本文へ

母の日の苦い思い出

レス17
(トピ主 0
🙂
ゆう
ひと
小学生の頃、母の日に感謝の気持ちと、母に喜んでもらいたい思いで花束をあげたことがありました。 商店街のような場所にある花屋さんに1人で行き、店員さんに花束を3000円で作って欲しいと頼みました。カーネーションと霞草の花束だったと思います。自分の部屋に水を入れたバケツを持ち込み、枯れないように配慮して隠し、サプライズすることにドキドキしていました。いまか今かと母の帰りを待ち、母がどんなに喜ぶかを想像していました。 しかし母の反応は、とても悲しいものでした。 いくらしたの?たっかい!もったいない!花なんかお母さんいらない、来年はいらないからね。と言われてしまいました。とてもショックでした。 翌年の母の日は、母の欲しいものをあげたいと伝えました。 一緒にイオンに行きました。母は、ペンギンが三つ並んでいる水色のTシャツを選びました。私はもっといいものをあげたかったので、これでいいの?と何度も聞きました。値段は1500円くらいでした。母の日に、日頃の感謝の気持ちを形にして、母に喜んでもらいたかったし、特別感のあるものをあげたかったのです。しかし母が選んだものは、とてもダサい安いTシャツで、すごく嫌でした。それ以来母の日に贈り物をするのをやめました。 私には2歳差の弟(30歳半ば)がいます。その弟が3年前、母の日に、カーネーションのギフトをネットで頼み、郵送でプレゼントしたようです。母は泣いて喜び、私にも弟がくれたと自慢してきました。 私は、幼少期に花束を渡した際に期待していた反応を、母がしており、再び深く傷つきました。 結婚し実家を出た後も、母には助けてもらっており感謝しています。しかし幼少期の悲しかった気持ちが拭えず、贈り物をしたいとはとても思えません。 どうしたら、この苦しい気持ちが楽になりますか? アドバイスいただきたいです。

トピ内ID:10aac7d4b4bddfb9

これポチに投票しよう!

ランキング

レス

レス数17

このトピはもうすぐ投稿受け付けを終了します

小学生にとって3000円は大金ですね

🙂
ゆきの
お母さんが「もったいない。いくらしたの?来年はいらない」と言った頃って、節約とかしていた時期じゃないかなと思いました。 それに小学生が3000円の花束を購入って、やはりもったいないなあと思ってしまいます。 お年玉とか貯めたのですか? 「ありがとう。来年からは一輪でお母さんは十分嬉しいよ」と言って欲しかったですね。 翌年の1500円のTシャツも子どもなのによくがっばったなと思うし、お母さんなりの気遣いもあったのでしょう。 また男の子が母の日に何かプレゼントするのは珍しいと聞いたことがあるので、離れて暮らす弟さんからのギフトはよほど嬉しかったのでしょうね。 その気持ちもわかるなあ。。。 トピ主さんはもう大人でしょ。 お母さんの言動の背景にあるものを考えたらと思いました。

トピ内ID:b60a885dd42c832a

...本文を表示

もう一度

🙂
星の夜
母の日にカーネーションを贈ってみる。 小学生の時は小学生なのに 3000円の花束を贈って「こんなに高い花を!」と母親は驚きましたが もう、トピ主さんも大人なので 高価な花束を贈っても もう叱られないと思いますよ。 月日は人を変えます。 昔のトラウマは もう一度母の日に花をプレゼントする事で案外スッキリすると思いますよ。 トピ主さんが過去の母の日の 不愉快な出来事にいつまでもこだわっていて意地を張ってるようにも見えます。 考え方を少し変えてみるのも いいかもしれません。 あなたからみたらダサいTシャツでもお母さんはペンギンの イラストが気に入ったのです。 お母さんは好きなTシャツを プレゼントしてもらってうれしかったはずです。 ペンギンのTシャツが たとえ安くてダサくても 本人がそれを選んだんだから、 それを軽蔑したような目でみるあなたが間違っています。 物はたとえ安くても本人が喜べばそれでいいのです。

トピ内ID:1f062d293ff828ea

...本文を表示

確かに!

🙂
tm1885
無神経極まりない母親だね でもね…親だって 親らしくなるまで年数がかかるものです 子供が幼稚園 保育園 小学校~と成長するにつれ 勉強が出来ない! 運動会で花形(古っ!)スターになれてない! お手伝いもこまめにしようとしない! 外見で 〇〇ちゃんより 不細工! ……なぁんて感じで 期待を裏切られてきてるものです 経済的にも しんどかった時期だったからこそ 我が子の金遣いにショック受けたのかもしれません   許してあげたら…?

トピ内ID:ab59ae43fdbe847f

...本文を表示

親も人間完璧じゃない

🙂
わー
私は確か、造花のカーネーションだったと思うんです なんだ、造花のカーネーションかぁって言われました 小学生のお小遣いで買えるものなんてたかが知れているのでね あまり1本2本で売っているわけでもないし、 花屋に言えば出てくるというのも知らない年齢のころです なんでだかやたらとカーネーションとうるさかったような気がします そういうのって父親がサポートしたりするんでしょうね 私の子供のころ、あまり経時的に余裕はなかったなぁと思います 3000円の花束買ったら、やっぱり怒られると思います 変ながらのTシャツもよく来ていました もったいないのですよね、それで確実に使えるものとしか考えないのですよね 社会人になって、誕生日とか祝うわけじゃないので、毎年母の日を送っています 切り花は嫌だそうです。植木は好きだが、実はこの時期いまいちなんですよね 思いついたものを適当に送っていますが、あたりの年はお礼の電話があります 母はあまり子育ては上手ではないなぁと思います それでも一応ちゃんと3人育ったのだから、うまいも下手もないんだろうけども 他もいろいろありまして、結局、高校卒業後、郷里からずいぶん離れた場所にホームシックにもならずに過ごしています 家を出て以来、ほとんど世話になっていませんし ほかの人のように、お母さんありがとう、大好きとか言えません 母の事情も今となってはわからんでもないので、割り切れています 息子のほうを溺愛して、娘にきつい母親って多いと思います 本人も差別している自覚はないからたちが悪い そういうのもあって、自立心はやたらと強かったので、結果オーライなんだろうかとは思っています

トピ内ID:63d9d898c76ed260

...本文を表示

何それ?と思った

😒
晴れ間
>結婚し実家を出た後も、母には助けてもらっており感謝しています。 トピ主さんの最後のこの文章に何それ?と思いました。 過去に何があろうと、母の日にトラウマがあろうと、今現在助けてもらっているなら母の日でなくても、何らかの形でお礼をするのが当然じゃないですか? 子どもの頃の母の日にこんな辛いことがあった。 弟に対する母の言動に深く傷付いた。 >どうしたら、この苦しい気持ちが楽になりますか? お母さんとは疎遠にして、助けてもらうことも止める。 若しくは過去は過去、弟は母にとって特別な存在と全て割り切り助けてもらう。 そのどちらかではないでしょうか。

トピ内ID:f1a6c0cc09af375d

...本文を表示

楽になる事は無い…と思いますよ。

🙂
HARU
私にも同じような経験があります。理不尽な暴言・暴力、弟とあからさまな差別を受けていても何とか好かれたい一心で10歳くらいだったかな… お小遣いで小さい花束を購入、お店の方が薔薇を1輪添え足してくれたのですが、 いつも有難う、と差し出すも メッタメタに花束で何度も顔面を殴れました。こんなの要らないんだよ!!との怒声の後、ゴミ箱にスコーンと棄てられました。今でも頬に切り傷跡があり、憎しみは無いけど何だろう…30年経っても忘れる事はないですよ。反面教師にして過ごすしか無いとも思います。 主さんの心の傷は、これからの楽しい思い出で(上塗り)を。時間と共に辛い記憶が薄まりますように♪

トピ内ID:2047798c68897355

...本文を表示

お母さんに言った事はありますか?

🙂
ひなた
また傷つくかもしれないけれど子供の頃に嫌な思いをしたから贈るのがトラウマになってるって正直に伝えた方がいいと思うな。 それにお母さんの気持ちわかります。 まだ小学生の子供が高価なカーネーションを買ってきたら無駄遣いにしか思えないですよ、翌年のTシャツでもダサかろうが安かろうがお母さんはそれが良かったのてすよ、贈る側の押し付けたプレゼントなんて上っ面の感謝でしかない。 弟さんのカーネーションに喜んだのは親がかりじゃなくて自立してからの自分のお金で贈った物だからというのもあると思いますよ、ましてやトピ主さんからは大人になってからも何も貰えてないのですから喜びもひとしおでしょう、 昔の事を思い出しても自分がちょっと空気が読めなかったなと反省するでもなく母親を悪しく言うのは違うと思います。 結婚もして家庭を持ったのですからもっと大人になってもいいんじゃないですか

トピ内ID:9d51ec653ec1db73

...本文を表示

子どものくれるものはすべて有難く受け取るもの

🙂
ぎんねこ
小学四年の時、母の日のプレゼントは、当時商店街の洋品店で売られていた草花の柄の980円の綿ブラウスでした。母は大変喜んでくれたと思います。問屋さんのような商店街だったため、子供服が250円とか安く、大人の衣料品も破格でした。今思うとダサかった柄だったと思います。 ただ、母親は喜んでみせる天才女優だったので、本当にありがたがってくれたんだと、信じて疑わなかったです。ものすごく演技力のある母親でした。 御母さんも演技してくれて花束を喜んでくれればよかったのにと思います。 色々なものにプレゼントは形を変えたけれど、最後の方は高島屋の母の日弁当でした。結局お洋服なんか好みがあるから喜んでいないし、カーネーションはすぐ枯れる、実際は喜んでなかったと思います。 其れより一食助かる料亭のお弁当の方が年寄りにはありがたかったようです。 そこまで、長い母との対話でした。その対話を続けるがために、母の日なるイベントがあるのだと思っています。

トピ内ID:26af1f539a79b677

...本文を表示

貴方の気持ちが重かった

🙂
先のことはわからない
お母さまが、ご自身でダサい安いTシャツを選ばれたのだから、それで良かったのでは。 すごく嫌で、それ以来母の日に贈り物をするのを止めました、ならお母さまへの感謝ではなく、ご自身の満足感のための贈り物になってしまいますよ。 母親と娘の結びつきは強いので、お母さまは貴方の心の奥に感謝よりご自身の自己満足を感じ取っていたのかも知れませんね。

トピ内ID:beee737f69004f6a

...本文を表示

小学生の3000円は大金だったね

🙂
べるる
自分の欲しいものを我慢して貯めた3000円だったのでしょうね。 『高い勿体ない』は心の中にしまっておいて欲しかったわね。 でも、トピ主さんより少し大きい子供がいる私も、 小学生の子供が3000円もするカーネーションを買ってきたら驚いたかな~ でも、言い方ってあるからね。 トピ主さんの哀しかった気持ちは分かるけれどね 小学生の3000円と、弟さんがいくらの花束を贈ったのかはわからないけれどそれとは違うと思うのね。 弟さんは自分で稼いだお金だし・・・ で、翌年のTシャツがダサくて傷ついたって・・・お母さんとしたら子供に出させても良いと思える目いっぱいの予算の中で選んだのでしょ? そしてそのTシャツを着たわけなら良いと思うんだけれどなぁ~ >いくらしたの?たっかい!もったいない!花なんかお母さんいらない、来年はいらないからね。 勿論こんな言葉かけをしたお母さんは間違っているとは思いますよ。 傷ついたこともお気の毒でしたが 弟さんの花束のこととは比較できません お母さんに対して遺恨が残っているのに、未だに助けてもらっているようだし 過去を取り戻すことはできないから、 今後も助けてもらいたいなら、きれいさっぱり流してしまう 出来ないなら、その気持ちをお母さんにぶつけてみたらどうですか? トピ主さんの記憶とは違うお母さんの気持ちが聞けるかもしれませんよ

トピ内ID:dd8e9035af90f4ca

...本文を表示

傷つきますよね

🙂
ねこしゃん
自分が母親の立場になって、親だって未熟なんだとわかります。 だからと言って人を傷つけていいとは限らない。 許す許さないではなくて、傷ついた心を癒せてないのでしょうね。 私も誕生日に送った手紙をくしゃくしゃにされて暴言を吐かれたことがあります。 お花も「こんなの買ってきて」と喜ぶことはありませんでした。 もう40年以上も前のことです。 日常的に暴力を受けていました。 多分母は不幸だったんだと思います。幸せではなかった。 そう思うしかないのかなと思っています。 かわいそうな人。 一度掲示板で相談した時に、心優しい方がレスしてくれました。 当時の自分に、出さない手紙を書いたらいいよ。と されて悲しかったこと、本当はされたかったこと、当時の泣いている自分に書いたらどうかと。 文章にすることで何か心が癒されるのかもしれません。 私は何度も書こうと思っていますが、いまだに書けていません。 普段は心に蓋をしていて、なんでもないように毎日生きている今、怖くてその蓋を開けてみる勇気が無いのです。 最近私の母は癌になりました。母と向き合える時間は少ないかもしれません。 アドバイスじゃなくて自分語りになってごめんなさい。 主さんが癒される日が来ますように。

トピ内ID:1c85f5c8e1082f94

...本文を表示

分けて考える

🙂
とおりすがり
三つのことがらが一緒になってあなたの心を苦しめていますね。ばらばらにして、供養しましょう。 花束を喜んでもらえなかったこと、悲しかったね、一生懸命選んだのにね。今の私だったらすごく喜ぶよ! 変なTシャツを贈らされたこと、なんであんなダサいTシャツ選んだの?嫌がらせかと思ったよ。 弟が花を贈ったら泣いて喜んだらしいね。チョロいね。 お母さんには感謝してる。お母さんのことは今でも好き。でも花をあげたとき、喜んでほしかった。Tシャツはもっとセンスのいいのをあげたかった。弟のことは、知らない。勝手にすれば。 贈り物をしたくなければ、しなくていいです。喜んでくれない人にあげる理由はない。弟はくれたのにあなたはくれないとお母さんに言われたなら、欲しいものを買ってあげたらいい。ダサいTシャツかもしれないけどね。

トピ内ID:b760cae53b85acad

...本文を表示

「今でしょ」です!

🙂
匿名60代
贈り物をしたいとはとても思えません、ということは今はあげていないということでしょう?今あげてみて!喜ぶと思うなあ。え?なぜってお母さんは年を取って心から子供に感謝ができるゆとりができたのです。弟さんだから喜んだんじゃないよ、年を取ったからなんだよ。きっとトピ主さんへのあの態度を後悔してると思う。それと当時はこれから子供たちの教育費のこととか考えてると経済的なこと悩んでいる時期だったんじゃないかなあ?許してあげて。もうトピ主さんきょうだいも育ってお母さんはいろいろ振り返る時期だと思う。かわいそうなことをしてしまったと思ってると思う。今試してみてください。お花プレゼントしてみてください。

トピ内ID:638b7d73ec6eb729

...本文を表示

カウンセリングかなぁ

🙂
わんこ
他にも、弟さんと差をつけられた経験はないですか?   何となくですが、トピ主さんがいま、弟さんと同じ花束を贈ったとしても、お母様は弟さんのときほどは喜ばないと思うのです…。   なぜなら、長女であるトピ主さんはお母様にとって依存対象で、悪い意味での「自分の延長」で、弟さんこそが母の愛情の対象だから。   母の日のプレゼントの件だけ態度が違って、普段は全く平等であれば、そもそもそれほどトピ主さんが傷つくことはないと思うのです。   私にも悲しい思い出があります。   幼稚園の母の日の制作で、母の似顔絵つきハンガーを作りました。   毎日ボロクソにされていた私はそれを持って「これをあげるから、お願いだから、もう私を怒らないで」と母にお願いしました。   一生懸命つくったものだから、母も受け入れてくれると思ったのです。   結果は、母は爆笑しました。 ボロクソにされるのは変わりませんでした。   そして来客があるたびにお客さんにハンガーを見せて笑いながら言っていました。   「この子、私に叱られるたびに、クローゼットに飛んでいって、これを取ってくるのよ!これあげたんだから怒らないでーって!アハハ!」と。   その他にもいろいろとあり、いまは母と絶縁しています。   40すぎてもこのエピソードが悲しくて、カウンセリングにかかりました。   インナーチャイルドを癒やすというもの。   私の場合は1回で、かなり楽になりました。   国家資格のないカウンセラーは怪しいですが、よく選んでかかってみるのは悪くないと思います。   あとは、スーザンフォワードの「毒になる親」を読んでみてください。   もしかしたら参考になるかも。

トピ内ID:565d6e9d8674fe52

...本文を表示

すれ違い。。

親と子
30代半ばの弟さんがおられるのであれば、 トピ主さんは、30代後半の女性でしょうか...? 小学生という事であれば、 今から 30年近く前のお話ですよね。 その当時の3000円...というのは、 価値としては、今の 一万円 ぐらい...ではないですか? 小学生の娘さんが、自分のお小遣いから、 そんな!大枚をはたいて 母の日のために 花束を買ってくれた。。。 嬉しい気持ちを通り越して、 驚きと心配の気持ちに 移り変わったのかもしれません。 翌年の母の日にも、 お母様 ご自身が気に入るデザインよりも、 トピ主さんが 気に入って、いつか 着たくなるような、 そんな可愛いシャツにされたのかもしれません。。。 ひょっとしたら、 今でも 宝物として、何処かに取っておいてくださっているかもしれませんよ。 30年も前の それぞれの気持ち。。。 深く傷付いた ご自身の気持ちは忘れられなくても、 その時の お母様の 喜びや 心配に、 未だに、気付けていない可能性もあります。

トピ内ID:1795dd89e07be2ad

...本文を表示

お母さんがうれしくなかった本心はどうなるの?

🙂
はなこ
あなたの年齢層や当時の家庭の経済状況がわかりませんが、小学生の子供が母に3000円の花束ってやはりうれしいというよりは心配になると思います。毎月のお小遣いが1万円とかならよいのかもしれませんが、子供にとっての自分では自由に手に入れられないお金なのであれば、子供自身が喜ぶことに使ってほしいし、花なんて実利がないです。使えるとか食べられるとか。 どうせ3000円であれば〇〇が欲しかった、と何もないより悲しくなったりします。 しかもあなたの場合はお母さんが本当に欲しかったもの(1500円のTシャツ)ではご自身の気持ちは満たされなかったのですね。 お母さんはあなたの優越感や満足感を満たす道具か何かなのでしょうか。 >どうしたら、この苦しい気持ちが楽になりますか? あなたが欲しかったものは、お母さんが喜ぶことではなく、あなたが喜ぶことだったことを理解する必要があると思います。 お母さんはあなたの気持ちの満足のために、お母さん自身の心に背いて喜んで見せる奉仕をする必要はなかったでしょう。 ただあなたはあなた自身だったので、ご自身がかわいそうだと思うしかないと思います。 だれでも自分自身はかけがいのない自分自身なのですから。

トピ内ID:80f91cc6e4232ced

...本文を表示

大人と子供の考え方の齟齬

🙂
ペンペン草
私も小学生の頃友達と一緒に作った折り紙製のカーネーションをあげたら「こんなものより手伝いしてくれた方が…」とため息混じりに言われました。 傷付きましたが手伝いしない子だったのでそりゃそうだと今なら思います。 子育てと生活で精一杯であろう母親には3000円の花は嬉しさより勿体なさの方が勝ってしまったと思います。 Tシャツの件もお母さんの好きなものをと言いながら選んだものにがっかりするのは筋違いなような。 子供の気持ちを慮って喜んであげるのが良い母親なんでしょうけどそこまで余裕がなかったのも事実なんでしょう。 結婚してもお母さんに助けてもらってる事で子供である自分から抜け切れてない部分もあるのでは。 子供時代に忘れ物をしてるような感じなんでしょうね。 一度その事をお母さんと話し合うのもいいかもしれませんが、お母さんがまともに受け取ってくれないようなら心的距離を置く、精神的に自立する事も意識したほうがいいと思います。

トピ内ID:4cae5e12af8f8b3c

...本文を表示
[PR]
気に入ったトピを保存するといつでも読み返せる
気に入ったトピを保存するといつでも読み返せる
使用イメージ
使用イメージ

マイページ利用でもっと便利に!

お気に入り機能を使う ログイン
レス求!トピ一覧