会社のキャリアアッププログラムのセミナー受講に応募。その選考面接で幹部複数名から、人格否定を大意としたハラスメントを受け、今後について悩んでいます。
応募に際しては、積極的自己応募が推奨されており、上司にも確認のうえ、応募に至りました。
面接時、私の生い立ちや人格を否定することを突然話し始め、しこたま語った後、志望動機を聞かれました。受講して得られる能力についての考えを問われた際も、人格否定から派生する質問が繰り返されました。
セミナーの趣旨は、若手のキャリアを育成と、良き相談相手になれるような人材を目指す。また当人のこれからを見つめ直していくイメージ。これからの会社員人生におけるプランを考え、この支援を受けた場合、どのように歩んでいくか、現状での考えも話しましたが、貧乏ゆすりや指を机にトントンし、頬杖をつく始末。挙句、「は?ないね。うち、そう言う会社じゃないから。あなたの異動とか俺が考えていくわけだけど、ないよね。」と。唖然としました。よく自死せず帰宅できたと思うほど、酷い面談でした。
この支援プログラムを導入する事で、会社は何を目指しているのか。説明もなく、人格否定の為に呼び出された印象です。話したことのない評価者が含まれていましたが、一方的に私の評価を下げ、これからはもっと酷い処遇にするのだろうと察しました。
支援プログラムに参加したら会社にどのように活かし、どのような還元すべきか、棚卸しのために取った録音。このような形で残ってしまったことに悲しみを覚えています。
これまで、当該者の中の1名から、妄想的悪口を広められ、直接聞こえる形で悪口を言われてきました。業者がすべき労働を指示されることもしばしば。公私に守るべきものがあり、耐えていましたが、今回は涙も出ず、感情もなく…初めての感覚です。この後どうしたら良いか、アドバイスいただきたいです。
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