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子育てと仕事の両立について

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(トピ主 0
041
しぃ
子供
元々子どもを望むか迷っていたが、子どもを持つと決めた方、現在子どもを育てている方等、もしよろしければご意見をいただきたく存じます。

私27歳、夫31歳で、現在結婚2年目の子なし夫婦です。
今は夫婦二人の時間を楽しんでいるのですが、そろそろ子どものことも考えて行かなきゃねと最近話し合っているところです。

高齢出産等、様々なリスクを考えると子どもを産むのは早いに越したことはないですし、結婚2年目でもうそろそろ…と考えてはいますが、正直私が出産・子育てに対する不安が大きく覚悟が決まらずにいます。

私は元々心配性な性格なこともあり、色んなことを考えすぎてしまいがちです。
色々と不安が大きく、今正直、子どもが欲しい気持ちよりも不安な気持ちが勝ってしまっています。
正直、出産・育児を不安に思うのは当たり前ですし、不安に思わない方はいないと思います。
しかし、こうだったらああだったらどうしよう…と「たられば」ばっかり考えてしまい、どんどん不安が募ってしまいます。
例えば、悪阻が酷くて妊娠期間もまともに仕事できず支障が出たらどうしよう、仕事と育児の両立できるキャパが私にあるかな…等、正直考え出したらキリが無いのは分かっているのですが、色々考えてしまい、最近は考えるだけで憂鬱になってしまいます。(そもそも考えるだけで憂鬱になる時点で子育て向いてないんじゃないか、とか…苦笑)

自分の気持ち以外にも、この今のご時世の物価高や政治など、不安しかありません…
(世の中のあれこれについては個人でどうか出来るものではないので一旦本質問では置いておきますが)同じように妊娠・出産・育児に対して不安に思われてた方で、その不安を乗り切って子どもを持つことに決めた方等もしいましたら、どのように不安を乗り切ったのか考えをお聞かせていただけないでしょうか。
宜しくお願いいたします。

トピ内ID:c50d96b63ec9f105

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両立なんてしないでください

🙂
np
妊娠・出産・育児(特に初期)は、人生で最も重要で、負荷も大きく、かつ今しかできない一大事業です。そのほかの仕事などと両立する必要はありません。 たまに両立できているように見える人がいますが、それはその人が特別スゴいか、あるいは周りに頼りまくっているだけだと思って間違いありません。 まず、子供を作るという前提で、職場の制度(有休など)や社会の仕組み(公的な窓口など)にいかに頼って、いかに使い倒すかを考えてください。他に上乗せで何か(仕事など)をすることは、育児初期まではまったく考えなくてOKですし、そのあとも「もし余力ができたら、できる範囲だけでやる」くらいで十二分です。 そのうえで、いろいろと心配なことについては、漠然とした不安のままで思考を止めずに、「なぜ心配なのか」「心配することで、どうにかなるものなのか、何か準備ができるのか」を理詰めで考えて整理してください。旦那さんと話しながら整理するのもよいと思います。そのうえで、何かしらの準備ができることについては、無理のない・時間のかからない範囲で準備しましょう。考えてもどうしようもないことについては、考えないようにしてください。考えてしまいそうになったら「これについては、この前整理して”考えても意味がない”という結論になったはずだ」と思い出してください。 それでもなお残る不安については、もう残ったまま子供を作るしかありません。子育てに限らず何でも、不安をゼロにすることはできません。たとえば、新卒で入社した会社に初めて出社するときに、不安ゼロの状態で出社する人はほぼいませんよね?子育ても一緒で、不安と同席しながら、試行錯誤でやっていくしかありません。 ※仮に不安がゼロの人がいたら、それは多分「無知」か「チャレンジ不足」かのどちらかです。 というわけで、「両立」なんて考えずに、肩の力を抜いてください!

トピ内ID:0d714e1b51ac0528

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肩の力を抜いて

🙂
しいちゃん
出産・子育て・両立の在り方など人それぞれです。どちらかといえば、経済的基盤がしっかりしているのかがまず一番。大人になるまで、育てていくわけですから。そして、一人きりでやっていくものでもないのです。ご主人・ご家族・ご友人・ご近所・様々な公共・私的サービス等、保健師、保育士、先生等。。。周りをみれば、決して一人ではないのですし、助けてくれる方々は、存在します。初めての事って不安しかなくって、本だったり、ネット情報だったり、友人・先輩ママたちだったり、親だったりの話を参考に手探りで、何か起こるたびにびっくりして、乗り越えながら先に進んでいくものですし、また、子供と接することで母親にしてもらっていくものでもあります。少し肩の力を抜いて、ご主人様と一緒に話し合いながらどうしていきたいかを、未来をワクワクした気持ちで迎えるよう、自然に前進していけばよいかと思います。時には、考えすぎないことも大事。起きてもいないことを考えているとまいっちゃいますからね。

トピ内ID:000346e64b76b633

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未知の幸運に出会える可能性もある

🙂
オオサカたぬき
子育てと仕事の両立というのは何がなんでもしなくてはいけない訳ではないと思います。専業主婦(主夫)期間を経て、その時間はしっかり子供に向き合うことに重点を置きつつ少しずつ新たなスキルを身に付けて再就職という方法もありますし。育児中も仕事に長い時間を費やしたいのであれば、言い方は悪いですが育児を外注することになります。子供は夫婦2人のものなのだから2人の手で育てるという考えがあっても良い訳で、私の高校の恩師は夫婦で教師でしたがその考えのもとで奥様が退職されたとか。 仕事以外にも既存のものを永久に手元に置くことができるとは限らず、何か手放さなくてはならないこともあるかもしれませんが、それによって未知の幸運に出会える可能性もあるのです。実際見ていて、子育てを通じて人間に深みを増す人が多いなと思います。若い頃「身軽でいたいし仕事に専念したいから独身が良い、子供は要らない。」と言っていた人の一部が歳をとって後悔するのは、そういう深い人間になった、幸せそうな充実した育児を経験した同年代の人を目の当たりにするからだと思います。 お子さんを授かるなら遅くない方が良いです。出産時の年齢よりも、子供が就学する時、成人する時、親である自分は何歳かと考える方が厳しいけれど現実味があると思います。主さんにとってはまだ先ですが老いは必ずやってくるものですから。

トピ内ID:7268b9c2dbedd5a7

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両立となると

🙂
cloud
1つずつ見ないと進まないし。現在の仕事や働き方が子供を持っても、福利厚生があった上でどうなのかとかね。実際の医療機関とか地域の保育状況とか。 夫婦で見えてる事をクリアする事で身体以外の面で不安解消になるでしょう。身体の事は正直出たとこ勝負だし。 いざ産育休がとれるとしても問題はその後のことだから。

トピ内ID:99180a7b59391271

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コメントに深く同感します

🙂
みこと
こんばんは。 普段コメントしないで読むだけなんですが、久しぶりにコメントしたくなりました 周りの方の仰る通りです。 まずは両立なんて幻想です。 でもあんなの、周り(近所の祖父母・伴侶、お手伝いさんなど…)のヘルプが豊富にあるか、 陰で手を抜きまくってるか、、、 とにかく本当にワンオペでこなしている人なんて、ほぼ!ほぼ!いないと思ってください。 もし一握りのそういうママさんに遭遇したら、それは天然記念物にでも会ったような 珍しい存在なのだと認識し心から尊敬しましょう ただし真似はしないこと。 私も夫と結婚し、子供を持ったのは6年後でした。 不安があったとかではありませんが、お互い仕事が忙し過ぎて いたらいいけれど、いなくてもそれなりに幸せという状態。 でもずっと2人でいるより、この人の遺伝子を持った子供を育ててみたいな と思ったんですよね。主さんもどこかでお二人の関係に新しい風は吹かせてみたい、と思われたのでは。 子育てはすべてが未知で新しい感覚を持たせてくれるものです。 自分の至らなさも、社会の不完全さも きっと子供をもたなければ私には遠い何かでしかなかったと思います。 それだけでも素晴らしいのに… 子供はどんな時でも親の至らなさを許してくれるんですよ。 こんなに尊いことはないですよ。 ある絵本作家さんがエッセイで「お母さんは、社会の最先端を行く」 と仰ってくれました。この子達が少しでも良い未来を生きていけるように、私たちは 家庭で、社会で動く存在になれるんです。 そのすべてを子供が受け継いで、未来に残してくれる。 お母さんってとっても素敵な仕事ですから 不安になり過ぎずに前に進んで欲しいな、と思いました。

トピ内ID:bc278033981bd056

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無鉄砲なものの意見として。

🙂
みけねこ
私は自他共に認める無鉄砲ですが、 考えすぎる人にいつも共通して言いたいのは 「必要なのは覚悟だけ」。 なにか不安なことが起こるのも、 なにか不都合なことが起こるのも、 当たり前です。 対処できる場合もあるし、できない場合もあるのが当たり前です。 できなかったからといって今更逃げるわけにはいかないから、 なんとかするしかない。 どうせなんとかはなるんですよ、時間は進むのだから。 子育てとの両立なら、どんなにトピ主が上手くできなくて泣き喚いても子どもは育ち、いずれ巣立ちます。 うまくできればラッキーだし、うまく行かなくても「上手く行かなかった経験」は手に入る。 子どもはあなたを見習うかもしれないし、反面教師にするかもしれませんが、 人が生きるのに必要なことは、成功しても失敗しても手に入るので、結果などどちらでも良いのです。 ギリギリ命落とさない程度の算段だけ組んで、 あとは「鬼が出ても蛇が出てもなんとかしてやらあ」です。 27歳まで頑張って生きてきた人間は、これくらいのことはどうにかできますよ。

トピ内ID:ed66084d267a3d0c

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不安って尽きないですよね

🐤
よよわ
私も病名付くくらいの不安症なのでお気持ち分かるかもしれません。 トピ主さんは旦那様とお話し合い出来そうな状況なので私のケースとは違うとは思いますが…。 私の場合は都内→車社会地方都市への引っ越しと、モラハラ元夫の存在が原因でした。「見知らぬ土地で子育て無理」と言っても「ご近所さんは引っ越ししてきたばかりで2人目妊娠中(だからお前も出来る)」「子供は3人産め」と。数年ピルで自衛しレス気味、「子供の話しないのは私のせい、風俗行ってきた(だから自分は悪くない)」「家事はしないが育児はやる」と言ってくるトンデモ人間でした。それでも当時は洗脳されていたので、30代頭で子供が欲しいと思えない自分に毎日泣いていました。 結局は夫有責で離婚し都内へ戻り、再婚した今の夫と不妊治療して妊娠7ヶ月高齢妊婦です。不安はゼロではないですが精神科の定期通院や「今の夫から一緒にやっていける」という安心感で、以前のように色々考える事なくストレートに現夫との子供が欲しいと思うようになりました。

トピ内ID:639d8ffc9ce3fa59

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