20年以上前に途中まで読んだ少女漫画のタイトルを思い出したいです。
主人公(男)は大きなお屋敷の使用人として、父(祖父?)と二人暮らし。
でもお屋敷の主が居ない。
行方不明だったお嬢様(ショートヘアで中国訛り、耳にピアス有り)が見つかって帰ってくるも、主人公は『今さら知らんがな』と無関心。
だけどお嬢様と会った途端、意思に反して世話を焼いてしまう。
実は主人公には、主に対して服従する呪いが掛けられていて、長年主人が不在の状態のせいで反動で呪いが強く出たと言う。
セリフで覚えてるのは「なかなかなか予約が取れない」「なかが一個多いよ」
年代、出版社は記憶に無いです。
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