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忌引き休暇について

レス22
(トピ主 0
041
日本たんぽぽ
仕事
半分愚痴になります。 私の会社は忌引き休暇が短いです。 父母、子、配偶者が亡くなったときが2日間。 兄弟姉妹、配偶者の父母が1日だけです。 近しい人が亡くなるのは精神的な負担が大きいですし、周りの社員も気を使うでしょうし、もう少し忌引き休暇をいただきたいと何人かで署名し人事にかけ合いましたが「慶弔休暇に関わらず社員の特別休暇の申請においてミスが多い。考えるとしてもミスがなくなってから、やることやってから言え」とよくわからない返答をされました。 まだ諦め切れないのですが、どのように伝えれば忌引き休暇を延ばしていただけるのでしょうか。 それとも私たちの要望は我儘なのでしょうか。

トピ内ID:34ff41a0e8725984

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有給休暇を追加で取ればいいだけ

💢
ぐぬぬ
忌引き休暇は義務ではなく会社のある意味厚意です。 休みたいなら追加で有給休暇を取得すればいいだけです。 会社のルールを変えたいなら変えられる部署に行きそれだけの権限を持ってルールを変えてください。 あなた一人のために会社がルールを変えるなんてあり得ませんよ。

トピ内ID:826035e04672f447

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社長に言ったら?

🙂
紫蘇
これは、法律で決まっている休みじゃないから、人事は関係ないと思いますけど、なぜ人事? だって、人事が日数を決めてるわけじゃありませんよね? 署名活動したなら、社長に言ったらどうですか? それでダメなら、有給休暇をくっつければいいと思いますけど。

トピ内ID:415b7215d6ad9392

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有給はないんですか?

🙂
さち
休みたいなら有給を使ったらどうですか? 精神的負担はまぁわかりますけど >周りの社員も気を使うでしょうし 気を使うかどうかのために忌引きの規定を変える必要はないと思うんですけど

トピ内ID:61000a701c2c1322

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忌引きにこだわることはない

🙂
KM
精神的負担とかは個人差があるでしょうし葬儀のおこなわれる場所や土地柄による風習もちがうでしょう。 そこを同じに括るのは規程を変える難しさがあるでしょうね。 ただ別に忌引き休暇にこだわることなく有給休暇を取得するだけです。 確かに会社側の返答は的外れですが普通に休めばいいだけですよ。

トピ内ID:ed1d20a87f63b120

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福利厚生だから

🙂
う~ん
忌引き休暇って法律で定められた休暇じゃなくて 会社が福利厚生の一環として独自にやっている制度です。 忌引き休暇が少なくても 有給はあるでしょ? 有給を使えば?

トピ内ID:45714402412d1c5e

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法律で決まっている休暇ではない

🙂
のん
忌引きに法的な縛りは一切ありません 有給、無給 を含めすべて企業が決めるものです 年中忌引きを利用するわけじゃあるまいし、 忌引き日数がすくなければ年次休暇を利用するだけのことです 周りの社員も気を使うでしょう って、 別に気にしませんけど。。

トピ内ID:9da4ce65ac4531ca

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確かに短いとは思いますが

🙂
砂嵐
確かに、短いと言えば短いですね。 でも、忌引に限らず慶弔休暇は法律等で付与が定められているのではなく、あくまでも会社側の厚意や配慮、社会的通念上として付与されているものですから、付与日数については会社の考え次第だと思います。 言ってしまえば慶弔休暇を設けない、ゼロでもいいのですし、なければ有休で対応することになるでしょうから、不足だと思うなら有休で対応すればいいだろう、という考えもあるのではありませんか。 まあ、諦めきれないというのであれば、会社側からは「特別休暇の申請においてミスが多い。考えるとしてもミスがなくなってから、やることやってから言え」という回答は一応もらったのですから、ただ日数を増やせと言うのではなく、特別休暇の申請でどのようなことが問題になってるのかを詳細に聞いて、そこを社員側で改善するように働きかけ、その上で、同規模同業種の他企業の平均的な日数を調べてデータとして示すなどして再度交渉するしかないのではありませんか。 どの程度の規模の会社か分かりませんが、正直、何人か…というレベルで署名を集めただけでは、社員の総意というか、会社の制度を変えるということに対しては弱いと思いますよ。

トピ内ID:22db277c73d86172

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法律上は0日でも違反ではない

🙂
とおりすが〜り
労働基準法には慶弔休暇の規定がありません。従って、慶弔休暇はあくまでも会社の好意で決めているのです。会社がそう決めたなら仕方がありません。他の方のレスにありますが、有給休暇を追加で取るだけでしょう。 わがままかどうかはわかりませんが、会社に要望するだけはしても良いと思います。ただし要望の根拠が弱いので、会社が応じてくれなくても仕方がありません。

トピ内ID:cfc23a8e460b0161

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そこまでがんばる暇があるのであれば、

🙂
ゆかたん
ミスを減らすのが先ですね。 忌引きなんて滅多にあることではありません。 そこまで権利を主張したいですか。 であれば、福利厚生のよい大手企業にでも転職してください。

トピ内ID:e6ae45778d5511dc

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そこがトピ主さんの選んだ会社

🙂
三神
確かに短い。 でも自分が選んだ会社だし、頑張ってもどうせすぐには変わりません。 とりあえず署名した皆さんを代表して社長にお願いに行ってみては?簡単に社長に会える会社なら、ですが。 現時点での対策は有給を取るか転職でしょうね。

トピ内ID:7a30e17f31adc452

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粘るところではない

🙂
神奈子
忌引は福利厚生の一種です。有給と違って無くても問題ありません。確かに短いけどそれが嫌なら転職しましょう。要望を出すのは大いに結構。でも会社からNOと言われているのに粘るのは違うよ。

トピ内ID:17bd05d5b0238988

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交渉の基本は「義務の説明」or「価値の提供」

🙂
エス
>要望は我儘なのでしょうか・・  長く休む権利が欲しいという気持ちは当然。我が儘ではありません。しかし義務のないことを強要出来て当然と考えることはNG。我が儘です。  だから交渉するしかありませんが、希望を受け入れて貰う為の基本は「義務の説明」と「価値の提供」。しかし会社には忌引き休暇を与える義務はないので、忌引き休暇導入の価値を提案するしかありません。 >どのように伝えれば忌引き休暇を延ばしていただけるのでしょうか・・  まず「無い袖は振れません」。引き継ぎなどもない状態で急に長く休まれると、他の従業員に負担をかけるか、業務が滞ることになります。だからその作業負担をカバーできる人的余裕か利益低下を負担に感じない経営基盤が必要です。社員が頑張って会社を成長させていることが前提です。  袖があっても、その袖を振ると得があると思ってもらわなくては話に乗って貰えません。メリットの提案とデメリットの排除を考えましょう。  例えばその事で入社希望者が増えるなら優秀な人材確保に繋がりメリットとなります。そういったメリットを考えましょう。  しかし同時に手続きミス等のデメリットを減らすことも重要。例えば突然の長期休暇のフォローが出来ない可能性は会社にとって大きな脅威です。しかし突然の休日出勤や許可されていた有休の取消しをされても構わないという社員のコンセンサスをとれるなら忌引きにより業務が滞るリスクやピンチヒッター捜しに苦労するリスクがグンと下がります。あるいは有休がとれるかは直前まで分からないというシステムなら、忌引きによる無理な勤務変更の可能性も減ります。しかしどちらにしても何人かの提案だけでは説得力がありません。  本気で話を聞いて貰いたいなら組合などを動かしましょう。従業員の代表の意見や総意であれば会社も話を聞きやすくなりますよ。

トピ内ID:e427f76bfdf336be

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話のすり替え×2

🙂
Kiruna
「忌引休暇をもう少し長めにして欲しい」という要望に対する拒否の理由が 「社員の特別休暇の申請においてミスが多い。ミスがなくなってから言え」 は、おっしゃるとおり話のすり替えであり、忌引休暇の長さを検討しないでいい理由になっていません。よく「女性は論理が苦手」と言う人もいますが、論理のわからない人って男女関係なくいるんだなあと感じます。 第一、特別休暇の申請においてミスが多いのは申請者だけの責任とは言い切れないこともあります。書式がすごくわかりにくいとか、紛らわしい選択肢が並んでいるとか。そういう点に考慮が及ばないのも思考停止極まりないですね。 忌引休暇では葬儀やその後の手続きなどにかかる時間が足りないのであれば有給休暇をあてればいいではないかというのは全くその通りです。実親が亡くなれば相続も発生しますし、役所も金融機関も平日しか窓口が開いていないのですから手続きのためには有休を取るしかありません。 でも、主さんがいま問題にしているのはそんなわかりきったことではないですよね。 「会社に忌引休暇の長さを検討してもらうためにはどうすればいいか」と質問しているのに、 「忌引で時間が足りないなら有休を取れば?」 という回答も、ミスが多い云々と同じくらい話のすり替えであり論理的とはいえません。 私の会社では忌引休暇は、実親など一親等の場合は5日頂けます。おかげさまで相続手続きも全て忌引休暇内でできました。そういう会社は探せば結構あるでしょうから、それくらい付与しているケースが多いですよ、というのも一つの説得方法になり得ますでしょうか。

トピ内ID:8c68df56da920453

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有給足せばいいじゃん

🙂
久我重明
それて解決。

トピ内ID:e6577afd3884197a

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やることやれば延びるのでは?

🙂
さら
>「慶弔休暇に関わらず社員の特別休暇の申請においてミスが多い。考えるとしてもミスがなくなってから、やることやってから言え」とよくわからない返答をされました。 こじつけには感じますが、 よくわからない返答ではないですすよね。 ミスがなくなれば考えると言ってるんですから。 >まだ諦め切れないのですが、どのように伝えれば忌引き休暇を延ばしていただけるのでしょうか。 いや、だから特別休暇の際の申請ミスをなくしなさいよ。 >それとも私たちの要望は我儘なのでしょうか。 わがままというか理解力が低い。 そもそも慶弔休暇は単なる福利厚生のひとつでしかなく、やることやりもしない人に潤沢には与えられないわな。

トピ内ID:94670fc72f6dea15

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就業規則の変更

🙂
う~ん
慶弔休暇は就業規則に記載されていませんか? 就業規則に書かれているとすればどのように書かれていますか? 就業規則に書かれているならば 就業規則の変更の手順を踏んで変更を交渉しないといけませんね。 就業規則の変更ならば トピ主さん達何人かではなく 労働組合があれば労働組合 なければ従業員代表が交渉しないといけませんが。

トピ内ID:45714402412d1c5e

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忌引休暇ではなく

🙂
世間のおばさん
有給を使うようにされてはいかがでしょうか。 忌引休暇でないといけない理由は何ですか? 就業規則にも関わってきますので、会社側も手間ひまかけてまで変更しようとは思わないのでは。

トピ内ID:142226547c5a09cb

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組合はないのですか?

🙂
ICHICO
そういう案件は、労働組合があれば組合から問題提議をしてもらうのが良いと思います 私が勤める会社では、ユニオン活動がさかんで 会社に対する要望を定期的に吸い上げて議題にしていますね 組合活動の成果で要望が受け入れられた案件も多々ありますが トピ主様の会社では組合はないのでしょうか 参考までに、忌引きは労基でまもられているものではありません 忌引きがない会社であっても、労基に違反しているわけじゃあないという事だけご理解ください さて、組合に要望を出したからと言って、すぐに変わるわけではありませんし 先に述べたように労基違反でもないのですから、当面の対処としては有休をとるしかないです

トピ内ID:7734fa47687a3075

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雇用契約(就業規則)で決めることなので、変えられる人に

🙂
ochapi
慶弔休暇は皆さんレスされているように法定ではありませんので、個別の会社の雇用契約(就業規則)で定めればそれで終わりです。つまり、慶弔休暇を長くしたいということであれば、就業規則の変更が必要になります。 人事が就業規則を変える権限を持っているケースはあまり多くはなさそうな気がするのですが、トピ主さんの会社で、就業規則を人事が変えられると就業規則に書いてあるでしょうか? 人事に権限がないのであれば、人事に掛け合っても無駄です。「そんな権限、人事にない」という返事に対してトピ主さんたちがゴリ押ししようとしたので、人事の担当者も普段イライラしていることを吐き出したような気がします。 正規ルートはおそらく経営側と交渉するということになると思うのですが、個人で経営側に交渉を申し込んでも無視されるのがオチです。これまた既にレスがついているように、こういうときのために労働組合と、労働組合の団体交渉があります。労働者の休暇に関する団体交渉は経営側が拒否できないので、団体交渉を行えば経営側にトピ主さんたちの意見を伝えることは可能です。交渉なのでトピ主さんたちの希望が通るかどうかは全然別の話ですが。

トピ内ID:0b8055299f43201f

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よくその理由で掛け合いましたねぇ……

🙂
ライカ
他の方の指摘の通り、忌引き休暇の日数は会社の就業規則で決まっています。 日数を増やす=就業規則の変更ですから、そう簡単にはいかないでしょう。 そう簡単にいかないことを変更するのに、 ・近しい人が亡くなるのは精神的な負担が大きい ・周りの社員も気を使うでしょう は理由として弱いかと(特に2点目は意味なしです)。 「父母、子、配偶者」が亡くなって自分が喪主をする可能性が高い場合、忌引きが2日ですとお通夜お葬式で終わってしまいます。 実際にはその前に葬儀社との打ち合わせなどで最低1~2日は必要になります。 また火葬場が取れずに数日待つ可能性もあります(私も母の時そうでした)。 なので、それらを理由に「父母、子、配偶者」の場合は3日延ばしてほしい、とするかですかね。 ちなみに我が社の場合は下記の通りです。 ・父母、子、配偶者:7日 ・祖父母、兄弟、姉妹及び配偶者の父母:4日  *ただし社員本人が喪主を務める場合は7日 あくまでも我が社の場合ですが、喪主を務めるかどうかをポイントにしてみるのはいいかもしれませんよ。 近親者を亡くした際の精神的な負担が大きいのはその通りなのですが、実務を理由にした方が説得力はあると思います。 また、トピ主さんの会社の有休付与日数はどうでしょうか。 もし少ない場合は、有休でもカバーできず欠勤になる可能性がある、という点ももしかしたらポイントにできるかも。 就業規則を変える「交渉」をしたいなら、交渉先も含めてもっとお勉強して賢くやることです。

トピ内ID:f8862ea8b7abf76d

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色々な会社がありますね

😮
40半ば
自分で「短い」と思ったのなら、有給を足せばいいのではないでしょうか。 それとも、有給を足してはいけないという規則でもあるのですか? (私の勤めている会社(某大手一部上場会社)では、「夏休みに有給を足してはいけない」という規則があります) ちなみに、私が勤めている会社の忌引休暇は以下の通りです。 ・父母、子、配偶者 → 土日を含めて7日間 ・同居の祖父母、同居の兄弟姉妹、その他同居の3親等親族 → 3日間 ・別居の祖父母、別居の兄弟姉妹、別居の3親等親族 → 1日  ※配偶者の父母等、配偶者の親族は忌引休暇なし 正直、同居と別居で違うのもなんだかなぁ…と思っていましたが、同等に扱ってくれる会社もあるんですね。 また、配偶者の父母にも忌引休暇をくれる会社があるというのは初めて知りました。 (ずっとそういうものだと思っていましたので) それとも、私が勤めている会社が珍しいのかしら?

トピ内ID:c62dfb14eebf75c9

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足りなければ年休つかえでは

🙂
ぎんねこ
忌引きの休暇というのは、特別休暇で、年休以外に割り当てられる有休休暇です。おそらく短いなら、足りなければ年休つかえだと思います。 私の会社は昔は官営の会社でしたから、冠婚葬祭に厚く、一親等の親の場合、忌引きの休暇はアルバイトでも、一週間以内のシフト割当日は全部休みになります。なかなか親だと手続きなどもっと休暇が必要になるので、それに年休を足す感じですね。 以前スーパーに勤めていたこともありますが、一親等の親の忌引き休暇が、三日という少なさでした。とてもスーパーだったら、親の葬式が出せなかったと思います。 トピ主、非常事態なら、年休足して休むしかないと思います。親の場合、お客さんで行く親戚と違って、休まずにはいられないです。必要な休みと思います。

トピ内ID:772ded476873fbb0

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