本文へ

トイプードルのパテラ手術について

レス4
(トピ主 1
😢
みゆ
話題
2歳半のトイプードルの女の子を飼っています。 生後半年ぐらいから、膝蓋骨脱臼をするようになってしまいました。両足です。動物病院に連れて行ったところ、「トイプードルの膝蓋骨脱臼は殆ど遺伝だから治らないので様子を見て手術を検討しよう」という事になりました。 2歳半になり、最近は長い時間横になっていたり、座っている状態から立つと常に外れるようになってしまいました。痛がる様子はなく、自分ですぐに戻します。 病院では「現在はグレード2で、手術を絶対にしないといけないという状態ではないが、手術をしてもいい状態なので、飼い主の判断で」と言われています。メリットもデメリットもあり、とても迷っています。 トイプードルのパテラの手術をした事のある方、経験談を話して頂けませんか? 手術をして良かった点、悪かった点等、教えて頂けると嬉しいです。

トピ内ID:a7dd1d3340ad9178

これポチに投票しよう!

ランキング

レス

レス数4

このトピックはレスの投稿受け付けを終了しました

聞いた話ですが

🙂
ワンダフル
金属を入れる術式で若い頃に手術を行った小型犬。 10歳の頃に体調を崩し、原因を特定するためレントゲンを撮ろう、となったものの膝にある金属のせいですぐに調べることが出来なかった。 それから数か月後に虹の橋を渡ったとの事です。 麻酔は若いうちのほうがリスクが少ないですが、金属を入れる術式の場合はレントゲンを撮るような状況になった時に大丈夫なのかどうか、獣医師に確認しておいた方が良いと思います。

トピ内ID:3318357a3b5f653b

...本文を表示

17歳  チワワ

🙂
トマト
トイプードルでは無くチワワですが。 左後ろ足の手術は5歳の頃にしました 同時に右後ろ足も、、と考えましたが(悩むレベルでした) 入院、手術、痛みなど考えてしまい可哀想で左だけにしました 15歳になる頃やはり右足の不調が出ました 老犬になり動きも少なくなっていたのでそれほど支障はありませんでしたが 若い頃に済ませておけばよかったかもしれません 心臓も悪くなって来ていましたし「麻酔をかける事のリスク」のため その年齢での手術は難しくなっていました 腎臓、心臓の不調が出て週に二回自宅で皮下点滴を2年程しました 体力のあるうちに手術する、、と言う考えもあるのではないでしょうか 昨年11月に17歳と半年で虹の橋を渡りました

トピ内ID:258ec14d248e4234

...本文を表示

ありがとうございます!

🙂
みゆ トピ主
ワンダフルさん、 そんなこともあるんですね。 『骨を削って溝を深くする手術』としか聞いていないのですが、金属が残るのかどうか等、しっかり聞きます。 ありがとうございます。 トマトさん、 貴重な経験談をありがとうございます。手術もリハビリも可哀想だなと思ってしまっていたのですが、将来的に手術が必要になるのであれば、早いうちの方がいいですね。 トマトさんのワンちゃん、きっと天国で走り回っていますね。

トピ内ID:71b0d107119c9527

...本文を表示

どうか

🙂
トマト
みゆさんがどちらにお住まいかわかりませんが 整形外科に強い先生は確かにおいでだと思います 我が家が通っていた所は整形外科は先生も設備も完璧でした 心臓で入院の時も二晩先生が寝ずに付き添って下さいました それ以外でも投薬、点滴、検査などなどこちらのわがままなお願いも 聞き入れて下さり感謝しかありません みゆさんも良い先生に出会われますように

トピ内ID:258ec14d248e4234

...本文を表示
[PR]
気に入ったトピを保存するといつでも読み返せる
気に入ったトピを保存するといつでも読み返せる
使用イメージ
使用イメージ

マイページ利用でもっと便利に!

お気に入り機能を使う ログイン
レス求!トピ一覧