現在50代の母の口調についてです。
昔から母は、人に親切にしてもらったり優しくしてもらった時に
C
「ブスだけど、優しくて〜」とか
「ブスだけど、凄くいい子で」とか、その人を語る際に必ず「ブス」と言って容姿下げ発言をしてから褒めたり、その人の人となりを説明します。
運転してる時も危険な車がいると
「どけ!ブス」と容姿下げ発言、
親切な車がいても「ブスだけど譲ってくれていい奴!」と感謝する場面でも、必ず容姿下げ発言をします。
病院の医者とか、店員さんとか、容姿を求めに行ってない場所の相手にもそうです。
私自身幼少期に母に怒られる際は「ブス」と言われた事も多々あります。
その口調そっくりそのまま友達に言ってしまい、いじめと捉えられて学校の先生には随分指導される小学生時代でした。
小学校低学年だったので、私の口調は家族が言ってる影響じゃないかという事で、母も私が小学生の頃に先生から何回か指導されていました。
母との会話では、生きてきて何百回、何千回と聞いたのではないかくらい「ブス」という言葉が日常茶飯事です…
最近だと母が普段から利用してるクリーニング屋の女性が
親切で丁寧で母のお気に入りと言っていたのに、
『「可愛い」って言ったらどういう反応するか試してみたら、案の定、満更でもなさそうにしてた。自分の事可愛いと思ってやがるんだ〜』とか、わざと容姿を褒めて
満更でもなさそうにしてるか、してないか、どういう反応をするかという遊び?もしています。
何のためだと思いますか?
母は、美容が大好きなわけでもないし容姿磨きに執着してるわけでもないので、どうしてすぐ人の容姿下げ発言ばかりするのか、人となりを説明する時でさえ容姿について人を貶すのか不思議でなりません。
どういう心理なんだと思いますか?
母の事は好きだけど、容姿でしか人を判別しないのかな?って不思議です
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