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家族の死が怖くてたまりません

レス18
(トピ主 0
041
なえ
ヘルス
こんにちは。 27歳、女です。 ある時から、いつか自分の身に訪れる家族や恋人の「死」が怖くて仕方ありません。 現時点で身の回りはみな元気で楽しく生活しているのですが、あらゆる可能性で起こりうる死の瞬間、そしてその後の生活について、いまのわたしでは精神的に乗り越えられる気がせず苦しいです。 わたしは母子家庭で育ち、身近にいる血の繋がった家族は母と祖母のみです。 いまは母の元からは離れ、彼氏と二人暮らしをしています。 その日々の中で、彼氏が出張でしばらく家におらず、母と出掛けるような予定もない休みの日にひとりで家にいてぼーっとしていると、 (ああこの出張中に彼が事故に遭っていたらどうしよう、わたしに連絡が来ていないだけで何か起きていたら?) (そうじゃなくても、数日前にちょっと連絡をとった母が、そのときは元気でもいま家でひとり倒れていたらどうしよう、誰も気付いてくれなかったら?) などと延々と考えてしまい、呼吸が浅くなり夜になっても寝付けなくなってしまいます。 どれだけ考えても100%の覚悟や準備をしておくことなどは出来ないこと、 いざ起きたら向き合わざるを得ないこと、 今日明日に起きる可能性はそう高くないことなど、 分かりきってはいるのですが、頭に描いてしまった不安は消えず、消そうとすればするほど鮮明に想像してしまい胸が締め付けられます。 この状態から気を逸らす方法はいくらでもありますが、(出かける、仕事する、美味しいものを食べるなど) いずれも対処療法でしかなく、また夜になると底なしの不安に駆られてしまい、かえって辛くなります。 いまも泣きながら打っており、脈絡がなく長くなってしまい申し訳ありません。 同じ状態を乗り越えた方のお話や、おすすめの書籍など、コメントいただけると幸いです。 よろしくお願いします。

トピ内ID:df962109cc2ba319

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手っ取り早く

🙂
ぱんつめ
メンタルクリニックに行くのも良いと思います。 泣くほどの不安や 不安感で眠れないとか 睡眠不足が続くと 脳が疲弊して ネガティブな思想から抜け出せないという悪循環に落ち入りますよね。 私は抗不安薬と 寝付きをよくするタイプの眠剤を処方されて、 強制的にたくさん眠っていました。 夜にブワッと不安がきても 眠剤で眠ってしまうのです。 眠っている時間は不安を感じませんし、 エラーを起こした脳が睡眠中に回復していく感覚がありました。 3ヶ月くらい立てば 落ち着いてきましたよ。 脳がエラーを起こしている時に 哲学書や宗教に関する書物は 私は怖くて読めなかったです。 一番効果があったのは動物動画 と、 テストの珍解答集の動画です。

トピ内ID:0b90c16d31767607

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沢山の経験を積む事

🙂
海賊の妻
私も病気の父が生きていた頃、父の死が怖くてたまりませんでした。父は重度の心臓病で40代で亡くなりました。あの時は悲しさのあまり泣いて泣いて、泣き暮らしました。それから父の弟が死にました。50代でした。この叔父は私の父親に代わって私の面倒を見てくれました。その時も泣きました。この世の終わりくらい泣きました。それからと言う物、叔母が死に、もう1人の叔母が死に叔父が死にそしてだんだん死と言う物を受け入れるようになりました。祖父母もお骨を拾いました。いったい何人のお骨を拾ったでしょうか。3年前夫と母が相次いで亡くなり私は1人になりました。今日友達と電話で話した事は「1人で居ると自信がない。こういう生き方でいいのか、例えばお金の使い方や、庭の掃除や人に対する態度や、健康管理など何もかも自信がない。これでいいのかしら」。すると友達は「貴女はとても立派に生きているわ。それをよく感じるわ。何か言う人には言わせておきなさい」と言われました。気が付くと私は73歳です。数え切れないほどの人を見送りました。70を過ぎればあっという間に80代です。あんなに沢山いた身内はみんな亡くなりました。大きな家に一人でいます。どんなに大家族で有ってもいつの間にか1人です。 先日教会で女性牧師がこう言いました。「人間は生まれた時に必ず死ぬ遺伝子を持って来ます。お年寄りも小さな子供もみんな同じです」私はそっと前の席を見ました。父親に抱かれた3歳くらいの男の子のかわいらしさに胸がいっぱいになりました。おかっぱで、色白の男の子はいつも父親に抱かれて教会に来ます。その可愛さにみんな幸せになります。この子を含め、この世の役割をすべて終えた人には神様が迎えに来て下さるのだ。でもどうか幸せであって欲しいと願いました。 こうして沢山の経験を積むことで怖さも優しい気持ちに代わりますよ。経験者としてお話ししました。

トピ内ID:d0e6e321d1d79fe8

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心に感謝の気持ちを

🙂
ぽけぽけ
私を月まで連れてってという、竹宮惠子さんの漫画があります。 夫婦生活の主に女性側の心理に関して、普遍的な内容が多くて、でも、かなり前の作品なので、絵柄は今とは違うし、気が向いたらどうぞ。 他には、そうですね、、、、。 私の母は、人間は誰しも「孤独」なものよ。と、いいましたね。 私の場合は、底なしの不安感が進みすぎると、うつ状態になりかねないので、、、。意識して「ありがとう」と言うようにしています。不安になりそうな一人の時間には、「ありがとう」と1日を思い返してみては?日記を書いたり、出張先の彼氏にそっとライン送ってみたりしてみてもいいかもしれません。 あとは、私が不安感に負けたら、家族が悲しむ。しっかりしなきゃと覚悟を決めたのもあるかもしれません。

トピ内ID:e39f71bbafa9424a

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死は身近な問題、見て見ぬふりはできない

🙂
さくらふぶき
自分の死や親族の死の問題(死にそうになった経験も含む)は、あなたが思っている以上に身近で、「いつ起こってもおかしくない」問題なのです。日本では生活水準が向上し、公衆衛生の知見が普及し、乳幼児期の生存率が向上し、老人の平均余命が延びました。 その結果、日本では死や生命の危険を意識しながら暮らす人が減りました。死や生命の危険がゼロに近づいた訳ではなく、簡単にいうと「忘却した」「見えないふりをした」。大人たちは子どもの眼から死や生命の危険を隠蔽し、死の問題を意識しない人は再生産されていきました。 でも、人が生活し社会活動をする際、死や生命の危険を意識せざるを得ない。報道や読書を介して、あるいは親族や知人の死に立ち会った結果、死の問題は思っていた以上に身近で、遭遇する可能性が高いことに気がつき、深刻に考えこむことになります。たぶん、あなたもその一人ではないかな? 死は身近なものと気づいたら、どうするか? まず、あなた本人が自分の身の安全を確保し生き延びていくための対策を講じます。 人は非力な存在なので、危急のときに身を守り、生命の危険から退避させることができるのは、せいぜい自分自身だけです。その場に居合わせた同居親族や同僚をどこまで救援できるかは、あくまで結果論に過ぎず、あらかじめ約束できることはごくわずかです。 ましてや、あなたが普段から母上や祖母上と別居していたり、同居していてもあなたの職場が離れていたりしたら、危急のときにふたりを救援できる可能性はさらに少ないはず。  危急に臨んだら、母上や祖母上は、平時の備え、心得、機転で、まず自分の生命身体の危機を回避してもらうほかないと思います。 人が危機から逃れるために大したことはできないと覚悟する必要があります。そのうえで自分のために何ができるか、離れた親族にしてやれることは何か、再考しましょう。 泣いていては、解決できません。

トピ内ID:b9d99b1cb3dae42f

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わかります

🙂
匿名
私も以前同じようなことで毎晩夜中に泣いてました。もし身近な人が…と考えると涙が止まらなくなりますよね。 私は仕事や恋愛についての不安、初めての一人暮らしで急に心細くなり特にそのような感情を抱きました。 その時は本当に辛かったので、心療内科に受診し服用をしました。 幾分か気持ちが落ち着いたと思います。 好きなことなどで気分転換する以外にもこんな方法があるのかと参考までにいかがでしょうか。

トピ内ID:ae11b35a47b07304

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生きている間の永遠の課題

🙂
さくら子
と、私は思っています。 基本的に、自分より年上の方は自分より先に亡くなります。 同世代の人もどんどん亡くなります。 それに耐えれる自信が私にもありません。 みんなそう思って生きていると思います。 あなただけ特別じゃありませんよ。

トピ内ID:9cd2dac9cba2a22d

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発想の転換

🙂
リノ
私はトピ主さんほど周囲の人の死を恐れてはいませんが、こんな荒んだ時代なので出先でトラブルに見舞われる可能性も以前より高まっていると感じますし、地震や噴火もいつあるか分からないなと不安に思います。 親からいつ病気や怪我で倒れたと連絡が入るかも分かりませんしね。高齢なので。 それで私は一日の終わりに「今日も無事に帰宅することができた。周りにも不幸はないようだしよかった」と思います。 トピ主さんも漠然と未来を不安がるより一日一日を確実にこなしていく方が良いのでは? そして夜眠る前にはほっと安堵の気持ちを味わえる。なかなかに幸福なやり方ですよ。 その上で普段から連絡するなど温かな交流ができていると更に良いですね。何かあったときに悔いが残らないよう、明るく優しく相手を労るようなコミュニケーションヲ心がけていれば、トピ主さん自身の人格も磨かれて一石二鳥と思います。 それでも気持ちが和らがないようでしたら、強迫観念のようなものかなと思いますので、カウンセリングなど受けてみると良いと思います。 一人で悩まないでくださいね。死んでほしくないと思えるような良い人たちにせっかく恵まれたのですから、楽しく幸せに生きなくては損です!

トピ内ID:4e3353bf862c755a

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ナマステ

ナマステさん
ヨガに興味はありませんか? 近くにレッスンを受けられるスポーツクラブや ヨガスタジオがありませんか? ヨガは体操ではなく、イマココにいる感覚を研ぎ澄ます練習をコツコツ続けることです。 雑念を取り払い、あちこちに忙しなく動いて留まらない心を身体に繋げて静かに落ち着くためにするのです。 あなたのような、過去にこだわり 起きてもいない未来に闇雲に不安を抱く人 (みんなそう、みんなそれで苦しんでる) にピッタリです。 泣きたいなら泣いていいけど 目を擦ると目が腫れてみっともないから 決して擦らないこと。流れるままに任せなさいね。

トピ内ID:2a2d617ba59ba6eb

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100%

🙂
匿名
人は皆いつか死にます。 早いか遅いかの違いがあれ、100%死ぬのです。 と言うわけで、今健康な事、もっと楽しい事を考えましょう。 どうせいつかは死ぬならそれまで楽しむ。 1人で不安な夜。 次の旅行やイベント、楽しい事を探しましょう そして身近な方々に日々感謝の気持ちを忘れずに。

トピ内ID:897f303e2d5a2738

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出来る対策をすると、気持ちが落ち着きます

🙂
卵酒
一緒に暮らしている彼とは、どのような関係性ですか。彼の家族にも認められていて、彼の親とも日頃から連絡を取り合う仲ですか? そうでなければ、彼が事故や急病で救急搬送されても、そのまま亡くなっても、トピ主さんには連絡が来ないと思いかもしれません。 長期入院にでもなれば、家族が彼の部屋に衣服などを荷物を取りに来るかもしれません。または、亡くなった場合は、しばらくしてから遺品整理などしに来るかもしれませんが。 一緒に住んでいても、妻でないトピ主さんには第一報は入らない可能性が高いです。彼の親と知り合いでも、正式な婚約者でなければ、緊急時にすぐに連絡をくれるとは限りません。 また、トピ主さんが病院に面会に行こうとしても、家族以外会えない状態なら、たぶんトピ主さんは会えません。住民票が一緒であれば、それを示して同居人と認められるかもしれませんが。 せめて、彼に何かあったときになるべく早く連絡がきて、同居人として関われるよう、できる対策や手続きをしてはどうでしょうか。やる事ができると、そこに意識がいきますし、できる事をすると不安が少し和らぎますよ。 お母さんについても、家に倒れてまだ意識があるときの緊急連絡方法を見直すとか、実家に行って家の中の安全対策をする、お母さんの健康診断結果を見せてもらうなど、できる事があると思います。 もしもの場合の備えや対策、長生きしてもらうための対策など、できることをどんどんやる。 考えないようにするよりも、むしろしっかり考えて、すべき事をすることで、不安感が落ち着く事がありますよ。

トピ内ID:f5b4efb44bc88a42

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図書館で

🙂
りーず
死生観、闘病記、宗教関連、医療系、 看取り、介護、、などなど 生きると死ぬは必ずセットです。 世の中の50代以上の人は大概 片方の親はいない人多数ですが ちゃんと生きてますね。 知らないから怖いのよ。 昔は死が身近だった。 図書館でたくさんたくさん読んで 知識が増えたら恐れも減るでしょう。

トピ内ID:5818703a45c8e046

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当然みんな死ぬ

🙂
ぼんちゃん
当たり前ですが、必ず死にます。 あなたの親も、祖父母も、あなたも、あなたの子供も・・・・それが連綿と続いていきます。 それは絶対に避けられません。 だからといって、そのことばかり考えてクヨクヨ生きていくのは無駄では? 考えても意味がないです。 楽しんで生きていったら?どうせ順番で死んでいくんだから。その方が得、というか損して生きていくことになりますけど。

トピ内ID:c7a97771cecac284

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苦しいですね

🙂
ats
同じ状態とはいえませんが実際に夫の死を乗り越えた者です。ある時から とありますが何かきっかけがあったのではないでしょうか。カウンセリングはどうでしょう。自分では気付いていない原因を導いてくれるかもしれません。 私自身の経験談ですが死というものは覚悟や準備をしたから大丈夫といったものではありませんでした。しかし人間の脳は忘れるという機能が備わっているそうで通常は時間と共に苦しさも辛さも薄れて行きます。私は4年ほどで夫が亡くなる前の精神状態に戻りました。ふとした時に夫の事を思い出しますが当時のように胸が裂かれるような苦しさはありません。 子供達も今は元気です。笑って夫との思い出を話せるまでになりました。 友人がおすすめしてくれた書斎をおすすめします。「精神科医Tomyが教える1秒で悩みが吹き飛ぶ言葉」です。少しでも心が軽くなれば幸いです。

トピ内ID:e02a322ae5350f3e

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人類すべての昔からの悩み

🙂
四槓子
行き着くところは、宗教や哲学だと思います。 別に、入信しろとか信者になれとかではなくて、 昔から人々が抱える悩みや不安に対する答えがあるように思うんです。 諸行無常。 まだお若いトピ主様には腑に落ちないかも知れませんが、仏陀の教えを現代版に分かりやすく書いた本など多数ありますので、図書館などでお読みになってはどうでしょう。 瀬戸内寂聴さんもこのような悩みに対する書籍を多数出されており、とてもわかりやすい。 みんな、不安だし、怖いんですよ。 幸せであればあるほど怖い。 その気持ちと寄り添いながら、どう生きるかです。 それとあまりに不安感が強く、生活に支障があるなら、何方かのレスにもあるように病院を受診するのもアリだと思います。

トピ内ID:becc339ba4c9caa2

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新しい家族をどんどん増やす。

🙂
通りすがり
私も身内が少ないです。 私の場合は母は20前に。祖母は25ぐらいで亡くなり、親戚はいますが、家族はいなくなりました。 ですが、それから結婚して子供ができて、かなり孤独感が和らぎました。 養う存在ができると、忙しいし、くよくよしてられなくなります。 私がおすすめするまでもないですが、おすすめです。 それが難しいということであれば、今を楽しむ…目標を見つけて忙しくする、ですかね。 自分には出来るか分からないくらいの課題のある仕事に就くとか。 他のリアルな心配ごとができたら、そういう「もしかしたら」の心配は減ります。 今が一番幸せなのに、くよくよしてるの、もったいないですよ。

トピ内ID:de413b581a02426b

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忙しくする、悩んでも意味ないことにさっさと気づく

🙂
nocco
私もその時期ありました。今は乗り越えました。 結婚したて、とか、産後、とかはかなりメンタルがやられてました。毎晩のように悪夢見たり、身体的にも症状が出たり。 今はもう仕事に育児に家のことにPTAに、と忙しすぎてあまり深く考えられなくなりました。まずは暇であることが一番良くないですね。 でもやっぱり心配になることはありますよね。寝る前とか「いってらっしゃい」という時とか。 そういうときはね、いま心配して辛い気持ちになろうが、いま何も考えず楽しく生きようが、 いざ本当にその時が来たときに、悲しみの強さは変わらないと言い聞かせてます。 事前に悲しんでても、もしもの時の悲しみが小さくなったりしないでしょう? であればね、今は幸せに笑顔で生きる方が良いよなーって。その方が寿命も延びそう。

トピ内ID:f7429715c97a543a

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宿命

🙂
MM
残念ながら人間(生きもの)としての宿命....。 家族や親族が多いと、年々ポツポツと高頻度で、しかも結構まとまってなくなっていくため、あ~自分が人生で出会って自分の名前を呼んでくれいた人が、これでまた何人なくなってしまった....と沢山指折りかぞえてそれはそれで悲しいし辛いです。 自分の周囲はもう6~7人亡くなったかなぁ。親戚で顔だけ浮かぶ人を考えれば2ケタ人はもういないなぁ.....。恐ろしいような、悲しいような、これも避けられない時間の流れのような。 自分だってその1人に近づいているのに、どこか例外のように思ってしまう不思議。 私は甥っ子と遊ぶことでエネルギーをチャージしています。 うまいこと親戚に小さい子供さんなどがいたら、 遊んであげて(遊んでもらって)パワーをもらうと生きる活力が 湧いてきますが(疲れるけど)、うまくそういう関係の方はいないでしょうか? 二人暮らしするほどの彼氏さんがいるなら、その家族にいたりして?それは無理かな。 何なら犬猫みたいな動物でもいいし、植物でもいいと思いますが...。 とにかく「あ~コイツ生きてんな~」という感じのものに直に手を触れると、 明日も生きるエネルギーが充電されるのを感じます。 土に触れるのもお勧めです。ちょっとした家庭菜園でも作って汗水流してみるのもアリ。 きちんとした文章を書かれる方だとお見受けしましたので、 人生のそういった苦しみもなんとか乗り越えられる人のように感じます。 無責任なことを言ってすみませんが、がんばってください。

トピ内ID:b55cdf5a4b6e96f1

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自分は安全だとでも?

🙂
キャラメルプリン
こういうトピを立てる人って、自分だけは無事だと思っているから不思議です。何時、何が起こるか分からないのは、彼もお母様もお祖母様もトピ主様も同じです。 自分のその後の生活が心配なんて、お気楽なことですね。トピ文にお祖母様のことは出てこないところをみると、トピ主様にとっては、お母様も彼も、ただただ頼って甘える存在だからですよね。27歳にもなって、正直、幼いと思います。 トピ主様が突然、命を落とすことだってあるのですよ。その時の彼やお母様の哀しみなんて、まったく考えていませんよね。 「彼氏が出張でしばらく家におらず、母と出掛けるような予定もない休みの日にひとりで家にいてぼーっとしていると」って、トピ主様は働いていないのですか?だとしたら暇すぎるのですよ。 いい歳をして他人に甘えるのは卒業してぐださい。そんな暇があったら、御自分に何があっても、残る人に迷惑をこけない様に準備しておいてください。

トピ内ID:1e4a1269723b4630

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