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家計の相談、漠然とした悩み

レス23
(トピ主 0
🙂
まゆみ
話題
新婚です。共働き夫婦の家計診断をお願いします。 夫:29歳自営業。役員報酬月手取30万円。ボーナスなし。貯金なし。(事業の方に投下) 妻:26歳会社員。月手取30万円。ボーナス年手取約250万。貯金900万円弱。 子どもはできれば2人以上希望しています。出産後も共働きは継続予定。 月の支出は以下の通り。 ■固定費 家賃・光熱費 16万円 習い事月謝 3万5000円 サブスクサービス 1000円 通信費(妻のみ) 3000円 計19万9000円 ■変動費 食費・日用品費 7万円 美容費 3万円 交際費(妻のみ) 3万円 趣味費 2万円 交通費 2万円 計17万円 合計37万弱が1ヶ月の出費となります。毎月夫婦合計で13万円ほど貯蓄できており、約半分は投資信託に回しています。 ボーナスは250万丸々貯金できており、引っ越しなど大きな出費があった際にはこの辺のお金を動かしてきました。 夫の事業資金以外の夫婦のお金を合算し、管理ややりくりは妻の私がしていますが、月々の出費が大きいと感じる日々です。夫の事業が立ち行かなくなった場合や私が病にふせた場合などに一気に苦しくなる未来が見えます。 今の20代の中では相当経済的に恵まれているはずなのになぜか余裕を感じることができず…。実家が裕福な家庭だったこともあってか、毎月60万円も稼いでいるしそれなりに節約しているのに十数万円しか手元に残らないことに不安が拭えません。 削れる部分は削っているつもりですので、やはり金銭的余裕を実感するには仕事に邁進して給与を上げる努力をするしかないのでしょうか。 そろそろ子どもを持ちたいと言う気持ちと、まだ余裕がなく怖いためもう少し仕事優先の期間を続けるべきか?という気持ちがせめぎ合っています。 この漠然とした不安感の正体はなんなんでしょうか。。

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何か恣意的な仕分けですね

041
超ザル家計
固定費の習い事月謝、サブスクサービス、通信費はトピ主絡みの支出ですよね? それに、変動費の美容費、交際費も同じく妻絡み。 趣味費と交通費も半分が、トピ主絡みだとすると、本来トピ主「小遣い」とすべき約12万を家計から出しているわけですから、思うように貯金が出来ない訳です。 夫はこの家計簿(?)を知らないでしょうね。 トピ主小遣いを4万にしてその中で遣り繰りすれば8万は貯金に回せます。 一度家計に関する勉強をした方がいいですね。

トピ内ID:d7c00dfbbeb5a2b9

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大丈夫ですよ。でも、

🙂
鳩子
貴女の不安は消えない。それを消すことを考えるしかありません。 1、夫の事業の不安。こればかりは今の夫さんを信じてあげることだけです。少し気になったのは、夫さんの貯金なし。事業と混同で考えるべきではありません。今後はそこもお二人で考えたらいいですね。こんな夫婦の作業・話し合いの円滑さが、ひいては子育てという一大イベントにスムースに一躍します。 2、金銭的余裕を実感するために給与upを図ることと、もう一つは今の投資信託を続け、お金にも働いてもらうことです。ここも一発逆転的に考えず、地道に考えて続けてみてください。 お子さんご希望のようですが、今の家計状況ならば私ならばまだ早いとは思いません。子供が出来る出来ないは夫婦の健康の条件を満たしていないとできないこと。特に若いうちにと思うのは体力のある時に子育てという意味でも理にかなっていると思います。 その漠然とした不安感の根源は、よくわかりませんが、文章を読む限りでは、夫さんの今までの貯金とこれからの事業への不安、ということでしょうか。これがギャンブルしない地道な公務員だったり大企業勤務ならば、と思うところもあるのではないでしょうか。しかし、事業をやっている夫さんも相当なプレッシャーの中でも懸命に働いておられます。その夫さんの気持ちを貴女は改めて尊重することから考え直した方が良いように思います。 いずれにせよ、あなた方夫婦にとって、子供が生まれる前の今が一番人生の中で『貯め時』です。子供が生まれたら貯金が増えないジレンマや確実に増える支出に目がクラクラするかもしれません。 それでも、子供からもらう笑顔や日々の喜怒哀楽はお金には代えられないものすごい至福をいただけますので、自然に任せて丁寧にこれからも過ごされてください。応援しています。

トピ内ID:fb9ad282a2b8e045

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単純に。

🙂
わけわかめ
トピ主さんが、 使いすぎでしょう。 子供がいたら、 母親はそんなに自分にかけられませんよ。 まぁ、そこは実際にお子さんができてから見直したらいいけど。 単純に使いすぎなだけだから、 使わないようにしたら、 不安もすぐに払拭できますよ。

トピ内ID:6f4435126446a237

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不安なら「生活レベル」を落とすしかない

🙂
ライムカレー
毎月の収入が60万円あるのですから、そのうちの37万円を使ってしまっていても、大した問題ではないようですが、それでも不安なのだったら、「生活レベル」を落とすしかないのでは。 特に「習い事の費用」や、「変動費」の内容というのは「贅沢費」ですよね。 生活レベルを落とすというのは、贅沢な部分を削っていくことですから、それと家賃がいくらなのかは書かれていませんが、たぶん10万円以上でしょうから、もっと安いところに越すとか、公営の団地を申し込んでみるとか。 生活レベルを落としてまでお金が貯まらなくても、今を楽しく暮らしたいという考え方もアリですから、バランスがなかなか難しいですよね。

トピ内ID:014fc5331b88ffbb

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ワガママ仕分けが原因

🙂
白目
従来型の家計理論では、個人の小遣いは収入の1割までなんですよ。 ま、どこからどこを家計とするか、小遣いとするかによってしまうんですが 美容費 3万円 交際費(妻のみ) 3万円 趣味費 2万円 習い事月謝 3万5000円 サブスクサービス 1000円 このへんは全て妻費、もしくは妻小遣いに含められるものです。 冒頭の美容費のうち、美容院ぐらいは必要経費として家計からカウントしたりもしますが、美容院代は平均だと月1万以下が一般的です。 あと年収は他人に計算させるんじゃなくて、できるだけ自分で年単位に修正して書いて下さい。 たとえば妻は360万+250万で510万かなと推測しますが、ちゃんと書かないと「月収」イメージだけで答えてくる人とかもいるので。 で、誤差込みで10万前後ってとこでしょうが、この小遣いをとれる人は年収1200万以上です。 最近の若い人って、あの人美容施術してる!あの人サブスクに何万もかけてる!って、自分に都合のいい情報だけ合成して「私もそのくらい使っていい」「それくらい普通」って発想するんですよね。 インスタみたいなところでは最大限見栄を張って、裏事情なんて出さないものです。 だから論理的に比較していかないと、どこまでもありもしない虚構や極端な一情報に引っ張られて自分の道を見失います。 それで「自分は貧しい」「これ以上削りようがない」とかズレたこと平気で言っちゃうのよねー(白目むきました)。

トピ内ID:ef6d74ed0984adce

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子どもは作らない方がいいんじゃない?

🙂
ヨーコ
トピ主さんって、ご自分にお金をかけている自覚がないんですね。 別にかけちゃダメってことはないんですよ。 だけど自分にお金をかけているなら、子どもは止めておいた方がいいんじゃないかな。 子どもって当たり前ですが生きるのにお金がかかるわけですよ。 そりゃ幼い時は大人と同じだけ食べるわけではないけど、服だってケア用品だって、教育費だって、一人前の大人と同じかそれ以上かかると思っておいた方がいい。 1円も稼げないのに、大人と同等に出費するんです。 親が自分にかけているお金が10万なら、子ども二人で20万 15万なら30万さらにかかってくると予測した方がいいです。 一方、ご自分に1万しかかけてないなら子ども二人で2万と予測できるわけですよ。 トピ主さんの不安って、自分がもう二人分、家族に追加されたら家計が破綻すると分かっているからでしょうね。 子どものために自分に使うお金を節約する覚悟がないなら、子どもは止めておくか、1人にしたおいた方がいいかもしれません。

トピ内ID:9c30c030c49716a6

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分かる気はする

🙂
おじさん
20代でまずまずの高収入夫婦、ブランド物を買うとか高級外車を買うなんてこともしてないのに、って感じでしょうか。 分かる気はします。 目につくのは、家賃、習い事、交際費(妻のみ)趣味、交通費ですが、それにしたって高すぎるというわけでもない。 よくある、ざる家計となんとなく贅沢の積み重ねなのでしょう。 一つは、1ヶ月とか3ヶ月とかでいいので、きちんと家計簿をつけてみて、本当に何にいくら使っているのかを把握することですね。 けっこう大きいけど把握できていなかった支出があると思います。 あとは、どのくらいの生活水準を目指すかですね。 外食はファミレスでいいのかレストランじゃないとダメなのか、ビールじゃないといけないのか発泡酒で我慢できるかとか。 >そろそろ子どもを持ちたいと言う気持ちと、まだ余裕がなく怖いためもう少し仕事優先の期間を続けるべきか?という気持ちがせめぎ合っています。 子どもは若いときに作ったほうが有利に決まっていますし、子どもができたから仕事を減らす=収入が減るってこともないですよ。

トピ内ID:13cd6c11f2e0a809

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思い出した

🙂
白目
働いても働いてもレジャー趣味ひとつできる余裕がなく嫌になる、っていう相談がありました。 自分の自由になるお金が一銭もない、好きなことが何もできない!って。 ところが・・・・ その人達(複数)、ペットや車に年間百万単位で使ってるんですよ。 ・・・それ自体がレジャー費であり趣味費という自覚の欠如。 車も、本当にお金がないならお譲りしますコーナーなどで極力安く済ませ、足として使い倒すのが基本になるし、余裕のない人だったら生き物なんて飼うべきじゃありません。 本体がタダでも維持費でお金がかかるのだから。 それでも諦められないなら、それは自分のワガママ(趣味)に投入してるだけと自覚して使うべきなんです。 そこに最低より高いお金を出すなら、残りの趣味費は減らすのが本来です。 勝手に自分の身の丈より高い理想を「普通」と設定して使って、残りが少ないって・・・自分で原因作っといて文句言うなんて気は確か?ってビックリしますよね。 本来なら、多少の悪い想定外(病気や失業や災害)を織り込んでもこの位の収入ならなんとか可能だろうっていう生涯収入を出して、それで残り一生分の、最低限の必要経費が賄えるか。 これをざっくり計算でいいので計算して把握するのが第一段階です。 これで余裕がある人なら、「最低不可欠」よりも少し贅沢してもいい。 トピ主は逆をやってます。 自分の身の丈の把握もしないうちから、なんでもかんでも家計、必要経費にタグ付けをしている。 わが家は食費がよその倍ぐらいかかってますが、これはなかば趣味だと割り切ってます。 普通の世帯なら、節約するところをしない、これ自体が贅沢出費です。

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親の七光り

🙂
杉の棺
虎の威を借る狐 いろいろあります。 自分が裕福に育ったからって、そこを基準に消費するならただの親の七光り。 夫が政治家だと自分までリーダーと勘違いする夫人みたいなものです。 経済的な身の丈は計算すれば把握できるのになんでしないの? 人生の残り時間を自分で決めて(寿命は好きに決めて)、年いくら生活費として必要か計算して、金額×年数分、これが生涯の必要支出。 サラリーマンなら、生涯収入は推測がつくし「予想よりずっと多かった」なんてことは まず起きません※。 (※年俸制で変動が大きい人は除く。上記は日本のよくある終身雇用型ならってこと) 下振れはあっても上振れはなし。 月単位でしか計算しない人が多いですが、それだと含まれない部分がブラックボックスになるので、収入も支出も年単位で把握するほうが確実です。 ただしボーナスは臨時収入でブレ幅があるので、ここは「出るまでわからない」前提で予算を組むのがお薦め。 わが家だったらこれまでの実績の半分以下しか出ない前提で予算を組んでました。

トピ内ID:a92a165451fd14d8

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覚悟の問題

🙂
にゃごりっち
私からするとかなり裕福な家庭に見えますよ。 27歳、29歳、31歳で3人の子供を産み育てましたが、末っ子産んだ時の我が家の世帯年収は600万くらいでしたから。 確かに子育ては、お金かかります。中学生になる頃からグーンと教育費が上がっていきます。それでも何とかやりくりして育て上げました。 つまり、収入に応じた暮らしさえすれば、子供を産み育てることは可能です。 トピ主さんの不安感の正体は、覚悟ができてない事につきるかと。 覚悟が出来ない間は、例え年収が倍になっても不安感は消えないと思います。

トピ内ID:e2159b6a38f9b6e4

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メリハリが少ないだけですよ。

🙂
木村
はじめまして。40代の男です。 トピ主さん夫婦は稼ぎもいいですし、支出を見た限り無駄遣いもしていませんし、貯蓄もしっかりされているので不安に感じることはないはずです。ただ、失礼な言い方をすると楽しみを感じない平凡な生活に感じました。 実際は金銭的に不自由はしないと思いますが、敢えて習い事を減らすなどして不自由な生活、節約を楽しんでみませんか。その浮いたお金で自分たちに旅行などのご褒美をするのがいいと思います。 表現が下手で伝わりづらいと思いますが、同じ食べ物でも毎日食べるのと、年に数回の特別な日に食べるのとでは感覚が違うはずです。 高所得なのでとても高いところばかり見えてしまいがちですが、敢えて不自由な生活をすることによって目線が少し下がり、身近な幸せに気付く機会が増えると思います。 今の所得で十分すぎるほど幸せになれますから安心して生活してください。

トピ内ID:552a735ce8027c0b

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独身の家計簿みたいですね。

🙂
ピカンパイ
ざっと貴女の家計簿見た所、まるで独身者の家計簿で、結婚している人の家計簿には見えませんでした。 習い事 35,000円 美容代 30,000円 交際費 30,000円 趣味費 20,000円 トータルしたら、110,5000円 これ殆どがトピ主の個人で使う毎月の金額ですよね? はっきりと言いますが、使い過ぎです。 自分で好きな様に使っていて、もっと貯金したいって、 人に家計を見てもらわないと解りませんか? 自分自身で、内訳を書いていながら、 何が無駄な金額かも判らないとなると、その方がトピ主に問題があると思いますよ。

トピ内ID:02315a0b65a8fef7

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交際費って

041
貧乏性
私は冠婚葬祭費やお中元お歳暮、広く見て帰省の費用などを指すものだと思っていましたが、月3万円妻だけってことはお友達と出かける費用の事でしょうか? あと、交通費も通勤費用は会社から出るのでこれも習い事やお出かけのための費用でしょうか。 とりあえず固定と変動で考えず例えばこんな風に考えてみてはどうですか。 ■生活費 家賃・光熱費 16万円 食費・日用品費 7万円 通信費(妻のみ) 3000円 美容費 3万円 計26万3000円 この他にも年間で、特別費以外にも 本来的な意味の交際費 被服費 医療費 などがあるはずです。 ■趣味嗜好・習い事 習い事月謝 3万5000円 サブスクサービス 1000円 交際費(妻のみ) 3万円 趣味費 2万円 交通費 2万円 計10万6000万円 それなりに節約してるのに余裕が無いとの事ですが、こうして見ると、生活費は特別高額ではない(東京など都心なら)のに、趣味・お小遣いにかけているお金が大きいですね(ご夫婦2人分としても)。 あと、美容費はカット代や化粧品代は生活費でいいかなと思って分けましたが、ネイルやエステならそれも趣味嗜好に入るでしょうね。 このあたりと、あと被服費などもそれなりにお金をかけているなら見直せるのではと思います。 漠然とした不安があるとのことですが、何の疑問も持たない方がこわいので健全なのだと思いますよ。 その不安から目をそらさずに、改善策を検討なさってください。

トピ内ID:de3b826551adc0ac

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結婚したら

🙂
るん
独身時代と同じには、使えません。まして子供が欲しいなら 習い事費とかいりますかね? 高くないか? 交際費と美容費用も半分に減らせないかな? 何も我慢せず何もかも手に入れようとは、出来ないよ。 夫が自営の場合、貴方の収入だけで生活する目標で行けば 丸っと夫の収入は預金に回せる。あくまでも目標だから 最初は二万円くらいは夫の収入も使ってもいいのでは? うちの父が自営でした。 いつも不安定な収入で意志が強くないととんでしまう。 父の自営はつぶれて色々あり 離婚でした。私も長女で苦労しました。ずっと貧乏暮らしだったのでサラリーマンと結婚して安定した生活で満足してます。 貧乏暮らしの記憶があるので つつましく暮らせます。 いくら稼いだってザルのように使えば残せませんよ。 貴方の夫が自営でなければ 不安にならなくても今の使い方で充分なんですけど 貴方がずっとフルタイムで頑張ってくなら何とか大丈夫でしょう。

トピ内ID:6b5bb250b601a32b

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そりゃ使ってるからね

🙂
習い事サブスク美容費交際費趣味費で10万以上使ってますね。 自分も20代女でトピ主さんと同じくらいの手取りですけど、独身で特に何も我慢してない自分ですらここまでお小遣い使ってません。いやすごい。特に美容費月3万って…サロン行きまくったり服とかデパコスを買い漁ってないとそこまでいかないよね。 世帯収入も貯金もあるんだから、子供産まれるまではそのくらい使っても別に問題ないのでは?と自分は思いますけど、不安で不安でしょうがないなら出費の削りどころはいくらでもある家計だなと思いました。

トピ内ID:55e05ec49422ad32

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夫が自営業

🙂
mamiko
>この漠然とした不安感の正体はなんなんでしょうか。。 やっぱり会社員と違って自営業というのはそれだけでどうなるかわからないので、今は良くても常に不安と隣り合わせだと思います。 旦那さんが会社員でトピ主さんが自営業なら、先が見通せるし子どもができても融通が利きそうですが、大黒柱がトピ主さんという印象なので、お子さんが欲しくても二の足を踏む状態ですよね。 結婚して恩恵があったのはトピ主さんというより旦那さんだと思います。 旦那さん一人だとそのレベルの生活は送れなかったでしょう。 お子さんができたらトピ主さんがかなりいろいろなことを我慢しないといけないと思いますが、その時、夫は何の役にも立たないどころか、トピ主さんの足を引っ張る存在になるかもしれません。

トピ内ID:2e32384e3b32095c

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余ったら貯金、は・・・

🙂
電源ON
節約してると言うけど、全然してるように見えないし、随分たくさん使ってるように見えます。今のペースで子供が出来たらカツカツになるし、家なんか絶対買えない。 余ったら貯金という考え方は、ケチケチで倹約家の人はそれでよいのです。気がついたらすごく貯まってる。 でもトピ主みたいなタイプの人には向きませんよ。 多分その考え方が不安になる原因でしょう。そのうち余裕ができたらなんて不安定な考え方だと、いつまで経っても子供は作れませんね。

トピ内ID:6340107418b7a0e4

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子どもができたらでいい

🙂
もっと楽しみたい
マリッジブルーですな。本来結婚前の不安を言うのかも知れませんが、新婚のイメージと違うのでしょうね。 もしも子どもができて、ご主人の事業が失敗したら、実家に帰って、あなたの収入だけでも子育てできると思います。それの時になったら必死で頑張ればいいだけ。それがたぶん最悪のパターン。 今は、お金使っててもいいのでは? 今のままでOK。まだ、妊娠もしてないし、生まれてもないし。使いすぎの意見が多いけど、妊娠前から節約してたら、つまらないですよ。タイミングで妊活してた経験もありますが、数年かかるかも知れませんので、今のうちに、楽しむことは絶対に必要です。ボーナス貯められてるなら大丈夫でしょ。 もしもの時はご主人を切ってしまえば大丈夫です。

トピ内ID:21198d9176db6747

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トピ主さんに頼った家計だからかな

🙂
狛犬
トピ主さんが出産育児で働けない間、貯金を切り崩すことになりそうだからかな。旦那さんはボーナス無しだし、家事育児は旦那さん主体にしてもらってトピ主が働いたほうが家計的には良さそうだけど、家事育児頑張ってくれる感じの旦那さんじゃないところが不安要素なのかな。と推測。

トピ内ID:d066824af27d6de2

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単純に

🙂
もも
毎月60万入っているのに 支出合計が20万+17万で37万 貯金13万 残りの10万はどこへ? 計算があっていないんだと思いますが…

トピ内ID:538a2ab2e9c86ae8

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<それなりの節約>の意味がわかりません

🙂
主婦
家賃と光熱費を合算してるのはどうしてですか。 光熱費から生活が見えてくるので、これではわからない。 分けて計算するのが家計の基本です。 習い事の月謝が3万5千円はふつうに考えて高いと思います。 美容費の3万も高めです。 美容院の回数を減らす、化粧品の値段を下げる工夫を。 若いんだから、そんなに高価な化粧品は必要ないと思うけど、、 交際費が毎月3万円の意味もよくわからない。毎月結婚式があるんでしょうか。 習い事に3万5千円すでに発生してるのに、さらに趣味費に2万、うーん、使い過ぎじゃないでしょうか。毎月6万近く趣味に使ってるってことでしょ。 食費と日用品が合算で7万は、今までの出費に比べて地味だなと思いました。 食費5.5万日用品1.5万ぐらいでしょうか。ふつうでしょう。 これも食費と日用品は分けて計算したほうがいいですよ。家計簿の基本。 食事は自分たちにかける投資です、おろそかにしてはいけません。 数字にすると自分たちの生活が見えてきます。 面倒でも分けて計算してみてください。 夫婦ふたりの標準的な生活費をネットで検索して、自分たちの生活費を割り当てれば、何に使いすぎているかが分かります。面白いよ。 漠然と不安なのは、旦那さんが自営だから。先が不透明なので予定が組めないからでは。

トピ内ID:af9ef57dabdaf224

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使途不明金が月10万もあるんだから

041
あまなつ
他の方も書かれていますが、計算間違っていませんか? 手取収入合計 60万 固定費合計 約20万 変動費合計 17万 残りは23万あるはずなのに、貯蓄に回っているのは13万。 そりゃあ、使った意識がない使途不明金が、月に10万もあるんです。 不安に思わない方が不思議です。

トピ内ID:d73d68b50ad93b43

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財布を一つにすることの弊害

🐤
WOW
財布を1つにすることの悪い点が出ていると思います。 自分の収入も夫の収入も1つにして、そこから妻が個人的な支出に好き放題使っている印象です。 家計の管理のやり方を変えましょう。 個人の支出(習い事や趣味、美容、交際費など)と、家族の支出(食費、家賃、光熱費など)を分けましょう。 家族の支出は、家計から出せばいいです。 個人の支出は、個人で管理するお金から出せばいい。 トピ主夫婦は、トピ主も夫もそれなりに稼いでいるので、別財布の方がいいように思います。 家計に入れる金額は、家族の支出分+将来必要な貯蓄分とすればいいです。 家計の分担割合は、別途話し合えばいい。 残りは個人で管理。 どうしても財布を一つにしたいなら、双方が収入の全てを家計に入れた後、それぞれ決まった金額の小遣いをもらう。 個人の支出は、各自の小遣いの範囲内で。 要するに、妻の個人的な支出に、家計からお金を出すことを制限するのです。

トピ内ID:e05393b5101d83de

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