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他人様の言う事は聞くのに

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(トピ主 0
🙂
トピ主
話題
両親も義両親も子供も他人様の言う事は聞くのに 私の言う事は聞きません。 ほんの一例ですが「今日は冷えるからマフラーに帽子した方がいいよ」と 外出の時に言うと「そんな事ない」と言って聞きません。 それで外出先に「マフラーも帽子もしなかったの?今日は寒いのに」と 他人様に言われて「言われちゃった。確かに寒かったわ」と言います。 子供も学生で制服がスカートですが「寒いからタイツの方がいいよ マフラーしてね」と言ってもソックスのまま。 帰宅して「寒かった、タイツにすれば良かったのにって同級生に 言われたわ」と言います。 何で最も身近で世話をかけている人間の言う事は聞かないのでしょうか? 皆様も同じ経験ありますか?

トピ内ID:20da276c80859553

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そういうもんです。

041
さらしな
ご両親も義両親さんたちも、お子さんも、トピ主さんに気を許しているんです。 だから「言うことをきかない」んです。 だって、他人の言うことをきかなかったら、最悪、殺害されるまでありますから。 よく聞きますよ? 私は外で子どもが騒いで困っているとき、一喝してくださるみなさんに「ありがとうございます」と心の底からお礼を言っていました。 長女が7歳、長男が5歳のとき、銀行で順番を待っていました。 長女が騒ぎだしたので「しー、静かにしてね。周りの人に迷惑だから」と言うと。 「本当に迷惑なの? 私、一度も迷惑だって言われたことないよ? ママの被害妄想じゃないの?」と。 そのとき、目の前に座っていた年配の男性が振り向いて「うるせーよ。黙れ」と言ってくれて、娘は黙りました。 親は「いつも同じことを言ってる」と子どもは思ってます。 状況を見て言ってるんですが、子どもからは状況はよく見えないから、昨日は怒られなかった(周りに人がいなかった)のに、今日は怒られた(周りに人がいた)と勘違いしたりもします。 身近な人だからこそ聞かないというのはありますね。 私も息子には「俺の言うことなんかちっとも聞かない」と言われます。 また、10のうち1しか聞かないことがあっても、印象に残るのは「聞かない」ほうだけだから、いつもいつもきかないと思い込むこともあります。 言うこと聞かせたかったら、相手から相談してくるのを待つという手もあります。 また、実感してから提案するというのも手です。一歩外に出て(寒い)と思ったタイミングで「マフラー持ってく?」と言えば、持って行きますよ。

トピ内ID:8ef65a0c989c010b

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なるほど

🙂
わかめ
主さんがお子さんに伝える時は、まだお子さんは寒くはない状態ですね。 (きっと家の中は暖かいのでしょう) で、他人から言われる時は、すでにお子さんは寒いと思っている状態です。 まさに今寒い!というところに、他人からの言葉があったら、「確かに、そうだったな」と、やっと気がつくのでしょう。 つまり、主さんのお子さんは、少し先の状況判断が苦手ってことだと思います。 >皆様も同じ経験ありますか? 私の場合は夫ですね。 最近はないのですが新婚の頃、例えば「これ、○○(健康)に良いらしいよ(食べ物)」のような類いのことを夫に言っても、大した反応がなかったり、時には反論してきたりしていたんですが、 その数日後に、同じことを同僚から聞いて、それを初見のような顔で嬉々として私に伝えてきました。 それ、私も2~3日前に同じことを言ったけど?と私が言っても、夫は「そうなの?」ととぼけたことを言います。 ですからうちの場合、夫は私の話をそもそも聞いちゃいないってことだろうと判断し、そういう類いの話はしないようになりました(現在結婚27年です)。 私の夫の場合、私との会話中(そもそも聞いちゃいないのですが)は全然自分には関係ない話として聞き流し、それが同僚との会話になると、雑談であっても職場のコミュニケーションとしてきちんと話を聞き、それに返答しないとならない状況から、頭に入っていくのだろうと思います。

トピ内ID:a9c5c60ca807799f

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身近な人だから

🙂
わー
人は、一番そばにいる大事な人に 辛く当たるものです 優しくしたり、大事にしたりしないんですよね あと、あなたはいささか余計なお世話が過ぎるんだと思います

トピ内ID:5a1bc55f50cbdb3c

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そんなもの

🙂
神無月
トピ主さんもそうじゃないの? というか世の中のほとんどの人がそうだと思っています。 自分自身でも親、教師、上司など関係が直接的であればあるほど反発心が強かったです。 例えば、親に言われると反発するけれど、担任に言われれば素直に聞く。 担任には反抗するけれど別の教師に言われれば素直に聞く。 上司に言われてムカつくけれど顧客で同じ話をされると受け入れられる。 みたいなところって多かれ少なかれ誰でもあると思ってました。 ただ、子供はともかく親に向かって言うことを聞かないという表現もいかがなものかと思います。

トピ内ID:9c1caa4ed898e392

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100回言って80回外れる

🙂
まだ麦茶
親というのはとにかく我が子が風邪をひかないように服を着せたいものです。 「着ているに越したことは無い」という感じですね。 でもお子さん達にとっては物心ついてから今までトピ主さんの言う通りに厚着をして(あるいはせずに)、寒くなかった日もたくさんあるでしょう。 トピ主さんは100回「寒くなるかもしれない」との思いでアドバイスをするけれど、そのうち80回は「そんなに寒くなかった、別に耐えられるレベルだった」と外れているのかもしれません。 他人様は「寒い」という結果を踏まえて「マフラーしてきたらよかったのに」ですから、的中率100%です。 そういう「外れることも多々あるアドバイス」の積み重ねで、いつも口やかましく言ってくれる人の言葉は聞かないし、心配してると言っても「その心配が的外れ=鬱陶しい」になるのではないでしょうか。 家族に心を砕いて何かと口出ししてしまう人、特に母親の言葉は軽視されがちです。 私も母の言葉を毎回毎回ちゃんと聞いてきたわけではないです。 でも普段そんなことを言わない父親が突然「今日は寒いからマフラーしていけ」と言ったら、普段言わない人が言うのだからよっぽど寒くなるのだろう。何かしらの根拠があって言うのだろうと思ってちゃんと聞きます。 あるいは母親の言葉であっても「きょうは今季一番の寒さらしいからマフラーしていきなさい」のような、客観的な情報が揃ってる時も言う事を聞くでしょう。 もし突然見知らぬお年寄りから「今日は車に気を付けなさい」と言われたら、何となく気になってその日はことさら車に気を付けるのではないでしょうか。 「何かの予言?まさかね。でも…」って。

トピ内ID:c37df3cef6eeca62

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タイトルに異議あり

041
羽二重
例えば。 家の中で、外出しようとしている家族にあなたが「寒いからマフラーした方がいいよ」と言ったら、その人が「そんなことない」と防寒せずに出かけようとした。 そこで他人が「マフラーした方がいいよ」と言うと「そうだね、マフラーする」と言ったら、 >他人様の言う事は聞くのに は当てはまる。 でも、この場合は家族があなたの言うことをしなかった。 でも外出したら寒かったから他人に指摘された時に「そうだね」と言った。 家族は外出前には言われるほど寒いと思わなかっただけ。 そして他人は「こんなに寒いのになぜ防寒しなかったの?」と指摘しただけなので、 >他人様の言う事は聞くのに じゃないと思うんですが…。 あなたの言うことを聞かないんじゃなくて、本人がそれを不要だと思っただけです。

トピ内ID:4a0066ac45b6ea08

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親は大げさってすりこまれてる

🙂
アラフィフに入りたい
お母さんはいつも大げさなんだよって思われちゃってるんですね、きっと。 小さいころからいろいろ言われてきたけど、そんなに大して寒くないじゃんって ことが多かったのでは?

トピ内ID:f40a66c011b76501

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