わたしは大人になってから、すごく寂しがり屋です。人肌恋しすぎて日常生活に支障をきたすレベルなので、解決策をご教示いただきたいです。
以下、わたしの子供時代の環境です。
小学生の頃はすごく変わった子供だったので、友達もおらず毎日学校で1人で過ごしていましたが、特段寂しくはありませんでした。
親は話を聞いてくれたり、環境を整えてくれたり、愛情を注いでもらっていたと思います。ただ、両親ともクールでハグしてもらったり頭を撫でてもらったりした記憶はありません。それが寂しくて母親にへばりついていましたが、いつもベタベタはやめてね!って感じでした。
幼少期はほとんど誰かとのスキンシップがなく、そのためか、寂しい時はぬいぐるみを抱えているような子供でした。(大人になった今もぬいぐるみを抱っこすると安心して眠れます。)
中学に入ってからも、そもそも経験がないので友達とスキンシップを進んでとることはありませんでしたし、人肌恋しいとも思いませんでした。
大学に入って初めて彼氏ができて、ハグしたりキスしたりスキンシップをとるようになりました。その時初めて、スキンシップってなんて安心する行為なんだろうと思い、触れ合うことの幸せを感じました。
で、めでたしと思ったのですが、スキンシップに依存してしまい彼氏と会えない時や別れた時に異常に孤独を感じてしまうのです。抱きしめられないと落ち着かなくなってしまいました。
いろいろ自己分析して考えたのですが、今更親から抱きしめてもらうこともできない、彼氏も今いないのでスキンシップを求められず、どうやって自分を満たしてあげればいいのかがわからず八方塞がりです。一人でもこの人肌恋しさを紛らわせてあげるにはどうしたらいいのでしょうか?(趣味などに打ち込んでもその時はいいのですが、ふとすると寂しくなってしまい、ダメでした。)
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