今から35年ほど前に、図書館で借りたSF小説のタイトルが思い出せなくて、お知恵をお貸しください。
文庫本3~4巻のSF小節
日本人作家
主人公は日本人の高校生の男の子
時を操る超能力を持っていて、自分と同じ超能力を持つ人と出会い、自分の存在意義に気づく
数々の異能力の中で、時を操る能力が最強とされる
超能力を持つ人は、太古の昔に地球にやって来た宇宙人の末裔である
空海の日本各地に残る行脚の伝説、超人伝説は、彼もまた宇宙人の末裔だから
である
こんな内容の小節で、当時はかなりハマって、何度も借りては読んでいました。
今また再度んでみたくなって、探しています。
タイトルがお分かりの方、教えてください!
よろしくお願いします。
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