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母に会いたいです。寂しいです。

レス8
(トピ主 0
😢
きゅうり
ヘルス
17歳です。先週母が亡くなりました。末期がんと知ったのはつい最近だったけれど、知ってからは母との時間を大切にしようとできる限り一緒にいました。母は亡くなってもいつもそばにいる、体が無くなっても思い出があるから寂しさには耐えられると思っていたけれど、いなくなって実感が少しずつ湧いてきて、どうしようもなく苦しくなります。「おかえり〜」とか「ご飯できたよ〜」とか母の声がもう聞こえないのが辛いです。寂しい時は抱きしめてほしいのに。ついこの間まで一緒にいたのに。写真でしか顔が見れない。ママに会いたい。 いつか悲しくなくなる時がきますか?

トピ内ID:5dedf5bdb149d129

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来るよ

🙂
匿名
悲しいのはいつまでも悲しいけど、悲しいのが薄れてくると思う。 私は大好きな父親を私が20歳くらいの時に亡くしたのだけれど、認められなかった。亡くなったことを。 だから数年はお墓参りにも行けなかった。だって行ったら父親が亡くなったことを認めなければならないから。 見ないフリしてました。気づかないフリ。死んだなんて話しは知りませんと自分に言い聞かせてました。 結構な年数が経ってからお墓参りも出来たし、思い出すことも出来てます。 もう亡くなってから20年以上経ちますが、今でも父親を想うと涙が出てくるので普段は思い出さない様にしてます。

トピ内ID:23c7c4908e83b910

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泣いてもいいんだよ

🙂
あなたを応援したい
悲しくなくなる時は来ません それは、きゅうり様にとって本当に大切な人を失ったのだから 他の誰にも埋められない、大切な人を亡くしたのだから ただ、悲しくなっても、その気持ちに負けてしまわないようにはなります 悲しくなっても、その気持ちに飲み込まれてしまって身動き取れないほど、苦しくはならなくはなります 悲しみを抱えながらでも、ご自身の生活をきちんと律し、きゅうり様の人生を前へと進めていくことはできるようになります 今はまだ、苦しいですが、いつか母は、きゅうり様の胸の中にずっといることに気づくと思います それまで、どうかその悲しみに耐えてください E・キューブラー・ロスという方が書いた、肉親を亡くした人の心の変化についての本があります もしよければ、今のきゅうり様の心の整理に役立つかもしれませんから、読んでみてください また、グリーフケアと言って、肉親を亡くした方の心をいやすための方法や、カウンセリングもあります 悲しみがあまりに深いときは、一人で抱え込まずに、その気持ちを分かち合える人を見つけることも、悲しみを耐えるために役立つことがあります 悲しいことですが、母との時間を大切にできたことは、きっと後々心の救いになるでしょう きゅうり様のお母様のご冥福を、心からお祈り申し上げます

トピ内ID:10f64ef0d3f45a85

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私も17歳で母を亡くしました

🙂
わに
私も17歳の時に母親を亡くしました。 今は50代後半ですが、今でも母に抱きしめてもらいたいです。忘れたことはありません。 苦しくて苦しくてたまらなかったです。 子どもが生まれ母親になって思ったこと、そして自分が、がんになって思ったこと、それは、もし私が亡くなっても、子どもや家族は笑顔で前を向いて生きて欲しい。 私が亡くなったことで、悲しみの人生を送ってほしくない、ということです。 悲しみは自然の感情なので、その感情を否定しなくても良いと思います。 もっといえば、悲しいという感情を抱きしめながら生きていって欲しいと思います。 亡くなられたお母様は、貴女の笑顔、前向きな人生を心より願っていると思います。 お母さんの分まで、楽しみましょう、喜びましょう。 そういう姿をみれば、亡くなられたお母様も安心すると思います。

トピ内ID:a9c23884987d241d

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他の家族(お父さま)に話してみては?如何でしょうか

041
Momo
あなたにとって、余りにも急で、今 悲しみや、自分にもっと早く教えてくれなかった御両親への怒りや恨み等、色々な感情も混在しているのでしょうね。 寂しい気持ち、お父様など他の御家族も同じなので、共有してみる事も良いですよ。

トピ内ID:2e25daa114e5a680

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楽しいことをいっぱいしてください

041
うー太郎
> いつか悲しくなくなる時がきますか? 「悲しくなくなる時」それ自体は来ませんが、「悲しくなる時」の頻度は時とともに確実に減ります。 今トピ主さんに必要なのは、 (1)決して無理して「悲しまないようにする」ことを急がないこと。 (2)心に少し余裕ができたら、できるだけ「楽しいこと」をいっぱいすること。(ほんの小さなことでも良いです) この2点です。 特に(2)は、一時的に「悲しみからトピ主さんを遠ざける」効果があります。 最初は単なる「その場しのぎ」で終わるかも知れません。しかし、時が経って徐々に心の余裕が大きくなったら、その「楽しいこと」は、本当にトピ主さんの「楽しいこと」となります。 そうすることで、悲しみを相対的に小さくしていくことができます。 今はまだトピ主さんはお母さんの死という呪縛に支配されているので、なかなか理解できないかも知れません。 すこし時間が経って落ち着いたら、私のレスをもう一度読み返してみてください。 以上、昔父を末期がんで亡くした者からのレスでした。

トピ内ID:8f009b99c42df8bd

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大丈夫

🙂
通ります
夢で会えます。会ったらどんな話をしようって考えて待っていて下さい。

トピ内ID:c306c03cf0b32006

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エール

🙂
それから
私は中学生の時に母親が癌で死にました。 当時は正直寂しいという感覚は無くてお弁当作りを弟の分も作り、家事もやらなければならないことにイライラしてました。 寂しいとか悲しいとか思ったのはむしろ成人してからですね。 もともと独立心が強かったので、母親に甘えたこともなく、反抗期だったからですね。 親を亡くした悲しさとか寂しさとかって無くならないのでは? 母親が死んだ年齢と同じ年齢になった時には特に複雑な感情でしたし、、、。 トピ主さんもこれから大学受験とか、大学生になれば環境が変わるので悲しいと感じる時間は少なくなると思います。 薄情で母親の死をそれほど悲しいとは思わなかった私ですが医療従事者になりました。 母親の入院でいろいろなことがありましたが、医療従事者になって病院は最大限よくやっていただいのだなと思えるようになりました。 これからはご自身の人生を考えて、お母さんに心配されない生き方をして欲しい。 悲しみは消えません。 家族を亡くすとはそういうものです。

トピ内ID:97368afc5dae2625

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死んだ親の年を数えますね

🙂
ふうれんか
還暦とか喜寿とか、長寿のお祝いごとに、生きていれば◯歳だな、と数えてますね。 ご飯も食べられないほど激しく悲しいのはたぶん1年くらい。 卒業式とか入学式とか、就職したら初任給とか、やっぱり絶えず思いますね、ママが生きてたらな、ここにいたらな、この姿見せたいな、初任給プレゼント選べたのにな、って。 でもね、妹が生んだ赤ちゃんが、母そっくりだったの。目元とか。 その時、ああ、いのちはめぐるんだなあ、って思って、そこから少しずつヒリヒリする痛みが消えていったように思います。 もしかしたら、あなたが将来素敵な人と出会って結婚して、赤ちゃんを授かったら、その痛みが和らぐかもしれませんよ。

トピ内ID:a121443642113a7c

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