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家購入失敗

レス9
(トピ主 0
😱
はむすた
話題
家を購入してから 後悔してることがあり辛いです。 中古物件です。 結局は、判断した自分が悪いのですが。 ハザードマップ津波(1~3m)が予想される地域に購入したこと 来るか来ないかもわからないからビクついても仕方ないなと思いその当時は、夫婦ともに 場所も悪くないし、家の感じも良く、道も開けているし、お互いの実家にも近い距離で、のどかで人もたくさんいてガヤガヤする感じでなく落ち着いた場所だったため、ストレスなく住めるのでは?と何ヵ所かみた後に決めました。 しかし住むにつれ建物には、何一つ後悔ないですが、土地的な部分でずっと後悔というかもやもやしています。 もちろん来たときのために避難場所、備えなどは、していますが。 大切な家族をまもらなければいけない夫としての役割を果たせていない。とずっと後悔しています。 アホな悩みだと思うんです。 ただちょっとでも共感して貰えたり、 きびしい意見ももらえたら助かります。 本当に辛いです

トピ内ID:89d6d048633d64fc

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備えたら終わり

🙂
ポジティブ星人
トピ主さんがハザードマップを気にするのは素晴らしいと思いますが、山側に住めば土砂崩れ(今回の台風でも埋まりました)オール電化のタワマンはエレベーターもトイレも使えない、家は大丈夫でも旅行先で巻き込まれる場合もあり、自然災害が起きたらどこの土地に住んでいても何かが起きます。誰でも他人事ではありません。 私は都心に住んでいますが、もし外を歩いて大地震が起きたらガラスの破片が降ってくる可能性もある。ここなら安全!と言う地域は無いと思っています。それに今は自然災害より治安の悪さの方が心配。戸建だと人がいても関係なしに入って来ますからね。心配なんてキリがない。 備えてシミュレーションしたら終わり!素敵なご自宅を購入したのですから家族みんなで笑顔で過ごしましょう。

トピ内ID:6e38bddd84534235

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私はもっとハザード真っ赤っ赤なところに住んでます(笑)

🙂
グループセッション
私が買った土地は海抜2m、海から徒歩3分ですよ! 浸水ハザード真っ赤っ赤です(当たり前ですね)。 しかも中古のボロ屋・・・。 転勤と転勤の合間での家探し。 2週間しか家を探せる猶予がなく、「即入居可」の中から選びました(苦笑) 短期決戦での家探しであることを理解していたため、最初からベストは狙いませんでした。売れ残りの中から選ぶ以上、デメリットは「ある」のが当たり前で、「それ以上のメリットがあるなら」という条件で受け入れました。 ・ハザードに引っかかっているぶん、広い割には割安価格でした。 ・中古だからこそ、両隣の住民の家族構成や生活スタイルを確認してから購入できました。 どうしようもない(←と自分で言ってしまう)立地の割には、人間関係のトラブルなく生活できています。そして人間、最大のストレスは人間関係だと思う派です。 トピ主さんは「立地に失敗した」とお悩みなのですね?来るか来ないか分からない(たぶん来ない)津波を想像し、悩まれてる。でもそれって逆に申し上げれば「近隣の住民との人間関係には悩まれていない」ということなのではないでしょうか。だからこそ人間関係ではなく、実際には起きてもいない津波のことを考えていられる。(もし人間関係でトラブってたら、そっちの方で頭がいっぱいいっぱいになるはずです。) もしそうでしたら家選びは成功と言えるのでは?ただ「満点ではなかった」だけで。 マイホーム選びにおいて最大の失敗とは「人間関係のトラブル」であり、それは本当に病みます。(私は経験者です。)ですから私は今回、実は「あえて」中古にしました。(両隣の方達にお話を伺い、「近隣トラブルが無いこと」を確認した上で購入しました。) 人間関係以外の「ここ失敗したな〜」という点は「自分のおうちの、満点じゃなかったところ」という意味にすぎません。致命的ではありませんよ(ニッコリ)

トピ内ID:1270d7f937d85e81

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大丈夫な方が確率高い

🙂
あちゃー
たぶんトピ主さんが生ききるまではへーきですよ!そう思って備えはしたうえでお気楽に生きましょう。

トピ内ID:6d8c54a741dea842

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励ましの意味で追記します

🙂
グループセッション
小町は女性が圧倒的に多いので先ほどは無意識に「対・女性」をイメージしてレス投稿したのですが、その後でトピを読み直したところ文章に「夫として」とあることに気付きました。 トピ主さんは男性(たぶん世帯主さん)でいらっしゃるのですね?でしたら今のフェーズは落ち込んで当然だと思いますよ!その理由を以下に説明しましょう。 私は中年のオバサンなので(記憶力が衰えており)タイトルが間違ってたら申し訳ないのですが、確か「ユダヤ人大富豪の教え」とかいう本に「人間は、高額の買い物をした後で落ち込む」という記述があったような? 買い物というのはお金と引き換えに得られるものであり、モノをゲットする見返りに「それと同価値の金銭が自分の口座から消える」から、人間はその後で落ち込むんですって。 得られたモノが素晴らしければ素晴らしいほど、そのモノは高額であるのが一般的で、でもシーソーの反対側では そっくりそのままの金額が口座から消えた。そりゃ落ち込むでしょう。 ユダヤの大富豪もそう仰ってるのですから、ましてや庶民の私やトピ主さんが家を買ったらもう口座はすっからかんですよね?そのストレスが、違う形で現れているのだと思います。 この特効薬は「時間薬」というやつで、人間というのは「忘れる」「慣れる」生き物です。今までは7〜8桁あった、自身の預金口座。そこがすっからかんになったことにショックを受けて「ハザードの土地なんか買っちゃって自分のバカバカ」と落ち込まれてるかもしれませんが、そのうち「新しい残高」に慣れる日が来ます(笑)。その日が回復のときです。 今の家は人間関係のトラブルも、騒音トラブルもないのでしょう?でしたらそのマイホームは合格点をクリアしてますよ! 騒音トラブルで参ってるトピ、小町にもたくさんあり、心が痛みます。 逆に申し上げるとトピ主さんにはドンマイ!と言いたいです。

トピ内ID:1270d7f937d85e81

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100%

🙂
神無月
世の中の大半の人は完璧な場所に家を建てられません。 土地の広さや形、立地、間取り、災害危険度、近隣店舗やご近所さん、家の設備などがすべて希望通りで予算の範囲内で済む家なんて建てられる人はほぼいません。 となると、何を取捨選択するかという話になります。 昔の話になりますが、一級建築士さんが近隣にある分譲地を指して安いけど土地はゆるゆるだと。 震度7とか来たら家が潰れるかもしれない。 という話をしてました。 だけど、地震がこなければ何の問題もなく、今から30年間で地震が来るか来ないかどっちで考えるかだとも言ってました。 それでいくとトピ主さんの場合は30年くらいの間に津波が来ると思うか来ないを信じるかという話です。 我が家も一級河川から1キロも離れていない場所に家があるため、 堤防が決壊すればその決壊した場所によっては水没します。 類を見ない災害が起こっていますのでないとは決して言えないでしょう。 ですが、先に他の場所で災害が起こってくれたため災害対策は昔より行われています。 ハザードマップだと1000年に1度の雨が降れば厳しい。 確率に怯えて安全だけど不便な場所に住むか、万一は考えつつも便利な場所に住むかの比較で私は便利を取りました。 トピ主さんもそう思われてはいかがでしょうか。

トピ内ID:daf5f770f29a2a4f

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100点はない

🙂
ラッキー
我が家も海川は近くありませんが、用水路が多く大雨で浸水しやすいのでヒヤヒヤです。地盤も弱いです。 建てた当時は今のように水害もなかったので盲点でしたし、ハザードマップも存在してなかったかも。 その分、地震水害の補償だけはしっかり備えています。 この狭い日本でこれから完璧な土地に住もうなんて、もう金持ちしか無理。水害がなくても、地震もある。治安や学区や交通の便や気にすることは山とあるし、土地は最高だけどご近所トラブルに巻き込まれることだってある。 私はご近所さんに恵まれたことだけで当たりだったと思います。

トピ内ID:047ab93ea3463098

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視野が狭いね

🙂
四十路主婦
第一に、何故そんなクヨクヨさんなのに「中古」を買ったのか? 実際に今まで幾つも、各地で自然災害が起きてますが、日時によっては必ずしもあなたが家にいるわけじゃないないんだよ。 あなたは会社に行ってるかもしれない、家族で遠くにドライブに行ってるかもしれない。 悩むべきは家じゃないと思います。 震災後、あなたの家は大丈夫だったとしても、震災が原因で火災が起きたとしたら、どうしようもないでしょ? 自然災害は皆が被災します。

トピ内ID:b621d541ede83c0a

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開き直る

🤔
ルンバでサンバ
私が生まれてから61年もずーっと住んでる自宅(と土地)は、ハザードマップで3メートルの浸水地帯です。 近くに河川があって、溢れたら家は水没ですね。 父が購入したもので、今は相続して私の名義ですが、こればっかりはもうどうしようもないですね。 ですが、近くに総合病院、学校、福祉センター、区役所、バス電車モノレールの駅、スーパーにドラッグストアだらけ、閑静な住宅街で暮らすには最高、ハザードマップにはひっかかるものの、地価はかなり高価です。 でもね、じゃあ売って別の場所に住もう、と思ったところで、100%安全安心な土地ってあるんですか? 今回の台風では遠方の場所で氾濫や浸水がありましたよね。 水害がなくても風害で家が壊れたり、停電になったり、地震だってどこで発生するかわかりません。 津波が怖かったら海のそばには住めないし、土砂災害が怖かったら山のあるところにも住めません。 最初は安全だったはずが、地震で地形が変化して危険になる可能性だってあるでしょう。 いつどこでどんな災害に見舞われるかなんてわからないし、ここに住んでおけば自然災害は100%防げる場所なんてないでしょう。 災害が怖いのはわかりますよ。 2014年、100名近くの方が犠牲になった大規模な土砂災害が起こったのは、うちのすぐ近所でしたから、私だって雨が降るたび、台風が来るたび、怖いです。 けど、起こってもいない災害を恐れて、せっかく快適な家を手に入れたのに、辛い辛いと後悔ばかりしていては幸せな生活はできませんよ。 アホな悩みだなんて思いませんよ。 何かあった時の備えを万全にして、鈍感力というか、あとは開き直ることですね。

トピ内ID:11bd7d58e4e02d57

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もしもの時の備えをしっかりする

🙂
幸せな未来のために
ハザードマップの情報は、土地家屋の購入時に参考にするのも大事ですが、そもそも、全てに満足できる不動産とはなかなか巡り会えないのではないでしょうか。 購入後に初めてハザードマップを確認したのなら大失態ですから、激しく後悔するのもわかります。 しかし、そうでないなら、家の購入にあたって「場所も悪くないし、家の感じも良く、道も開けているし、お互いの実家にも近い距離で、のどかで人もたくさんいてガヤガヤする感じでなく落ち着いた場所」の方が、主様家にとっての優先順位が上だったということでしょう? そもそも、ハザードマップが真っ白で、主様の予算内に収まる、主様が住みたいと思える家や土地は存在するのですか? ハザードマップは、もしもの時の備えをするための情報でもあるでしょう? 津波で浸水する可能性があるなら、その時のために何を準備しておけば良いのか、その時にどう行動すれば良いのかを考えやすいのでは? 家族でよく話し合い、自助のための準備をしっかりとしておく、安全な避難ルートや家族がバラバラになっている時(平日日中など)の対策を考える、日頃から近隣の人たちと良好な関係を築き、機会があれば地域の防災訓練や避難訓練に積極的に参加するなど、一家の主人としてできることは、もっとたくさんあると思いますよ。 どうしても気になるなら、お金を稼いで、次はハザードマップが真っ白な地域に引っ越すことを目標にしてはどうでしょう。 どこにいても(ハザードマップが真っ白な場所にいても)被災する可能性はあるので、その時のために、家族で話し合い、しっかりと準備しておくことが一家の主人としての務めだと思います。 そこに住むことで、家族みんなの防災意識が高まるならば、その家と巡り会った意味があるのでは? 人生万事塞翁が馬ですよ。 今できることに目を向けましょう。 お幸せに。

トピ内ID:5e82d861f8d5279b

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