私は、まだ小学6年生の女の子です。これは、わたしが4年生からのことです。4年生の頃は、教頭先生や担任の先生に連帯責任で怒られる事が多かった年でした、毎日怒られてるせいなのか、少し怒られた感じに言われたりすると、自分の事を否定してしまい、何事も自分が悪いのかなと思ってしまいます。この思いから、毎日、夜になると部屋の電気を消して一人で静かに泣いていたんです。親が来たら、自力で泣き止むか、泣くのを我慢するかの2択なんです。でもこの2択を同時にしてしまう時があり、心臓がたまに、ズキッて何回も痛くなります。次は、5年生の頃です。この頃は先生も違くなりました。ですが、音楽の授業は教頭先生が担当していたので、辛く思いました。決まった時は、また怒られるのかなって怯えていました。その考えは、的中して、しっかり練習しているのに理不尽に怒られ、児童にわざわざ職員室まで来てもらい他の先生方の前で謝らせようとしてきます。私は、それが大の苦手でした。次は、6年生の今です。6年生になった頃は、教頭先生からも何もありませんでした。ですが、後半になってくると当たりが強くなってきたり、6年生ばかりに注意をしてきています。私は、その事では、もう泣かないと決めました。「毎日ポジティブに生きれば楽になる」と心に声をかけていました。ですが、この頃は、親にも怒られていたのでこの言葉は、通用しませんでした。今日は、親に怒られて、昔から親の気持ちを考えたり、顔色を見たり、機嫌をみたりして、言葉遣いや態度を変えていました。ですが、親を怖く思い、親の一言でもすぐ泣いてしまうことがあります。今日は、お父さんに怒られて、物凄く、一人で静かに泣きました。でも、途中で過呼吸になって呼吸が苦しくなりました。言われた言葉が「お前、部屋が汚いから〇〇になるんだよ。もう中学生になるんだからしっかりしてくれよ。」こんな私に慰め等をください。
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