特にこれと言って目立つ方でもなく過ごした平成の青春時代。
最近たまに自分が小中学生だった頃の流行りソングをYouTubeで聴いて泣きそうになる。
中学生の時は学校行事で合唱コンクールというものがあり、その頃の合宿曲を聴いて涙が流れる。
あの頃の交友関係があった人とは現在はほぼ交流がなく、多分、後悔との気持ちと、それでも自分なりにあれが青春だったと美化された思い出とが入り混ざって妙にセンチメンタルになる。
あの頃はあの頃で辛いことがたくさんあったのに、今となっては少し戻りたい気持ち。でも絶対に戻れないもどかしさと儚さがこうさせているのだろうと。
きっと誰にもわからないし、わかってもらおうとも思わないけれど、同じような気持ちを持ってる人はいるだろうと思います。
いま30代ですが、あの頃ではないたのしいことも辛いことも過ごしてきて、思い出もたくさんあるのに、妙に小中学時代に浸ってしまうのはなんでだろうか。。
同じような方いたらお話聞きたいです。
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