ける支度して味噌だけを買いに行くのは・・・」みたいな状況になってしまう時、ちょっとお隣に借りられたら、とても助かるものですよ。 逆の立場でも、「あらぁ!この寒いのに子供連れて味噌だけ買いに行くの?うちにあるわよ~!使って~」ってな感じです。

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今時そんな・・?

041
倫子
味噌、醤油を貸しあうことは皆無です。比喩ではないでしょうか。親密な仲だという・・。

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最近そういうとこにいます

041
ぴこぴこ
まあ、トピ主さんのケースはものの例えかもしれませんが、実際にあるんですよ。お弁当箱持っていらして「ごはん少しもらえます?」(子供のお弁当日だったことを知らず、もう登園時間間際だった)とか「粉少し残ってない?」(もうこねていて足りなくなってしまった)など、ちょくちょくあります。複数の方に言われますので、土地柄かなーと思います。初めは驚いたし私の出身地はそういうのはなかったので自分が言いに行く勇気は出ないのですが、全然嫌ではないです。何かお裾分けを持って来てくれるときもありますし、こちらが何か教えて欲しいときにはいろいろ調べてくれたりしてご近所の心強さを感じます。 というわけで、そういう間柄はほんとにあり、窮屈でもありますが安心でもありまーす。

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それは借りるんじゃなくて頂戴ってことだから

041
社宅妻
トピ主さんの趣旨とは違いますが そういう風に隣近所から味噌、醤油を借りる、はっきり言えば「もらう」人っていつも同じ人ですよ。 私は皆さん仲良しの社宅住まいですが 近所の人に「もらう」事は思いもよらず料理途中で足りなければ調味料を変えたり、買いに行ったりで対処する人がほとんどです。 「もらえる人がいない」ってことじゃなくて、そんなことで他人を頼らないってことかな。 足りなければもらってこればいい。と考える人はちよっと友達としては距離をおきたいですね。 (もちろん、一食分の味噌くらい貸してといわれれば差し上げますが)

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レスされる方

041
たく
トピ主さんは今現在の都会で実際に貸し借りがあるの?って疑問に思われてるじゃないでしょうか?レスの中に昔だったり地方だったりの回答があるのでちょっと気になりました。私もたとえとしてはその言葉知ってますけど実際にしたりみたりしたことはないですね。

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ないです

041
都会育ち
都会育ち都会在住ですが、味噌・醤油の貸し借りとか無いです。

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普通にあります。

041
ご近所さん
近所で、調味料を貸しあったり、最悪、1食分の米をもらったりしたことあります。もちろんこちらも足りなくなったものを分けたりしますし、田舎なので近所に店がなく、車で行かなければいけないし、大雪が続き買い物できなかったりするときはしょうがないです。助け合って生活するのは本人同士がよければいいと思います。ご近所の人たちには本当に助けていただき感謝しています。

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ケチャップお借りしました

041
びば
東京在住、30代の母です。 この間ピザを焼こうとして、生地を仕上げ、さあケチャップを塗ろうとしたとき、買っておいたはずのケチャップがない…!!時刻は夜6時、私は下は0歳、上は6歳の3児の母、献立はこれ一本、というときでした。 どうしようもなくて、同じ階の方に電話し、計量カップ1/2のケチャップを頂いてしまいました。 後にも先にも、こんなことは初めてでしたが、どこかふっきれた感じがします。 ちなみにお礼として、ねぶた漬けを小さなタッパーでお返ししました。

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アメリカだけどやってます。

041
おくさ~ん
 って、もちろん、味噌、醤油じゃなくて、バターちょっととか卵一個とかですけど。  やっぱり、皆さん行ってるとおり、コンビニもないし、車で10分とか行かないとお店がない。それに親しいご近所さんだけです。もしこの友人家族が不在だったら、他のご近所さんには頼まず、車で走ります。だから、味噌、醤油(卵、バター)を貸し借りできるぐらい親しい仲と言えるんだと思います。  だから、用事があるときに子どもを預けあったりとか何かと助かっています。13歳以下の子どもだけで留守番させてはいけないと言う法律があるので。この程度だったら、返さないしお礼のものとか送りません。また次があるという感じです。でも、どちらかの負担が偏り過ぎないように気をつけてますね。引越しの多いアメリカで肉親が近くにいないことが多いので、困ったときはお互い様です。助かりますよ。そういう意味では都会でそういうことがあると言うのもうなずけます。  ちなみに子どものことで助けあう家族は数家族います。

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昔はありましたよ!!

041
懐かしいなぁ
38歳の主婦です。 少なくとも私が小学生の頃にはありました。 今みたいにコンビニもなく、スーパーも6時7時には閉まってしまうような時代でしたから、いざ夕食を作る段になって「あ!お砂糖切らしてた!」「お醤油がちょっとだけ足りない!」なんてことになるとさあ大変。 うちの場合社宅住まいということもあり、お隣さんや同い年の子供がいて仲良くしているお宅などに分けて頂きに行くんです。 だいたい子供の役目でしたね。  今は便利になったのでそういうこともなくなりましたが、お友達はそういう遠慮のいらない親密な仲、というたとえとして言ったのではないですか? 

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りりさんの答えに同意。

041
おばん
トピ主さんは「お若いなあ」って、微笑ましく思って読んでいました。 味噌醤油をどう返すのかしら、、って初々しい。 言い回しとしては、解りやすいと思っていたのですが、、。もう前時代的な言い回しなのでしょうね。 落語などに出てきそうな人情長屋物語のようで、私は素晴らしいと思うのですが。。。

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げっ!

041
M
私が小さい頃「Mちゃん、本家へ行って醤油借りてきて」って母に言われたことが何度かあります。 「お母さん、お米ね、あと少ししかないよ」って私はご飯炊き係りだったので心配したことも・・・ コンビニもスーパーも無い時代だったって言うか・・・ ウチはお金が無くてきっと本当に貧乏だったからだと思う(泣) あれから何十年経つけど本家とはお付き合い良好だからやっぱ親密なんでしょうね(苦笑)

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同じ釜の飯で育った

😭
がーん
タイトルの言い回しのような感じに使います。私も長い付き合いの友人に対して使います。別に実際に同じ釜の飯を食べたわけでもなく・・味噌を借りた過去があるわけではありません。ちょっとした面白い言い回しのつもりだったし今まで通じていたから分からない人がいることにショック、そして実際に「貸し借りしています」という人たちがいることでその発言をした方まで「味噌・醤油の貸し借りをしていた地域の人」ということになってしまいそうなことにびっくりです。

トピ内ID:9496172431

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トピ主です

🙂
あくせる
みなさんレスありがとうございました。 単なるたとえでは?という方から、今も普通にやってます!という方まで、いろんなご意見をいただき、やっぱり土地や状況によってちがうものだと納得しました。 私は田舎町の昔ながらの地域に住んでいますが、自分たちの世代(30~40代)だけでなく、同居している義母にも「味噌・醤油の貸し借り」という習慣はなく、また言葉の上でもそういうたとえはつかいません。 今回、義母に「昔はこのへんでもそういう習慣があったのか」と聞いてみたところ、「自分たちのころはもうなかったが、自分の母親たちの時代には米や味噌を借りに行くことがあった」とのこと。しかし、親しい間の気軽なやりとりではなく、本当に貧しくて明日の米にも困り、やむをえず借りに行くという状況だったそうで、義母が言うには「子供のころよく隣に借りに行かされたけど、嫌でたまらなかった」と・・・つまり、米や味噌・醤油を借りることは、貧しさの象徴であり、つらくて恥ずかしいことだったようです。 東京の下町なんかでは、同じ貸し借りでも、またちがった雰囲気だったのかもしれませんね。

トピ内ID:1983691587

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慣用句の一種でしょう

q
実際にするかどうかというよりも、 親しさを表現する言葉ではないでしょうか。 隣組という歌が第二次世界大戦中にありました。 2番の歌詞(詞は著作権は消滅しているようなので、引用します) 「とんとんとんからりんと隣組 あれこれ面倒味噌醤油 ご飯の炊き方垣根越し 教えられたり教えたり」 このあたりから来ていると思いますが。 違っていたらごめんなさい。 というわけで、お友達は、実際に味噌醤油の貸し借りがあるかないかというより、 それほど親しい関係だったと言いたいのではないでしょうか。 「比喩」、「例え」でしょう。 因みにメロディはドリフの大爆笑の元歌です。 隣組というのは歌詞にあるような互助組織という役割の他に、国民の相互監視という一面も持っていたのだそうです。

トピ内ID:8414822737

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