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キャリア教育の方法

レス20
(トピ主 1
🙂
のこ
子供
キャリア教育の方法について教えていただきたいです。 小学生の子どもがケーキ屋さん(ケーキ職人)になりたいと言っていて、ケーキ屋になるためには…と色々考えたのですが、何をしてあげれば良いかわかりません。 例えば留学に向けて本場?のフランス語を勉強したり、家で一緒にケーキを作ったり、ケーキ作り教室に通ったり…??そういうことをやってあげるべきなのでしょうか。 わたし自身、キャリア教育を全く受けてこなかったので、何をしたらいいのかわかりません。 基本的には子ども自身がいろいろなことを経験し、自分で夢を掴むものなのかなと思うのですが、親ができることって何かありますかね。 とりあえずは夢を話してくれる時は否定せず、応援したい気持ちを伝えてはいます。 わたしは高校も大学も偏差値で選び、やりたいことを見つけられなかったので、そんなふうになってほしくないなという気持ちがあります。学歴よりもやりたいことを目指してほしいなと思ってしまいます。(もちろんやりたいことのために学歴が必要ならば頑張ってほしいと思います)。 親向けのキャリア教育の本とか、調べてもなかなか出てこなくて。ご存知の方いらっしゃったら教えてください。 ケーキ職人の方や、料理の道に進まれた方で、親にやってもらって嬉しかったことなども伺いたいです。

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フランス語、ケーキ作り、全部やったらいいじゃん

🙂
ヨーコ
>フランス語を勉強したり、家で一緒にケーキを作ったり、ケーキ作り教室に通ったり…?? いいと思いますよ。 将来、本当にパティシエにならなかったとしても、色んなことをチャレンジしてみるって素敵です。 フランス語はテレビやラジオの講座がありますし、ケーキもご家庭で一緒に作ってみては? 最近は動画サイトでプロのパティシエさんがお菓子の作り方を紹介しています。 たま~に本物のパティシエさんがリアル教室をやっていたりするので、お近くにあるならやってみてもいいと思いますよ。 我が家の娘も小学校低学年の頃はパティシエになりたいと言ってましたね。 私はもともとお菓子作りをするので一緒にクッキーを焼いたり、ケーキのデコレーションを一緒にしたりしてました。 高学年になるとイラストレーターに憧れたので、美術館に行ったり、そこで子供向けのワークショップに参加したりしてました。 結局、娘はパティシエでもなく、イラストレーターでもなく、まったく別の職業を目指して大学で勉強しています。 それについて、親が何かサポートしたり、切っ掛けを作ったことはありませんが、気づくとそう言いだしました。 今、お子さんが興味関心があることを、楽しくやってみてはいかがでしょう。

トピ内ID:3b5fcc8832ea3869

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そこまでやらなくてよい

🙂
むっちりもっちり
小学生のやりたいことなんて その都度変わることが前提 もちろん変わらない子もいるだろうけど 親は見守るだけで十分 >例えば留学に向けて本場?のフランス語を勉強したり、家で一緒にケーキを作ったり、ケーキ作り教室に通ったり…??そういうことをやってあげるべきなのでしょうか。 そんなことは必要ならば自分で調べるだけ 親が口を出して本人が受け身になるのが 一番ダメなのは あなたの経験でもわかってるでしょ 高校も大学も偏差値で選んだっていいんだよ たくさん金かけて 親がやってくれたんだ それでそこまでやって やりたいことが見つからなかった っていう結果でもいいじゃない やりたいことなんて早々ないよ やりたいことっていう価値観が 年齢とともに変わってくるしね キャリア教育なんてすごい言葉使ってるけど 親の出る幕はない

トピ内ID:d8304e22bc0603c9

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子どもの夢は変わることもたくさんあるから

🙂
なな
まずは一緒に色々作ってみては? 幼稚園時代にパンやロールケーキなどを一緒に作りました 親子教室みたいなものもありました 小学生になってからは一応計量も自分でさせて、お菓子を作りました 好きなら、自分でどんどん調べて、これやってみたい、あれやってみたい、など言ってくるとおもいます 親の都合で、私は無理!とさせないことも多かったですが お菓子作りは割とどのご家庭でも家族でチャレンジしてました とは言え、レベルは様々です なぜ分かるかと言うと小学校高学年から、謎のバレンタイン文化で、お友だちに作りっこして、各ご家庭で作ったものをみているからです クッキーなど数個入りの場合は味見もさせてもらいました プロか?!というものも多々ありました ご親族にプロがいて、指導を受けたといつ子もいました テンパリングすごって感じです 菓子でなく調理に進んだ子は、男子に多く、小学生の頃から家族の食事を喜んで作っていました

トピ内ID:4a8f0032651e6b65

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やめてー!

🙂
せいら
>例えば留学に向けて本場?のフランス語を勉強したり、家で一緒にケーキを作ったり、ケーキ作り教室に通ったり…??そういうことをやってあげるべきなのでしょうか。 ま、マジですか!小学生でしょ?そんなリアル職業訓練、準備みたいなことさせたら、 リアル工程の面倒くささ、退屈さで子どもがケーキ屋さん嫌いになっちゃいますよ。 子どもがケーキ屋さんの「何に」楽しさを見つけたのか未だ未知数。 私自身の経験で恐縮ですが、 10歳の小学生の頃、私は地域の観光地や史跡を訪ね回ることが好きでした。 お話聞いてまとめて先生に出しました。(親も先生も無関心だったけど) 「私は名所めぐりが好き」なんて言ってました。(年寄りくさいですね) トピさんだったらツアーガイドさんになりたいの?って言いそう。 じゃあどんなお勉強が必要?とか提示されたらおそらく嫌いになってた。 長じて私は当時の関心事そのまま成就、現在コンサルやってます。 私は地域文化や歴史の流れを深堀り分析し、あるいは再現することが好きだったんです。 ツアーガイドじゃない強いて言えば学芸員です。 だからたくさんたくさん観光地や史跡めぐりしてたわけです。 でも10歳の私の知る範囲の表現しかできない。 そうそう、甥っ子も大工さんなんて言ってました。 姉は彼をhansに連れて行って道具類を熱心に教えましたが、 幼い彼はすぐ飽きちゃいました。長じて彼はロボット工学へ進みました。 彼は「システム」に惹かれたのであって、建築士の勉強だのお道具差し出されたって的はずれなんです。 ケーキ屋さんというのは子どもなりに見つけた関心のタネでしかありません。 それを親の浅知恵で職業訓練よろしく、あれこれ指導したら夢つぶしちゃいます。 まだ小学生、「本人が楽しめる環境」を存分に与えることが大切だと思います。

トピ内ID:7d6c6969860ae95a

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子供自身

🙂
こぱん
まだ小学生、今からそんなに将来を模索しなくても、まずは目の前の中学校生活だったり、部活動だったり、日々の中にもっと真剣に向き合う問題が次々出てきます。行事、友人関係然り。 そして、何か特定の職業になりたいと子供自身が本気で思ったら、子供自身が調べなきゃ意味がありません それがどんな職業であれ、否定せず見守る事が大事なのではないでしょうか 親が先回りしてあれこれ道を探すと、どうしても自分優位な考えに偏ります 子供が決めた事に対してこうした方がいいのにな、とか思ってしまうのは避けた方がいいと個人的には思っているので、 極端な例を挙げれば、野球経験がほとんどないのに大谷翔平みたいな野球選手になりたい、サッカー日本代表になりたい、などの職業は、さすがに高校受験生になる頃には現実を見て諦めます というかそこで諦めずに夢見るのはほとんどの凡人にとっては無駄な時間。 自分自身で無理だな、と区切りをつけるのも子供の成長には必要な事なのかもしれません 親が職業の事をあれこれ調べてしまうと、どうしてもデメリットな面にも直面するので、子供自身が調べてどう思うか、いざと言う時に相談に乗れる程度で十分だと思います 実際、私の上の子は高校2年生で「自分は将来〇〇になりたいからそのために〇〇という資格を取る専門的な勉強が必要だから、〇〇大学に行きたいのでサポートして」と自分でプレゼンしてきました。 その職業について私も調べましたが、調べ始めた時に、子供自身は私以上に調べて考えて話してくれた事に、子供自身の成長を感じて嬉しかったです 情報は子供の方が早く、そして多くキャッチしますから、肩の力を抜いて日々の生活に目を配ってみては?

トピ内ID:a140c42e1a865de3

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勝手にやるから大丈夫

🙂
ははは
親がやるのは「縛りつけて家の中に閉じ込めることだけはしない」だけでいいです。 要はヤングケアラーにさせるとか、お前は一生家にいて家事手伝いをしなさいとか、そういうことさえ言わなければ、あとは夢を否定しようが応援しようがどっちでもいいです。 適当にはばたかせてやってください。 ただもうひとつ「手を貸しすぎない」ことも気を付けたほうがいいです。 親に依存しないと生きられない子になると一生を棒に振ります。 私自身もそうだったんですけど、本当にやりたいことがある人はそもそも親にはお金のことしかあてにしません。 あとはまあ、知りたいことがあるけど子供の力じゃ限界があると思った時、質問に対して大人なりの答えをくれれば十分です。 それが合ってても間違ってても子供自身がそこから学ぶから大丈夫。 「子供の夢を否定しない」って最近の親御さんはよく言いますけど、私は否定しても良いと思いますよ。 むしろ私は母に否定されたから頑張れたと思ってます。 手取り足取り手伝ってくれたら今は無かったと思う。 誰に否定されてもやるんだ!くらいに思えないようでは成し遂げられないことのほうが世の中多いと思いますよ。 そうやってみんなユルユルになっちゃったから全体的にだらしない日本になりつつあるんじゃないですかねー もっと厳しく生きたほうが良いと思うよ。

トピ内ID:478ed54c889a0269

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小学生だと将来は分からない

🙂
チュン夫
>小学生の子どもがケーキ屋さん(ケーキ職人)になりたい 65歳男性です。小学生の「○○になりたい」は、だんだん変わっていきます 私はその頃「タクシー運転手になりたい」と言ってました。当時、自家用車を持つ人が少なく、自動車に乗るのは憧れでした。 でも大学時代に親が中古車を買ってくれたし、就職後は自動車通勤でドライブも行ったので、自動車の運転は十分堪能できました。 女の子が「ケーキ屋さんになりたい」。男の子が「サッカー選手になりたい」。というのは定番ですよね。 高校生になって大学進学を考える時に「○○方面の仕事をしたい」と考え、志望の大学や学部・学科を決めるわけです。それでも、その進路通りになる人、ならない人、いろいろです。 「ケーキ屋さんになりたい」と言うなら、時々はケーキスポンジを作ったり、スポンジケーキを買ってきて、クリームやイチゴなどを親子一緒に盛り付けたら喜ぶと思います。自分で作って食べると美味しいし。 それでますますケーキを作りたくなって、毎月、毎週、毎日のようにケーキを作るようになれば、中卒や高卒でケーキ屋さんに就職して修行するのも良いでしょう。(おそらく、そうはならないと思う) >とりあえずは夢を話してくれる時は否定せず、応援したい気持ちを伝えてはいます 今はこれで十分だと思います。 中学や高校でもっと視野が広がれば、だんだんと「自分の道」が見えてきます。 私は高校の頃「電気・電子技術者になりたい」と思いましたが、大学の電気・電子工学科に落ち、第三志望の機械工学科に進学しました。当時の趣味は模型作りやマイコン・パソコンでした。 機械工学も面白く、機械製造業に就職したのですが、当時流行った「機械をマイコンで制御しなさい」と上司に言われたのがきっかけで、マイコンやプログラム作成の仕事になりました。 人生、何がどうなるか分かりません。

トピ内ID:670718f6680c7058

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まだ小学生でしょ?

🙂
緑の風のアニー
キッザニア? でしたっけ? いろいろなお仕事が体験できるテーマパーク? みたいなものに申し込んで、ケーキ職人を体験してみては? お家でママとケーキ作りするのもいいね。 きれいな写真のついたお菓子の本を絵本代わりに与えて、いつか、これを作ってみたい、というのもいいし。お子ちゃま向けの料理の本だけじゃなく、本格的な菓子作りの本、も、いいかもね? 中学になると、職場体験というものが授業の一環で、あります。中学も、実績あるところをある程度お願いしていますが、なかなか、難しいので、本人や保護者が開拓するのは大歓迎のはず。目星をつけたケーキ屋さんに、そういう体験をさせてもらえないか、直接交渉で、打診してみる手があります。 もちろん、ママと一緒にフランス語講座もいいと思いますけど? それは、上記の菓子作りの本で、フランスヘの憧れが高まってから、で、いいのでは?

トピ内ID:503f1b48b476ae75

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そこまで意気込みますか…

😅
カフェオレ
小学生の夢なんて、この先コロリと変わる可能性大ですよね。 ちょっと大げさに捉え過ぎではないでしょうか。 親が意気込み過ぎて色々してあげると、逆にケーキ職人なるのが気が重くなりそうですね。 本人が希望するなら一緒に家でケーキ作る程度で良いのではないですか? 陰ながら応援する程度で良いと思うけど。

トピ内ID:876dab36bb40dbee

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たくさんの経験を。

🙂
りーず
家族でバレエを観に行きました。 私は娘にあのシーンすごく好きなんだよ。 と話すと覚えていないのです。 ウソだろ!ちゃんと観てたでしょ? すると娘はあのシーンの あの人が着ていた衣装が好きだと言って 正確に描いたのです。 私は色すらも怪しかった。 他の子供は あのシーンのジャンプの あの振り付けかわってるよね。 よくあんな難しい事出来るよね。 えっどのジャンプ? 夫はこのホールの音の響きは この席だとあの楽器が、うんぬんかんぬん。 誰一人話が合わんのです。 そこが素晴らしい総合芸術。 要は親が経験させると 思惑通りの反応じゃなかったりするもんです。 キャンプに行けば虫や星に夢中な子もいれば 焚き火の作り方に熱心な子や 料理をやりたがる子もいます。 たくさん経験させた上で 家庭内では何を選んでも尊重され たくさん失敗しても平気な環境。 親は誘導せず、失敗してもよくやった! 何を選んでも、こっちにしなさい、あっちが良いと言われない環境だと 子供は何でも親に話し、 やってみる、やってみたい気持ち が育ちます。 スマホは一番ダメかな。 中学生までは距離を取る方が よく育つなと感じます。

トピ内ID:00cb240231277afe

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経済学

🙂
cloud
ケーキ屋さんって雇われじゃなく、自分の店って事ならまずはお金の話しじゃない。 年齢なりに社会の現実を知る。 それでもなりたい気持ちが強かったら、何時かは大谷選手のようになれるかも知れないし。 食べるのが好きなのも研究心に繋がるだろうし。一時の憧れならそのうち変わるだろうし。

トピ内ID:db411c08546cbf50

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背中を見せるやつ。

🙂
さばとら
自分がやりたいことと向き合う姿を見せればいいと思います。 キャリアを与えるのは子どもが『この人に与えてもらいたい』と願う人しかできないと私も思います。 その前に、そういう人や環境を自分で見つけられるようにならなくては。 親は自己実現のやり方を教えてあげたらいいかなと個人的に思いますが。 親が伝えられるのは「私だったらこうしたよ」というn=1の経験則です。 二親ならn=2、祖父母もいたらn=6、 あとはネットや実社会の大人と接し、お子さんがnを増やすしかないですね。 nを増やす手伝いと、情報を正しく受け取る手伝いは親はできますけど、 逆に言えばそれくらいでは? 中学になれば親もたくさんのnの一人だと気づくし、それを卑小に感じて蔑んだりもします(反抗期)。 その時期が過ぎれば親がかなり自分にとって影響のある一人だとも気づきます。 お子さんはずっと見ている。 トピ主が何かに自己実現を阻まれた時、 何が問題であるのかを洗い出し、 客観的、主観的に自分を見つめ、 何に悩んで泣いて、何に喜んで笑って、 ずっと先まで考え込んでみたり、 勇気を奮ってチャレンジしてみたり、 どうやって苦手や得意と向き合って、 誰を頼って誰に相談して、 どうやってお金を工面して、 誰に頭を下げて、 何を諦めて折り合いをつけて、 何を幸せだと捉えるのか。 間近で「にんげん」を見ます。 それは何かを教えられるよりも強烈な経験値で、 親が大人を目指す子どもへあげられる、最後のものだと思います。 なので、自分が自己実現を行いその過程を見せられれば十分じゃないでしょうか。

トピ内ID:1bc34da5ed4befd9

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踏み込み過ぎない

🙂
コーヒー牛乳
親が出来ることは、否定しないこと。応援してると言うだけ。 そして、経済的な理由で、夢を諦めないで良い環境をつくることです。 >例えば留学に向けて本場?のフランス語を勉強したり、家で一緒にケーキを作ったり、ケーキ作り教室に通ったり…??そういうことをやってあげるべきなのでしょうか。 いらないいらない。子どもの世界の時間の流れに、大人の時間を混ぜてはダメです。 主さん働いていますか? 一番は働く大人の姿、背中を見せることです。 お子さんが成長して、社会人になった時に、親を思い出し「こんな大変なことなのに、毎日笑顔でいてくれた親は凄かったなぁ」と、社会人としての先輩の姿、一番身近な見本になる背中を見せること、見せれることが、親として出来ることで、すべきことです。 子どもの世界に踏み込むのではなく、安心して羽ばたける環境作り、経済的なバックアップ、見本になる大人の姿です。 主さんが、やろうとしていることは、子どもの夢を、土足で踏み荒らす行為です。 見守ることを学んでください。 >ケーキ職人の方や、料理の道に進まれた方で、親にやってもらって嬉しかったことなども伺いたいです。 落ち着いてください。 お子さんが、家で、お菓子作りをしたいと言ったら、好きに作らせてあげる環境作りだと思いますよ。 なんで、そんなに、お子さんの夢や将来に、踏み込もうとするのですか? このままこの姿勢でいたら、お子さんは、親に将来のこと話さなくなりますよ。 自分を認めて、受け入れて、応援して、否定しないで、味方でいてくれる。その安心感があって、お子さんは自分の進みたい道へ歩出せるのです。 可愛い子には旅をさせよです。一緒に行くのではありません。

トピ内ID:2e5649e75c923adc

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キャリア教育?

🙂
ゆかたん
単に、夢を応援するだけでいいのでは。 そのための教育費の確保。 あなたのいうところのキャリア教育なんて、受けた人いるのでしょうか。 やりたいことは、自分で見つけるものです。

トピ内ID:7d36fce70e8de561

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いろんな経験

🙂
へー
スポーツなんかはそうですよね。 小学生から親がサポートして、夢を叶える助けをする。 練習の送迎や練習に付き合う、栄養の取れたメニューなど。 これは自由にどうぞ。では、なかなか無理ですよね。 今興味があるなら、親子の料理教室やお菓子教室行ってみるとか、家で作るとかやってみたら? 口先だけなら面倒になってやめると思うから。 医者になりたい!! とか言えば、親は必死でサポートするんでしょうね〜。 ケーキ屋さんでは、腰が重いって親も多いでしょう。 なんでもやってみたらどうですか? 大抵は、コロコロと言うことは変わります。 私は大学卒業してから調理製菓の専門学校へ入りました。 お菓子の勉強なら、大人になってもできることですかね。

トピ内ID:fe9bbbf8a413619a

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アルバイト

🙂
いちご
私も小学生の頃からお菓子作りが好きで、ケーキ屋さんになりたい!って思っていました。 高校生になって、ケーキ屋さんの厨房もお手伝いできるアルバイトに応募し、勤務させてもらいました。 すると、家でのお菓子作りと、ケーキ屋さんでのお菓子作りって全然違うことがわかったんですよね。 毎日レシピ通りの物を同じように作る。体力勝負のお仕事でした。 レシピ開発はするのでしょうが、基本的には単純作業の繰り返しです。 結局私は別の仕事につき、趣味でお菓子を作って楽しんでいる日々です。 やってみないと分からないものですし、本当にやりたければアルバイトなどで自ら経験されると思いますよ。 他の方も書かれていますが、いまは視野を広げること、選択肢が狭くならないようにお勉強もしっかりさせてあげることの方が大事だと思います。

トピ内ID:e73ce3c8c2341340

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トピ主です、ありがとうございました。

🙂
のこ トピ主
たくさんのご意見ありがとうございます!とても勉強になりました。 できる範囲でいろんな経験を積ませることは悪くはないが、踏み込みすぎず、見守ることが重要。大人の思惑を押し付けない。 たしかにな〜と思いました。 私自身、子どもの頃から興味ある分野はあったのですが、頭でっかちでネガティブな要素ばかり目についてしまって、結局夢としては追えず。 母親も専業主婦だったこともあり、働くということがうまくイメージできず、 父親含めてそんな会話も家庭ではしなかったので、キャリア教育も何もなかったんですよね。 やりたいことがあって、それを目指して何をすべきかなどを考えて、自分で夢を掴もうとする人って、本当に尊敬します。 娘がやりたいことがあるというのは素敵だなと思う反面、私の親のようにならずに、私がしてあげることとは…?と思っていました。後悔したくなくて。 大体育児を失敗する時って「私のようになってほしくない」だと思うんですけど、ほんとこのパターンですね。。 それこそ医者とか目指してくれれば、勉強ならいくらでもサポートできるのにな〜なんて思いました。ケーキ職人か〜。 もちろん子どものことなので、将来の夢は変わるとは思います。でも結構小さい頃から大事にしてたことって、その人の中でブレないというか、形は変わっても繋がること多いなと思ってて。 パート主婦ではありますが、夫と共に、働くということや稼ぐということはどういうことかと話しながら、本人のしたいことを一緒に対話しながら見守っていこうと思いました。もちろん貯蓄も! ありがとうございました。

トピ内ID:f6a936a76bbb76e2

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🙂
さく
応援やサポートは良いと思うけど、進む道を親が舗装して誘導したら、挫折した時に立ち上がるのに時間がかかる子になるよ。 道は子どもが作ればいい。想像したり、悩んだり、考えて、なりたい自分になって欲しくない? ケーキ屋さんになりたい。 まだ小学生でしょ、今からこれをすべき!、これをした方がいいと教えても、大変そうだからやめる〰ってなるかもよ。 子どもがケーキを作りたいというなら、一緒に作ればいいし、もっと知りたいなら本屋、図書館にいく。学びたいなら教室にいく。子どもが嬉しいのは、自分がしたいことに親が共感して、一緒にやってしてくれることだよ。 親が先回りしていたら、子どもは考えることをやめちゃって、指示待ち人間になるよ。 ケーキ屋さんになりたいという自発性を、潰さないように育てた方がいいよ。 やりたいことを目指すためには、自分らしく生きること。自分が何が好きで、何がしたいのか、子どもが考える。決断力、判断力を育てる。 やり方が間違っていたり、失敗したすることもあると思うけど、成功するため糧になると思うから、失敗を恐れない。 親が見守っていれば、子どもは安心して勝手に動きます。それを見逃さずにサポートをすればいい。 他に親ができることは、資金でしょうね。留学するにもお金がかかりますからね。

トピ内ID:77735bd298489e91

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親ができるのは教育費を貯めること

🙂
てる子
うちの娘も小学生の頃、パティシエになりたいと言っていました。 しかし、成長するにつれて視野が広がり、現在は法律関係の仕事をしています。 子供の高校の時の担任の先生から言われたことは「親ができるのは教育費を貯めることです」でした。 大学受験料、入学金、授業料、下宿代とお金のかかることばかりでしたから、先生からの言葉は本当だと実感しました。 親から子供にできるキャリア教育は難しいですが、子供の志望する学校に進学できるお金を貯めることは今すぐにでも出来ることだと思います。

トピ内ID:7a894803b8b16143

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気が早いのでは…

🙂
うめさく
学校ではどんなキャリア教育を受けているか、把握されていますか? 小学校何年生かわかりませんが、ちょっと前のめり過ぎではと思いました。 うろ覚えですが、うちの子が低学年の頃は、将来やりたい事(職業だけでなく)、自分の得意な事、自分がやっていて楽しい事、などを書くシートを学校でやっていました。 高学年では次年度の自分はこうなりたい、どの教科を頑張りたい、どんな職業があるか、親の仕事のやりがいや大変さについて知る、 中学校では将来なりたい職業、そのために今できる事、どんな進路を選べばいいか、などを調べます。 小学校ではまだ、得意な事を見つけて自己肯定感を上げる事、視野を広げる事が大切だと思います。 親主導でフランス語なんて勉強して、こんな難しいなら自分にはケーキ屋さんは無理かもってなるのは最悪パターンだと思います。 ケーキにホイップのせただけで、ケーキ作り得意!!って言えちゃうのが小学生の幸せな所です。 現実と向き合って、自分の不甲斐なさに落ち込むのは思春期になってからで十分だと思います。

トピ内ID:b33cceafa503fbf7

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